2017/12/09 - 2017/12/14
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k-riseさん
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年末年始に休みが取れる見込みがなくなってしまったため、
急遽12月初旬に休暇を取り、タイへ渡航してきました。
夫婦と子供(10歳と5歳)の4名での旅行です。
妻と子供は初めてのタイ旅行です。
12月9日(土)
名古屋→バンコク(TG645)
12月10日(日)
アユタヤ観光
12月11日(月)
バンコク市内観光(ワットポー他)
12月12日(火)
市内ショッピング
12月13日(水)
市内ショッピング、空港近くのホテルへ移動
12月14日(木)
バンコク→名古屋(TG646)
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝4時に起床し、Flightradar24.comをチェック。
搭乗機材の確認のためです。
あれ??まだバンコクを離陸していない??
搭乗機材(TG644)はバンコクを定刻より約3時間遅れで離陸、
午前10時過ぎに中部国際空港へ着陸しました。 -
これは大幅な遅延か、、、と思いつつも8時過ぎに空港着しチェックイン。
カウンタースタッフの説明によると定刻より30分遅れくらいでの出発を予定しているとの事でした。
また今回は初めてインターネットチェックインを利用、前日にPCで座席指定などを行いました。当日は専用レーンに並んで荷物を預けるだけなので非常に手間が省けました。ボーディングパスは自宅で印刷も可能です。
インターネットチェックイン済みでも空港で座席の変更はOKとのことでした。
また普通のボーディングパスが良いと言う人は空港で発券もしてくれます。 -
今回は20番ゲートからの搭乗です。
ゲート付近にはキッズスペースもあり、小さな子供連れには重宝します。 -
搭乗するTG645便バンコク行き。本日の使用機材はB777-3D7(HS-TKF)機齢18年のタイ国際航空の中ではそこそこの高齢機種となります。
日本の他空港路線では新鋭機材が使用されているイメージがありますが、名古屋の昼間路線はビジネス需要が多いとの見方でしょうか、さほど力を入れていないようにも感じます。 -
機内の様子です。
この日は搭乗率65%、結構ガラガラなイメージでした。
定刻より遅れ11:43に中部国際空港を離陸、バンコクまでの飛行時間は6:02です。 -
事前のリサーチではそこそこ新しい映画なども見ることが出来るとの事でしたが、旧式のエンターテイメントではそれは叶いませんでした。操作感度も非常に悪い。
まだ自分で何か持って行ったほうが良かった気がします。 -
バンコクへ向け順調に飛行しています。
CAさんに遅延理由を聞いてみると機材繰りが上手くいかず、遅延となってしまった模様、今回の機材は当日の午前1時頃韓国の仁川空港から到着、名古屋行きに回された模様です。後述しますが、今回は往復とも機材繰りが理由で遅延となりました。
タイ国際航空の各フライトログを見ても中々の自転車操業を行っている模様、果たして整備等は大丈夫なのでしょうか、、、 -
離陸後少し経ってから昼食がサーブされました。
メインは魚か豚かとの事で、子供は魚で自分は豚をチョイスしました。
メインの他はそば、唐揚げ、パン、マンゴープリン、水です。 -
こちらは魚、鯖の味噌煮です。
自分は食べていませんが、子供いわく味はいまいちとのこと、、、 -
こちらが豚です。
タイ風なのか、かなり胡椒が強めの味付けで辛い、、、
魚か豚の質問ではなく、日本食かタイ食かと聞いて貰った方が良かったと思います。恐らく子供は食べられたものではないでしょう。
左はタイ米のチャーハンです。 -
こちらは事前にオーダーしておいたキッズミールです。
この日はカレーで味はそこそこ良かった模様です。 -
着陸前にはお決まりのアイスクリームが配られました。
今回は有無を言わさずバニラのみでした。 -
タイの出入国カードも配られました。
10月から変わるだの何だのありましたが、今回は新しいタイプの物が
配布されました。表面に必要事項を記入、以前のものに比べて少しは書き易くなったかも? -
裏面はチェック項目のみです。
そんなに難しい項目はありません。
記入方法が分からない人は機内でCAさんに確認しておいた方が良いと思います。スワンナプーム空港の入国審査前に記入スペースがありますが、12月9日現在新たな書式の記入方法の掲示はありませんでした。
また入国時に「Departure Card」のみ返却されますが、ホチキス止めなどしてくれず、ただパスポートに挟まれるだけなので落とさないよう注意が必要です。
荷物受取時に1枚落ちているのを発見しましたので、、、 -
