2016/02/27 - 2016/03/02
187位(同エリア586件中)
voyageさん
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- 209,688アクセス
- フォロワー11人
テレビで見て、行ってみたいと思ったら、お休みも取れて偶然チケットも安く手に入ったので、思い切って行ってみました。
普段、運動不足なので、シギリアロックを上るのは大変でした。でも、眺めも良く爽快でした。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
空港に到着!
いよいよ出発です。 -
出発前に、空港内で腹ごしらえ。
-
SriLankanの飛行機は久しぶり。
-
制服?もお国がらなのか素敵です。
-
早速ビールとおつまみを
-
1つ目の機内食です。
昼食? -
2つ目の機内食です。
夕食? -
もうじきコロンボ空港に到着です。
-
飛行機内の窓からの眺望。
スリランカと日本は3時間30分の時差・・・。
夕刻の風景です。 -
到着時はもう、すっかり日も暮れました。
-
無事に到着
-
今日はここのホテルに泊まります。
キャメロットビーチホテル(ネコンボ) -
夜が遅いので、早速、ホテルです。
広いお部屋でした。
なぜかバスルームの中まで入口から見渡せます。 -
ここの滞在時間は短いのにもったいない気が・・・。
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結局、お茶は飲みませんでしたが、やっぱり水はペットボトルのがいいのかしら?
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シャワーとトイレ
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バスルームから丸見え。
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ホテル内を散策
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ホテルの前の通り。
夜遅くにやってます。 -
お土産物屋さんかな?やっぱり・・・。
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夜も遅いので、ぼちぼちホテルに帰りました。
-
スリランカのお札”スリランカ・ルピー”です。
スリランカ中央銀行の創立60周年を記念して2011年2月4日より発行。
この紙幣のテーマは”発展”と”繁栄”、”スリランカのダンサー”。
表面はスリランカの開発プロジェクトと国の鳥・蝶、
裏面は伝統的なダンスを踊るダンサー。
ちなみに、10ルピー札は硬貨に変わったので、無くなったそうです。
また、スリランカのお金は日本のODAで建設されたトンネル、橋、港が新紙幣(20、50、1000)の図柄になってます。
20ルピー:コロンボ港(Colombo Port)とセレンディブコノハズク
(円借款「コロンボ港緊急改良計画」等により整備・拡張)
50ルピー:マナンピティア橋(Manampitiya Bridge)
(無償資金協力「マナンピティア新幹線道路橋梁建設計画」にて建設)
1000:1,000ルピー:ランボダ・トンネル(Ramboda Tunnel)(円借款「道路網改善計画」にて建設) -
お札の裏面です。
なぜダンサー? -
翌朝です。
朝焼けに黄昏ている人が・・・。 -
朝から海に人が・・・何をしているのでしょうか?
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海岸線です。
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今日も暑く良い天気になりそうです。
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カニの甲羅。
もう、食べられたあとです。
見れば見るほど、人の顔に見えてくる・・・!? -
ビーチ側からみたホテルです。
さて、そろそろ朝食を食べないと・・・ -
ビュッフェタイプです。
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レストラン内は割に広いかな?
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メニューは凄い特別感はありませんでした。
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オムレツを作ってくれます。
結構、楽しみにしていたのですが、ふわっとしたオムレツというよりは、薄い卵焼きの様でした。 -
朝食です。
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オクラの下にある変わった形の野菜もおいしかったです。
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日が昇り、いよいよ出発ですね。
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バスで移動です。
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車窓から
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密林?
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車窓より
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車窓より、まちの風景
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車窓より、まちの風景
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長閑な風景
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ここはどこの街かな?
