2018/05/03 - 2018/05/06
188位(同エリア874件中)
Lilyluckさん
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- 旅行記75冊
- クチコミ4件
- Q&A回答21件
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ところ変わって
海!!
クラビに来ました。
実はタイのリゾートに来るのは初めて。
クラビは プーケットの(かなり大雑把に言えば)対岸にある感じ
数年前に 国際空港になって
まだまだ ポテンシャル有りなリゾート
有名な ピピ島は クラビ圏。
ホテルは
新しそうな アオナンのビーチ徒歩圏
北ではカオソーイ巡りしたから
南では大好きなマッサマンカレーが食べたいぞ!
旅程
4/28 羽田から那覇(!)へ。那覇よりバンコクへ
4/29 バンコクから空路チェンライへ。チェンライ北部観光、宿泊
4/30 チェンライ市内へ。市より南の茶工場でほとんどを過ごして市内泊
5/1 チェンマイへバスにて。主に滞在先の旧市街内のみ
5/2 チェンマイ北の茶園へ。午後は市内観光、旧市街泊
5/3 チェンマイより空路クラビへ。アオナンに3泊
5/4 ピピ島ツアーへ
5/5 レイライ・プラナンビーチ 夜はクラビタウンへ
5/6 カヤッキング 夕刻の便にてバンコクへ、夜行便にて成田へ
5/7 成田朝着。(1日G.Wを延長するだけで航空券3万円違う!)
-
満席のエアアジアは定刻通り着
2時間のフライトながら
背中痛くなって。。。
帰りの国際便が不安になりつつ
事前情報通り、空港にはシャトルバス。
150バーツで アオナンまで。
他の方の口コミを見ていると
出発まで時間がかかる とか
途中でクラビタウンや 色々なホテルに乗るから
時間がかかるとか -
でも
飛行機は着いたばかりだから
あれよあれよと満杯に
バス停があるというより
集められて 割り当てられて
駐車場の方に歩いて詰め込まれる感じ
運がいいことに?
クラビタウンに寄る人はおらず
バスは直行でアオナンへ
私達が泊まるホテルには3番目くらいに降ろしてもらえて
45分くらいで無事到着。
ちゃんと伝えたホテルまで連れて行ってくれる
乗合タクシーって 感じでいいですよね。 -
着いたのは夜だったので
こちらホテルの入り口は翌朝撮影
2017年にオープンしたばかり
パナン クラビ リゾート
入り口のあたりは特にまだまだ工事中のような
「ソフトオープン スペシャルレート」と書いてあったので
結構お得に 泊まれた気がする。 -
こちら建物の始まり
大きいホテルなのね! -
開放感のある ロビー
フロントも人が多く
チェックインはスムーズ
ただ、ソフトオープンだからということで
ウェブ情報と違い
クレジットカード
Visa かMasterしか使えなかった
部屋までエスコートしてくれるけど
荷物は持ってくれないという
4つ星ホテル カジュアルな感じ -
エレベーターの中
-
降りたとこ
床とか 施工とか
まだ未完成なのか 気にしてないのか -
廊下
-
こちら客室
十分 広いです -
シンプルで
ゴージャスではないけど
リゾート感
バスタブはないです
バルコニーが最高ですが それは翌朝。 -
そして夜の街へ
両替したり 明日の予定を考えたり
ご飯を食べようかなー
ホテルの向かいには マックやスタバ(なぜかいつもガラガラ)
遊びに来た!って感じの
観光客がいっぱいで
思ったより 栄えてる感じ -
で、こちらは
我がパナンリゾートを出たすぐのとこにある
いわゆるツアーなどの斡旋所
5メートル歩けば次の斡旋所に当たるんだけど
ここのお兄さん!
ちょー饒舌で
でもなんか 親しみ湧く感じで
話してて 楽しくて
割引率も ダントツ良くて(パンフに書いて有る値段よりホイホイ下げてくれる)
ちょっと考えたけど
えーい! ピピ島ツアー申し込んじゃえ!ってことで
1人800バーツで明日、頼みます! -
明日の予定も決まって
お、急にお見苦しい足をば失礼!
