2017/11/23 - 2017/12/03
312位(同エリア5275件中)
ろきさん
またこの時期が来ちゃいました、「ブラックフライデー」。
正直、アメリカばっかり…とゆーか、ラスベガスばっかり行ってもなぁ…と思い、今回はラスベガスには行かないつもりだったんですが、とある事情で母が航空券を奢ってくれることになったので行っちゃいました。
今回のラスベガスは…①ブラックフライデー(&ショッピング)②ショーを見る③自然な場所に行く④ルート66の街に行ってみる、とゆー目的を掲げましたw
ブラックフライデーはいいとして、何か目的を入れないとカジノばっかりになるので…。
せっかくなので、帰りはバンクーバー乗継にして少しだけバンクーバーを観光して帰ることに。
今回、ブラックフライデーは目的の靴をほぼ買えて大満足!
一応目的の自然とルート66の街も行けたし。
ただ雨オンナのアタシはバンクーバーはずーっと雨でしたがw
-
バレー・オブ・ファイヤー編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11323384
翌日は朝からルート66の街を目指します。
行きたい都市はオートマン。
ラスベガスから2時間くらい。
その他にも行けるところないかなぁと調べていたら、ラスベガス→フーバーダム→キングマン→オートマンのルートがよさそう!
ってことで、まずはフーバーダム。
フーバーダムはネバダ州とアリゾナ州の間にあり、駐車場はアリゾナ州側だとフリーの駐車場がある。 -
駐車場近くから見たフーバーダム。
なんかめっちゃ近未来的な感じ。
でも1931年に着工し1936年に竣工って100年くらい前のもの。
映画の撮影とかにもよく使われているらしー。 -
アリゾナ側に車を停めたので、ネバダ側へ戻る。
橋の下に広がる広大な湖!
ってダム湖ですが、ミード湖と呼ばれている。
ダムっつーよりほんと湖だよね、コレ。
それもそのはず、およそ400億トンの水を貯水しているんだとか。
って言ってもわかりづらいんですが、日本に現存する約2500基のダムの総貯水量は約250億トン。
日本の全てのダムの貯水量がこのダム1コに及ばない。
ちなみに日本の湖と言えば琵琶湖。
その貯水量は約280億トン。
はるかにこのフーバーダムが大きいかってのがわかる。 -
アリゾナ州とネバダ州の間にあるので…。
コチラがアリゾナ州の時計。 -
そして左側にはネバダ州の時計。
アリゾナ州とネバダ州とでは約1時間の時差が!
徒歩数歩で1時間違っちゃうのがスゴイ。 -
ネバダ州側にはお土産が売っているショップや、ちょっとした食事ができる場所も。
コチラはネバダ州側になるので営業時間もネバダ州の時間。 -
ちなみにショップはお土産が豊富!
ルート66に関するものも結構あった。 -
そして色々モニュメントも。
フーバーダムに貢献した人々。 -
コチラは慰霊碑。
100人近くの人が亡くなったとか。 -
ちょっとした解説の看板も至るところに。
アメリカ人の人気観光地とあって、たくさんの人が訪れている。 -
時間の関係上…と微妙に高いので入りませんでしたが。
ビジターセンターとダムを見て回ることができるツアーがあります。
ダムツアー30ドルって結構な値段…。
とケチりましたが、入っとけばよかったかな、と今さらながら思っています。
ダムの内部が見れるなんてなかなかないもんね~。
それにしてもビジターセンターでお金を取るとは…。 -
ダムなんて全く興味がなかったけど、結構眺めもいいし、来てよかった。
ちなみに見えている橋はコロラドリバー橋。
大林組が造ったそう。
コレでかなり交通の便がよくなったとか!
なんか、世界で日本の企業が活躍すると嬉しい! -
時間がないのでサクサク進みます。
フーバーダムを観光した後はキングマンへ。
キングマンはルート66沿いにある都市。
1882年に出来た新しい都市で、アトランティック・アンド・パシフィック鉄道の開通によって栄えた街。
今も列車の駅はありますが、まぁアメリカですから。
貨物列車的な感じでの利用ですね。
車&飛行機社会だもんね。
ちなみにフーバーダムからも2時間以上かかってとっても遠かった…。 -
ルート66沿いな街ですが、今はルート66ってのは廃線でないんですよね~。
なのでヒストリック・ルート66として復活活動?的なものがなされています。 -
この街に入るとすぐにあるのが、インフォメーションセンター。
めっちゃがらーんとしてますが…。 -
中はお土産も売っていて、コレが味があって素敵!
