2018/01/02 - 2018/01/02
63位(同エリア308件中)
j-ryuさん
- j-ryuさんTOP
- 旅行記935冊
- クチコミ0件
- Q&A回答8件
- 1,746,675アクセス
- フォロワー228人
☆新年あけましておめでとうございます。
旧年中は拙い旅行記にお付き合いしていただいた上に
たくさんの『いいね』も頂戴しありがとうございました。
年が明けたからと言って拙さが急激に変わるはずもありあせんが
少しでも興味をもっていただけるような旅行記を目指し
努力していきたいと思います。
どうぞ今年も宜しくお願いしたします。
さて、新年第一弾の旅行記ではありますが
旅行記とは名ばかりで相変わらずご近所写真の旅行記で恐縮です(^_^;)。
当地は観光地ではないのでガイドブックに載るような名所旧跡は一つもありませんが
ありふれた景色の中にも日々小さな感動はあります。
とくに冬季の釈迦堂川は夕焼けも美しいし
越冬する白鳥たちはそこに居るだけで冬ざれの景色を
ドラマチックに演出してくれます。
いいな~何もないけどふる里って(^^♪。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆福島県鏡石町&天栄村 釈迦堂川の夕焼け&ハクチョウの飛来地Map
※google mapに加筆。
https://www.google.com/maps/@37.25759,140.29852,4444m/data=!3m1!1e3 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
今回夕焼けを撮影したのは鏡石町の借宿橋(かりやどばし)。
白鳥を撮影した場所は鏡石町の借宿橋から
1kmほど上流です。
借宿橋から那須連峰の眺めがいいのですが残念ながら白鳥は見えません。
那須連峰の夕焼けを背景に白鳥が撮れれば最高ですが
そうは世の中上手くはいきませんね(^_^;)。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
期待通り上空は晴れていましたが
肝心の那須岳(=茶臼岳)辺りだけ雲があります(ーー;)。
とりあえず橋の下に降り
川面レベルからの夕焼けを眺めてみましょう。
橋上からは川周辺の集落なども写ってしまいますが
川面レベルだと土手が丁度言いブラインドになり
自然度が高い夕焼けが撮れます。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
雲はあるもののそう分厚い雲ではないので
何とか夕焼けは楽しめそう。
はて?一直線の雲は何だろう・・・・?
飛行機雲っぽいけど飛行機雲にしては
結構太くて短いですね。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
雲がかかってイマイチかと思っていたけど
夕日が沈むにつれて良い感じに焼けてきました。
川面レベルは自然度が高いのがメリットですが
那須連峰の見える範囲が狭くなるので雄大さに欠けるのが弱点です。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
川面レベルから橋に上がってきました。
明るさが残るうちは周囲の民家が目障りですが
このくらい暗くなると夕闇に消され気にならなくなります。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
なんか凄い形の雲です。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
ぐぐっと画面を引いて撮ると
まるで巨大なトルネードのようです。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
右端の雲2つはクラゲのようにも見えます。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
那須連峰は太古に甲子旭岳から南東方面に順に噴火しはじめ、
茶臼岳は有史以来、数度の噴火歴があり、
とくに1410年の噴火では死者180名余もの大被害を引き起こしたそうです。
直近の噴火は1963年(昭和38)で、山頂西側の溶岩ドームからは現在も噴煙を上げています。
中央の冨士山型の山が茶臼岳で無風なら当町からも噴煙が夕日に染まって見えますがこの日は見えませんでした。
当町から茶臼岳は35kmしか無いのでもし噴火でもすれば降灰は免れないでしょうが釈迦堂川の源流は那須連峰ではないので
火砕流や融雪泥流などの被害は無いとみられています。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
釈迦堂川は福島県天栄村鬼面山(1021m)周辺の山々を源流とし、
須賀川市で阿武隈川に合流し、郡山、福島と北上し