早速呼び込まれて
ペディキュアー!
アジアに来ると いつもやっちゃうネイル
200バーツ。安い!手早い!
隣の席のマレーシア人のお客さんと話がはずむ。
クラビはSpa天国、安いとか アオナンはムスリムの人に居心地が良いとか
日本のウォシュレットを褒められまくってw -
夜ご飯は
テキトーに入る
人の背丈分くらいだけ 上がっている
通りに面した人々を見下ろす感じのゲストハウス隣接のレストラン -
クラビ初、ディナー!
なぜか
ピザ。
BBQチキンなら間違い無いやろ!
と、思ったけど
ピザにしたことが、間違いであった(爆) -
そして
朝。
こ、これは。。 -
「ガーデンビュー」の部屋
決してホテル所有のガーデンでは ないが
なんじゃこれ!!
バルコニーから この石灰岩が輝いているではないか!
シンプルに、感動。 -
ホテルのプールは二箇所
さっきの石灰岩がそびえる景色の屋上と
このプールバーを囲んだ
ほどほどに大きく
マンションみたいな客室から丸見えな感じ -
さて 朝食会場へ
-
広いです
-
ヌードル作ってもらいました
-
今日はピピ島に行くから!
しっかり食べて 備えましょう -
てな訳で
身支度もバッチリ整えて
指示通り、朝8時にはロビーでスタンバイ。
他の宿泊客も
現れては
それぞれのお迎えが来て
どんどん 出発していく中。。
・・・・来ないけど?
20分くらいの遅れは想定内だけど
さすがに30,40分と過ぎて
忘れられているのではと
ホテルのスタッフに 電話で確認してもらうも
来たのは なんと9:15!! -
さすがに遅いやん!
船に乗り遅れたらどーする!と
ドライバーに「なんでそんな遅いねん!」とプチぶつけてみるも
「あんた、ピピ島だな!!」って。。全く聞いてない。
も、いっかー
てな訳で
他のホテルで何組もお客さんをピックアップし
トラックみたいな送迎車は 港の方へ -
ここに
ピピ島だけではなく
アイランドホッピングへ行くお客さんが集合
で、結果的に
ここで結構待たされるので
ならば、お迎え車を涼しいホテルのロビーで待ってた方が
よかったんだ と気づきましたw -
ピピはこちらへー
さすがの人気ぶり
何個かのグループに分かれさせられる -
腕輪でグループ分け
-
ようやく
同じ船のグループで集められて
今日の旅程と 注意事項の説明
この緑のトレーナーの子が、ガイドさん
超!!良い子で
何かと気にかけてくれて
私の名前を1文字くらい間違えながらよく呼んで
面倒見てくれました。
名前は長すぎて覚えられなかったけど、、、
本当に、彼は素晴らしいガイドでした。 -
主に自然環境を保護しましょうという 注意看板
-
いよいよ船へ
-
この旅行会社です
-
スピードボード。
-
出発!
ホンダのエンジン -
それにしても良い天気。
あ!あれは チキンアイランドですね!
アイランドホッピングには いくつか種類があるけど
ピピは中でも遠いから
途中でこんな風に他の島も通り過ぎる -
最初に着いたのは
-
バンブー島!
日帰りツアーの船がたくさん。
プーケットの方からも来ているバンブー島 自然・景勝地
-
海!
綺麗!! -
島は無人島だけど
トイレと売店あり
喫煙所は切り株 -
みんな思い思いに
海に入って過ごす -
イチオシ
あぁ
美しい
ロングテールボードでも
来れるのね -
約45分の滞在の後
次の目的地へ
(私たちはちょうど1番後ろに座っていたため 船からのビューが常にエンジンw) -
ここは
Viking Cave
かつて海賊が住んでいたとされる洞窟
中華のスープのための燕の巣が あるとかなんとか
遠くから 見て終了 -
あぁ
エメラルドグリーンの海 -
Pileh Bay
ピレー湾
湾も石灰岩も ものすごく綺麗なんですが
通行しただけで
また、同じようなツアーの船が
ひしめき合っているので
イマイチ写真も気分もノらないですね -
さて
一番のハイライト?
