2018/01/06 - 2018/01/08
4位(同エリア246件中)
イザナミさん
仙仁温泉、岩の湯さんは長野県の須坂から菅平高原に向かう峠の上り口あたりにあります☆彡
仙仁川を挟んで宿の門があり、橋を渡ると玄関があります。
駐車場からのアプローチ、素晴らしいロケーションが迎えてくれますよ☆彡
ここまでは普通の温泉旅館じゃないかと思いますが…
実はこの旅館凄いのです。
何が凄いのかと言うと、とにかく予約がなかなか取れないのです。
しかも、HPが無いのですよ(@_@;)現代の情報化社会では考えられないわ~
予約は電話のみ(>_<)しかも1年先までほぼ土日は予約で埋まっています。
私達の今回の宿泊は、昨年の2月に予約を取りました。
温泉は大浴場に貸切風呂が4カ所。
そしてこの旅館最大の売り、洞窟風呂(混浴)がありますよ。
これほどまでに、人々を惹きつけ魅了するこの温泉旅館の秘密を探るべく
宿泊してきました(*^^)v
では宜しくお願い致します
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
場所は長野自動車道、須坂インターから菅平方面に下道を車で約20分ほどのところにあります
-
自宅を5時に出発して1回目の休憩は中央自動車道の恵那SA
信州方面に向かう時、必ず寄るSAです -
かる~くモーニングをいただきます
ここは施設が充実してる人気のSAで、朝から人が多いわ
栗きんとんを買いたかったけど、さすがに季節外れね
売っていませんでした(・o・) -
恵那山トンネルを抜けて、雪山を眺めながら快調にドライブ☆彡
あれは御嶽山?駒ケ岳? -
今年は寒波の影響で信州も雪が多いと聞いていましたが、、、
姥捨で2回目の休憩よ
ここは景色が素晴らしいので好きなPAの一つです。 -
いや~とっても素敵な景色です
標高600メートルから長野盆地を眺める
千曲川が名前の通り曲がりくねって流れています -
標高616メートル雪もしっかり積もっています
-
信州中野で高速を降ります
宿にチェックインするまでに時間があるので、お土産のリンゴを
買いにちょっと寄り道☆彡
ついでに昼食もね!(^^)! -
ここはアップルラインと呼ばれる幹線道路で
道路沿いに沢山のリンゴ畑とお店が軒を連ねてます
サンふじという品種を購入したのですが、これが
とっても甘くて、、、美味しかった(^O^)/ -
お土産屋さんのおじさんにお蕎麦の美味しいお店を聞き出し
やってきたのは、更に雪深い場所☆彡 -
わぁ~車が埋まるくらい雪が積もっています(@_@)
-
インター降りて、住宅街の中を走りやってきたのが、
こちら、手打ちそば工房若月さんです -
定番のざるそばと天ぷらの盛り合わせを注文
-
窓側の席に座り、外を眺めるとこんな景色です
お店のおばさんに聞くと、今年は雪が多いとか、、、 -
こじんまりとお店で座敷とテーブル席が3つ程
幸いお客さんは私達だけだったので待ち時間はゼロでした -
おばさん3人程で切り盛りされていて、暫く待っていると
天ぷらが運ばれてきました。
サクッとした食感で、私好み!(^^)! -
盛りそばも結構量が多くて、、、
でもペロッと平らげてしまいました(笑)
こしのある麺でしたが、喉越し良く胃袋に収まりました
やはり信州のお蕎麦は美味しいわ~(^O^)/ -
昼食後、高速を須坂インターまで走り、1時間程でお宿に到着!
駐車場に車を停めると、従業員の方が出てきてお出迎え☆彡
おもてなしが素晴らしいと聞いてはいましたが、、、
期待に胸が高鳴ります仙仁温泉 宿・ホテル
-
東屋風の門を潜るとそこは、1年待ち続けた期待のお宿☆彡
-
東屋の中には木の幹で出来た囲炉裏
火事にならないかと余計な心配(笑) -
軒先には干し柿☆彡
情緒があって良いですね~ -
門を潜って小路を進んで行くと、仙仁川に掛かる橋
この橋を渡ると玄関となっています。
しっかり除雪されており、滑って転ぶなんてことはありません(笑) -
橋の上から川を眺める
雪が温泉旅館の風情を更に強調してるって感じ☆彡 -
こちらが玄関になります
-
この旅館は「日本秘湯を守る会」の会員宿
秘湯って聞くと、鄙びた温泉宿をイメージしますが、
ここはその印象とは全く違い、高級感が漂ってるわ~☆彡 -
ゆっくり時間を掛けてチェックイン!
