2018/02/07 - 2018/02/10
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miharashiさん
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2017年に夫婦そろって70歳。年末にスイスとイタリア・ドロミテへスキーに出かけたものの、やや滑り足りなかったので、年が明けた2月の天気のいい時期を見計らって、ブレンタ・ドロミテの代表的なスキー場、マドンナ・ディ・カンピリオとその近くのアンダーロ(Andalo)に行くことにしました。ちょうどフランスのマントンやニースのカーニバルの時期と重なっていたので、カーニバルを見学してから帰ろうということで、今回も欲張りな旅行となってしまいました。
第二部は、ブレンタ山群の麓に広がるイタリアの名門スキーリゾート・マドンナ・ディ・カンピリオで三日間スキーをした時の旅行記です。(表紙写真は、マドンナ・ディ・カンピリオのプラダラーゴのゲレンデ)
本旅行の全日程は以下の通り。
2/5 成田22:00->エミレーツ、ドバイ経由ー>べニス(2/6)
2/6 ベニスー(鉄道)->トレント(泊)
2/7 トレントー(バス)->マドンナ・ディ・カンピリオ(3泊)
2/8~2/10 マドンナ・ディ・カンピリオでスキー
2/10 マドンナ・ディ・カンピリオー(バス、タクシー)->
サン・ローレンツォ(泊)
2/11 サン・ロ-レンツォー(タクシー)->アンダーロ(4泊)
2/11~2/14 アンダーロでスキー
2/15 アンダーロー(バス)->ジェノバー(鉄道)->マントン(3泊)
2/16~2/18 マントン・エズ・トゥルビ観光
2/19 ニースー(エミレーツ、ドバイ経由)->成田(2/20)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回のスキー旅行の一番の目的地は、ブレンタ山群の麓に広がるイタリアの名門スキーリゾートとして有名なマドンナ・ディ・カンピリオ。ここは、2012年の夏に訪れたことがあるが、その時はいまいちの天気で、ブレンタ山群の主峰はほとんど見ることができなかった。今回で2度目だが、はたしてどの程度天気に恵まれるだろうか?(写真は、最終日にプラダラーゴのゲレンデから眺めたマドンナ・ディ・カンピリオの街とブレンタ山群)
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今回の旅行の訪問地を表わす地図。赤は滞在した場所で、青は通過したところ。今回滑ったマドンナ・ディ・カンピリオとアンダーロは、どちらもトレントからバスでアクセスすることができる。航空券は、エミレーツ航空で、ベニスイン、ニースアウトの格安(一人9万弱)を購入した。
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2月7日、トレントの国鉄駅隣のバスターミナルを10時15分発のバスでマドンナ・ディ・カンピリオに向けて出発。ただし、直通ではなく、途中のTione(ティオーネ)でバスを乗り換えることになっていた。路線バスだが、荷物は下の荷物入れに入れることができた。空は曇空で、残念ながら車窓からはブレンタ山群はほとんど見えなかった。(写真はToblino湖畔のCastel Toblino)
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バスチケットはターミナルの窓口で購入したが、バスに乗ったらすぐに写真の機械でバリデート(validate)する必要がある。
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約2時間後の12時半過ぎにマドンナ・ディ・カンピリオに到着。バスは、街の入り口に着き、そこで皆降ろされた。予約した宿(Hotel Montana)は、街の反対側の高台にあったため、バスを降りてからスキーと荷物を持って坂道を上がっていかなければならず、ふうふう言いながらようやく宿(写真)にたどり着いた。偶然にも、隣には以前(2012年)来た時に泊ったホテルDahuがあった。
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宿は中規模のホテル。部屋はファミリータイプの部屋で、奥には二段ベッドの部屋が続いてあった。
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今日は天気もいまいちで半日も残っていないので、滑走はせず準備のみ。スキーバスのチケットの購入やバス停の場所の確認と、明日から使うスキーパスを買いに出かける。プラダラーゴへのテレキャビン駅が宿から歩いて近いところにあったので(写真)、そこで三日間のスキーパスを購入。シニア割引はなく、一人150ユーロほど。ピンツォーロにも行くことを考えて、ピンツォーロも滑れるパスを購入することに(結局ピンツォーロを滑ることはなかったが)。
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3時過ぎには青空も見えるほど天候が回復してきた。ホテルの向かい側には木工細工のお店があり、外壁には鹿のつのが飾られていた。
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ブレンタ・ドロミテの山並みもくっきりと見えるようになった。明日も晴れてくれると良いのだが。
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2月8日、朝食ビュッフェは種類が豊富で少々とりすぎてしまった。
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マドンナ・ディ・カンピリオ周辺のピステマップ。ゲレンデは基本的には三つのエリアからなっている。一つ目は街の東側のブレンタ山腹に広がるグロステと隣接するスピナーレ、二つ目はそれと反対側の西側に広がるプラダラーゴとその南に隣接するチンクエラーギ、最後は、マドンナから少し南に離れたピンツォーロの街の東側に広がるピンツォーロだ。これ以外に、少し離れた北側にも、いくつかの広大なゲレンデが広がっているが、今回は実質三日間の滞在なので、そこまで行く余裕はない。三カ所の中では、グロステに長い初心者コースがあるようなので、初日の今日は、まずグロステのゲレンデで滑ることにした。
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8時40分頃のスキーバスで、グロステに向かう。マドンナのスキーバスは基本的に2系統ある。一つは街中からグロステまで往復していて(行きは1番、帰りは2番)、8時台から18時台まで30分~1時間おきの運行。もう一つは、ピンツォーロからマドンナを経てグロステまでの往復だが(3番、4番)、本数が少ない上に、ピンツォーロからグロステは朝2便のみ、逆は夕方1便のみとなっていた。バスは有料で、1日券が2ユーロ。バス券は大きなホテルかスーパーマーケットで買える。当初、ピンツォーロに宿を予約していたが、直前にマドンナの宿に空きが出たので、そこに変更したのだった。上記のバスの運行を考えると、この変更は大正解だったようだ。