宮城県岩沼市と亘理町の境で太平洋に注ぎます。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
それにしてもこの独特な形状の雲は気象学的には何て呼ばれているのだろうと、
Netで検索。
すると一番似ているのが『吊るし雲』でした。
日本大百科全書によれば
気流が山を越えたときに生じる山岳波によってできる雲の一種。
前線面が山の中腹または山頂に近い高さに存在すると、
風が山を乗り越えたあとに上下にうねり現象が生じる。
谷川などで岩の後ろの水面が上下に波打つ現象と似ている。
前線面が水面と同じ働きをするのである。
つるし雲は、山の10キロメートルから20キロメートル後方で、波が盛り上がったところに発生する。風が強くても位置は動かないのが特徴である。
一般に輪郭が丸く、円筒形、紡錘形、翼のような形などさまざまな形態を呈する。笠雲(かさぐも)、レンズ雲と同種のものである。
だそうな(^_^;)。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
小さなレンズ雲なら見たことはありますが
こんな巨大で不思議な形状の雲は初めてみました。 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
こちらはウロコ雲っぽいし
まさに自然は大いなるアートですね。 -
☆二岐山の夕焼け
那須連峰から右手にパンするとお隣り天栄村の名峰・二岐山(1544m) -
☆那須連峰の夕焼け
-
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
-
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
『吊るし雲』があまりに美しかったので
陽がすっかり落ちてしまうまで見入ってしまいました。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の羽ばたき
釈迦堂川のこの飛来地(越冬地)は我が家から車で5,6分ほどなので
ちょっとした暇を見つけては観察しています。
伸びの羽ばたきはそう珍しくはありませんが
じっとしているよりは絵になるので良く撮る場面です。
この並びでのシンクロ羽ばたきは珍しいです。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
白鳥の写真で何と言っても絵になるのは飛翔シーンです。
でも漠然と飛来地に出かけても飛翔シーンが見られないばかりか
白鳥そのものが居ない場合もあります。
餌付けされていない飛来地では白鳥自らが餌を探さなければならないので
よほど気象条件が悪くない限りは毎朝餌場に向かい
夕方帰ってきます。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
なので飛翔シーンを撮るのは朝か夕方がいいのですが
夕方はかなり暮れてから戻ってくるので
飛翔シーンをぶれずに鮮明に撮るのはけっこう難しいと思います。
なので狙うなら朝がベストです。
餌場に飛び立つ時間は一定ではなく毎日バラバラです。
この飛来地の場合はだいたい8:30~11:00の間に
グループやカップル単位で三々五々飛び立っていきます。
まずコハクチョウが飛び立ち、オオハクチョウがだいたい最後です。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の羽ばたき
-
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
白鳥は飛行機と同じように基本的には風上に向かって飛び立ちます。
釈迦堂川の場合、この写真左が下流で右が上流です。
方角的には左手下流が北で右手上流が南です。
当地の冬場は北西からの季節風が吹くことが多いので
左手下流側に飛び立つことが多いのですが
暖かい南風の場合は右手上流側に飛びたちます。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
この日は珍しく川上に向かって飛び立ちました。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
川の場合は上流か下流しか開けていないので
かならずどちらかに飛び立つので風向きえわかれば
飛び立つ方向は簡単に知ることができますが
湖沼や池のように東西南北が開けている所は
微妙な風向きの場合どちらに向かって飛び立つのか
予想は難しいと思いますが
同時間帯にてんでバラバラに飛び立つことは無いので
1グループが飛び立った方向を参考にすればいいと思います。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
釈迦堂川はオオハクチョウとコハクチョウが混在しているので