映画 『ザ ビーチ』の
マヤベイ!
ちなみに私は。。
映画観たこともレオ様ファンでもありません。。マヤベイ ビーチ
-
記念撮影(している誰かを撮る)
なんせ人が多すぎてマヤベイ ビーチ
-
ガイドさんに連れられて
ローサマベイへ -
階段を登ればここがビュースポット。
綺麗だけど
人がいすぎてじっくりも見られない・・ -
あ、見えた
確かに絵になる! -
その後は
マヤベイ ビーチにて遊ぶ
日差しが強いけど
浮いてるのが気持ち良いー -
たっぷり遊んだら
次はいよいよ -
ピピの有人島
ピピドンへ -
一気に
ホテルやお土産ストリートとかあって
大きな島の匂い -
ランチへ向かいます
裸足で歩くよ -
広いレストランで
ブッフェ
(といっても 品数は多いわけではないので みんなほぼ全部取る) -
しかし
期待以上に 美味しかったのだ!
トムヤムスープに
ラーブガイにご飯となんかかまぼこの揚げ物的なのと 野菜炒め フルーツ
タイに来てから
意外とガパオとか 食べてなかったから 満足 -
サクッと食べたら
船の出発時間まで お散歩
暑いわー
ここも ムスリムが多い匂いがする。 -
リゾート感満載
-
堤防に座って
ただぼんやりすることにした -
あー綺麗
-
本当にキレイ
-
もいっちょ!
そろそろ船に戻ります -
さよならピピー
って、
すっかりツアーが終わったと思っていたところ -
ピピドンから沖に出たところで
ガイドくんが
「オッケー ここで45分シュノーケリングでーす!マスクを・・・」
と言い始める!
ご飯食べたら すっかり忘れてた!! -
残念ながら写真はないんですが
45分たっぷり
シュノーケリングを楽しみました!
船の半分くらいの人が 辞退して船で待っている中
いざ 海で泳ぐと楽しい!
(私は ダイビングはやりません)
透明度 魚やサンゴの充実度は
正直 そこまで すごい!ってわけではなかったけど
時間を忘れて 泳いでました。 -
さて
すっかり夕方になって
戻ってきたよ アオナン -
まずここで
約一週間の移動旅で 溜まった洗濯物を出しにこちらへ
1kg 40バーツで たっぷり2kg分もお願いしちゃった
旅行中 自分で洗濯をしないわけではないけど
海水で濡れた服とか 色落ちしそうなものとか
アジア行ったら お願いするのも 好き。 -
夕飯へ
「マッサマン」という名のレストランに行くのを楽しみにしていたのに
なんか 閉まっているよなーと 近づいてみたら
「5月いっぱいお休みします」的な貼り紙が! がーん
というわけで
急遽ネットで 4traメンバーさんの旅行記より見つけたこちら
アオナン ボート ヌードルへ -
カウンターに座ってみます
-
マッサマンの気分だったので
なんも思い浮かばず
名物のボートヌードルにも惹かれず
無難にパッタイ
タイで食べるエビって なんでこんなに美味しいんだろう
パッタイも もちろん美味
80バーツは 観光地のアオナンではリーズナブル!(昨日のピザなんて290バーツでしたから)
お店のお母さん方の 笑顔にも癒される
食後 サービスでスイカも付いてきます -
そのあと
薬屋で 念のための酔い止め(船とかの)を買い
コンビニの前のスムージー屋さんに立ち寄り -
ホテルに帰って飲みました
みんながマンゴーとかココナッツを頼む中
レモンのスムージー
んまかった!酸味 万歳! -
ちなみに
夜のおやつに こんなものまでついつい
タイ風
エッグパンケーキ
練乳的なものが かかってます
この頃
外は土砂降りの雨に 雷鳴轟く
ちょいちょい 停電もしてました -
また朝がやってきました
今日も 美しい石灰岩 -
今日はツアーなど申し込まず
ふらふらと 朝のアオナンストリートを歩きます -
アオナンビーチにやってきました
まだ朝の8時です -
しばらくぼんやりした後
噂の陸の孤島
レイライビーチ
プラナンビーチに行くため
ボートチケットを購入
往復で200バーツ -
3分も待ったと思ったら
青いTシャツの真っ黒に日焼けした兄ちゃんに