あれこれしている内にスワンナプーム国際空港に着陸。
15:45に定刻より5分遅れでの到着です。 -
到着後バス移動にてイミグレーションへ。
イミグレはそこまでの混雑はありませんでした。
スワンナプーム空港では入国審査の優先レーンが設置されています。
オフィシャルHPにも記載されていますが、妊婦や小さな子供連れなど一定条件を満たせばビジネスクラス等利用客でなくとも利用する事が可能です。
子供を連れていると係員が近寄ってきて優先レーンや空いているレーンに案内してくれることも多々あるようです。
この日は大きな混雑も無く、16:30前には税関を抜け到着ロビーへ出ることが出来ました。 -
空港からホテルへ向かいます。
今回はスクンビット通りのエンポリアムスイートに宿泊します。
スタジオデラックスルームに宿泊、広さは15~16畳ほどでしょうか、
禁煙室指定でキングベッド1台のみの配置でした。
追加料金でエキストラベッドも配置可能でしたが、あまりに狭くなってしまうため自分だけソファを合体させて使用する事になりました。デパート、駅直結の便利なホテル(SA) by k-riseさんエンポリアム スイーツ バイ チャトリウム ホテル
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部屋からの展望です。
この日は土曜日、近くのコンパススカイビューホテルのプールでイベントを行っているらしく、爆音の音楽が流れてきて中々寝付けませんでした。さすが眠らない街バンコク、ではなく近代化したバンコクと言った方が近いでしょうか。 -
客室内の写真です。
テレビにDVDプレーヤーが設置されています。
子供連れの場合、何かDVDを持っていくとより快適に過ごせるかもしれません。 -
日本のテレビはNHK・フジテレビ・テレビ朝日・TBSの4チャンネルを視聴する事が可能です。但し電波状況が良くないのか、途中で途切れてしまうことが多々ありました。
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クローゼット内、バスローブとセーフティボックスがあります。
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キッチンです。
冷蔵庫、電子レンジ、IHコンロが設置してあり自分で調理することも可能です。但し食器類は置いていないので準備する必要があります。ここはサービスアパートメントならではですね。 -
トイレです。
洗面台の木の部分が剥がれていたり、ドアの塗装を塗りなおしたりなど古さを隠しきれていませんでした。 -
バスタブとシャワー。
残念ながらドライヤーの設置はありませんでした。
言えば貸してくれたのかもしれません。
グレードの高い部屋には洗濯乾燥機も設置されているようですが、今回の部屋にはありませんでした。 -
今夜の晩御飯はホテル向かいのエムクォーテェ内にある「MK LIVE」です。やはりタイに来たらタイスキ、これは欠かせません。
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赤いMKではなく、緑のMKです。
店内で野菜の栽培?も行われており、店員さんのファッションもカジュアルです。ちょっと新鮮味を感じました。 -
おなじみの緑の麺です。やはりMKの〆と言えばこれです。
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タイと言えばシンハービール。
これも欠かせません。 -
今回のバンコク滞在中、ほとんど写真は撮りませんでした。
サイアムパラゴンやエムクォーティエ等新しく出来たショッピングモールにも足を運びましたが、入っているテナントも似たり寄ったりで正直日本に居るのと変わらないところばかりで新鮮味を感じられなかったからです。
前回の訪タイから約7年、すっかり近代化を果たしたバンコクは古き良き面影を失いつつあるのかもしれません。 -
翌10日(日)は朝からアユタヤへ向かいます。
アユタヤ観光ではお馴染のスポットを巡ってきました。 -
王室の別荘地、時間が無いのでカートをレンタルし構内を1周します。カートレンタルの際はパスポートか免許証を預けます。
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ベタな写真しかありません、、、
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お次は日本人村です。
正直ここは訪れる価値を感じる事が出来ません。
一昔前は展示と小さな売店がありましたが、現在では少しの展示と7分ほどのショートムービーを見るだけです。過去の偉人の功績はすばらしいものですが、もう少しお金かけて良い観光地にした方が良いと思います。 -
少し前の洪水被害で建て直したのかな?