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グロステのピステマップ。グロステのバス停(図の①)から、テレキャビンで一気に標高2444mのグロステ頂上駅(②)まで上がる(実際のゲレンデ頂上はゲレンデ途中からリフトで上がった標高2504mの③)。ここからテレキャビン中間駅(④)までは、長大な初心者コース(60番)が続いていて、グロステの中で一番人気のコースだ。中間駅から下は、林間コース(66番)となり、グロステの下駅まで一気に滑り降りることができるが、下の方はコース幅も狭くなり、眺望が効かなくなるので、私達は結局滑るのは60番だけにして、中間駅からテレキャビンで下ることにしたのだった。
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グロステの頂上。今日は残念ながら雲が多めで、期待した眺望は明日以降にお預けだ。
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グロステのゲレンデ。最初に滑ったときは空いていたが、二度、三度滑るうちに段々混んできた。やはり人気のゲレンデだけある。とにかく広々しているので、混んでいてもそれほど気にならないゲレンデだ。
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ゲレンデの途中で、滑ってきた方向を振り返る。
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上記の右側。ゲレンデ頂上まで上がるリフトが見える。
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60番ゲレンデはまだまだ下の方まで続く。途中の傾斜はやや緩め。写真の左側、遠くにテレキャビンの中間駅とそのそばのレストハウスが見える。その上さらに遠くに見えるゲレンデは、グロステと相対するチンクエラーギのゲレンデだろう。
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テレキャビンの中間駅。ここから上にも下にも行けるが、まずは再び頂上へ。
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2012年の夏に来たときに撮影した中間駅。ほぼ同じアングルで撮影していた。7月上旬なので、花がきれいだった。
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最初の滑走ではパスしたが、今度は頂上まで上がるリフトに乗ってみることに。ここも、混雑が段々激しくなってきた(写真は、最後に下るときに撮影)。
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リフトの頂上駅。
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頂上駅からの眺め。今日は天気がいまいちでさえない。
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上記の右側の方角には、険しい岩山(Pietra Grande, 2936m)が見えた。ここには、2012年の夏にも来ていて、主峰は見えなかったが、この岩山だけはクリアに見えていたのだった。
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その時の写真がこれ。
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グロステのゲレンデは、4回ほど滑走。内一回は中級者の61番を滑る。傾斜はそれほど急ではなかったが、下の方は凹凸が多くてやや滑りにくかった。天気もいまいちなので、とりあえず中間駅からテレキャビンで下りて、宿に戻ることにした。
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宿に戻ったものの、まだ時間がたっぷりあり、他のゲレンデの偵察もしたいので、再びスキー靴に履き替えて、今度はグロステと反対側のプラダラーゴのゲレンデに向かった。テレキャビン駅は宿から近く、歩いても、隣のホテル横から滑っても行けるが、スキーバスの1日券を買ったので、スキーバスでテレキャビン駅まで行き、プラダラーゴへのテレキャビンに乗る。
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プラダラーゴの頂上からは、長い初心者コース(50番)が続いていて、グロステの下駅まで滑って下りることができる。グロステの60番に匹敵するコースで、私達のようなシニアにはお勧めのコースだ。ここは、結局三日間とも滑ることになった。
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グロステの下駅近くまで下ってきた。向かい側にはグロステに上がるテレキャビンが見える。
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グロステのゲレンデからプラダラーゴのゲレンデへは、少し登りになるので、写真のように動く歩道が設置されていた。この後、グロステのバス停からスキーバスでホテルまで戻り、初日の滑走は終了。
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2月9日、2日目。青空を期待したが、昨日と同じ曇り空。それでも天気が良くなることを期待して、昨日の午後に行ったプラダラーゴへ再び上がる。案の定頂上はガスにつつまれていたが、大勢のスキーヤーで賑わっていた。
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50番コースを途中まで滑り、右側に写っているリフトで頂上まで上がる。
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頂上から下る途中、霧氷に覆われた木がきれいだった。
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滑っているうちに天気が良くなり、ゲレンデの向かい側にブレンタ山群が姿を現した。
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ブレンタ山群を前方に見ながらの滑走。やはり天気が良くないとこのコースの良さは味わえない。
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プラダラーゴのリフト乗り場まで下りてきた。ここから歩道橋を渡ったところがグロステの下駅。ブレンタ山群の上に青空が広がってきた。