連れていかれる一行 -
ロングテールボート
でもエンジン付いてます -
絶景を拝みながら
10分かもう少し -
ウェストレイライビーチに
着きましたー -
素敵
-
絵になる
-
水は超透明
ちょっと砂が重い -
しかしここは
実は後ろを振り向けば
4つほどの リゾートホテル
宿泊のお客さんたちが 今まさに朝食を食べているわけで
ボートで朝っぱらから着いた私たちは
なんか 人の庭にお邪魔しているようで
ちょっと居心地が悪い
早々に プラナンビーチに移動しようと思った -
で、この プラナンビーチへの道
どのウェブ情報でも
「ライレイから 歩いて10分ほど」
と、書いてあった。
そして私は
地図から見るに プラナンへの道は
石灰岩のそびえる 満潮の海の方かと思った
しかも 高級ホテルのRayavadeeの脇の道を。。と
書かれていたから。
しかし Rayavadeeの警備員に聞いたら
ものすごく悪いことを聞いたかのように
すごい形相で「あっちだよ!」ってかアッチ行け!みたいに言われ
とぼとぼと ライレイビーチリゾートホテルの脇を歩き出す
ここの従業員にも聞いたが 冷たく そっち!って言い捨てられ
今回のタイ旅で 薄々思い始めた
「タイ人は お客さんか チップをくれない人には 優しくない」
っていう 印象がますます強くなる
あ、でもプラナンの文字が! -
ホテルの裏の道を行く
すごいね この雑多感 -
ここに看板もあった
ちょっと 寄り道に左へ行くことに -
良いお天気
昨夜の雨が 嘘のよう -
飲食店や お土産物がある方にも来たけど
まだ朝の9時。
なんにも営業していない。
実は 今朝は朝食をスキップしてきたもんで
ちょっとひもじくなってくるw -
色々歩いて
-
イーストレイライベイの方には来たと思うんだけど
-
なんと未だにプラナンへの道が わからず
聞く気も なんとなく失せちゃって -
なんと 悲しいことに
やっぱりRayavadeeの方からなんじゃないか!?と
ウェストレイライに 戻ってきてみたり(泣)
お腹も空いた
トイレにも行きたい
暑い
ちょっと 残念な気持ちになる。。。 -
一応 諦めずに
グーグル先生に聞きまくり
やっと 「イーストレイライベイの方のRayavadeeの脇道を行く」
と言うことが 理解できた。。。
要するに、
ウェストレイライビーチにも
イーストレイライビーチにも
Rayavadeeの敷地はあるのだ(泣)
高級リゾートなのだ。それくらい 縦長でもおかしくないさ!
ここまでに費やした時間。。。 プライスレス(涙) -
そうです
こんな道の写真
ブロガーの方のページで見ました -
神秘的というのか。。
-
そして。。。
キター!!
え!こんなに人いるんかい!
みんなはちゃんと 道を見つけられたのね(泣)
もしくは ボートで直接ここへ来たのね。。
あとで出会った日本人の方も言ってたし
ネットでも見たことあるけど
「俺はプラナンまでのボートチケットを買ったのに!」という やつ。
私は なんとなく「レイライ」にも寄りたかったし
歩けるっていうのを理解していたから
そうは思わなかったんだけど
たぶん。。。
ウェストレイライビーチに着いた時
そのままボートに居てたら
その次に プラナンまで行ってくれたんじゃないかと思う。。
現地のおばちゃん1人 そのまま乗ってってたし。
船を動かしてくれる色黒の海男君は
もちろん 英語が通じないので そんな会話も難しいかもしれんが。
とりあえず
レイライとプラナンのボート料金は一緒なんで。 -
達成感と
やっと座れる!っていう喜びで
しばらく岩に座ってぼーっとする -
ここは
ロッククライミングができるので 有名な島
思った以上に
この島に滞在して
ロッククライミングしている人が 多いみたい -
みんな 楽しそうですね
(すでに 泳ぐ気なし) -
しかし
プラナンは こんなもんじゃなかった -
あらっ
-
この崖の付近だけじゃなかった
-
おーっ
意外に横に広いビーチ -
あの岩
絵になるし -
あ!
