2017/12/06 - 2017/12/06
1115位(同エリア3077件中)
lion3さん
- lion3さんTOP
- 旅行記521冊
- クチコミ15982件
- Q&A回答153件
- 2,847,412アクセス
- フォロワー36人
アムステルダムの運河クルーズを行いました。
寒い日でしたが、それなりに楽しめました。
水面からのアムステルダムの街の風景は
地面から見る角度と異なり新鮮でした。
また17世頃の歴史を感じる
アムステルダムの街並みを見れてよかったです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
-
運河クルーズです。
アムステルダム中央駅前の広場の
観光案内所があるすぐ近くから乗ります。 -
アムステルダム中央駅の前の広場にある
船着き場から乗ります。
船着き場近くには
ヴァン・ゴッホ・カフェという店もありました。 -
クリスマスシーズンの街ではこのようなデザインも見えます。
-
アムステルダム中央駅です。
駅前広場にはいくつかのボートが停船しています。 -
乗船するのはこのサイズの船です。
冬場はしっかりと屋根付きの船です。 -
利用するクルーズの船です。乗船します。
時折小雨も降り条件はあまりよくありません。 -
運河にかかる橋の上を走るトラムです。
-
アムステルダム中央駅の沖合(アイ湾)には
興味深い現代建築が見られます。
これはホエールと呼ばれる建物で、
住居、オフィースの共有の建物です。 -
宇宙船のような切れ込んだ建物です。
ミュージックヘボーの建物です。 -
ノルド島の展望タワーです。
最上階の屋上は外に出られて、
景観が楽しめるようになっています。 -
ビムハウスです。
半分ほどは高級ホテルになっています。 -
運河がずっと続いています。
空は厚い雲に覆われて、暗いです。 -
船型の形をモチーフにした科学技術センターです。
設計は関西国際空港のターミナルの建物を
デザインをした
レンゾ・ピアノ氏によるものです。 -
科学技術センターです。
科学の不思議を体験できるというのが
センター設置の目的のようです。 -
奥にはオランダ海洋博物館です。
1655年に造られた海軍補給庁の建物が
博物館として使われています。
博物館の前には
18世紀に東インド会社で活躍した
帆船のアムステルダム号が見えます。 -
運河に入っていきます。
-
橋の下をくぐっていきます。
-
運河沿いにはハウスボートがあります。
居住している人たちがいます。
新規のハウスボートは認められないようで、
戦後の人口増加時に認められたもので、
プレミアムな住居のようです。 -
蚤の市が開かれています。
-
橋の横には古そうな大きな杭があります。
-
エルミタージュ美術館の別館の横を通ります。
-
こちらの橋は立派な橋です。
アムステルダムの中心部は運河が張り巡らされていますが、
1本だけ川(アムステル川)が
アムステルダムの中心部に流れ込んでいます。 -
マヘレの跳ね橋です。
アムステルダムの運河でも最も有名な橋です。 -
市庁舎、ミュージックシアターの建物です。
-
運河と橋
-
運河と橋
-
マヘレの跳ね橋です。
天気が悪く雨天で
白く写真のように見えます。 -
運河沿いには多くの自転車が停められています。
-
運河と橋
へーレン運河からそれに交わるレギュレリエス運河を望む場所です。 -
ここは七つの橋が連続して見えるという場所です。
写真でいいタイミングで撮るのは難しいですが、
肉眼では橋の連続が見えます。 -
へーレン運河の南部、運河がカーブしている両岸には
間口の広い大きな邸宅、商家が並んでいます。 -
高級住宅街です。
-
よく見ると建物はゆるやかに運河の方に傾いています。
最上階に滑車をつけて荷物を運びこむためです。 -
運河沿いには自転車も多く並んでいます。
-
最上階には滑車が見えます。
-
オレンジ色の美しい邸宅もあります。
-
高級邸宅です。
-
運河と橋
水門も見られます。 -
1時間弱の時間で
アムステルダムの中心の運河を廻りました。
寒い日で小雨の時に降る日であったので、
船の中でずっと外を見ていました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アムステルダム(オランダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
39