離水する瞬間や飛んでいる最中にオオハクチョウかコハクチョウかを判断するのは
ほぼ困難ですが、撮影しPCに取り込んで拡大すれば
嘴の黄色い部分の大きさ形からある程度は見極めができます。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
この辺りは流れが緩やか水面も静かなので
水鏡に映る白鳥も見られます。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
この日は左手下流側への飛び立ちです。
この大きさ角度だとPCに取り込んで拡大しても
オオハクチョウかコハクチョウかの見極めは難しいです。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
この大きさでようやくコハクチョウだと判断できました。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
今度はオオハクチョウの飛び立ちです。
どうですか、
上記のコハクチョウの飛び立ちとこの写真のオオハクチョウとを
瞬時に見分けるのがいかに困難なのが分かると思います。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)の飛翔
-
☆釈迦堂川のアメリカミンク
白鳥の飛び立つ瞬間を待っていたら
7,8m先の川沿いの草むらになにやら黒い物体が・・・
口の下にツキノワグマのように白いへの字模様があるので
どうやらアメリカミンクのようです。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
右側をキョロキョロ、
左側をキョロキョロと
用心深く辺りの様子をうかがっています。
今までにも釈迦堂川では2,3度見ていますが
こんな至近距離で逃げないでいるのは初めて見ました。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
逃げないどころか撮影している私に気付いていないはずは無いのに
泳ぎながら近づいてきました。
こんな大胆なアメリミンクは初めてです。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
以前見た固体と同じかどうかは分かりませんが
明らかに警戒心が薄いです。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
何かの餌(魚やカエル、ミミズ、小鳥、昆虫など肉食)をGetしたのか
岸辺に上がり食べています。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
アメリカミンクとは
基本情報 ※国立環境研究所 侵入生物データベース より
http://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/detail/10190.html
和名 :アメリカミンク
分類群: 哺乳綱 食肉目(ネコ目) イタチ科
(Mustelidae, Carnivora, Mammalia)
学名 :Neovison vison
英名等 :American mink
自然分布 :北米
形態 :養殖個体には白色から褐色,青灰色,黒色のものまで様々な毛色の変異があるが,脱柵して野生化した個体には褐色のものが多い.頭胴長:雄45cm,雌36cm,尾長:雄36cm,雌30cm,体重:雄1kg,雌0.7kgが記録されている.
生息環境: 海岸部,河川や湖沼沿い.
繁殖生態 繁殖期:晩秋(飼育下),野外では3月ごろ交尾か?
産仔数:春に4~5(飼育下),5月中旬から下旬にかけて出産.
生態的特性 :単独性.水辺の期の根元や岩の下などに複数の巣をもつ.同性間の行動圏は重複しないが,異性間ではしばしば重複する.
食性:ノネズミ類,鳥類,甲殻類,魚類,両生類. -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
基本情報 ※国立環境研究所 侵入生物データベース より
http://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/detail/10190.html
国内分布図
※必ずしも色が塗られた地域全体に分布するわけではありません
侵入情報
国内移入分布: 北海道全域,および宮城,福島,群馬,長野の各県の一部地域 移入元 :米国
侵入経路 :北海道に導入されたものが逸走,野生化した.
侵入年代: 昭和3(1928)年に4頭輸入,1960年代中ごろ野生化個体定着.
影響 :在来のイタチ類に対する競合,在来小動物・家畜・養殖魚の捕食の可能性.寄生虫の持ち込みの可能性(トウホクサンショウウオへの感染が近年見られるメタセルカリアの終宿主の一つ).
養魚,養鶏への被害事例あり.