これは噂の ボート売店!リゾート価格。 -
やっぱりプラナンは 綺麗でした。
静けさとかは 求めてはいけないけどw
でも、日帰りで訪れる観光客がいなくなる夕方とかは
もしかしたら良いのかもしれません。 -
帰りのボート
噂通り 人数が集まるまで 出発しない制度で
行きの海男君が とりあえずそこに座って待っときー
って感じで
ボートのスタッフ達と一緒に岩に座って のんびり待つ
同じように待っている(多分)ロシア系の人が
ボートスタッフに言われて
「100バーツ払ったら 今出発してくれるってよ!割らないか?」というのを
「あなた急いでるの?私はのんびりしにここに来てるから。別にそんなんにノる必要ないし」と断ったら
しょげていたw
その後しばらくして
本当は8人までと言っていた兄ちゃん達も
6人で船を出してくれた
アオナンへ 帰ります -
結局朝食は食べそびれていたもんで
ちょっとホテルでリフレッシュした後 ランチへ
迷って 結局 昨夜と同じ店へ来た!笑
アオナン ボートヌードル
そして ついに!
マッサマンを ここで食べることにー♪
普通マッサマンて 鶏肉か牛肉ですが
ここは選べるので
エビにしちゃった。
甘い。でも満足。
連れは 名物のボートヌードル食べてました。 -
そして未だにカジキマグロを見ていなかったので
またアオナンビーチに降りてきて
一応記念撮影 -
アオナンビーチ
まぁまぁ綺麗ですよね。
泳いだり 寝そべったりする感じではないようです。 -
しばらくビーチ沿いを歩いて
暑さに耐えきれず
クーラーの効いた コーヒーショップに入ったら
さっきのご飯よりも 高くってビビった(笑) -
くたびれたので
ホテルのプールチェアで
ノーンビリ -
雲行きが怪しくなってきた夕方
えー、今日こそクラビタウンに行こうと思っていたのに! -
ピピ島を申し込んだ
ツアー斡旋会社のお兄ちゃんと話してたら
やっぱり雨が降ってくる。
それでも「クラビタウンに行きたいんだけど」と言ったら
中入って座っときー
バス来たら呼んでやんでー
って親切。 -
ソンテウが来ました
すでに土砂降りの予感
1人50バーツでクラビタウンまで -
アオナンビーチの方を回って
ぐるって大回りに行くので
クラビタウンまで 意外と時間がかかった -
着いた頃
暗くなりかけ いい感じ -
小雨ですが
早速ナイトマーケットへ
(ここは おそらく毎晩開催のところ) -
食べ物も
お土産物も
服も買えるかんじ -
この子がかわいくてw
一つくださいな -
鳥だったと思うけど。。
チョイからなタレのバーベキュー
20バーツ -
いろんな食べ物を
売っています -
ステージも
ありました -
雨なので
誰も座って食べてませんが
みんな立ち食い(歩き食い)はしています -
せっかくなので
ウィークエンドマーケットの方へ -
なにやら
衣装着た子たちが
列をなしている -
こんなんも いる
-
おー!
なんかやってる -
華やかなステージもだけど
さりげなく私の前にも衣装を着た女の子が。 -
スモークと照明で全く見えないけど
-
華やかで 得した気分になりました
-
定番の 蟹のオブジェ
の前で 撮影されまくる子供を一緒に撮って
(しばらくいたけど撮影終わらないから蟹のみは諦め) -
さて。
マーケットの方へ
色々ある。。んですが
特に買いたいものはなく
甘いものとかが 多かったかな
あと雑貨とか -
そんな中
ナイトマーケット フード部門へ来ました -
ここでまたスムージー!
