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上野東照宮のボタン苑に行きました。例年であれば時期が早めかも知れませんが、今年は十分に綺麗に咲き揃っていました。上野公園には遅咲きのサクラが残っており、花見もできました。<br /><br />旅行記作成に際しては、東照宮のホームページ、現地の説明板などを参考にしました。

上野東照宮ぼたん苑のボタン_2018_見事に咲き揃っていて、見頃です。(台東区)

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2018/04/11 - 2018/04/11

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minaMicaze

minaMicazeさん

上野東照宮のボタン苑に行きました。例年であれば時期が早めかも知れませんが、今年は十分に綺麗に咲き揃っていました。上野公園には遅咲きのサクラが残っており、花見もできました。

旅行記作成に際しては、東照宮のホームページ、現地の説明板などを参考にしました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 徒歩
  • 上野駅にやって来ました。上野公園方面に出ます。

    上野駅にやって来ました。上野公園方面に出ます。

  • 上の公園口を出たら、生憎の曇り空です。予報どおりですが、それでもガッカリします。

    上の公園口を出たら、生憎の曇り空です。予報どおりですが、それでもガッカリします。

  • 上野公園に入ると、向こうに上野動物園のゲートが見えてきます。<br />平日の朝ですが、すでに多くの人がいます。

    上野公園に入ると、向こうに上野動物園のゲートが見えてきます。
    平日の朝ですが、すでに多くの人がいます。

  • 動物園のゲート前は、かなり混雑しています。パンダ効果でしょうか。<br />右の係の人の看板を見ると、午前中の整理券は配布終了したようで、午後の券を配布しています。

    動物園のゲート前は、かなり混雑しています。パンダ効果でしょうか。
    右の係の人の看板を見ると、午前中の整理券は配布終了したようで、午後の券を配布しています。

  • 動物園の左側に、東照宮への参道があります。「ぼたん苑」はこちらです。

    動物園の左側に、東照宮への参道があります。「ぼたん苑」はこちらです。

  • 参道の途中に鳥居があり、そこから少し高くなります。鳥居からが参道でしょうか。「ぼたん苑」はこの先です。

    参道の途中に鳥居があり、そこから少し高くなります。鳥居からが参道でしょうか。「ぼたん苑」はこの先です。

  • 鳥居の奥に山門が見えます。

    鳥居の奥に山門が見えます。

  • 東照宮の山門です。

    東照宮の山門です。

  • 山門内部です。

    山門内部です。

  • 山門のすぐ先に「ぼたん苑」の入口があります。参道尾に建てられた看板には「本日の開花状況 大変綺麗に咲いております。」と書かれています。<br />ここが今日の目的地ですが、まずは東照宮へ行きます。

    山門のすぐ先に「ぼたん苑」の入口があります。参道尾に建てられた看板には「本日の開花状況 大変綺麗に咲いております。」と書かれています。
    ここが今日の目的地ですが、まずは東照宮へ行きます。

  • 参道はまだまだ続きます。

    参道はまだまだ続きます。

  • 右側に「神楽殿」があります。

    右側に「神楽殿」があります。

  • 「神楽殿」の右のサクラに、花が残っています。

    「神楽殿」の右のサクラに、花が残っています。

  • 「手水舎」の横のツツジは、だいぶ咲いています。

    「手水舎」の横のツツジは、だいぶ咲いています。

  • 「手水舎」です。

    「手水舎」です。

  • 参道の横には「広島、長崎の火」があります。

    参道の横には「広島、長崎の火」があります。

  • その横には「百年後の人びとへの手紙」が埋蔵されています。

    その横には「百年後の人びとへの手紙」が埋蔵されています。

  • 諸大名から奉納された全48基の銅灯籠が並んでいます。国指定重要文化財です。

    諸大名から奉納された全48基の銅灯籠が並んでいます。国指定重要文化財です。

  • 明治7年(1874)に、酒井八右衛門が寄進した大鈴です。酒井八右衛門は、狛犬や石鳥居を制作した石工です。

    明治7年(1874)に、酒井八右衛門が寄進した大鈴です。酒井八右衛門は、狛犬や石鳥居を制作した石工です。

  • 右側の狛犬と、

    右側の狛犬と、

  • 左側の狛犬です。

    左側の狛犬です。

  • 東照宮です。手前が「唐門」、奥が「拝殿」です。

    東照宮です。手前が「唐門」、奥が「拝殿」です。

  • 「唐門」は、慶安4年(1651)に造営されました。正式名称は唐破風造り四脚門(からはふづくりよつあしもん)、国指定重要文化財です。<br /> 柱内外の四額面には、左甚五郎が作った昇り龍・降り龍の彫刻があり、 毎夜、不忍池の水を飲みに行くという伝説があります。