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車とバイクが多いですね。
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一通のようですが、駐車スペースが広くて混雑してます。
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湖?山のと頃に何かが・・・
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大仏が見下ろしています。
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ここでちょっと休憩タイム
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木陰は涼しいですが・・・。
ハスの花が見えます。 -
ハスの花
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スリランカなのでティーブレイク
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田舎町を過ぎ・・・。
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また街中へ
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世界遺産ダンブッラ石窟寺院に到着です。
黄金の大仏は博物館です。 -
子供たちも寺院に向かって・・・
男の子達・・・裸足です。 -
女の子達・・・も裸足です。
-
博物館の前を通り過ぎ・・・
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登ってます。
視界が高く、広くなってきました。 -
向こうにぼんやり見えるのは・・・。
今回の目的でもある”シギリアロック”では・・・。 -
まだまだ上ります。
-
お猿さん、何かを狙ってるのか?
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長いしっぽ、河童のお皿のような頭の髪の毛。
おそらくメス・・・ -
このあち、お花を食べていました。
こちらはおそらくオス・・・ -
どんどん進みます。暑くなってきました。
-
ゴールも近い?
-
ここで靴を着脱します。
-
ダンブッラの石窟寺院
出入口です。 -
ダンブッラの石窟寺院
5つの岩窟が並んでいます。岩山をくり抜いて造られた「石窟寺院」。
この周辺を含めると、大小合わせて80以上の岩窟があるそうです。 -
第1窟『デーワ・ラージャ・ヴィハーラ(Deva Raja Vihara)』
第2窟『マハー・ラージャ・ヴィハーラ」(Maha Raja Vihara)』
第3窟『マハー・アルト・ヴィハーラ」(Maha Alut Vihara)』
第4窟『パッツィーマ・ヴィハーラ」(Pachima Vihara)』
第5窟『デワナ・アルト・ヴィハーラ」(Devana Alut Vihara)』 -
この中に仏様が・・・
-
まずは頭の方から・・・見られてます。
-
狭いです。どんどん奥(足元の方)へ・・・
-
第1窟デーワ・ラージャ・ヴィハーラ
「神々の王の寺」という意味の名を持つ、ダンブッラ最古の石窟。
壁と同じ自然石を彫った、涅槃像は14mもあります。
窟の中はそんなに広く、暗いです。
足の裏が赤いのは、釈迦が赤土のスリランカに来たからだとか・・・。 -
足元にいらっしゃたいました。
-
なぜ、目が開いているのでしょうか?
仏像は、大きく分けて、立像・坐像・涅槃像の3種類があります。
一説には、
立像は「出山の釈迦」に代表されるように、いまだ修行中で悟りを開く前の姿
坐像は修行して悟りを開かんとしている時(あるいは開いた直後)の姿
涅槃像はすべての教えを説き終えて入滅せんとする姿
また、目を閉じた涅槃像は既に入滅した姿で
目が開いている涅槃像は最後の説法をしている姿
を顕しているといわれる。 -
頭側の壁
-
壁には大小さまざまな仏様が描かれています。
-
そしてカラフルです。
-
小休止
-
次の窟へ
第2窟 マハーラージャヴィハーラ(Maha Raja Vihara)
第2窟マハー・ラージャ・ヴィハーラが最も美しく、赤や黄色などさまざまな色で描かれた壁画と56体の仏像が並びます。
Maha Raja Vihara(マハーラージャヴィハーラ)”偉大なる王の寺”は2人の王にちなんだ名です。
横幅52m、奥行き23m、天井までの高さは最大7mとダンブッラ石窟寺院の中では最大規模の広さで、約60体の仏像が祀られています。
まず入って左側にValagamba王、右側にNissanka Malla王の木製像があります。
この窟の仏像は過去に金箔で覆われていました。
天井には仏陀来島と王の徳、そしてタミル人との戦いのフレスコ画が描かれています。
ダンブッラはもともと”水の湧き出る岩”という意で、昔からダンブッラの湧き水は枯れることがないと言われています。
今も天井からは滞ることなく滴り落ちる水滴を受ける壺があります。水
どこからきているかわからない水は「聖なる水」と呼ばれ、重要な儀式の時に僧侶が飲みます。僧侶はこの水だけで何も食べることなく何日も過ごす事ができるとか。
「水の湧き出る岩」という意味のダンブッラ、この第2窟が名前の由来となっています。 -
何を見ているのでしょうか?