グァバ!!
大好きなんです、白い 淡白な 歯ごたえあるアジアのグァバ -
ご飯を探して。。
呼び込まれて。。 -
空芯菜に豚がちょい入ったご飯
ここのおばちゃんに
最初「〇〇っていう料理は、できる?」ってメニュー以外のものを聞いたら
ある!って 通常のメニューの3倍くらいの値段を言ってきたので
じゃあこの50バーツの空芯菜でと注文したら
ものすごい 機嫌が悪くなり。。。
最後、Thank you言って席を立った時も
ニラみながら 頷くだけ。
そ、そんなに怒らなくても。。食事したのに。。。 -
で、もやもやしたのもあって
しばらくタウンを散策した後
引き込まれたのがここ -
ムスリムフードと見て
ピンと きたのだ
ササっと検索したところ
評価の高いこと!!
特に、サービスが花マルらしい。 -
ピンときたのはもちろん
大好きでやまない
美味しいマッサマンカレーが食べられるんじゃないか ということ
これはもともと 南部のムスリムの料理だ
イエス!ドンピシャ。
ロティ25バーツ マッサマン50バーツで
ヒジャブをかぶった かわいらしい女性たちが作ってくれて
オーナーの息子(英語ペラペラ)と食事中だったはずの妹ちゃんが
キラキラした笑顔で 私の持ち込みのボトルウォーター用のコップも
気を利かせて持ってきてくれる
夜ご飯2食目 お腹ははち切れそうだが
この素敵なお店に出会えただけで クラビタウンに来た甲斐があるわ。
Hawaと 言います
ムスリムフード専門ですが メニューもたくさんあるので是非! -
さて
迎えた 最終日の朝
こちらホテルの屋上プールからの眺め -
で
今日も午前中 時間があるわけで
カヤッキングに 来てみた -
カヤッキングと言っても
スタッフが 後ろで漕いでくれるので
自分は 漕いでも 漕がなくても 良い
出発したて ここは内陸の ノンタレイ Nongtalay
写真で見ると 神秘的である -
しばらくこんな場所を進んで
ピンクのトンボ?や
珍しい水面植物を 眺める -
いよいよ 森に入ってくる
-
この
しばらく行くと
すごく綺麗な水があるというのが 売りらしい -
ここで 泳ぐっていうのが
このツアーの メイン -
ほら。
この子たちのように。
私はというと。。。。。
なんと。。。。
「船酔いしていた」
がーん。
スピードボートで酔わなくても
ゆらゆら 穏やかな波のカヤック
加えて 暑さジリジリ
腰90度で座る体勢にも疲れ
泳ぐ元気などなく。。。
足を浸からせて ぼんやり子供らを見る -
彼らに 罪は 全く ない。
彼ら意外にも、カップルやら 若者が代わる代わる やってくるのだ
しかし 半日でも450バーツ(割引き後)払った客を
地元の子たちが ビューンって バイクや何やらでくる
知る人ぞ どころか みんな知ってるんじゃないのっていう
みんなが 無料で 自由に はしゃいでいる場所に
案内するって。。。
自然は 誰のものでもないし
地元の人に 遊ぶ自由はもちろんあるんだけど
そこを 商売にして 外国人を連れてくるには
・・・なんか、微妙な気持ちに なりました。
多分、船酔いして楽しめてないのに英語が通じないガイドさんだし、心が狭くなっていたんだと思います。 -
ホテルにたどり着き
一休みして
プールで泳いでちょっとすっきりして
パッキングして
最後のマッサージへ。
アオナンの通りでテキトーに入ったんですが。。。
これが、ハズレの人に当たっちゃったのか。
マッサージの技術無し
どころか
変に親指の腱を押されて
旅行後三週間経つ今も
痛いし 黒くなっているという。。。
やっぱいくら安くても テキトーに選んじゃダメね。
気を取り直して
遅いランチ
アオナンは
ムスリムタウンで
観光客は マレー、チャイナが圧倒的に多いけど
意外にも インド人も多かった。
よって、インド料理店も びっくりするくらい 多い -
というわけで
クラビ最後の食事は
チキンビリヤニ -
そしてシャトルバスに乗り