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敷地内からのチャオプラヤ川の眺めです。
何かバシャバシャと音がするなと思ったら、近くの住人が川にゴミを投棄しているところでした。
文句を言える訳でも無いので、ここで日本人村をあとにします。 -
次もお決まりの象乗り体験です。
特に何も考えず一番長いコースにしてしまいましたが、
座る部分のパイプのおかげで足が痛い。微妙な傾きなどあって疲れました。
また写真を撮るタイミングなどチップ要求が非常に多い。
昔はこんなこと少なかった気もするんだけど、、、 -
象へのエサやり体験です。
とにかく観光地のため何から何まで高い。
ここだけで1200Bほど使いました、、、 -
アユタヤ最後の観光地もベタなあそこです。
-
写真を撮るだけで長蛇の列。
日本人や欧米人でごった返していました。 -
う~ん、これぞタイ。
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至る所で遺跡の崩落が進んでいます。
路面などは補修を行っていましたが、こういった建造物は手を付けないのでしょうか。あと数年すれば朽ち果ててしまうのでは無いかと心配になります。
このあとアユタヤ市内で昼食をとり、18時頃バンコクへ戻りました。 -
バンコクへ戻り、この日の夕飯はホテルから徒歩数分のイムチャンです。日本語メニューもありそれなりの日本語も通じました。客層も日本人が殆どでした。子供連れで屋台飯を楽しみたい方にお勧めです。
プロムポン駅から徒歩圏内に屋外型店舗と屋内型店舗が2店存在します。この日は屋内型の方に伺いました。
写真はシンハービールと牡蠣の卵とじです。
この他にトムヤクムンや空芯菜炒めなど数品をオーダーしました。 -
さて11日(月)はバンコク市内観光です。
プロムポン駅からBTSに乗り、サパーンタクシン駅まで移動します。途中サイアム駅でシーロム線に乗り換えて降車駅を目指します。 -
サパーンタクシン駅構内でツーリストボートのチケットを購入しました。通常のチャオプラヤエクスプレスの方が安いのですが、今回はあえてツーリストボートを使用しました。
代金は1人50Bです。
チケット売り場では観光客はみんな呼び止められてましたが、ツーリストボートに乗らないという人は完全無視して船着場へ進みましょう。 -
乗り場は観光客でごった返しており、乗船時に前方席はすでに満席でした。後方の空いているスペースに着席し船は出発しました。
-
数箇所の船着場を経由し、ワットアルンへ到着です。
ワットポーの方に降ろされると思ってたら、今ではダイレクトにこちらに来るんですね。 -
現在では改修も完了し、足場は撤去されている状態です。
しかし急な階段を登って上に行くことは出来ません。
また工事に使用した残材などが無造作に置かれており、ちょっと残念な気もします。まあここはタイなのでマイペンライ精神ですね。 -
改修後の状態に関しては賛否両論あるようですが、
自分としてはこれから先どのように変化していくのか楽しみです。 -
ワットアルンをあとにし、対岸のワットポーへ向かいます。
ツーリストボート乗り場の方が目立ちますが、今回は脇にある渡し舟を利用します。(1人4B) -
船着場を出て道なりに進み、右手方向にワットポーの入り口があります。入場料を支払って入場します。ワットポーでは入場券に無料のミネラルウォーター引き換え券がついています。構内の引換所で水をもらうことが出来ます。
毎度お馴染の光景です。 -
足の部分は何やら改修中でした。
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その後エメラルド寺院へ向かいますが、何とこの日は午前中のみの営業、しかも入場制限が掛かってました。入場はしたものの、あまりの人の多さにやる気を喪失してしまい、早々に撤収することにしました。
その後すぐ横にある国王の火葬施設が11月末閉鎖予定を12月末まで延期しているとのことで、そちらの見学へ行くことにしました。
タイ国防省前を通り入り口方面へと向かいます。 -
ご丁寧に案内板が出ています。
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入場前に外国人はシートへの記載を求められます。
名前、性別、国籍、署名を記入します。 -
入場ゲートで写真のカードを渡されます。
ピン付きなので、胸部分などに掲示し入場します。
入場時に何か冷えた食べ物が配られました。(何か分からなかったので開封しませんでした)
また日傘なども無料で貸し出ししてくれたり、至る所にウォーターサーバーが設置してあり大変助かりました。 -
プミポン国王が荼毘に付された建物です。
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周りには象魚?など色々なものが飾り付けられています。
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さすがタイ。
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今回訪問することが出来、良かったです。
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その後タクシーでMBKへ移動、
8番ラーメンで昼食後、一旦ホテルへ帰りました。 -
ホテルへ戻ったあとはしばしの休憩です。
子供を連れて7階にあるプールへ。
日本では季節はずれのプールに子供も大喜びでした。 -
子供用プールも併設されています。