この中にルート66のミュージアムもあるので興味のある人は是非! -
とりあえずランチだなーと思ってると、可愛いカフェ発見!
50年代?っぽい外観が可愛い~。
ブルーグリーンとピンクを基調としたキッチュなカフェMr.D’z。
お店の車もルート66仕様。 -
お店の中は結構混んでて、離れ的な場所で食事。
お店の中もブルーグリーンとピンクが基調。 -
やっぱココではガッツリアメリカンでしょ~!
ってことでホットドッグをオーダー。
シンプルなプレーンのホットドッグ。
まぁ、お味はアメリカのふつーのホットドッグです。 -
母はパンケーキ。
結構大きなパンケーキが3枚!
お味はまぁ、ふつーのパンケーキらしーですがw
お値段もお手頃で飲み物とチップを入れても20ドルちょっとなので、お勧め。
他にもいろいろお店があったけど、可愛さだったらココがベスト。 -
もっと古ーいアメリカが感じられる場所なのかなぁと思ってたけど、意外と都会なキングマン。
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大通りに面したところにあった昔のホテル。
コチラはHotel Brunswick。
今調べたら、HPがあったので今もホテルとして営業しているみたい。
1909年からだから110年も経っている!
コチラはキングマン初の3階建ての建物だったとか。
今はリノベーションされてお洒落な内装になっている。 -
そのお隣がHotel Beale。
コチラは今は営業していませんが、建てられたホテルがそのままの形で残っています。今ではすっかり寂れてしまっていますが、かっては多くの鉄道の乗客達、その後はルート66の旅人達をもてなしたホテル。 -
Hotel Bealeの正面玄関。
時代を感じる!
このホテルも復活してほしいなぁ…。 -
街の中心にあるのはMohave County Courthouse&Jail。
1915年に建てられたもので、コチラは裁判所だったもの。
実は後ろにも建物があって、そちらが監獄だったらしー。
今ではこの街の複合施設になっているとか。 -
その近くにあったElks Lodge。
1904年に建てられたもの。
てか、修復されているんだろうけど、めっちゃ綺麗に保存されてる!
あと今でも全然通じる外観。 -
小さな教会も。
St.Mary's Catholic Church。
中には入れなかったけど石造りの壁が可愛い。
この辺りは全部石造りだね。 -
コチラも外観だけ、Bonelil House Musium。
1916年に建てられたもので、中には当時の様子が再現されているっぽい。 -
コチラもMAPにはChurchとあるから教会?
ちょっとパンテオン神殿っぽい外観。 -
そのまま大通りへ出ると街のシンボルのルート66の給水塔。
ただの給水塔もルート66が描かれているだけで可愛い!
キングマンもさっくり見終わったらオートマンへ向かいます。 -
キングマンからオートマンまでは隣町ですが、車で約1時間。
そしてほぼ山越え。
ルート66って国道だったよね?ってくらいの山道でした。
西部街の世界に入り込んだみたいに可愛い素敵な街! -
もう夕方なので、先にコチラへ。
歴史を感じるコチラはOATMAN HOTEL。
1902年に建てられたホテルで、当時は「Drulin Hotel」として営業、1960年にOATMAN HOTELに改名されたとか。
このホテルは砂質の粘土や藁等を使った先住民のアドべ式の構造のホテルで、歴史的価値も非常に高いもの。
1997年にはアメリカの国家歴史登録財にも登録されています。 -
中は素敵なレストラン&バー。
現在はホテルとして営業はしていないけど、レストラン&バー、お土産屋、博物館を兼ねている。
中に一歩足を踏み入れると、まるで西部劇の酒場のような雰囲気で素敵!
ココで軽食もありだね。 -
もちろんホテルの名残も。
中にはホテルだった当時のものが数多く展示。
なんとなく大草原の小さな家を思い出す感じ→古すぎるw -
2階も見学できちゃいます。
閉まっていたけどお店の人が開けてくれた!
ありがとう!!!