涅槃像 -
やはり足元に立位の像が
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この窟は天井が低い。
-
綺麗にたくさんの像が並んでいます。
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綺麗な仏像です。
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奥行はありますが、天井外低い
-
天井に無数の仏様の壁画
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どこからか湧いてくるお水に沿って魚も泳いでいるのでしょうか?
-
後光が差しています。
-
スタイルが良いです。
-
第2窟 マハーラージャヴィハーラ(Maha Raja Vihara)
最も美しく赤や黄色などさまざまな色で描かれた壁画と56体の仏像が並びます。
Maha Raja Vihara(マハーラージャヴィハーラ)”偉大なる王の寺”は2人の王にちなんだ名です。
横幅52m、奥行き23m、天井までの高さは最大7mとダンブッラ石窟寺院の中では最大規模の広さで、約60体の仏像が祀られています。
まず入って左側にValagamba王、右側にNissanka Malla王の木製像があります。
この窟の仏像は過去に金箔で覆われていました。
天井には仏陀来島と王の徳、そしてタミル人との戦いのフレスコ画が描かれています。
ダンブッラはもともと”水の湧き出る岩”という意で、昔からダンブッラの湧き水は枯れることがないと言われています。
今も天井からは滞ることなく滴り落ちる水滴を受ける壺があります。水
どこからきているかわからない水は「聖なる水」と呼ばれ、重要な儀式の時に僧侶が飲みます。僧侶はこの水だけで何も食べることなく何日も過ごす事ができるとか。
「水の湧き出る岩」という意味のダンブッラ、この第2窟が名前の由来となっています。 -
綺麗な像です。
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壁画の像と同じ顔してます。
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どれも仏像が輝いています。
-
頭に大蛇
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頭の上に実のなっている木が・・・。
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右も左も仏像です。
-
壁画にも涅槃像
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本当に沢山の仏像でした。
-
小休止
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第3窟 マハーアルトゥヴィハーラ(Maha Alut Vihara)”新しい偉大なる寺”。
たくさんの仏像や壁画があります。
18世紀にキャンディ国のKirti Sri Rajasinghe王の命で造られた寺院。
比較的新しく、近年も足されているようです。
この中にも涅槃像です。 -
奥に行くほど天井が低いです。
-
第2窟 Maha Raja Vihara(マハーラージャヴィハーラ)
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第2窟 Maha Raja Vihara(マハーラージャヴィハーラ)
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第2窟 Maha Raja Vihara(マハーラージャヴィハーラ)
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暗いですが所々ライトアップされています。
-
立位の仏像
天井が低い!! -
座禅の仏像
天井が低い!! -
第5窟のDevana Alut Vihara(デワナアルトゥヴィハーラ)
”二番目に新しい寺”
1915年に修復された最新の寺院
涅槃仏の他に、ムルガン、ヴィシュヌといったヒンドゥー神も祀られています。 -
立派な仏像ですね。
-
入口は狭いですね。
-
第4窟のPacchima Vihara(パッチマヴィハーラ)
”3人の王の寺”
小さい窟内に設けられた寺院
正面に座禅を組んだ仏像
中央にあるダゴバSoma ChetiyaにはVattagamini Abhayaの配偶者である
Somawathie女王の宝石が納められていたと信じられています。
残念なことに盗掘の被害に遭い、今は逸話だけが残されています。 -
涅槃像
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この涅槃像はどんな説法をしているのでしょうか?
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涅槃像の足元
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足元にいらした仏像です。
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お坊さん、その後ろには学生さん
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何やら楽しそうですね。
-
学生さんも続々来ます。
-
狭い入り口はどんな意味があるのでしょうか?
