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**ネパール旅行(その1)より続く**<br /><br />6日昼12時過ぎ、カトマンズ空港の外に出てきた。西方200KMにあるポカラ行きの飛行機を手配しようとしたが全便満席で、カトマンズ市内に出るしかなくなった。<br /><br />理由が翌7日がネパール総選挙で、地元に帰る人が多かったためだ。更に当日は、朝7時から夕方の投票終了まで、選挙関係の許可車以外は「すべて」車は運転できなくなるらしい!(二重投票などの選挙での不正行為を防止するため?)大使館からの情報をみたら注意喚起がなされてたよ・・ 結果論として、本日ネパールに入国したのは大失敗!<br /><br />急きょ予定を変更させられたエフタロウは大チョンボをする。 タクシー運転手に日本語のできる旅行社を紹介された。翌日は車が全く動かないから、今日、カトマンズ東方にあるエベレストの見えるナガルコットの丘のホテルに泊まり、翌日トレッキングすることを勧められたのだが、その話に乗ってしまったのだ。<br /><br />エベレストの見えるホテルを100ドルで、行きの車を75ドルで、帰りを35ドル、翌7日のカトマンズのホテルを50ドル、カトマンズ⇔ポカラ往復の航空券を235ドル、総計495ドルも支払ってしまった。<br /><br />後ほど確認したら、ホテルはせいぜい40ドル、車は高くても50ドルレベル、カトマンズのホテルは40ドル、航空券は、安いのは200ドルであった。 約2万円も上乗せされたのか・・ いくら車が全く動かない「異常日」だとしても取られ過ぎだ・・<br /><br />ちゃんと予習をせず、ホテルも交通手段も手配せず、カトマンズに降り立つからこういう目に遭う・・我ながら情けない。現地で日本語をしゃべる人を警戒しなければ成らないのは事実だな・・<br /><br />その旅行社は、ホームページもフェイスブックもあり、社長の顔写真も本名も出ている。主にヒマラヤトレッキングを扱っている正規の旅行業者であることは間違いない。<br /><br />社長が流ちょうに日本語を話すので、聞いてみたところ、日本に3年間生活したことがあるらしく、妻は日本人で子供もいる(本人談)。<br /><br />しかし、建物の3階に事務所があり、一般の旅行者は立ち寄ることはなく、利幅の大きい欧米人向けのトレッキングツアーの申し込みがそうそう沢山あるわけではない。従業員は25人もいるらしく、エフタロウのような現地事情を知らない旅行者から、大きく利益を取らなければやっていけないのだろうなあ・・<br /><br />規約に違反する恐れがあるので、旅行社とその社長名、ナガルコットの宿名を書くのは控えるが、よく下調べをせず、安易に人に頼ったらこういう目にあうのだということを、恥を忍んで書き記しておく。<br /><br />15時半に、その旅行社に大半の荷物を置いて、リュックだけを背負い、送迎車で東方35KMにある標高2100Mのナガルコットの丘に向かった。途中から未舗装の悪路になったよ。 そして、宿到着直前に、明日7日の帰りのピックアップが18時から20時に変更になることを告げられる。 旅行社が投票終了を17時だと思い込んでいて、19時だということを把握していなかったのだ! なんてこった!<br /><br />ナガルコットから西方に16KMのトレッキングコースを歩いて、チャングナラヤンというヒンズー教の寺院前で18時ピックアップ予定だったのが20時になった。山中の寺院前で真っ暗な中で待つことに成るのは、いくらなんでも・・ということで、6KM南にあるバクタブルという街に来てもらうことに変更したのだが、バスなど全く動いてないから余計に歩かなければならない。<br /><br />それでも、20時では停電もある発展途上国ではリスクが高すぎる。 暗い中でリュックを抱えて明らかに旅行者とわかる格好で、一人でポツンと立つわけだから・・しかも、選挙直後という興奮状態の中でだ!<br /><br />7日のホテル出発時間を、当初の昼前から朝8時に変更することにした。バグダブルからカトマンズまでは12kmだ。敢えて暗闇の中で待つリスクを冒す必要はないだろ・・ ピックアップ費用35ドル(=返金の交渉はする)が戻ってこなかったとしても、明るいうちにカトマンズ市街まで歩き切るべきだと考え直した。<br /><br />朝8時に出れば、チャングナラヤンまでのトレッキングコース16kmはほとんど下りで4時間、そこからバグダブルまで1時間半、更にカトマンズまでは3時間だ。17時までには到着できる。<br /><br />尚、ナガルコットの宿には夕方18時過ぎに漸く到着した。部屋には暖房もなく、シャワー室には石鹸もなく湯はぬるい・・ 更に夕食でネパール料理のダルバートを食べたがおいしくない。これで100ドルは有り得ない! <br /><br />その後、ネットでその予定変更の下調べを深夜まですることになったよ。そして、暖房のない寒い部屋でタンスから毛布を2枚出して、重ねて就寝することを余儀なくされた。<br /><br />翌7日は、朝6時前に起きた。 早速宿の屋上に上がったら、横にホテル増設工事中の建物がある。更にその屋上に上がって、朝6時過ぎからヒマラヤの夜明けの絶景を約1時間にわたって眺めたよ・・ エベレストは遠くにかすかに見えるだけなんだよなあ・・ここからでは・・ でも7000M級のヒマラヤの山々が、朝日に照らされて神々しかった。<br /><br />その後、朝食を食べたがやはりおいしくない・・景色は良かったが、旅行社を通じてここに宿泊したのは大失敗だった。8時に出発して、トレッキングコース終了地点のチャングナラヤンまで16KMを12時半目標、6KM先のバクタブルに14時目標、更に12KM先のカトマンズに17時までに歩き切ってやるぞ! 何しろ、投票終了の19時まで、車は通行禁止だから歩くしかない・・<br /><br />**ネパール旅行(その3)に続く**<br /><br />