ココのホテルにはるばる来たようなものだからね。 -
2階はお土産屋にもなっていて、所狭しと可愛くキッチュな商品、昔の看板やプレート等が並べられている。
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なんか色々ありすぎて、売り物かどうかも謎な感じw
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そしてこのホテル、実は、「風と共に去りぬ」で有名なクラーク・ゲーブルがハネムーンで宿泊したホテル。
なのでクラーク・ゲーブルの写真がいっぱい。
てか、こんな街(失礼)に超有名人が来たらちょっとしたパニックだよね。 -
そのクラーク・ゲーブルが泊まった客室はそのまま保存されており、扉越しで見学することができちゃいます。
今見ると広くはないけど、このホテルで一番広い部屋で、バスルーム付きの一番イイお部屋。
今のスイート的なものでしょうか。 -
結婚証明書?
「風と共に去りぬ」は大好きなので、そのクラーク・ゲーブルが泊まったホテルを見れるなんて感動!
またココはアメリカのテレビ番組で心霊スポットとして紹介され、実際にゴーストが写った写真も。
結構はっきりわかる写真を見せてくれて、背筋がぞ~っとしました…。 -
オートマンホテルを見たら、今度は街歩き。
といっても、オートマンの街は200mくらいの小さな街。
もう、夕方近くなので少しがらーんとしていますが、それが逆にタイムスリップした感じでいい感じ! -
そしてココで一番幅を利かせている方がこの方たち…。
この方たちが通ると車もクラクションを鳴らすこともせず、通り過ぎるのを見守ります。
この方たちは、元々は金鉱を求めてやってきた抗夫達が連れてきたロバ達の末裔。
鉱山の閉鎖に伴い、放たれたロバ達の子孫がここで今もオートマンの移り変わりを見守っています。
非常におとなしく人懐っこい…のですが、どうもアタシは結構デカい動物は苦手…。
でも、今ではオートマンのアイドル!
餌のニンジンはギフトショップで買うことができるので、是非ロバ達と触れ合うこともできます! -
オートマンの街は、殆どがお土産屋なんですが、看板といい、店構えといい、とにかく現代にはない懐かしさと可愛らしさが素敵!
インディアン関係のお土産とか、ルート66のお土産とか。
そしてちょっとガラクタ風味のお土産も。
掘り出し物が出てきそうな感じ。 -
ココに着いたのは15時半頃。
OATMAN HOTELを見てたら16時くらいになっちゃって、殆ど16時ごろ店じまい。 -
ミュージアムっぽいものも。
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かつて金鉱の街として栄えたオートマン。
そんな当時の金鉱の発掘作業?について書かれてある看板が。
この街が金鉱の街として栄えた事の発端は、1915年に2人の鉱山夫が当時の約10億円相当の金を発見したこと!
当時の10憶円って今の価値だとどれくらいなんだろう…。
とにかく、一生湯水のようにお金を使っても問題なしの額だと思う。
とゆーことで、一攫千金を夢見た人々がこの街に押し寄せ移住し、このオートマンにもゴールドラッシュが。 -
なんで当時の再現ミュージアムって感じなのかしら。
トロッコの跡とかもあるし…。 -
入口にはヘルメットやらが無造作に並べられている。
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そして中は…。
とりあえず暗いw
まぁ、こんなとこで作業していましたよ、的な感じかな。 -
当時の鉱山夫の部屋を再現したものも。
ゴールドラッシュで一攫千金を手にしたのはほんの一握りの人たちだけど、この部屋にはアメリカンドリームを夢見た人たちの思いが詰まっているよう。
さて、そろそろ暗くなるので、ラスベガスに戻ります。 -
オートマンからラスベガスまでは約2時間。
さすがに運転しっぱなしだし、かなーり疲れる。
普段運転しないのもあって、1時間も走ると結構限界。
てか、周りが何もなさすぎるからってのもあるんだけど。
とゆーことで、1時間走ったところで休憩。 -
ちょっとしたショップがあるので、お腹が空いたり、喉が渇いたらココで補給できる。
もちろん隣にはガソスタも併設。 -
とっても小さいカジノも併設。
ココでは遊ばないけど、とっても素敵なカジノだったのでついつい中に入って見る。 -
マシンも今風ではなく、ちょっと昔風のも入っていていい感じ。
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中にはバーがあって、これまたいい雰囲気を醸し出している。
ココには人が写っていないけど、何人かがゆっくりとココで過ごしていた。
近所の人?ってもフリーウェイの途中のカジノだし、近くの街っていっても遠そうなんだけど。 -
レトロなボーリングも。
ボーリングなんてしばらくしてないけど、この半世紀ほど昔具合が素敵すぎる。 -
看板だとかポスターとかもいちいち可愛いんだよね。
オートマンからベガスに戻る途中にあるので、是非訪れてみて! -
フーバーダム、キングマン、オートマンと周って帰ってきたら19時頃だったけど、既にくたくた。
ってことで、2時間くらい仮眠をしてからゴハンへ行くことに。
22時からハッピーアワーがあるいつものRA SUSHIへ。
なんやかんや毎回行っているな、ココ。
既にファッションショーのお店は閉まっていて、レストランが数軒開いてる感じ。 -
お店の中にはまだたくさんの人が。
遅い時間でもハッピーアワーをやっているのが嬉しい。 -
まずはドリンク。
確かSAKE SANGRIAの白を。
フルーティーで美味しい☆ -
ハッピーアワーのメニュー。
以前より種類が少なくなってる?