歓迎のお言葉をいただき、館内の説明から食事時間の確認等々
うん!最初のお出迎えで、このお宿は間違いないと実感☆彡
一事が万事、最初の印象が悪いと、その後何やっても悪く
捉えられてしまいますからね~ -
チェックイン時、外を眺めると池には鯉が、、、
よく見ると、池から湯気が出てます
この池の水は温泉なんだって~
なんと贅沢な鯉達なんだろうね
館内探索の時、触ってみると確かに暖かかったわ -
従業員さんの館内説明を聞きながら、部屋に向かいます
-
とにかく館内が広い(@_@)
いろいろ説明を聞きながら、ようやく部屋に着きました
今回私達が宿泊する部屋は、離れの部屋です。
「仙桂」というお部屋。 -
お部屋の鍵です
2つあるのはいいですね
ここはお風呂がいくつかあるので、別々で行く時もあるし
2つは助かります -
部屋に入ると和室となっていて、そこには大きな炬燵☆彡
やっぱり、雪国の温泉宿には炬燵は必須アイテム!
炬燵に入ってうたた寝、間違いな~し(笑) -
書斎、なくても困りませんが、筆と絵葉書が置いてあったので、
主人がなにやら書いていました。
メールばかりの世の中、たまには手書きの葉書は心温まるかな -
こちらが部屋の奥にある洋間
ソファがあり、ゆったり寛げます -
テラスはウッドデッキとなっており、チェアもあります。
さすが氷点下の世界全く利用しませんでした
季節が良い時ならゆったり昼寝?(笑) -
部屋には庭があります。
雪の季節はついつい外を眺めたくなりますよね -
クローゼットはないので、コート類はこちらで、、、
ハンガーも沢山あるのはGood! -
浴衣と羽織はこちらに置いてあります
作務衣もあったので、必要に応じて使い分けできるのはいいですね
サイズも大中小からチョイスできます -
こちらは洗面所
大きなシンクにお洒落な蛇口
必要最低限な備品はきちんと用意されております -
水屋です。
ポットとお茶が用意されていますが、コーヒーはありません。
コーヒーは外にあるパブリックスペースで飲むことができます。 -
ウエルカムフルーツはリンゴ
ポンとリンゴが置いてあるだけでなく、葉を添えるだけで雰囲気が違うわ
ちょっとした心遣いね~ -
スイーツもしっかり準備されていますよ
-
さあ、一息ついたので、館内を回ってみましょう。
旅館の周りにちょっとした散策コースがあったので、
雪の中、歩いてみることに。
ゆっくり歩いて15分程で1周。ちょっとした腹ごなしになったかな? -
さすがに歩いている人はおらず、雪が嬉しい私達だけだわ(笑)
旅館の裏山を登って行くとベンチ
夏は涼しく過ごすことが出来るでしょうね -
散策路からの景色
日暮れの時間が近付いてきました -
館内に戻りましょう
この旅館の売りの一つと言えるのがパブリックスペース☆彡
とにかくパブリックスペースが至るところにあるのです。 -
外の景色を眺めながらボォーとするのもよし☆彡
-
湯上りで火照った身体を冷ますのもよし☆彡
-
外廊下からの眺め、自然を残したお庭も丁寧に造られています
-
本を片手に読書に耽るのもよし☆彡
-
パブリックスペースにはみかんも用意されていました。
う~ん、、、女性にとっては、嬉しい心遣いだわ -
書棚には沢山の本が置いてありました
お好みの本を見つけて読破するのも旅行の楽しみかもね -
コーヒーを飲みながら知らない人同士、歓談するのもよし☆彡
-
こちらの部屋は貸切風呂の待合室として利用されていました。
贅沢な時間を無駄なく過ごす工夫があちらこちらに… -
こちらは大浴場に向かう外廊下
-
男女別の大浴場から、奥で混浴の洞窟風呂に繋がってます。
洞窟風呂は混浴ですが、安心して下さい。ちゃんと着衣が用意されてます。
洞窟は奥行き30メートルくらいはあるでしょうか?
