2018/04/06 - 2018/04/06
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Jaribunさん
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甥っ子の結婚式が横浜であるので、「それじゃ」と言うことで皆さんより一日早く出発して、江の島から鎌倉、翌日は横浜ベイエリア見物してきました。
甥っ子の結婚式が無かったら、わざわざ行かないところばかりで、とても楽しい旅行になりました。
まずは初日です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝6時30分発「のぞみ」で出発します。
なんと新幹線に乗るのは、15年ぶりです(^^;; -
おお!新幹線が入ってきた!
なんか子供のようにわくわくします! -
やっぱり新幹線早いわ~!!
在来線とスピード感がぜんぜん違う!
しかも揺れない! -
新横浜から朝のラッシュアワーに遭遇しつつも
やっとこさ「藤沢」まで到着。
さていよいよこれから、江ノ電で湘南ツアーの始まりです。 -
あっ!出てしまいました。
「まっ急ぐこともないか~」次の電車まで
江ノ電のホームでくつろぎます。 -
さて出発。
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「江の島」駅到着。
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歩くこと約5分、江の島が見えてきました。
-
この日関西は雨の予報でしたが、こちらは一応晴れ。
けど海沿いで風が強い!
時折浜の砂が巻き上げられて歩道を襲います! -
この日「江の島べんてん丸」は強風で欠航、残念!
-
たくさんの人で記念撮影は後で・・
-
あと少し!
-
「弁財天仲見世通り」に到着。
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いろんなお店が並んでいます。
見ているだけでわくわくします。 -
ちょっと振り返ります。
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「たこせん」のお店。
有名なお店ですが、先を急ぎます。 -
「江島神社」は、海の女神を祭った辺津宮、中津宮、奥津宮からなる神社だそうです。山の中腹にある「辺津宮(へつのみや)」には、日本三大弁財天の“裸弁財天”妙音弁財天が奉安されて、縁結びのご利益があるそうです、娘に良縁がありますように!拝んで帰ります。
-
さて、
「江の島観光には歩いて登らないとご利益ないでぇ~」
と言いながら嫁と目が合い意見一致「エスカー!!」
一日券が発売中止になっていました??
仕方ないので「江の島岩屋」無しの切符を買います。
後で分かったのですが、「江の島岩屋」は工事中?で
入れませんでした。 -
「辺津宮」
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奥に見えるのが「奉安殿」。
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「龍神と銭洗い」
ここの御霊水でお金を洗うと
「金運向上、財宝福徳」にご利益がある
と言われています。 -
早速、洗います。
皆さんお札を洗っていましたが、
私たちは奮発して500円玉! -
こんな感じ
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江の島神社
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二つの幹が一つの根で結ばれる。
御神木(大銀杏)
「むすびの樹」
良縁成就の御神木です!! -
次は「中津宮」
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「中津宮」の手前にお花畑がありました。
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楽ちんらくちん~(^^♪
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中津宮の手前に見晴らしのよい所がありました。
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「中津宮」こちらも縁結びにご利益があるそうです。
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こちらにも、絵馬がかかっていました。
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ほうほう・・なるほど・・
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タワーが見えてきました。
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「江の島サムエル コッキング苑」
に入ります。 -
中国式の休憩所?
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ガイドブックにも特に名前がありません。
が休憩にちょうどいいです。 -
展望灯台「江の島シーキャンドル」に
登ります。 -
強風はさらに強くなって、エレベータの中でも
揺れているのがわかります。
しかし、江の島の海岸が素晴らしくキレイ! -
パンラマ!
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あとで、こちらへ方面へ向かいます。
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太平洋!を見るのは串本旅行いらいです。
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さて出口へ。
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花の名前は・・忘れました。
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ちょっとアップ。
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さていよいよ「江の島岩屋」方面へ向かいます。
階段で下ります。 -
まだまだ下ります。
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「江島神社 奥津宮」
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だんだん静かになってきます。
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「江島神社 龍宮」
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アップ。ちょっとこわい。
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さらに下ります。
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どこかの海水浴場の雰囲気です。
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「江の島岩屋」ですが入れませんでした。
ザンネン!!