前はお酒とか、ちょっとしたメインっぽいのもあったけど殆どSUSHI。
まぁSUSHIのお店なんだけどね。 -
とりあえず頼んだものがドドーンときました。
なかなか豪華!
エビの天ぷら、Yellowtail(ぶりやハマチ等のこと)の何か…、巻物はスパイシーサーモンロールとアボカドロール。
このロール系はほんとハズレ無しで美味しい!
結構頼んでいますがもう少しSUSHIを食べたかったので追加で巻物系をオーダーしてお腹いっぱい! -
ゴハンを食べてホテルに戻ったら、恒例のベラージオのコンサバトリーへ向かいますが…。
えーっと。
ちょうど模様替えの時期らしーです。
まぁ感謝祭終わってクリスマスだからね~…。
明日までしかいないから、今回は見れそうにないな…。 -
出来上がりはこんな感じになるそう…。
-
仕方がないので、少しカジノをして、ジーンフィリップのチョコレートファウンテンを見て帰りました。
今回はも全然カジノ成績がよろしくない…。 -
翌日は最終日ってことで、のんびりDAY。
母がまたダウンタウン・サマリンに行きたいってことで再度やってきました。
前回行った時と同じ道で来たつもりなのに、なぜか道を間違え、レッドロックまで行きそうになってしまった…。
なんでだ? -
とにかくココはめっちゃ広い!
タウンスクエアとは規模的には比べものにならない。 -
敷地内の建物がまたデカいってゆー…。
デパートも2つも入っているし、スーパーもあるし、店舗も120店舗以上あるし。
敷地内も絶対車じゃないとムリ。
もう街です、ココ。 -
一応道案内的なものはあるんだけど…
全部が全部書いてあるわけでないし、そもそもデパートとかスーパーとか映画館とかしか書いてくれてないから、小さなお店はまじどこにあるかわからん。
てか、歩いてて適当に見つける感じ。 -
ココは小さなショップやレストランが建ち並ぶエリアかな?
お店が比較的小さく固まっているので見やすい。
人が少ないように思えるけど、このモール自体がデカすぎて、人が少なく感じるマジック。 -
クリスマスシーズンなので、サンタ記念写真スポットも。
-
とりあえずはトレーダージョーズへ。
アタシは特に買うのもないのでお付き合い。
やっぱりディスプレイが可愛い! -
いつもは買わないオールドネイビーですが、パジャマが可愛かったのでお買い上げ。
てか、ブラックフライデーのJクルーで買っとけばよかったと後から後悔。 -
たまたま入ったノードストローム・ラック。
昔ハワイで行ったきりだから結構久しぶり。 -
結構安いものが多い!
ブラックフライデーに来たらもっと安かったのかしら…?
ココではニットを1つお買い上げ。 -
ダラダラ過ごしていたら既に15時過ぎ。
ってことで、せっかくなのでハッピーアワーへ。
いろんなお店が平日15時から18時ごろまでハッピーアワーをやっている。 -
適当にGrape Streetってお店に入ってみた。
外観的にどうかなぁと思ったけど…。 -
中はかなーりオシャレでした☆
ハッピーアワーはバーコーナーでの提供なので、バーコーナーはかなりの人。 -
そしてお酒の種類が豊富!
並べ方も素敵~。 -
ハッピーアワーのメニューはこんな感じ。
飲み物はワインやカクテル、アペタイザーが7種類、どちらも7ドル。 -
カクテルはよくわかんないから白ワインにしてみた。
パンもついてきます! -
アペタイザーからCrab Stuffed Shrimpを。
味はかなーり美味しい!
プリプリのエビとカニの身がめっちゃ美味しい~。
特にソースが絶品でパンが進む! -
もう1品はMeatballs with Marinara and Garlic Bread。
めっちゃ大きいミートボールが2コも!