    「唐門」は、慶安4年(1651)に造営されました。正式名称は唐破風造り四脚門(からはふづくりよつあしもん)、国指定重要文化財です。
    柱内外の四額面には、左甚五郎が作った昇り龍・降り龍の彫刻があり、 毎夜、不忍池の水を飲みに行くという伝説があります。

  • 「唐門」に連なる塀は、菱格子の向こう側が透けて見える造りで「透塀」と呼ばれます。慶安4年(1651)に造営されたもので、国指定重要文化財です。

    「唐門」に連なる塀は、菱格子の向こう側が透けて見える造りで「透塀」と呼ばれます。慶安4年(1651)に造営されたもので、国指定重要文化財です。

  • 「唐門」の両側に、片側3基ずつ置かれた銅灯篭は、徳川御三家が奉納したもので「御三家灯籠」と呼ばれます。すべて重要文化財に指定されています。

    「唐門」の両側に、片側3基ずつ置かれた銅灯篭は、徳川御三家が奉納したもので「御三家灯籠」と呼ばれます。すべて重要文化財に指定されています。

  • 詳細は説明板をご覧ください。

    詳細は説明板をご覧ください。

  • この様な注意書きがあるという事は、石を投げたり、持ち帰ったりする人が、少なからずいるということですよね。え?何処に向けて投げるのですか。

    この様な注意書きがあるという事は、石を投げたり、持ち帰ったりする人が、少なからずいるということですよね。え?何処に向けて投げるのですか。

  • 参道の横に五重塔がありますが、フェンスで隔てられています。フェンスの参道側にある説明板には、「旧東叡山寛永寺五重塔(旧東照宮五重塔)」と書かれています。五重塔は、この参道側が正面で、以前はこちらからの参道があったそうです。

    参道の横に五重塔がありますが、フェンスで隔てられています。フェンスの参道側にある説明板には、「旧東叡山寛永寺五重塔(旧東照宮五重塔)」と書かれています。五重塔は、この参道側が正面で、以前はこちらからの参道があったそうです。

  • 詳細は、こちらをご覧ください。

    詳細は、こちらをご覧ください。

  • 東照宮の参道を戻ります。

    東照宮の参道を戻ります。

  • さて「ぼたん苑」に入ります。

    さて「ぼたん苑」に入ります。

  • 開苑がこの日から、だったことは知りませんでした。期間は5月13日までと書かれています。ホームページでは「開花が例年より10日ほど早くなっているので、早めに来てね」「昨年の最盛期は4月26日頃でした」と言っています。連休には見頃を過ぎているのでしょうね。

    開苑がこの日から、だったことは知りませんでした。期間は5月13日までと書かれています。ホームページでは「開花が例年より10日ほど早くなっているので、早めに来てね」「昨年の最盛期は4月26日頃でした」と言っています。連休には見頃を過ぎているのでしょうね。