枝分かれした湯道を奥に奥に入って行くと真っ暗な場所で
岩場から溢れ出る源泉が…
まさにパワースポットです。
是非一度、トライすることをお薦め致します☆彡 -
仙仁温泉らしく、仙人が目を光らせております(笑)
-
館内は至る所から温泉が湧き出ているみたいで
水では無く、お湯が滝となって流れてます。 -
こちらは売店ですが、コンビニではないので、
お土産が売っている程度です。 -
散歩で冷えた身体を温めるにはやっぱり温泉よ(*^。^*)
と言うわけで、最初の貸し切り風呂にやってきました -
ここはタオルが全ての風呂場に設置されているので、部屋のタオルを
持ち運び、なんてしなくて大丈夫!
これも嬉しい心遣いですよね~ -
どの貸切風呂にも、内湯と露天風呂がありますので、
外湯で寒く感じたら内湯で温まれば身体が冷えることはありません。 -
湯船は大人4人くらいでもゆったりした広さです。
当然、源泉掛け流しの贅沢なお湯です。 -
湯船に浸かってまったりしていると、すっかり陽も暮れて
楽しみな夕食の時間♪
そろそろお風呂からあがって夕食会場に向かいましょう(^O^)/
あ~ぁ良いお湯でしたわ -
お食事会場はこちら深仙庵でいただきます!(^^)!
部屋食のプランは無いみたいですね。 -
夕食は個室でいただきました。
-
ライトアップされた庭を眺めながら至福の一時が始まります
-
-
まずは前菜、ひとつひとつ工夫を凝らし盛られていますね☆彡
海が無い県なので、山の幸がふんだんに食材として使用されてます -
食前酒も竹筒に、お酒が飲めない私でも飲みたくなるから不思議(・o・)
-
お品書きを無くしてしまったので(*_*)
曖昧な記憶を思い出しながら書きます。 -
これは鯉の洗い
はっきり言って私、鯉は苦手なのですが、臭味も無く
酢味噌メインでいただきました(笑)
最初の印象が良いと、嫌いな食べ物も美味しく感じる??? -
この飾り付けは芸術的☆彡
岩魚の塩焼きです -
主人は地酒を飲み始めました
-
これは、、、きのこが沢山入っていましたが、、、
忘れてしまいました(+_+) -
煮物です。
薄味でとっても良いお出汁でございます -
たしか、、、牛蒡のスープだったような…
-
陶板焼きの中に入っているの物は…
-
信州牛のフィレステーキです。
このステーキ、とっても美味しい(*^^)v
神戸牛、飛騨牛、松坂牛、近江牛、佐賀牛、米沢牛が好きな私ですが、
あらたに信州牛が加わったことは間違いありません
盛り方も綺麗でペロッと食べちゃいました!(^^)! -
いよいよ食の宴も終盤に…
これなんだったかな~
思い出せないわ~(T_T) -
お腹がはち切れんばかりに膨れ上がりましたが、
いよいよ最後のごはんです。
最後まで美味しくいただきました
御馳走様でしたm(__)m -
最後はデザート!(^^)!
これは2つ目の胃に収まりました←牛か(笑) -
さあ、あとは部屋に戻って、もう一度温泉タイム(*^^)v
この木は建物の中にあり、自然のままの状態です。(@_@)
この旅館は自然との共生も重視されているようです。 -
部屋に戻ると、炬燵は隣の和室に移動され布団がセットされていました。
フローリング部分は床暖となっているので部屋はとても暖かいのです。
では、おやすみなさい(-_-)zzz -
朝は一番で貸切風呂へ
このお風呂は天空の湯だったかな~
宿の一番高い場所にあり、空が開けているので星空が綺麗な日は
このお風呂がお薦めだと従業員の方がこっそり教えてくれました。 -
内風呂はちょっと熱めのお湯となっています
-
お湯に浸かりながら空を見上げるとお月様☆彡
風情を感じます
やっぱり温泉最高だね~ -
朝食もお食事処でいただきます。
健康を意識した食材を使用したメニューとなっております。 -
お粥☆彡
これ、とっても美味!(^^)!