-
そうそう、ここは裸足でなければなりません。
神聖な場所ですから。私たちも裸足、もしくは靴下でした。 -
寺院を離れます。
森林が眼下に広がっています。 -
いい天気です。
これからシギリヤロックを目指します。 -
ダンブッラの石窟寺院
本当に岩にできているのがよくわかります。 -
ダンブッラの石窟寺院
すごいですね。 -
これから来た道を戻ります。
-
観光客を狙ってます。
気を付けて! -
毛繕い
しっぽ長いですね。 -
うっすら見えるシギリアロックを目指します。
-
上ってきたので下ります。
-
博物館まで戻ってきました。
-
昼食の時間です。
-
ビュッフェタイプです。
-
デザートです。
-
個人的にはインドより、食事は良かったです。
-
カレーがメインですが、そんなに辛くないし、割にサラッとしたカレーです。
-
フレッシュのジュースです。
-
これこら、いよいよシギリアロックです。
-
どんどん近づいて来ました。
-
宮殿の周囲は堀になっています(左下)。昔はワニがいたそうです。堀から岩山までの間には沐浴場(右下)や上下水道・噴水の跡が残っています。かっての王宮の庭園の様です。
-
お堀
昔はワニがいたとか・・・。 -
どんな街だったのでしょうか?
-
水の庭園?
-
ここには何があったのでしょうか?
-
囲いもあって、何をする所でしょうか?
-
何があった所でしょうか?
-
人が住んでいた名残ですね。
-
王の沐浴場
大きいですね。ひとりで入ってたのかしら? -
ワニ?
トカゲかな? -
いよいよ、シギリアロックが見えてきました。
-
これからあの天辺を目指します。
-
階段状になっていて、建物のあとの様です。
人の住んだいた証し。 -
囲いの向こうは、ジャングルのような雰囲気です。
-
入口に向かって歩いてます。
-
良く見るとトカゲがいました。
-
どんどん進むと階段があり、シギリアロックのお城の入口に向かっています。
-
見えて来ました。
入口です。
あんなに大きな岩をどうやって、何処から運んだのでしょうか?? -
城壁ですね。
-
進むと建物の跡がありました。注目すべきは、その後ろにある巨石。よく見ると石の下にいくつものつっかえ棒があります。敵が来た時、この巨石を下に落として攻撃するようになっていたのだそうです。
-
大きな岩を良く見るとスジが…
運んだ時の名残でしょうか? -
こんなに狭い所、物を運ぶのにも不便そうです。
人が一人ずつでないと通れません。
敵が攻め込んで来ても一人ずつしか通れないなら、怖く無いですかね。 -
岩のあった所です。
ここは何のための空間でしょうか?
城壁を護る人ための空間でしょうか? -
よくあんなに大きな岩を持ち上げましたね。
当時の技術は、どんなものだったのでしょう? -
ロープとかを掛けるための溝?
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先ほどの空間です。上から見るとこんな感じ。
-
入口を逆から見てます。
ここまでも階段を登ってます。
でも、本番はこれこらです。 -
まだまだゴールは先ですね。
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階段、階段、階段…。
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ようやく本当のシギリアロックに上る所まで来ました。長い!
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シギリアロックに上る前の最後の階段です。
-
振り返ると後ろにジャングルが広がっています。
-
よく上りました。でも、本番はこれからです。
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けっこう崖っぷち。
狭い通路を進みます。 -
2月だと言うのに天気が良いせいか暑いです。
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絶壁です。
-
直下はこんな感じ。
-
この階段を登るとシギリヤレディです!
かつては500人ほど描かれていたようですが、現在はわずかに18人だけだそうですが、それでも本当に素晴らしいフレスコ画でした。
*2015年12月より撮影が禁止になっています。 -
今は、こんな螺旋階段があって観光客が上る事が出来ますが、当時の人はどうしたのでしょうか?