中は肉肉しくて美味しい~。
チップ入れても35ドル前後だったと思うのでかなりお得!
お腹もいっぱいになっちゃった☆
かなりお勧めのお店です! -
帰りににタウンスクエアに寄り道をしてホテルへ。
この日は、マンダレイ・ベイでビュッフェの予定だったので、徒歩+トラムでマンダレイ・ベイまで。
本当はモンテからNYNYを通り抜けて、エクスカリバーからモノレールに乗るんだけど、NYNYとエクスカリバーの歩道橋か工事中でぐるりと遠回りさせられた…。
今回一番ラスベガスらしー景色? -
マンダレイ・ベイのカジノフロアにあるベイサイドバフェ。
ハッピーアワーでちょっと食べちゃったので、体力消費のため?カジノでしばらく遊んでから向かいました。 -
コチラもMyVegasのリワードで2for1でとったので1人分35ドルのお支払い。
めっちゃすいてるな、ココ。
ストリップの一番端っこだから? -
ラインナップはお肉やら…
-
煮込み料理っぽいのやら…
特にココは煮込み料理っぽいのが豊富。 -
エビやスモークサーモン等…
-
デザートたち。
種類は結構多いです。 -
食べたものは…
カニとエビ、スモークサーモン等。
カニは上から何かタレ的なものをぶっかけていて、これが手がべとべとになる…。
なるべく乾燥していそうなところから取ったw -
お肉類はどれもイマイチ。
ARIAはふつーに美味しかったな。 -
食べるものがなくなってトウモロコシとか…w
トウモロコシ好きだけど、コレ全く味がなかった。 -
なので、早々にデザートへw
アメリカンなパイはパンチが効く甘さですぐにノックアウトw
てか、全く元取れてないよねーコレ。
1人分の値段を2人で割っても全然食べれてないし。
結論からゆーと、ARIAのバフェお勧めでした。
最後の晩餐がちょっと微妙だったなぁ。 -
帰りはちょこちょこ道草(カジノ)をしながらモンテカルロまで。
MGMのライオンがクリスマスバージョン。
ちなみに正面にいるライオン君、その昔は人相?ライオン相?が悪いととても不評だったとか。 -
MGMからNYNYの歩道橋にて。
結局いつも行くm&m'sとかコーラとかも今回行かなかったなー。
この後、ベラージオに再度コンサバトリーを見に行くもやはり模様替え中で残念。
翌日はバンクーバーに移動です。
バンクーバー編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/11334495
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yamayuri2001さん 2018/01/29 15:57:49
- ろきさん、こんにちは!
- いつも、旅行記にご訪問といいねをいただきまして、ありがとうございます。
ルート66のキングマンや、ラスベガス!
懐かしい風景が次々に出てきましたので、
書き込まずにはいられない!
って気分です。
ルート66は、案外アメリカ人でも 走ったことが無い人が
たくさん居て、驚きました。
なぜか、その時代に素直に入っていけるドライブロードですよね。
ろきさんは、一気に走破したんですね。
私はゆっくりと約3週間かけて走ったので、
とても懐かしいです。
又、レイクミドーは水が無かったので、
だいぶ印象が違いますね。
初めて行った時には、凄い数の鯉が居て
餌を与えようとしたら、鯉が鯉の上に乗っかって
恐怖を感じるくらいの勢いでした。
鯉は居なかったようですね・・・
若者は、エネルギッシュだなと思いつつ
拝見いたしました。
また おじゃまします。
yamayuri2001
- ろきさん からの返信 2018/03/02 22:28:11
- お返事遅くなってごめんなさい。
- yamayuri2001さん、こんばんは。
ご訪問頂きありがとうございます。
最近やる気がでなくて笑、かなり放置していたため、お返事が遅くなってごめんなさい。
ルート66素敵ですよね〜。
私も今回初めて走りました。
もっとゆっくりいろんなルート66沿いの街を見たかったのですが、時間がなくて簡単に行けそうなところを走りました。
もっと時間があれば数日かけて、いろんな都市に滞在しながら行きたい場所です!
レイクミードは鯉がいるんですか?
全然気にしてなかったので、実はいたのかもしれません…。
アメリカはほぼラスベガスしか行ったことないですが、それでも毎回発見のある都市で楽しいです!
またyamayuri2001さんの旅行記も参考にさせていただきますね〜。
ろき
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