何杯でもお腹に入っていきそうで怖い(笑) -
卵焼きも焼き魚も温かい☆彡
-
しっかりフルーツもいただきましたm(__)m
-
朝食後、まだ入っていなかった貸切風呂に入る為、こちらで順番待ちします
ところで、写真中央にあるみかん、お風呂から出てきた、おばさま達が
ごっそりと持って行く姿を目撃しました。
あんなおばさんにはならないぞ、と心に誓ったチョイおばさんです(笑) -
ずっと貸切状態が続いていた無想の湯です
-
いつ来ても、貸切状態だったからね
ここが一番人気なのかな~
写真にはありませんがシャワールームもありますよ -
露天風呂は左が冷たいお湯、右の大きな湯船が温かいお湯となってました。
雪を見ながら入る、露天は最高のひととき、、、癒されました~
仙仁温泉、岩の湯さん
本当に素敵な旅館でした。施設はとても綺麗で、手入れが行き届いた清潔な旅館。和でありながらモダンな調度品が所々に配置され、ホテルかと思う場所があったり、とにかく全てがお客様目線で設えられていて、とても好感が持てました。
何と言っても従業員さんのおもてなしの心が、伝わってきます。これは全員が旅館の誇りと自信を持って仕事しなければ、醸成されるものではないでしょう。
それと温泉が素晴らしい。4つの貸切風呂は当然ながら、やはりここの売りである洞窟風呂。これはここでしか体験出来ない貴重なお風呂です。
来年の1月も予約を入れちゃいました(笑) -
心残りではありますが、宿を辞して次のお宿に向かいます。
来年も来ますね~
正面には雄大な北アルプス
次なる、目的地は私の大好きな奥飛騨温泉郷です -
あまりに北アルプスが綺麗だったので、高速を途中で降りて
綺麗に見えるポイントを探して辿り着いた場所がここ☆彡
何処だか判りませんが、絵に描いたような場所でした -
アップで写真に収めてみました
こんな綺麗で雄大なアルプスの姿を拝めただけでも幸せです。
では、次の奥飛騨温泉郷につづく!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- あーななちゃんさん 2018/04/06 22:48:44
- 素敵!!
- イザナミさん こんばんは。
さっそく素敵三昧で、見とれてしまいました~(☆∀☆)
加えてオススメ旅行記録だなんて、私まで嬉しくなってしまいました。
あんなに素敵なお宿に、私も泊まってみたいな。
あーなな
- イザナミさん からの返信 2018/04/06 23:47:52
- RE: 素敵!!
- あーななちゃん
こんばんは♪
早々にメールありがとうございます☆彡
そうなのです。
このお宿、かなり素敵なんですよ(^.^)/~~~
私は温泉が大好きで、いろいろな旅館に宿泊しましたが、
CPも含めて間違いなく3本の指に入る、超お薦めお宿☆彡
あーななちゃん、週末までも大変お忙しい様子だよね〜
たまには息抜きしないと心まで疲れちゃうよ
心身の疲れを癒すには温泉が一番だと私は思っています
何もしないことが幸せに感じることも、時には必要ですよ☆彡
イザナミ
-
- ももねねここさん 2018/03/23 14:51:08
- やはり評判通りなんですね。
- イザナミさん、こんにちは。
私の行きたい場所のひとつ、岩の湯さんに行かれたんですね。
予約が取れない有名な宿ですよね。羨ましいです。
交通の便が悪いと分かっていても(我が家の移動が電車なので)一度は行きたい温泉宿です。
何度かTELでチャレンジしたものの全然空いてない!