一日券が売って無かった理由が分かりました。 -
おお!風が強い!!
海のそばまで行ってみますが、
風でふらつき、危ない! -
仕方なく今下ってきた階段をまた登って帰ります。
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さて「龍恋の鐘」へ立ち寄ります。
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恋人の丘「龍恋の鐘」
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さすがの錠の数!
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『恋人の丘 龍恋の鐘』
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ヨットハーバー。
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さて戻ってまいりました。
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お昼は参道にあるお店で、
嫁は「しらすの3種盛り」生と釜揚げと沖着け。 -
私は「いくらとしらす」
めっちゃ美味しかった! -
振り返ります。
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来た道を戻ります。
やっぱり風が強いけど、今度は追い風! -
江の島駅到着。
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さてここから江ノ電は一般道の中と住宅すれすれを走って行きます。
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街中を道路に沿ってカーブ。
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すれすれ!
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やがてこれぞ江ノ電!
海沿いに出ます。 -
鎌倉高校前 で一時下車。
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定番のお写真!
それにしても平日やと言うのに
人いっぱい! -
江ノ島
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次を目指します。
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この景色、いいですね!
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次は「極楽寺」
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「極楽寺」
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境内が撮影禁止だったので(みんな撮っていましたけど)
門の外から。 -
極楽寺
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こんな車両も走ってました。
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次はいよいよ「鎌倉大仏」と「長谷寺」。
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さて大仏様に会いにいきます。
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出たあ~大仏さま。
東大寺とは違い後ろの山が借景になって
すごく雄大に見えます、美しい! -
でかい。
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優しいお顔です。
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背中に明り取りの窓があります。
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なんと大仏さまの中にも入れます。
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真ん中の穴は頭ですね。
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継ぎ目が生々しい。
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桜がまだ咲いていました。
大仏様!桜が主役でごめんなさい!? -
遠景
いいですね、奈良の大仏さまとは
また違う荘厳さありますね。 -
大仏殿
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次は「長谷寺」
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「長谷寺」つつじが咲き始めでした。
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咲きかけのつつじ。
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シャクナゲ
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やまぶき
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御本堂です。
鉄筋コンクリートでした。 -
入り口
中は撮影禁止。 -
赤いのはシャクナゲと思います。
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展望所へ
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新緑がキレイ。
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展望所からの景色。
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本堂横の展望所。
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シャクナゲ
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長谷寺
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鎌倉駅到着。
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「小町通り」
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今夜のお宿。
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チェックイン後「鶴岡八幡宮」にお参りします。
ホテルの前から一直線で参道が伸びています。 -
ほんと一直線ですv(^^)
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長い・・・
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まだまだ
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ようやくご本殿が見えてきました。
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ちょっと高台にあります。
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御朱印をいただきます。
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源頼義が源氏の守り神として由比郷鶴岡(現在の材木座)に京都の石清水八幡宮を勧請したことから始まります。後に源頼朝が現在の地へ遷し、鶴岡若宮と称したのが現在の鶴岡八幡宮。(引用)
京都にご縁があるんですね。 -
階段が迫ります。
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ご本殿。
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振り返ります。
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さて登ります!
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本宮の楼門。
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本宮の楼門には「八幡宮」とだけ書いてあります。
「八」は鳩の向き合う形を表しています。 -
ご本殿から振り返ります。
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鶴岡八幡宮
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小町通り
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夕飯は近くの居酒屋さん。
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あじのお刺身。
あぶらが乗って美味しかった。 -
地鶏の炭火焼き。
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唐揚げ各種、砂肝の芋焼酎蒸し、そばぼーるETC
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夜も灯篭がずらりと並んで先が見えないくらいです。
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はあ~盛りだくさんで良く遊んだ一日でした。
さすがに疲れました。
やっとお宿です。
お休みなさ~い。
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