ネパール旅行(その2) カトマンズ→ナガルコット 

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2017/12/06 - 2017/12/07

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33

エフタロウ

エフタロウさん

**ネパール旅行(その1)より続く**

6日昼12時過ぎ、カトマンズ空港の外に出てきた。西方200KMにあるポカラ行きの飛行機を手配しようとしたが全便満席で、カトマンズ市内に出るしかなくなった。

理由が翌7日がネパール総選挙で、地元に帰る人が多かったためだ。更に当日は、朝7時から夕方の投票終了まで、選挙関係の許可車以外は「すべて」車は運転できなくなるらしい!(二重投票などの選挙での不正行為を防止するため?)大使館からの情報をみたら注意喚起がなされてたよ・・ 結果論として、本日ネパールに入国したのは大失敗!

急きょ予定を変更させられたエフタロウは大チョンボをする。 タクシー運転手に日本語のできる旅行社を紹介された。翌日は車が全く動かないから、今日、カトマンズ東方にあるエベレストの見えるナガルコットの丘のホテルに泊まり、翌日トレッキングすることを勧められたのだが、その話に乗ってしまったのだ。

エベレストの見えるホテルを100ドルで、行きの車を75ドルで、帰りを35ドル、翌7日のカトマンズのホテルを50ドル、カトマンズ⇔ポカラ往復の航空券を235ドル、総計495ドルも支払ってしまった。

後ほど確認したら、ホテルはせいぜい40ドル、車は高くても50ドルレベル、カトマンズのホテルは40ドル、航空券は、安いのは200ドルであった。 約2万円も上乗せされたのか・・ いくら車が全く動かない「異常日」だとしても取られ過ぎだ・・

ちゃんと予習をせず、ホテルも交通手段も手配せず、カトマンズに降り立つからこういう目に遭う・・我ながら情けない。現地で日本語をしゃべる人を警戒しなければ成らないのは事実だな・・

その旅行社は、ホームページもフェイスブックもあり、社長の顔写真も本名も出ている。主にヒマラヤトレッキングを扱っている正規の旅行業者であることは間違いない。

社長が流ちょうに日本語を話すので、聞いてみたところ、日本に3年間生活したことがあるらしく、妻は日本人で子供もいる(本人談)。

しかし、建物の3階に事務所があり、一般の旅行者は立ち寄ることはなく、利幅の大きい欧米人向けのトレッキングツアーの申し込みがそうそう沢山あるわけではない。従業員は25人もいるらしく、エフタロウのような現地事情を知らない旅行者から、大きく利益を取らなければやっていけないのだろうなあ・・