運が良いとたまたまキャンセルが出て週末に空室があるらしいと口コミで見て、休みが確定しそうな週末で予約のTELを入れても空振りばかりです。
年末年始は休館と言う珍しい温泉宿なので平日に行ければいいのですが・・・(泣)
TEL対応も好感が持てますので従業員の教育もしっかりしているのだろうな~と想像がつきます。
お部屋もお食事もお風呂も満足されたようですね。益々行きたい度がアップしました。
諦めずにチャレンジしてみます。
ももねねここ
- イザナミさん からの返信 2018/03/23 19:45:31
- Re: やはり評判通りなんですね。
- ももねねここさん
こんにちは♪
はじめましてm(__)mイザナミと申します。
この度はメッセージありがとうございました。
仰る通りです☆彡なかなか予約が取れません(・o・)
私達は1月6日に宿泊したのですが、予約は前年の2月1日8時に電話、
運良く予約できました。
ちなみに予約は11カ月前の午前8時から開始されますので、毎月1日の
8時丁度に電話をすれば、恐らく予約できると思いますよ。
帰る日に今年度土曜日宿泊をお願いしましたが、12月まで全て
予約が入っているとのことでした(>_<)
本当に人気の旅館なのですね~
宿の都合にこちらのスケジュールを合わせるしかなさそうです。
今回の旅行記だけでは全てをお伝えすることはできませんが、
実際に宿泊されると、判ると思います。
全てにおいてお客様を満足させる、ハードとソフトが揃った旅館ですよ☆彡
また、写真は撮れなかったのですが、洞窟風呂はイチオシです☆彡
ちょっとした冒険気分で温泉に浸かれました(笑)
頑張ってチャレンジしてみて下さい。
イザナミ
-
- たらよろさん 2018/03/17 23:56:24
- 確かに、、
- こんばんは、イザナミさん
恵那SAからの姨捨PA、
この感じ、、、、我が家と同じようなスパンだわ(笑)
ところで、そんなに予約が取れないお宿があるんですねー
しかもHPもなく電話だけとは!!!
そんなお宿の予約を奇跡的にも取れたなら、
絶対にインフルエンザとかになれないね。
仕事も絶対に休めるよう段取り組んで、
全ては温泉宿1番で動かないと(笑)
おっしゃるように、日本のお宿って、案外パブリックスペースが無いよね。
海外リゾートとかだといたるところに座れる場所があって、
一見カフェと思いきやのパブリックもあるし、
そういう意味では、珍しいお宿かも。
お幾らくらいなんだろう?
私も泊まってみたいな。
たらよろ
- イザナミさん からの返信 2018/03/19 22:59:24
- RE: 確かに、、
- こんばんは♪
信州長野方面に向かう時は恵那SA、姥捨PAは鉄板コースですよね〜
ただ、今回は大好きな栗きんとんが買えなくて…
たらよろさんも栗きんとん好きですよね(^_^.)
秋の信州旅行で、栗きんとんを食べ比べしたのですが、微妙に味が違っていて
私的には、すやがお気に入りかな☆彡
今まで色々な温泉旅館に行ったけど、このお宿は間違いなく
私の中で、3本の指に入るお気に入りになっちゃいました♪
今回写真が撮れなくて残念だったのですが、洞窟風呂は超お薦めです。
なんだか鍾乳洞を探検「秋吉台の探検コース?(笑)」しているみたいな感じでね、
奥は暗くてちょっと不気味なのですが、一番奥の源泉を発見出来た事を
お宿の人に話すと、よく見つけましたねと褒められて
子供みたいに喜んでしまいました(笑)
お部屋は色々なタイプがあったのですが、お一人2万円台からだったと思います。
私達が予約の電話をした時は、離れの部屋しか空いて無くて…
でも、折角だからと迷わず予約しました。
結果的には大満足だったわ☆彡
で、、、たらよろさんが仰る通りインフルに感染しないようにと旅行前は
変な緊張感に包まれていたのですよ。今年大流行してましたしね〜
そしたら帰りの車で主人が調子悪くなり、次の日、医者に診てもらったら
なんと、、、インフルエンザB型(・o・)
3日後、私が発病したのは言うまでもありません(爆)(>_<)
ではでは、また宜しくお願い致しますm(__)m
イザナミ
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