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天気が良くなったので、スキーバスでピンツォーロに上がるテレキャビン駅(Colarin)まで行ってみることにした。写真は、動く歩道があったグロステとプラダラーゴを結ぶ歩道橋(スキーバス停から撮影)。
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上記のピステマップの中の①がColarinのテレキャビン駅。ここからテレキャビンで②まで上がると、ピンツォーロのゲレンデに上がることができる。マップではテレキャビンを二つ乗るようになっているが、実際には続けて乗ることができた。また、このテレキャビンを使うと、反対側のチンクエラーギに行くこともできる。ただし、終点はゲレンデの中ほど(③)になっていて、チンクエラーギのテレキャビン頂上(④)まで上がるには、一度下まで滑り降りる必要があった。
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Colarinのテレキャビン駅。マドンナの町をバイパスするトンネルの出口にできていて、エレベータで駅まで行くようになっていたが、中はかなり複雑な構造になっていて、わかりずらかった。(写真の場所でバスを下り、写真奥のエレベーターで昇る)
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ピンツォーロのゲレンデに向かうテレキャビンに乗りこむ。プラダラーゴは晴れていたのに、ここまで来ると空は厚い雲で覆われ、肝心のブレンタ山群が全く見えなくなっていた。ピンツォーロは、マドンナのゲレンデの中でも一番山の眺望が良いゲレンデと言われているが、まったく山が見えないのでは行っても意味がないと思い、結局終点で下りずにそのまま戻ることに。
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そのままテレキャビンで戻り、反対方向の終点まで乗って、チンクエラーギのゲレンデに着いた。写真は、終点で下りたところからの眺め。ここまで来ると、再び山が見えるようになった。写真左下に写っているテレキャビンは、チンクエラーギのゲレンデ頂上まで上がるテレキャビンで、これに乗るには、一度下まで滑り降りていく必要がある。
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目の前のスロープ(初級者用の85番)を降りて行くと、85番は橋の下をくぐるようになっていた。
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85番の下の方。グロステの60番やプラダラーゴの50番と比べると、コース幅も狭く、いまいちのスロープだが、空いていたのが良かった。
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85番の最下部。マドンナの街は目の前で、写真の左方向に滑り降りると、ホテルのすぐそばに出られるようになっていた。この時は、チンクエラーギのテレキャビンに乗るので、そのまま直進して滑る。
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マドンナの街越しに聳えるブレンタ山群。さっきの曇天からから打って変わって青空が広がっていた。
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チンクエラーギのテレキャビン頂上駅に到着。
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駅にトイレがあったので、そこでトイレ休憩。写真は、頂上駅からの85番の滑り出し部分。初級者用だが、ここだけかなり急になっていた。実際には写真の左側に迂回コースが作ってあり、ここを滑る必要はなかったが、それでも出だしは狭くて初級者用にしては急なスロープだった。
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85番の出だしを滑った後で、滑ってきた方向を撮影。チンクエラーギ85番は、確かに初級者用のロングコースではあるが、グロステ60番やプラダラーゴ50番に比べて、コース幅が狭く、緩急の差も大きいので、快適なコースとまでは行かなかった。85番の途中私だけ中級コースに滑りこんでしまいどうしようと思ったが、下で主人と無事合流できほっとした。合流後、85番をマドンナの街まで滑り降りて行き、今日の滑走は終了。
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今日は、外で夕食を食べることに。たまたまおいしいというレストラン(Le Roi)がホテルの近くにあったので、行ってみた。街の中心部はライトアップされて、きれいだった。
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注文したのはシーフードバスタとピッザマルガリータ。二人でシェアして食べた。評判通りおいしかった。パスタのかたさもアルデンテ。
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2月10日、今日が最終日。今日は朝から青空が見え、最終日にしてようやく期待できそうな天気になった。今日中にサン・ローレンツォまで移動しなければならないので、荷物をまとめてチェックアウトした後、朝一番のスキーバスでプラダラーゴへ向かった。
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三度目のプラダラーゴ頂上。ようやく青空の下で滑ることができそうだ。
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南の方角を見ると、はるか下にマドンナの街が広がり、その背後にブレンタ山群の主峰が聳える。見たかった景色を最終日にようやく目にすることができた。ただし、山が東側にあるので、写真の左側の景色は逆光で撮影できなかった。
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逆光が和らぐには、お昼ごろまで待つ必要があるので、50番をグロステまで滑り降り、先にグロステを滑ってから、またここに戻ることにした。(写真は50番の滑り出し部分)
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50番の滑走途中。ブレンタ山群はまだ陰になっている。
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同上。
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滑り降りた後、テレキャビンでグロステのゲレンデヘ。
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グロステのゲレンデ頂上。青空の下、ゲレンデの向かい側の山並みもクリアに見えている。