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更に上って来ました。
-
ミラーウォール
王の姿を写し出したとか? -
この白っぽいのがキラキラ光ります。
何かの絵が描かれていたのでしょうか? -
ミラーウォール
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ミラーウォールの看板
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ミラーウォールの反対側の壁
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割に狭い道です。
ミラーウォールの反対側に壁画があって、それを写し出していたらしい。 -
写真真ん中にある道は、歩いて来た道ですね。
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だいぶ上がって来ました。
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眼下に何やら見えて来ました。
-
進むと建物の跡がありました。注目すべきは、その後ろにある巨石。よく見ると石の下にいくつものつっかえ棒があります。敵が来た時、この巨石を下に落として攻撃するようになっていたのだそうです。
-
ライオンのテラス
王宮への入り口です。
現在は足が残っているだけです。かっては巨大なライオンが彫られ、ライオンの口を入って階段を登るようになっていたとか…。
ライオン(シンハラ)ののど(ギリヤ)から、シギリヤと呼ばれたのだとか。 -
ライオンの足
頂上の王宮跡を見るために再び階段登りです。風が物凄く、注意が必要です。 -
ライオンのテラスからの眺め。
-
現地の小学生?中学生?
可愛いですね~。 -
観光客、地元の人…。
人気なんですね。沢山います。 -
上って来たのと反対側の景色です。
気持ちがいい。
風は、強いですね。 -
頂上の広間です。
何もありません。
頂上の王宮跡にはダンスルーム・沐浴場などが残っていました。見晴らしも良いですが、風が凄いです。 -
ここに王宮があったのですね~。
見晴らしは、とても良いです。 -
左側には、浴場があるそうです。
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こんなに高い所に良く王宮を作ったものです。
そして、広いです。 -
こちらに王座の間があるそうです。
-
正面には、庭園でしょうか?
-
まさに天空ですね。
-
沐浴場です。
こんな所でも、水が溜まるのだと感心。 -
どんな王宮だったのでしょうか?
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王宮の台座と青空
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まだ先に王宮の一部があります。
上り疲れたので、今回は、ここから眺めるだけ。
後ろにはジャングルと青空。 -
玉座も残っていました。
-
王座からの眺め?
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ジャングルが広がりますね。
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今度上って来たので、これからは下りです。
-
ジャングル
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頂上より視線も下ります。
-
下ります。
-
ライオンのテラス
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王宮の見学が終わり、あとは階段を下りていくだけ。
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ライオンのテラスまでの間、狭い階段をすれ違います。
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ライオンの足に向かって、見下ろしています。
-
ライオンのテラスまで戻って来ました。
-
ライオンのテラス。
-
下りは、違うルートで帰ります。
-
見張り台でしょうか?
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断崖ですね~。
-
その下にこんなスペースが…。
-
コブラの岩と呼ばれる岩です。
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岩に何かいます。
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リス?
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だいぶ戻って来ました。
-
壁画のあと?
-
コブラの岩 別角度
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像がいました。
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一生懸命上ったシギリアロックがあんな遠くに…。
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今夜泊まるホテルに着きました。
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少し飲んで仕舞いましたが、ウエルカムドリンクです。
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コテージのようで、2組1軒です。2つ部屋があります。
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自然の中で、気持ちがいいです。
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入口のドアは、上下別々に開けることご出来ます。
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ダブルの部屋で、広々としています。
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緑が基調の小綺麗な部屋。
窓もあり、風通しは良いです。
蚊には注意。 -
家具の中には、テレビがあります。
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冷蔵庫も
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室内
左側には大きな鏡 -
シャワールーム
仕切りはありません。 -
シャワーの反対側にトイレ
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一人でしたが、2本ありました。
-
アメニティ
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夕方ですが、食事までに時間があるので、敷地内を散策します。
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ロビー前から出発
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ロビーを反対側に抜けるとプールがあります。
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良く見ると、シギリアロック!!
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プールとシギリアロック。
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ホテルからも見えるのですね~。
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入口まで来ました。
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ジャングル感がありますね。
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ホテル前の通りを歩いてます。
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1件だけ、雑貨屋さんを見つけました。
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シギリアロックが良く見えます。
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沼?
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鷺?がいました。
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日が落ちて来ました。
見飽きないです。 -
歩けど、何もありません。
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ジャングルの中にポツリと大きい岩です。
凄いです。 -
ホテルに戻り、再び敷地内を散策。
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野生の猿発見!!