規約に違反する恐れがあるので、旅行社とその社長名、ナガルコットの宿名を書くのは控えるが、よく下調べをせず、安易に人に頼ったらこういう目にあうのだということを、恥を忍んで書き記しておく。

15時半に、その旅行社に大半の荷物を置いて、リュックだけを背負い、送迎車で東方35KMにある標高2100Mのナガルコットの丘に向かった。途中から未舗装の悪路になったよ。 そして、宿到着直前に、明日7日の帰りのピックアップが18時から20時に変更になることを告げられる。 旅行社が投票終了を17時だと思い込んでいて、19時だということを把握していなかったのだ! なんてこった!

ナガルコットから西方に16KMのトレッキングコースを歩いて、チャングナラヤンというヒンズー教の寺院前で18時ピックアップ予定だったのが20時になった。山中の寺院前で真っ暗な中で待つことに成るのは、いくらなんでも・・ということで、6KM南にあるバクタブルという街に来てもらうことに変更したのだが、バスなど全く動いてないから余計に歩かなければならない。

それでも、20時では停電もある発展途上国ではリスクが高すぎる。 暗い中でリュックを抱えて明らかに旅行者とわかる格好で、一人でポツンと立つわけだから・・しかも、選挙直後という興奮状態の中でだ!

7日のホテル出発時間を、当初の昼前から朝8時に変更することにした。バグダブルからカトマンズまでは12kmだ。敢えて暗闇の中で待つリスクを冒す必要はないだろ・・ ピックアップ費用35ドル(=返金の交渉はする)が戻ってこなかったとしても、明るいうちにカトマンズ市街まで歩き切るべきだと考え直した。

朝8時に出れば、チャングナラヤンまでのトレッキングコース16kmはほとんど下りで4時間、そこからバグダブルまで1時間半、更にカトマンズまでは3時間だ。17時までには到着できる。

尚、ナガルコットの宿には夕方18時過ぎに漸く到着した。部屋には暖房もなく、シャワー室には石鹸もなく湯はぬるい・・ 更に夕食でネパール料理のダルバートを食べたがおいしくない。これで100ドルは有り得ない! 

その後、ネットでその予定変更の下調べを深夜まですることになったよ。そして、暖房のない寒い部屋でタンスから毛布を2枚出して、重ねて就寝することを余儀なくされた。

翌7日は、朝6時前に起きた。 早速宿の屋上に上がったら、横にホテル増設工事中の建物がある。更にその屋上に上がって、朝6時過ぎからヒマラヤの夜明けの絶景を約1時間にわたって眺めたよ・・ エベレストは遠くにかすかに見えるだけなんだよなあ・・ここからでは・・ でも7000M級のヒマラヤの山々が、朝日に照らされて神々しかった。

その後、朝食を食べたがやはりおいしくない・・景色は良かったが、旅行社を通じてここに宿泊したのは大失敗だった。8時に出発して、トレッキングコース終了地点のチャングナラヤンまで16KMを12時半目標、6KM先のバクタブルに14時目標、更に12KM先のカトマンズに17時までに歩き切ってやるぞ! 何しろ、投票終了の19時まで、車は通行禁止だから歩くしかない・・

**ネパール旅行(その3)に続く**

旅行の満足度
3.0
観光
4.5
ホテル
1.0
グルメ
1.5
交通
1.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
タクシー
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 6日12時過ぎ、漸くカトマンズ空港の外に出てきた。この写真の左側に、ネパール国内線の窓口があったので、西方200KMにあるポカラ行きを購入しようとしたが、全便満席で出来なかった。 カトマンズ市内に出るしかなく、ここからタクシー(7ドル)に乗ったが、件の旅行社に連れて行かれることになる。

    6日12時過ぎ、漸くカトマンズ空港の外に出てきた。この写真の左側に、ネパール国内線の窓口があったので、西方200KMにあるポカラ行きを購入しようとしたが、全便満席で出来なかった。 カトマンズ市内に出るしかなく、ここからタクシー(7ドル)に乗ったが、件の旅行社に連れて行かれることになる。

