2017/12/06 - 2017/12/06
893位(同エリア1309件中)
山帽子さん
平成29年12月6日、由布島観光終了後、西表島に戻り大原港から船で竹富島へ。竹富島ではバスでカイジ浜などを経て水牛車乗場へ。その後、重要伝統的建造物保存地区に指定された沖縄の原風景が残る町並みを水牛車に乗って観光。更に集落内を散策。散策終了後バスで竹富港へ。そして船で石垣島へ戻った。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
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平成29年12月6日、由布島観光後大原港に向かうバスの車窓から・・・。
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大原港に向かうバスの車窓から・・・。
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大原港から竹富島まで乗ってきた船。
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竹富島ではバスで水牛車乗り場に移動。途中でカイジ浜(星砂浜)に立ち寄った。
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カイジ浜では濡れた手のヒラを砂に押し付けて、手のひらについてくる砂をよく見ると、その砂の中に星砂を見つけることができるという。。
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皆、童心に帰って星砂を探している。
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カイジ浜。水がとてもきれい。
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カイジ浜。水の透明度は高く、海中の砂やサンゴが良く見える。
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水牛車乗場の事務所兼土産物屋。
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水牛車に乗って島の中心部の集落をめぐった。
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屋根のシーサー。
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集落の道。
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集落の道。
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門柱に置かれたシーサー。
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水牛車と赤瓦屋根の家と石垣。
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集落の道。
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赤瓦屋根の家。屋根にはシーサーが・・・。
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赤瓦屋根に置かれたシーサー。
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水牛車と石垣。
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なごみの塔。
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なごみの塔から見る赤瓦屋根の家。
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なごみの塔から見る赤瓦屋根の家。
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なごみの塔から見る赤瓦屋根の家。
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なごみの塔から見る赤瓦屋根の家。
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カフェの屋上の展望台から見るなごみの塔。
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世持御嶽(ユームウタキ、ユームチオン)。琉球王府時代の村番所の跡。竹富村誕生の1914年から1938年までここに村役場があった。その跡地に火の神と農耕の神を祀ったのが世持御嶽。秋の戌子の日を中心とする10日間の種子取祭は国の重要無形民俗文化財に指定されている。
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世持御嶽。
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世持御嶽。
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赤瓦屋根の民家。
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屋根に置かれたシーサー。
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屋根に置かれたシーサー。
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ブーゲンビリア。
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石垣に生える植物。名前は ?
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赤瓦屋根の民家。
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たけとみ民芸館。ミンサー織関係の博物館。
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ミンサー織。
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ミンサー織。
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ミンサーを織る人。
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東パイザーン御嶽(アイパイザーンオン)。竹富島には御嶽が28か所あるという。御嶽を中心として行われる祭りは島の人々の大切な生活の一部となっている。御嶽にはそれぞの意味があり、この東パイザーン御嶽は島をつくり、島を育てる神が祀られているという。
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東パイザーン御嶽付近の風景。
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東パイザーン御嶽付近の民家。
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東パイザーン御嶽付近の道。
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石垣(門)の上に置かれたシーサー。
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竹富港から船に乗って石垣島へ。約10分。本日もホテルグランビュー石垣に泊まる。本日は夕食がついていないので、いったんホテルに戻ってからユーグレナモールでウィンドウショッピング。その後、公設市場で土産物などを買い、市場の人に紹介された焼き肉レストランで石垣牛を賞味。大変おいしかった。明日は13時まで自由行動なのでゆっくりできる。
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