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2匹います。
昼間みた猿と違います。 -
この辺に餌があるのでしょうか?
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プルメリアの花が落ちているのを見つけました。
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小屋を見つけました。
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部屋に戻って来ました。
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拾ってきた花です。
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夕寝したら、食事の時間に遅れて仕舞いました。
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ビュッフェタイプなので、好きなものが選べます。
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香辛料が効いてます。
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割にサラサラのカレーです。
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何種類かのカレーです。
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いただきま~す。
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ヨーグルト
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ロビー前です。
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古いお札です。
-
古いお札です。
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敷地内を早朝散歩。
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散歩中。
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早朝からお猿さんです。
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親子かなぁ。
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長~い尻尾。
-
早朝の散歩中。
-
お猿さん
-
お猿さん
-
お散歩中。
-
朝食ビュッフェ。
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アッサリめの朝食にしました。
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お粥みたいです。
よく食べられている物のようです。 -
ホテルから見えるシギリアロックです。
-
ホテルから見えるシギリアロック
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早朝のシギリアロック
-
シギリアロック
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移動中。
-
移動中。
-
移動中。
牛か見えます。 -
牛…のどかですね。
-
長閑な風景が続きます。
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街中
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移動中。
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街中移動中。
-
移動中。
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バスで移動中。
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道路状況
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レストラン?
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車窓から
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トイレ休憩
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売店もあります。
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看板
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暑いので、買ってみました。
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甘くて冷たくて、美味しかったぁ。
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街中まで移動。
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バイクやトゥクトゥク…。
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凄い人混みと言うか車混み?
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ちょっと休憩時間
ジャックフルーツです。 -
食べられるそうです。
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移動中。
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ハイウェイを移動中。
-
ハイウェイを移動中
-
ハイウェイ移動中。
-
ハイウェイ移動中。
-
ハイウェイ移動中。
-
ハイウェイ移動中。
-
街中
-
移動中
-
移動中。
-
街中移動中
-
学生は元気だね。
-
なんやら
集まって来ました。 -
凄い交通量です。
-
トゥクトゥク
-
賑やかだね。
-
消防署
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カラフル!!
-
昼食のビュッフェです。
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美味しいそう!!
-
カレーのビュッフェです。
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蟹のカレーもありました。
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デザート
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スリランカと言えば、紅茶でしょう。
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おやつに良く食べられている物らしいです。
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店内
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デザート
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レストランからの眺め
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窓からの眺め
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レストラン入口
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食事の後は、市内見学へ。
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海良いですね。
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市内見学へ出かけます。
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市内見学へ出かけます。
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市内見学
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市内見学
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市内見学
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市内見学
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フォート地区
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市内見学
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市内見学
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市内見学
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市内観光
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市内観光
-
市内観光
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市内観光
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スリー・サムブッダロカ・ヴィハーラの仏塔
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市内観光
-
市内観光
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市内観光
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市内観光
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タウンホール
-
タウンホール
-
サギ?
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市内観光
-
市内観光
-
市内観光
-
市内観光
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独立記念館
1948年にイギリスから独立後、新しい政府が建てた独立記念館。観光客だけでなく現地の学生にも人気があります -
独立記念館
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独立記念館
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独立記念館
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市内観光
立派な柱 -
独立記念館
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独立記念館
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独立記念館
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独立記念館
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独立記念館
-
独立記念館
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独立記念館
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独立記念館
-
独立記念館
-
良く掘られています。
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風通しは良く、ここに集まって来るんですかね。
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ライオン…
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市内観光
-
市内観光
-
市内見学
-
市内見学
-
市内見学
-
市内見学中
-
宝石店です。
スリランカはサファイアが有名だったと思います。 -
コイン裏?
-
コイン表?
-
商業ビル?
-
商業ビル?
時間が余ってする事がない。
上は、マンションかしら? -
EGB
ジンジャーが効いてます。 -
いよいよ帰国の飛行機に乗ります。
-
機内食
-
スリランカ航空
-
日本に到着!!
-
ただいま。
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