  • 入苑すると、まず、禁止事項の看板があります。<br />・カメラの三脚使用は禁止<br />・混雑時のスケッチは禁止<br />・喫煙、飲食は禁止

    入苑すると、まず、禁止事項の看板があります。
    ・カメラの三脚使用は禁止
    ・混雑時のスケッチは禁止
    ・喫煙、飲食は禁止

  • ボタンは既に最盛期です。

    ボタンは既に最盛期です。

  • 牡丹の花には、傘が掛けられていることが多いのですが、ネットを見ると、雨に弱いので雨除けなのだそうです。<br />この赤いボタンは「島津紅」です。

    イチオシ

    牡丹の花には、傘が掛けられていることが多いのですが、ネットを見ると、雨に弱いので雨除けなのだそうです。
    この赤いボタンは「島津紅」です。

  • 「花遊(はなあそび)」です。

    「花遊(はなあそび)」です。

  • この「ぼたん苑」は、昭和55年(1980)に、日中友好を記念して開苑しました。

    この「ぼたん苑」は、昭和55年(1980)に、日中友好を記念して開苑しました。

  • 手前の赤い牡丹は「花王」です。

    手前の赤い牡丹は「花王」です。

  • 「五大州」です。

    「五大州」です。

  • 入苑券売場に行列はありません。

    入苑券売場に行列はありません。

  • 牡丹は、ほぼ最盛期です。<br />この写真にも見えますが、赤い糸が張り巡らされていて、時々邪魔になります。

    牡丹は、ほぼ最盛期です。
    この写真にも見えますが、赤い糸が張り巡らされていて、時々邪魔になります。

  • 「島の藤」というボタンです。グラデーションが綺麗です。

    「島の藤」というボタンです。グラデーションが綺麗です。

  • これは「花競(はなきそい)」です。

    これは「花競(はなきそい)」です。

  • 「八千代椿」です。

    「八千代椿」です。

  • ここには500株以上の牡丹があります。

    ここには500株以上の牡丹があります。

  • 牡丹には、中国牡丹、アメリカ品種、フランス品種などがあるそうです。

    牡丹には、中国牡丹、アメリカ品種、フランス品種などがあるそうです。

  • このへんの牡丹は、満開時期を過ぎているように見えます。

    このへんの牡丹は、満開時期を過ぎているように見えます。

  • この赤い花、綺麗です。

    この赤い花、綺麗です。

  • ヨシズと傘で、二重に雨除けが施されています。

    ヨシズと傘で、二重に雨除けが施されています。

  • 「太陽」という名前だったと思います。

    「太陽」という名前だったと思います。

  • 赤い模様の傘もいいですね。

    イチオシ

    赤い模様の傘もいいですね。

  • 赤と白の二色の花は華やかです。

    イチオシ

    赤と白の二色の花は華やかです。

  • ほとんどの牡丹には名札が付いているのですが、覚えきれていません。

    ほとんどの牡丹には名札が付いているのですが、覚えきれていません。

  • 不思議な形の花です。

    イチオシ

    不思議な形の花です。

  • 自然の中に置いた方が、より映えるような気がします。

    自然の中に置いた方が、より映えるような気がします。

  • 石灯籠を背景にしてみました。

    石灯籠を背景にしてみました。

  • このくらいの咲き具合がいいですね。

    イチオシ

    このくらいの咲き具合がいいですね。

  • 牡丹以外の花も綺麗に咲いています。

    牡丹以外の花も綺麗に咲いています。

  • 後の木は、新芽の色が緑ではなくて、赤~茶系なのですが、この場合は新緑ではなくて新茶とでもいうのでしょうか。

    後の木は、新芽の色が緑ではなくて、赤~茶系なのですが、この場合は新緑ではなくて新茶とでもいうのでしょうか。

  • 待望の陽が射してきました。

    待望の陽が射してきました。

  • 赤い花が綺麗です。

    赤い花が綺麗です。

  • 「百花殿」です。

    イチオシ

    「百花殿」です。

  • 黄色い牡丹です。「黄冠」です。

    黄色い牡丹です。「黄冠」です。

  • 赤と白です。

    赤と白です。

  • 紫もあります。

    紫もあります。

  • 赤と白のミックスは「島錦」です。

    イチオシ

    赤と白のミックスは「島錦」です。

  • ピンクは「八千代椿」です。

    ピンクは「八千代椿」です。

  • 白と紫のミックスです。名前は?

    白と紫のミックスです。名前は?

  • 暗紅色です。これも名前は?

    イチオシ

    暗紅色です。これも名前は?

