2018/03/30 - 2018/04/02
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Yuzuru Nabatameさん
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■行程
3月30日 0:12–4:34羽田→バンコク(NH 849 便)
3月30日 12:25–14:00バンコク→ルアンパバーン(タイスマイル 576 便)
4月 1日 14:50–16:25ルアンパバーン→バンコク(タイスマイル 577 便)
4月 1日 22:29–4月2日 6:25バンコク→成田(TG 640 便)
■ホテル
Royal peacock Boutique Hotel(2泊)
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA タイ国際航空 タイ・スマイル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
仕事を早めに切り上げ羽田へ。往路はANA。今回も特典航空券・・・まずはタイ・バンコクへ。
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バンコク・スワンナプーム国際空港に早朝到着。相変わらず混雑しているタイの入国審査(パスポートコントロール)。約1時間掛かってようやくタイに入国。
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とりあえずタイのSIMカードを自動販売機で購入してみる。空港ターミナル内はWIFIが飛んでいるけど、2時間までとか制約が多いし、電波も弱い。
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8日間有効。4G。299バーツ(約1000円)
あまり必要ないかなーと思ったけど面白半分に買ってみた。SIMを挿入するとAPN設定も自動で設定されてすぐに電波をつかむ。う~ん、なかなかいいですね! -
機内では爆睡。結果的に不本意ながら機内食をスルーしてしまったので、とりあえず腹ごしらえ・・・
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何やらここは空港内で働く職員向けのセルフサービスの食堂みたいな所ですが、旅行者も利用できます。
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事前に入口付近でクーポンを購入するシステム。とりあえず100バーツ(350円ぐらい)分買ってみる。
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ピリ辛の米麺(ヌードル)55バーツ(200円ぐらい)・・・恐ろしく安い!
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さて、ルアンパバーンに向け搭乗です(タイスマイル576便)
当然、出国手続きがあります。またもや激混み・・・ -
やっと搭乗口までたどり着く・・・
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タイスマイルはタイ国際航空系列です。プロペラ機を期待したけどフツーのエアバスでした。
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ラオスの入国カード。機内で配られます。
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1時間半のフライトですが、機内食が出ました。まあまあおいしかった!
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メコン川とルアンパバーンの村が見えてきました。まもなく着陸。テンションあがります・・・
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ルアンパバーン国際空港に到着!
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入国審査を通過すると、SIMを売っているブースが3つ。どこでもよかったけど、Beelineはロシアで買ったことがあったので、これにしてみた。
3日間で30000キープ(400円ぐらい)安っ! -
ホテルまで乗合タクシーで向かう。一律50000キープ(650円ぐらい)って、SIMカードのほうが安いやん!ラオスの相場を考えればタクシー代は相当割高。
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一応、国際空港。コンパクトなターミナルビル全景。
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二泊お世話になったロイヤルピーコックホテル。
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ホテル全景。村の中心部に近いナイスなロケーションです。
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ホテルの前はルアンパバーン?ナショナルミュージアム。
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ラオ語は全く読めません。
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プーシーの丘に登ってみる。素朴な風景、村全体が世界遺産、なるほど納得です。
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メコン川。そういえば、昨年ベトナムでメコン川河口を見たっけ。
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名物のナイトマーケット。もっと観光地ズレしているかと思いきや、なかなか素朴でグッド!
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ルアンパバーン2日目。朝日を見るためにプーシーの丘に登る。あいにくの曇り空でご来光拝めず。
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だんだん雲が厚くなってきた・・・
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プーシーの丘から降りてくると少年僧侶がお勤め中。ご苦労様です。
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ホテルの横の道では毎日、朝市をやってました。朝市で買ったココナッツのお菓子。ココナッツ味のカリントウみたいな味と食感。15000キープ(200円ぐらい)
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朝の散歩でメコン川沿いを歩いてみた。
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今にも雨が振りそうな天気・・・でもなんか情緒があります。
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メコン川の支流にかかる竹でできた橋。
手前の小屋で通行料?を払います。安すぎていくら払ったか忘れました。かなり大ざっぱな橋なので、スリリングな体験ができます。対岸にはちょっとした公園っぽいものと集落があり、工房みたいなものもありました。 -
メコン川を航行する船。細長い船体が印象的です。
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ホテルからだらだら歩くこと、約30分。ワット・シェントーンという寺院に到着。
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とてもきれいな仏教寺院です。入場料(拝観料)を払う必要がありますが、いくら払ったか忘れました。
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タイの仏教寺院と似ていますが、ラオスのほうが素朴な感じですかね。ここはアメリカの援助で修復をしたようです。
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少年僧侶たちが朝のお勤め中でした。
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仏教徒の一人として、祈りを捧げてきました。
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天気が不安だなーと思っていた予感が的中!寺院を出たらスコールがものすごい勢いで始まりました・・・・
たまらず地元の雑貨屋の軒先を借りて雨宿り。 -
軒先のテーブルで朝からビール。東南アジアナンバーワン・ビールとされるBeerRao。
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Coconut Gardenというラオス料理店でランチ。
水牛のソーセージとラオス風スープ。スープはかなり辛かった、注文をミスりました。 -
ホテルの部屋で夕食。
ラオ・ビールと朝市で買っておいたバナナケーキとフルーツ(パパイヤ、ドラゴンフルーツ、りんご)
ビール:10000キープ(約130円)
バナナケーキ:10000キープ(約130円)
フルーツ:全部で20000キープ(260円)
合計で約500円でした。 -
三日目の早朝。夜明け前です。
托鉢を見に行きます。 -
かなり観光地ズレしてます。観光客用のいすが並んでいます。
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托鉢する僧侶たち。
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僧侶が托鉢で受けた施し(食べ物)を恵んでもらおうとする子供たち。なかなか綺麗ごとばかりではないようです。
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毎朝行くのが楽しみになった朝市。
鶏肉が山積み!独特の生臭さといいとは言えない衛生状態ですが、庶民のパワーを感じます。 -
ルアンパバーンのメインストリート。
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フランス植民地の名残の建物も所々に・・・
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ラオス国内で生産されたものは安いですが、お菓子等はほとんどタイからの輸入らしく、タイより高いです。
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帰国です。
ルアンパバーン国際空港の搭乗フロア。とても質素・・・ -
空港のフードコート。テラス席といえば聞こえはいいですが、ほとんど外です。
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ラオス風焼き飯。これで40000キープ(500円ちょっと)さすが空港価格、高いです。
ラオスに2・3日いたら物価感覚が狂ってきました。
飯も食べたし、タイ経由帰国でーす。
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