2018/01/22 - 2018/01/22
1310位(同エリア3073件中)
山帽子さん
平成30年1月22日。二見浦駅発9時11分、伊勢市駅着9時19分。伊勢市駅駅前からバスで内宮へ。およそ20分。その後、内宮内を宇治橋⇒神苑⇒神楽殿⇒五十鈴川手洗場⇒風日祈宮⇒正宮⇒御稲御倉⇒外幣殿⇒荒祭宮⇒宇治橋と歩いて、おはらい町へ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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皇大神宮(内宮)は天照大神をまつる。宇治橋前の賑わい。これから鳥居をくぐって宇治橋を渡る。
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宇治橋。宇治橋は聖界と俗界との架け橋といわれ、五十鈴川にかけられた全長101.8mの木造の反橋。両端に立つ鳥居は外宮と内宮のそれぞれの正殿の棟持柱が使われている。
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宇治橋から見る五十鈴川と木除杭。木除杭は洪水などの際の流木などをせき止めて橋を守る施設。
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宇治橋から五十鈴川を見る。
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宇治橋から五十鈴川を見る。
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宇治橋を渡り終える。
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神苑。ここにはかつて宿や商家が密集していたとのこと。
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神苑。
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神苑。
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手水舎。
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参道と鳥居。
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伊勢神宮の鳥居はすべて柱に榊が飾られている。
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五十鈴川御手洗場。
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五十鈴川御手洗場。
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五十鈴川御手洗場。水がすごく澄んでいる。
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五十鈴川御手洗場。
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五十鈴川御手洗場から振り返る。
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参道。
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鳥居の先に神楽殿。
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神楽殿。内宮でも神楽殿でお守りなどが授与されていた。
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神楽殿など。
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神楽殿に隣接する御饌殿。御饌殿とは神饌を調える殿舎。
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神楽殿の前を右折して、風日祈宮へ向かう。
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この橋を渡って風日祈宮へ。
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古殿地と風日祈宮。
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風日祈宮
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風日祈宮。風の神をまつる別宮で、鎌倉時代の元寇の時に、神風を吹かせて日本を守ったと伝えられている。
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風日祈宮から神楽殿前まで戻る。そして正宮に向かう。
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石段下からの正宮。正宮の撮影はこの石段の下までとされている。
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正宮。社殿の中心の正殿は五重の垣根に囲まれ、神明造の古代の様式を伝え、萱葺きの屋根には10本の鰹木がのせられ、4本の千木の先端は水平に切られているという。残念ながら私たちは実際に目にすることはできない。
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正宮を後にして、荒祭宮に向かう。
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荒祭宮に向かう途中にある御稲御倉。神田から収穫した抜穂の御稲が納められ、祭典に際し大御饌として神前に供えられる。
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荒祭宮に向かう途中にある下幣殿。幣殿とは参詣者が幣帛をささげる社殿。本殿と拝殿の間にある。
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荒祭宮を望む。
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古殿地と荒祭宮。
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古殿地の中心。遷宮前に正殿が建っていたところ。
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荒祭宮。天照大神の荒御霊をまつる別宮。
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荒祭宮。
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宇治橋。
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宇治橋を渡っておはらい町へ。おはらい町・おかげ横丁については次回に。
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