  • 白と黄緑の、ちょっと地味なミックスです。

    白と黄緑の、ちょっと地味なミックスです。

  • 足元に咲いているのは「ヘリオトロープ」です。「香水の花」だそうです。

    足元に咲いているのは「ヘリオトロープ」です。「香水の花」だそうです。

  • 右下はぼたんではなくて、「プレアリームーン」という名前のシャクヤクです。

    右下はぼたんではなくて、「プレアリームーン」という名前のシャクヤクです。

  • 後は、東照宮の参道への門ですが、閉ざされています。ボタン園の入口からここまでで、まだ全体の4割くらいです。

    後は、東照宮の参道への門ですが、閉ざされています。ボタン園の入口からここまでで、まだ全体の4割くらいです。

  • この黄色い花は「黄冠」ですね。

    この黄色い花は「黄冠」ですね。

  • 変わった形の花です。これも牡丹でしょうか。

    変わった形の花です。これも牡丹でしょうか。

  • 「ぼたん苑」は、まだまだ続きます。

    「ぼたん苑」は、まだまだ続きます。

  • 足元には小さな草花が咲いています。

    足元には小さな草花が咲いています。

  • 待望の青空が見えてきました。

    待望の青空が見えてきました。

  • 「太陽」という名前だったと思います。陽が当たると赤が綺麗です。

    「太陽」という名前だったと思います。陽が当たると赤が綺麗です。

  • ぼたん祭の初日なのに、既に満開です。

    ぼたん祭の初日なのに、既に満開です。

  • 「八千代椿」も満開、というか開きすぎです。

    「八千代椿」も満開、というか開きすぎです。

  • 「桃花正雪」という名前です。

    「桃花正雪」という名前です。

  • 人が入らないように撮るのが難しい、程度の混み具合です。

    人が入らないように撮るのが難しい、程度の混み具合です。

  • 花に近づけば、人がいても写り難くなります。

    花に近づけば、人がいても写り難くなります。

  • 上を向いて撮れば、人がが入りにくくなります。

    上を向いて撮れば、人がが入りにくくなります。

  • 普通に撮ると人が入ります。

    普通に撮ると人が入ります。

  • 風が吹いてきたので、鯉のぼりが泳ぐところを撮ります。

    風が吹いてきたので、鯉のぼりが泳ぐところを撮ります。

  • 傘の向こうで鯉のぼりが泳ぎます。

    傘の向こうで鯉のぼりが泳ぎます。

  • ぼたん苑の中からも五重塔が見えます。

    イチオシ

    ぼたん苑の中からも五重塔が見えます。

  • 別の場所から見た五重塔です。

    別の場所から見た五重塔です。

  • 天候が回復してきました。

    天候が回復してきました。

  • 明るくなってきたので、花がより綺麗に見えます。

    イチオシ

    明るくなってきたので、花がより綺麗に見えます。

  • 手前の白い花は「はくがん(白贋)」、中心が赤くてちょっと綺麗です。

    手前の白い花は「はくがん(白贋)」、中心が赤くてちょっと綺麗です。

  • これは「百花殿」です。

    これは「百花殿」です。

  • 「島錦」です。赤い傘もいいですね。

    「島錦」です。赤い傘もいいですね。

  • 大きいけど、ちょっと歪んでます。

    大きいけど、ちょっと歪んでます。

  • 「太陽」です。

    「太陽」です。

  • ここからも五重塔が見えます。

    ここからも五重塔が見えます。

  • 紫の傘です。

    紫の傘です。

  • こちらは小屋の外の白い傘です。

    こちらは小屋の外の白い傘です。

  • 赤い花が、赤い傘の下で、より赤くなっています。

    赤い花が、赤い傘の下で、より赤くなっています。

  • ぼたん苑の出口近くまで来ると、五重塔が良く見えます。

    ぼたん苑の出口近くまで来ると、五重塔が良く見えます。

  • 傘とボタンと、その向こうに五重塔、背景は青空です。

    傘とボタンと、その向こうに五重塔、背景は青空です。

  • 「ぼたん苑」の出口です。「ぼたん苑」を出て、上野駅方面へ歩きます。

    「ぼたん苑」の出口です。「ぼたん苑」を出て、上野駅方面へ歩きます。

  • 出ると、参道の向こうに五重塔が見えます。

    出ると、参道の向こうに五重塔が見えます。

  • 参道を歩く人が増えてきたような気がします。

    参道を歩く人が増えてきたような気がします。

  • 晴れたので、もう一度五重塔を撮ります。<br /><br />明治時代に神仏分離令が発令され、神社が所有する仏教施設(五重塔など)は破壊されました。この時、東照宮の五重塔は寛永寺のものにして取り壊しを免れました。以来、東照宮五重塔は寛永寺五重塔になりました。その後、昭和33年(1958)に東京都に寄付され、今では「旧寛永寺五重塔(旧東照宮五重塔)」と標記されています。