ここでは着替えるスペースも無いので、部屋で水着を着てその上に何かを羽織っていくことにしました。タオルはプールサイドに備え付けてあります。 -
夕方に再始動し、再びMBKへ。
お土産物の物色と夕飯です。
バンコク市内はクリスマス一色。
奇抜なオブジェがそこらじゅうに展示されています。 -
鼻から足が生えた謎の生物。
意味が分からず笑いました。 -
今晩の夕食は赤いMKです。
タイスキは何回食べても良いものです。
COCA派とMK派で分かれるようですが、私は完全にMK派です。 -
キウイのジュース。おいしかった。
この日はこれで終了です。 -
翌日もMBKを中心にパラゴン等でショッピングで時間を潰します。
妻はNARAYAへ行ったりと結構移動しました。 -
家族旅行ではありますが、
タイと言えばやはりナイトマーケットは欠かせません。
とは言え子供は昼間の移動で大変疲れたようで、一人でパッポンナイトマーケットへ向かいます。 -
途中一休み。
閑散期のためか、かなりガラガラです。
両サイドにある怪しげなお店も閑散としていました。
やはりここは子供を連れてくるところではないですね。
最近ではアジアティーク等新たなマーケットもオープンしたようですが、事前のリサーチであまり魅力を感じなかったため今回は行くのをやめました。 -
13日(水)
今日は明日の帰国に備え、バンコク市内から空港近くのホテルへ移動します。午前中はまたまたMBKにてお土産物を購入、昼食はココイチでカレーを食します。
写真はきのこカレー、タイらしくフクロタケが入っています。
味は日本と大差なく、金額も若干高く感じました。 -
さて楽しかったバンコク市内ともお別れ、
空港近くのAmaranth Suvarnabhumi Airportホテルへ向かいます。
このホテルは主にトランジット客や早朝出発便を利用者が多いようです。そして中国系が非常に多いのが難点です、、、 -
清潔な建屋内です。
-
一点注意が必要なのは、このホテルの周りには
「本当に何もありません」
徒歩3~4分のところにセブンイレブンとファミマがあるのが唯一の救いでした。
途中に食堂みたいなところもありますが、あまりにもローカル過ぎてとても外国人が入れるような雰囲気ではありません。
夜となると現地の人たちですごく賑わっていましたが、出歩くのも躊躇しそうな雰囲気です。 -
今回の部屋は7階の北向きで、
真正面にスワンナプーム国際空港が見えます。 -
すごく空気が濁っていますが、
離着陸する飛行機を比較的近くで見ることが出来ます。
これには子供たちも大喜びでした。 -
最終日の夕食です。
ホテル前の道路を南下すると「Market Village」というショッピングモールがあります。但し歩いては行けないのでタクシーを利用するのがベターです。
モール内にはやよい軒やすき家など日本食レストランも複数ありました。
しかし今回は最後の夕食ということもあり「Sompong Seafood」にてシーフードを頂くことにしました。タイでは結構有名なお店のようです。 -
空芯菜炒めにプーパッポンカリーです。
-
焼き海老に豆腐と野菜のスープ、
この他にイカや魚等をオーダー、
どれも非常においしく頂けました。 -
構内にあった日本で言う100均みたいな店。
日本製品を謳ってましたが、聞いたことも無いような企業名、恐らく中国企業でしょう。 -
中にはナイトマーケットっぽいところもあります。
またHome pro(ホームセンター)や
ロータスなどのスーパーマーケットもあり、ローカルな雰囲気の中買い物を楽しむことも出来ます。
少し行けばMega Bangnaもありましたが、こちらも先述の通り、イオンモールなど日本に居ても変わらないような印象を受けたので行くのを断念しました。 -
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい、遂に帰国の時がやってきてしまいました。
しかし前日の夕方に携帯に1件のメールが、
Dear Passenger,
We apologize that the following flight has been delayed.
Due to operation reason.
おいおい、タイ航空からまさかの遅延連絡。
またしても機材繰りが出来ず、出発を2時間ほど遅らせるとの事でした。
でも朝少し時間に余裕が出来たのは幸いでした。
9時半頃ホテルを出発し、空港へと向かいます。 -
TG646便 名古屋行き
使用機材はB787-8(HS-TQE)比較的最新鋭の機材です。
最近は良く機材変更でB777-2D7など機齢20年超えの機材になることもあったので、遅延+機材変更とならなくて本当に良かった、、、
搭乗機は定刻より約2時間遅れて12:38出発、名古屋までの飛行時間は5:05、この便はほぼ満席となりました。 -
最新のシートにモニター、そしてエンターテイメント、
行きの機材と比較にもなりません。
非常に快適な時間を過ごすことが出来ました。 -
画像解像度も抜群です。
機内食は写真を撮り忘れましたが、チキンかポークからのチョイスでした。これも行きと同じでチキンは和食、ポークはタイ食です。
またしてもポークをチョイスしましたが、案の定味付けは子供が食べられる物では無いと感じました。
もうちょっと分かりやすくしてほしいなー -
下の子供には写真のものが配られました。
-
中身はお菓子とジュースのセットです。
真ん中のお菓子は気圧の影響でパンパンに膨らんでました。 -
定刻より遅れること1時間半、19:43に無事中部国際空港に到着しました。
-
こちらも大きな混雑は無く、スムーズに帰宅の途に着くことが出来ました。
さて次回はどこを目指そうか、、、
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