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同じところからパノラマで(画像をクリックしてください)。
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ゲレンデ頂上に上がるリフトと背後の山並みを拡大。
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広々としたグロステの60番ゲレンデ。
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中間駅まで滑り、再びテレキャビンに乗り頂上へ。
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テレキャビンの中から撮影。ブレンタの主峰の上にも青空が。
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テレキャビンの中から撮影したゲレンデ(その1)。
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その2。
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再びゲレンデ頂上とPietra Grande。ここからの景色は何度も撮影したが、これがベストショットになった。
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ビデオで撮ったグロステのゲレンデを滑走中の私。
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中間駅まで滑る途中でグロステ最後の記念撮影。
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中間駅そばのレストハウスからスピナーレの方角を見る。
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スピナーレの拡大。頂上に上がるリフトも見える。60番コースからこのリフトに乗ると、スピナーレのゲレンデに行けるが、行っても見える景色はほとんど変わらないだろうし、プラダラーゴを優先したいので、スピナーレはパスすることに。
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テレキャビンでグロステ下駅まで下り、スキーバスでプラダラーゴのテレキャビン駅まで行って、再びプラダラーゴ頂上に戻ってきた。
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逆光が和らぎ、東側の山並みもクリアに見えていた。
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上記の右側のマドンナの方角。こちらはまだ逆光気味。南を見るので、午後遅くがもっとも条件が良いが、今日は移動があるのでそれまでは待っていられないのが残念だ。
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上記の拡大。写真中央のわずかに雲がかかったピークが、ブレンタ・ドロミテの主峰の一つCima Brenta(3150m)で、右端のピークがもう片方の主峰Cima Tosa(3173m)。
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パノラマにして(画像をクリックしてください)。最後の最後で、ブレンタ・ドロミテの絶景写真が撮れた。
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上記の写真の中には、さっき滑ったグロステのゲレンデも写っていた。
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ブレンタ・ドロミテをバックにカラフルなウェアが映える。
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こちらがテレキャビン駅から滑りだす中級コース。
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こちらが初級50番の滑り出し部分。ここから最後の滑走。
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やはりここは最も快適なゲレンデだ。小さな子供にも適したコースで、父親について滑っている子供が目についた。
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ようやくクリアになったブレンタ・ドロミテをバックに記念撮影。
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ブレンタ・ドロミテをバックに滑る前述の親子づれ。
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50番の後半部分は林間コース。
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ブレンタ・ドロミテを撮影中、子供スキーヤーが前を横切って滑って行った。
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50番の終点も近い。
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終点のグロステまで来た。これで、マドンナ・ディ・カンピリオの滑走は終了。12時半ごろのスキーバスでホテルに戻り、スキー靴をスーツケースにしまい込んで、13時56分発のトレント行きのバスに乗車。行きと違い、帰りはホテルすぐそばのスキーバス停からも乗車できることをホテルで教えてもらった。スキーと荷物を持って町中を歩かずに済んで本当に良かった。
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今日の宿泊は、トレントへの途中にあるポンテ・アルケという町から北に10㎞ほどのところにあるサン・ローレンツォのB&B。ポンテ・アルケでバスを乗り換えていけるが、暗くならないうちに着きたいと思い、予定よりひとつ早いバスに乗ったのだった。バスの車窓からは、来るときは全く見えなかったブレンタ・ドロミテの山並みがクリアに見えた。
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車窓からのブレンタ・ドロミテの山並み(その1)。
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その2。ポンテ・アルケには3時過ぎに到着。今日は土曜日なので、バスの運行状況が心配だ。はたしてこの後サン・ローレンツォまで無事にたどり着けるだろうか?(その3に続く)
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