2018/01/21 - 2018/01/22
102位(同エリア299件中)
山帽子さん
平成30年1月21日、伊勢市駅17時12分の列車に乗り、17時19分二見浦駅着。岩戸館の車に迎えられて、本日の宿岩戸館に17時30分頃到着。薄闇が漂い始めていたので、チェックインしてすぐに、夫婦岩と急いだ。その後、岩戸館紹介の和食の食事処で夕食をとった。翌朝7時頃、朝食の前に再び夫婦岩と二見興玉神社を訪ね、その後、宿自慢の朝食をとり、二見浦駅から伊勢市駅、そしてバスで内宮へ向かった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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岩戸館にチェックイン後、すぐに訪れた二見興玉神社。時刻は17時43分であった。
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二見興玉神社の少し先から見た夫婦岩。17時45分。しばらく夕やみ迫る周辺を散策した。宿に戻って宿から紹介された食事処で夕食をとった。刺身の盛り合わせがうまかった。妻はカキフライに満足した様子。宿に戻り岩戸の塩のにがりが入った塩の湯を楽しんだ。何とも表現できないが、気持ちの良い風呂であった。
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翌1月22日、雨を心配していたが、曇り空で一安心。宿の前に広がる伊勢湾。前方に夫婦岩。朝食の前に夫婦岩と二見興玉神社まで散策。
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海岸の堤防から見る岩戸館。
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海岸沿いの参道を進む。
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海岸沿いの参道を進む。
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夫婦岩が見えてきた。右手の建物は二見興玉神社。
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二見興玉神社。祭神は猿田彦大神。古くは二見浦の海水で心身を清めてから、伊勢神宮を参拝したといわれている。境内には猿田彦大神の使いとされる二見蛙が多数奉納されていた。
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二見興玉神社。
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夫婦岩。
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二見蛙。
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夫婦岩。
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手水舎。
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海岸沿いの参道から一本内陸側の参道。
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岩戸館の前の参道。左手が岩戸館。
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岩戸館。
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宿自慢の朝食。
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伊勢志摩の海の幸、山の幸をもとにしたヘルシーなオリジナル料理。豆乳花、あおさうどんなど。岩戸館自家製の岩戸塩が味を引き立てていた。土産に購入。
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朝食に出された器もなかなか素敵であった。
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二見浦駅。本日は内宮とおはらい町・おかげ横丁を歩くため、二見浦発9時11分の列車に乗るべく、宿の車で二見浦まで送ってもらった。
内宮は次回に・・・。
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