どうかクラビタウンに寄る便じゃありませんように。。。
と、祈っていたら
ラッキーなことに ストレートに飛ばして行ってくれたので
嬉しくて(1本前の便にした方が良かったのかもと考えていた)
運転席と客席の間にある チップボックスに 心付けを入れた
そしたら それまでなんか怒ってるの!?ってくらいいかつい顔してたドライバーのおっちゃんが
急に ニコニコ 笑いかけてきた。 あぁ。。
無事に着いて
国内便なのに 何故か 国際線の方でチェックインできた
16.6kgのスーツケースは 今日も難なくクリア。(15kgのみを購入している) -
年季の入ったターミナルから
バンコク行きは ほぼ定刻で出発 -
バンコク ドンムアンに着いて
余裕じゃん。3時間半もあるーって思ってたら
日本行きのエアアジア便が
今までに 見たことのないくらい
行列で。。。 なのにカウンター開いてなくて。。
みんなが早く来すぎているのか
札幌行きと 成田行きが同じカウンター ほぼ同時刻出発だからなのか。。
とにかく色々 列も混乱していて 時間もかかった
しかも、8割がた タイ人と思われる。
みんな、こんなに日本に行くのね!!ドンムアン空港 (DMK) 空港
-
最後の力を使い果たしたような気持ちで
出国審査を抜けたら
目の前に、プライオリティパスで 入れるラウンジ。
直行。 -
リフレッシュメントいただいて
快適な空間で 仕事のメールちょっとして
あー、ホッとした。 -
そして
心配だった エアアジアの夜行便は
機体は新しく 私の席は一番後ろ だからスペースがあり
ぐっすり眠れて なかなか快適でした! -
朝の8時 成田着
いつもお世話になる Willerバスの大崎行きは
!!
パワーアップしとる!
一瞬 ベビーカーかと思って びっくりしました。。
しかし、これ、日よけになるだけはなく
自分の世界に入れて
結果、道中 爆睡できるという
おかげで素晴らしく快適な車中でした(^^)
これにて、ゴールデンウィークタイ3都市巡り、完です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Seikoさん 2018/06/19 19:15:38
- 連れって・・・??
- Lilyluck さん
急に、連れって言葉がでてきたのですが、一人旅ではなかったのですね。
海・ビーチ・珍しい岩、私もタイのビーチリゾートを楽しませていただきました。本当にキレイな海ですね。
ペディキュアをアジアに行った時にはするそうですが、私もバンコクでは必ずします。上手で安いお店に通い詰めています。誰にでも自信を持ってお勧めできるお店です。
プロンポンのエンポリの裏手、Naraya の角、Soi 24に入って2/30メートル程進むと右手に小さなビルがあり、入口の左側の『知多らーめん』のお店が目印です。そのビルの奥の左手のネイルのお店です。マニキュア、ペディキュアがそれぞれ150バーツです。タイ人二人の女性がやっています。名前は分かりません。
バンコクに行かれた際には是非・・・・。
変なコメントですみません。お邪魔しました。
Seiko
- Lilyluckさん からの返信 2018/06/20 22:59:53
- Re: 連れって・・・??
- Seikoさん
こちらも読んでくださって、ありがとうございます。
あぁ、チェンライとチェンマイは一人でしたよー。
元々今回のタイ行きは、クラビに住む友人に、バンコクに住む友人と会いに行くっていう企画だったんです。(全員日本人ではない)
しかしバンコクの子にはドタキャン食らったり色々あって。。
あと偶然出会った日本人の旅人ともご飯食べたりしてました~。
バンコクによく行かれるんですね。
プロンポンのNarayaとかその辺、わかります。それこそ友人のアパートの近くです。今度行ったら行ってみますねー!
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