    晴れたので、もう一度五重塔を撮ります。

    明治時代に神仏分離令が発令され、神社が所有する仏教施設(五重塔など)は破壊されました。この時、東照宮の五重塔は寛永寺のものにして取り壊しを免れました。以来、東照宮五重塔は寛永寺五重塔になりました。その後、昭和33年(1958)に東京都に寄付され、今では「旧寛永寺五重塔(旧東照宮五重塔)」と標記されています。

  • 山門付近も人が増えてきました。

    山門付近も人が増えてきました。

  • 山門を出て右を見たら、精養軒の前にサクラが咲いています。

    山門を出て右を見たら、精養軒の前にサクラが咲いています。

  • 外国の方々が自撮りしています。

    外国の方々が自撮りしています。

  • 白いサクラと、

    白いサクラと、

  • ピンクのサクラが咲いています。

    ピンクのサクラが咲いています。

  • 「小松宮彰仁親王銅像」の横にもサクラが残っています。

    「小松宮彰仁親王銅像」の横にもサクラが残っています。

  • 花が残っているのは1本だけのようです。

    花が残っているのは1本だけのようです。

  • この様な花なのでソメイヨシノではないとおもいます。

    この様な花なのでソメイヨシノではないとおもいます。

  • 「小松宮彰仁親王銅像」に、「上野公園桜マップ」があります。これを見ると、咲き残っているサクラは「イチヨウ」のようです。

    「小松宮彰仁親王銅像」に、「上野公園桜マップ」があります。これを見ると、咲き残っているサクラは「イチヨウ」のようです。

  • 上野公園のスズメは、人が近づいても逃げないので、近くで写真を撮れました。

    上野公園のスズメは、人が近づいても逃げないので、近くで写真を撮れました。

  • 駅へ戻る途中、上野公園に咲いていたサクラです。

    駅へ戻る途中、上野公園に咲いていたサクラです。

  • 交番の横には「園里黄桜」というサクラが咲いています。<br />「普賢象」というサクラの古木の先端に、黄緑色の八重の花が咲いているのが見つかり、平成18年(2000)に新品種として認定されました。

    交番の横には「園里黄桜」というサクラが咲いています。
    「普賢象」というサクラの古木の先端に、黄緑色の八重の花が咲いているのが見つかり、平成18年(2000)に新品種として認定されました。

  • 詳細はこちらを御覧ください。

    詳細はこちらを御覧ください。

  • この様な花が咲いています。

    この様な花が咲いています。

  • 上野駅に戻ったら、行動カートツアーが通り過ぎていきました。<br /><br /><br />( おしまい )

    上野駅に戻ったら、行動カートツアーが通り過ぎていきました。


    ( おしまい )

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この旅行記へのコメント (2)

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  • PHOPHOCHANGさん 2018/04/19 00:38:11
    見て来た気になれました
    自分はこの3日後に東照宮の鈴前まで行きました。友達はボタン苑に興味有りでしたが、自分は入場料が勿体無かったので止めました(以前、冬ボタンは見に来た事が有りますので、リピしない派なので)。
    赤いツツジは満開でしたよ。

    minaMicaze

    minaMicazeさん からの返信 2018/04/19 16:01:33
    RE: 見て来た気になれました → ありがとうございます
    > 自分はこの3日後に東照宮の鈴前まで行きました。友達はボタン苑に興味有りでしたが、自分は入場料が勿体無かったので止めました(以前、冬ボタンは見に来た事が有りますので、リピしない派なので)。
    > 赤いツツジは満開でしたよ。
    >
    旅行記を読んで/見て戴き、ありがとうございます。
    リピしない派の方の旅行記は、常に新しいところを見られるので、とても参考になります。
    特に東京とその周辺は、いつも興味深く拝読しています。
    これからも期待しています。

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