法的扱い :特定外来生物(外来生物法),狩猟鳥獣(鳥獣保護法)
防除方法: ワナ捕獲
海外移入分布: 中国,欧州各地(ベラルーシ,ベルギー,チェコ,デンマーク,エストニア,ラトビア,リトアニア,オランダ,ノルウェー,ポーランド,ポルトガル,ロシア,スペイン,スウェーデン,フィンランド,フランス,ドイツ,英国,アイスランド,アイルランド,イタリア)など. -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
見た目はとても可愛らしいのですが
福島県でも特定外来生物に指定してアメリカミンク防除実施計画を作成しています。
カゴ罠捕獲による防除をしているようですが
当町で防除や駆除をしているのをまだ見たことも聞いた事もありません。 -
☆アメリカミンクとニホンイタチ
(アメリカミンク写真は 福島県ホームページより借用)
(ニホンイタチ写真はwikiより借用)
アメリカミンクとにニホンイタチは同じイタチ科なのでぱっと見は良く似ていますが、アメリカミンクの毛色は黒褐色、ニホンイタチは茶褐色なので
良く見れば見極められます。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
私からほんの5mほどまで近づいてきましたが
逃げるそぶりは見せません。
すぐそばの川には白鳥もいて、白鳥も一瞬だけびっくりした様子でしたが
アメリカミンクは白鳥を襲わないからお互い知らん振りでした。 -
☆釈迦堂川のアメリカミンク
毛は黒光りしていかにも毛皮に向いている感じです。
でも今は動物の毛皮は動物愛護の観点から避けられているので
捕獲しても昔のようには利用できないかも。 -
☆釈迦堂川上空を舞う白鳥
-
☆釈迦堂川上空を舞う白鳥
-
☆釈迦堂川上空を舞う白鳥
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(コハクチョウ)
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(コハクチョウ)
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(コハクチョウ)
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(コハクチョウ)
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(オオハクチョウ)
-
☆釈迦堂川を飛び立つ白鳥(オオハクチョウ)
-
☆朝焼けの釈迦堂川東側
釈迦堂川の白鳥飛来地は朝日が昇る東側は里山が大きなブラインドになってしまい
残念ながら日の出とのコラボレーションは望めません。
運が良ければ朝焼けの中飛来する場合もありますが
そんなチャンスには中々めぐり合えません(ーー;)。 -
☆釈迦堂川朝焼けに舞う白鳥 (2014/12/25撮影)
運が良ければこんな朝焼けのとき見られることも。 -
☆釈迦堂川沿いの森に沈みゆくスーパームーン(残月)
-
☆釈迦堂川沿いの森に沈みゆくスーパームーン(残月)
-
☆釈迦堂川沿いの森に沈みゆくスーパームーン(残月)
-
☆釈迦堂川沿いの森に沈みゆくスーパームーン(残月)
-
☆釈迦堂川早朝の白鳥。
-
☆釈迦堂川早朝の白鳥。
-
☆釈迦堂川早朝の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
寒い日の朝は白鳥の吐く息も白くなります。 -
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥
痒い~の・・・ -
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川の白鳥。
-
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
羽ばたき、飛翔、ダンスの撮影はそう難しくはありませんが
白鳥が向かい合ってハート型になった瞬間の撮影は最も難しいシーンです。
中々良い感じですがハートが細長いし
撮影角度が少し斜めです(ーー;)。 -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
-
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
もう少し右側から撮影できれば完璧に近いハート型だけに残念(^_^;)。 -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
-
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
-
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
ね~・・・あたしのこと愛してる? -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
愛してるってば・・・・
どんくらい? -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
これくらい・・・(#^.^#) -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
あら、やだ~
見られているわ・・・・ -
☆釈迦堂川のLove Love白鳥。
いいじゃない、見たけりゃ見れば・・・
愛しているよ・・・・ -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
あ~見てられない
あっち行こう・・・ -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
そうしましょ・・・ -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)の飛翔
新年そうそう妄想に虜つかれてしまい
怖れいります・・・・(^_^;)。
これで◆新春の釈迦堂川百景はお仕舞いです。
いつも最後までご覧下さりありがとうございます。
拙い旅行記ですが今年もどうぞ宜しくお願いします。
では、また。 j-ryu
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- くにくにさん 2018/01/08 10:00:29
- はじめまして
- はじめまして
すべてが美しすぎて涙がでてきました
生き物の美しさに感動です
これこらもステキな写真楽しみにしています
- j-ryuさん からの返信 2018/01/12 20:16:52
- RE: はじめまして
- くにくにさんさん、はじめまして。
コメントお礼の返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
過分なお褒め怖れいります(^_^;)。
拙い写真&旅行記ばかりですが
時間があればぜひまた遊びにお出でくださいませ。
j-ryu
....................................................
> はじめまして
> すべてが美しすぎて涙がでてきました
> 生き物の美しさに感動です
> これこらもステキな写真楽しみにしています
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
西白河・岩瀬(福島) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
101