  • タクシーの中からカトマンズ市内を撮影、

    タクシーの中からカトマンズ市内を撮影、

  • 15時過ぎ、旅行社で荷物の準備(必要なものだけリュックに入れて持って行き後は旅行社に置いていく)を終えて、15時半のナガルコットへの出発時刻まで、カトマンズの中心地「タメル地区」を暫し散策した。

    15時過ぎ、旅行社で荷物の準備(必要なものだけリュックに入れて持って行き後は旅行社に置いていく)を終えて、15時半のナガルコットへの出発時刻まで、カトマンズの中心地「タメル地区」を暫し散策した。

  • 50ドルほどネパールルピーに両替しておいた。 ほぼ1ドル=100ルピーで1円=1ルピーに近い。

    50ドルほどネパールルピーに両替しておいた。 ほぼ1ドル=100ルピーで1円=1ルピーに近い。

  • 15時30分、旅行社が手配した送迎車でナガルコットの丘に向かう。それにしても75ドルは高すぎる!

    15時30分、旅行社が手配した送迎車でナガルコットの丘に向かう。それにしても75ドルは高すぎる!

  • カトマンズから35KM先のナガルコットの丘(標高2100M)に向かう道中の市街地の写真。 車やバイクで混雑している。<br /><br />これが翌日の7日には、すっかり消える!(選挙関係の許可車以外、全ての車の走行禁止の為)

    カトマンズから35KM先のナガルコットの丘(標高2100M)に向かう道中の市街地の写真。 車やバイクで混雑している。

    これが翌日の7日には、すっかり消える!(選挙関係の許可車以外、全ての車の走行禁止の為)

  • ヒマラヤ山脈が見えてきた、ランタンヒマールの山々のようだ・・(7000M級)

    ヒマラヤ山脈が見えてきた、ランタンヒマールの山々のようだ・・(7000M級)

  • 中央右に、白く光るのがマナスル(8163M)ではなくその手前にあるヒマールチュリ(7893M)らしい。 ナガルコットに向かう道中、送迎車の中から撮影したが、悪路でブレた。

    中央右に、白く光るのがマナスル(8163M)ではなくその手前にあるヒマールチュリ(7893M)らしい。 ナガルコットに向かう道中、送迎車の中から撮影したが、悪路でブレた。

  • ナガルコットの日没の景色。送迎車の中から撮影、ホテルには18時過ぎに到着で日が落ちた後だった。

    ナガルコットの日没の景色。送迎車の中から撮影、ホテルには18時過ぎに到着で日が落ちた後だった。

  • ホテルの寝室。暖房がなかった! タンスの中から毛布を2枚引っ張り出して、重ねて寝ることに・・

    ホテルの寝室。暖房がなかった! タンスの中から毛布を2枚引っ張り出して、重ねて寝ることに・・

  • ホテルのシャワー室とトイレ、石鹸がないし、湯沸かし器のお湯もヌルい! 何だよこれは!<br /><br />(縦に入っている光は、撮影時のフラッシュの設定ミスです)

    ホテルのシャワー室とトイレ、石鹸がないし、湯沸かし器のお湯もヌルい! 何だよこれは!

    (縦に入っている光は、撮影時のフラッシュの設定ミスです)

  • ホテルでの夕食、初めてネパール料理のダルバートを食べたが、おいしくない! エフタロウの口には合わなかった。

    ホテルでの夕食、初めてネパール料理のダルバートを食べたが、おいしくない! エフタロウの口には合わなかった。

  • 翌朝6時過ぎ、ホテルの屋上に出ると、更に増設工事中の建物があり、その屋上まで上がって眺める。 ちょっとまだ早かったか・・

    翌朝6時過ぎ、ホテルの屋上に出ると、更に増設工事中の建物があり、その屋上まで上がって眺める。 ちょっとまだ早かったか・・

  • 夜明け前に北東方向を眺めてエベレストを写す(その1)。実はこの方角にエベレストはあるのだ。 丁度中央の雲が少し掛ったあたりに・・ エベレストまでは距離があり、ナガルコットからはかすかに見えるだけ。

    夜明け前に北東方向を眺めてエベレストを写す(その1)。実はこの方角にエベレストはあるのだ。 丁度中央の雲が少し掛ったあたりに・・ エベレストまでは距離があり、ナガルコットからはかすかに見えるだけ。

  • 北東方向を眺めてエベレストを写す(その2)、大分明るく成って来た。この後、エベレストは雲に覆われることに成る。 朝日は写真の右側から昇る。

    北東方向を眺めてエベレストを写す(その2)、大分明るく成って来た。この後、エベレストは雲に覆われることに成る。 朝日は写真の右側から昇る。

  • 北西方向にある、別のホテル。この屋上にも数人の観光客が登ってきて眺めている。

    北西方向にある、別のホテル。この屋上にも数人の観光客が登ってきて眺めている。

  • 南方向を写す。ホテルが点在している。

    南方向を写す。ホテルが点在している。

  • 北北東方向を写す。こちらは7000M級の山々なのだが、距離が近く、エベレストより高く見える。

    北北東方向を写す。こちらは7000M級の山々なのだが、距離が近く、エベレストより高く見える。

  • 北東方向を写す。エベレストに徐々に雲が掛かりだす・・

    北東方向を写す。エベレストに徐々に雲が掛かりだす・・

  • 北北西方向の山々を写す。

    北北西方向の山々を写す。

  • 日の出直前の北方向の山々を写す。

    日の出直前の北方向の山々を写す。

  • 北東方向、エベレストは大分雲に覆われてきてしまった。

    北東方向、エベレストは大分雲に覆われてきてしまった。

  • 日の出直前の北北東方向の山々を写す。

    日の出直前の北北東方向の山々を写す。

  • 日の出直前の北北西方向の山々を写す。

    日の出直前の北北西方向の山々を写す。

  • 朝7時前、日の出を迎える。

    朝7時前、日の出を迎える。

  • 日の出直後の北方向を写す。朝日に映えて、7000M級のヒマラヤの山々が綺麗だ。

    日の出直後の北方向を写す。朝日に映えて、7000M級のヒマラヤの山々が綺麗だ。

  • 日の出直後の北東方向を写す、エベレストは雲に隠れてしまった。同宿の欧米人観光客が、遅れて登ってきたのだが、エベレストを見れずに残念がっていた。

    日の出直後の北東方向を写す、エベレストは雲に隠れてしまった。同宿の欧米人観光客が、遅れて登ってきたのだが、エベレストを見れずに残念がっていた。

  • 朝日が昇って、完全に明るくなった。北方向の山々を写す。

    朝日が昇って、完全に明るくなった。北方向の山々を写す。

  • 展望をしている建物の屋上から、下を見ると、大勢の観光客が集まっていた。(欧米系が多い)

    展望をしている建物の屋上から、下を見ると、大勢の観光客が集まっていた。(欧米系が多い)

  • 屋上(ホテル増設工事中の建物)はこんな感じだ。結構怖いぞ! 足を踏み外したら終わりだ・・

    屋上(ホテル増設工事中の建物)はこんな感じだ。結構怖いぞ! 足を踏み外したら終わりだ・・

  • そのホテルの増設工事の建物の写真

    そのホテルの増設工事の建物の写真

  • 宿泊ホテルの朝食、おいしくなかった。コーヒーはインスタントだから紅茶にした。

    宿泊ホテルの朝食、おいしくなかった。コーヒーはインスタントだから紅茶にした。

  • 宿泊ホテルのフロント、これで100ドルは余りにも取り過ぎだろ!(旅行社が相当抜いているのだろうが・・)<br /><br />7日朝8時にチェックアウトした。16KMのチャングナラヤンまでのトレッキングコースを歩いた後、更にカトマンズまで歩き切るぞ! (夜19時まで全ての車が走行禁止で歩くしかない)

    宿泊ホテルのフロント、これで100ドルは余りにも取り過ぎだろ!(旅行社が相当抜いているのだろうが・・)

    7日朝8時にチェックアウトした。16KMのチャングナラヤンまでのトレッキングコースを歩いた後、更にカトマンズまで歩き切るぞ! (夜19時まで全ての車が走行禁止で歩くしかない)

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