2017/12/05 - 2017/12/05
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j-ryuさん
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☆先日(11/28)、この冬初めて白河市東蕪内の阿武隈川の白鳥を見に行ってきましたが、
12月に入りようやく当町の飛来地にも白鳥たちが続々飛来し始めました。
撮影時(12/5)は初雪はまだ降っていない状況でしたが、
中継地である北海道の寒さが厳しさを増すと白鳥たちは徐々に本州へと南下し始めます。
その頃になると我が家の上空からも白鳥たちの渡り声が『クォクォ』と聞こえてくるんですよ。
まるで、『もう少しでいつもの越冬地だよ、さぁみんな頑張ろう!!』と
励まし合っているかのようです。
北朝鮮によるミサイル問題とか、漁船の難破とか何かと騒がしい東北ですが
当町はいたって静か、長旅の疲れを癒し美味しい『天のつぶ』(福島県米)の落穂をたくさん食べ,
来春の北帰行まで、『♪ ふくふく 福島 福きたる~♪』で のんびりして欲しいなと思います(^^ゞ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆福島県鏡石町&天栄村 釈迦堂川ハクチョウの飛来地Map
※google mapに加筆。
https://www.google.com/maps/@37.25759,140.29852,4444m/data=!3m1!1e3 -
☆釈迦堂川と那須連峰の夕焼け
今回白鳥を撮影した場所は鏡石町の借宿橋(かりやどばし)から
1kmほど上流の川や周辺の田んぼです。
残念ながら那須連峰の眺めがいい借宿橋の上から白鳥は見えません。
那須連峰の夕焼けを背景に白鳥が撮れれば最高ですが
1km上流の越冬地は土手が邪魔で那須連峰はうまく撮り込めません(ーー゛)。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
1週間前(11/29)の訪れた時、白鳥はまだ十数羽しかいませんでしたが
この日(12/5)は60羽くらいに増えていました。
でも60羽程度だとまだパラパラとした感じです。
左岸が天栄村、右岸が鏡石町です。
白鳥は左岸でも右岸でも見ることはできますが
天栄村側の方が堤防の藪が刈り払われ見通しがいいので
見学も撮影も天栄村側の方がいいと思います。
ただどちらも駐車場は無いので、迷惑にならないよう路駐します。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
釈迦堂川は天栄村&須賀川市(旧・長沼町)の奥羽山系鬼面山(1021.3m)を源流とし、隈戸川や江花川と合流し、須賀川市内で阿武隈川に合流します。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
朝の光を浴び気持ち良さそうに伸びをするコハクチョウ。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥
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☆釈迦堂川の白鳥
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
撮影し始めて間もなく白鳥の一グループが飛翔し始めました。
この大きさ、この角度ではオオハクチョウかコハクチョウかは分かりません。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
白鳥は飛行機と同じように風上に向かって飛び立ち、風上に向かって着水します。
釈迦堂川の冬期は北風が多いので白鳥はこの写真とは逆方向の下流に向かって
飛び立ちますが、この日この時は南(上流)に向かって飛び立ちました。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
この画像サイズでは分かり難いですが拡大するとコハクチョウだと分かります。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
またコハクチョウが飛び始めました。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
川で撮影していると目の前を横切るように飛んでいくことが多く
迫力満点ですが、あまりに近すぎてカメラの画角からはみ出していまったり
ピンボケもしょっちゅうです(^_^;)。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
こんな大きな図体なのに地面スレスレを
さほど羽ばたなくても飛べるって凄いです。 -
☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(コハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
逆光だと水飛沫の激しさがリアルです。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
オオハクチョウはやはりコハクチョウより図体がデカイので
水飛沫も激しいです。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
またまたやってきました。
朝は8時頃から三々五々餌場に飛び立ちます。
連写モードで撮影しているので実際は助走の瞬間から撮っていますが
あまりにも枚数が多いので端折ってUPしています。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
ただ漠然と白鳥を撮りたいなら
朝は川へ、午後は餌場へが基本ですが
飛来地によっては一日中水辺で見られる所もあれば
ほとんど見られない所もあります。
日中あまり見られない所の多くは全く餌付けされていなかったり
見学者が少なく餌をもらえない所だと思います。 -
☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川の白鳥(オオハクチョウ)
まだ60羽ほどしか飛来していないのに
次々飛び立ってしまったので川には5,6羽しか残っていません。
ここは餌付けはしていないので、川に残っていても
餌にはありつけませんが、残っている白鳥はまだ渡ってきたばかりで
疲れて休息しているのかも。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
飛び立った白鳥は釈迦堂川の西側の田んぼで
落穂などの餌を啄ばんでいます。
当地では稲の収穫が終われば田んぼに水は引きませんが
この田んぼは地元有志の方が白鳥の為に水を少し引き込んであげたようです。
白鳥は水がない田んぼにも飛来しますが、水鳥ならではの性質なのか
水を張った田んぼの方が好きなようです。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
田んぼでは時折、夫婦はもとより家族や親しい仲間と
愛の交歓ダンスをしてキズナを確かめ合います。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
とくに番い(夫婦)は仲睦ましいダンスパフォーマンスを見せてくれます。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
単独で羽ばたいているのはたいてい伸びです。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥の白鳥(オオハクチョウ)
2羽で向かい合うよに羽ばたき合う場合の多くは番い(つがい)で
愛の交歓(愛情の確認)って感じです。
よく仲の良い夫婦を『おしどり夫婦』と言いますが
実際のオシドリは例年同じペアに見えますが
一年で相手を変えます。
しかし白鳥は一度夫婦になれば片方が死なない限りは
殆どが一生添いとげるそうです。
なので真の『おしどり夫婦』と言えるのは
オシドリではなく白鳥や丹頂鶴などと言えるでしょう。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥の白鳥(オオハクチョウ)
白鳥オス・メスとも外観に大きな差は無いので
素人が見分けるのは困難です。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
このようなポーズは親子や家族間でも行いますが
この夏に生まれた子なら灰色なので分かります。
前年に生まれた子やグループで交歓する場合もあるので
3羽以上での交歓は夫婦とは限らないようです。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(アメリカコハクチョウ)
嘴(クチバシ)の殆どが黒いアメリカコハクチョウも餌を啄ばんでいました。
アメリカコハクチョウはアメリカ北部で繁殖し、日本へはごく少数がコハクチョウの群れに混じって飛来します。 全長は約130cmで、コハクチョウ(全長約120cm)よりはやや大きい。コハクチョウよりもくちばしの黒色の占める割合が大きく、付け根の部分がわずかに黄色部分があります。
アメリカコハクチョウとコハクチョウが交雑するケースもあるので
嘴の黒い部分が中間的な交雑種もいます。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(アメリカコハクチョウ)
アメリカコハクチョウ、オオハクチョウ、コハクチョウの3種が鉢合わせ。
力関係では体の大きいオオハクチョウが優位ですがむやみに争うことはありません。
ただ、見学者が餌などを撒いた場合、最初に餌にありつくのは
体の大きなオオハクチョウでコハクチョウは追い払われます。
夏場の繁殖地が同じ北極圏でもオオハクチョウが南のタイガ地帯で
コハクチョウがより北で寒さが厳しいツンドラ地帯なのは
餌の豊富な南部のタイガ地帯を体の大きなオオハクチョウが占めているからではないかと言う説もあります。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
オオハクチョウが田んぼの上空にやって来て旋回し始めました。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
撮影している時はこの大きさでもオオハクチョウかコハクチョウか瞬時に見極めるのは困難ですが、PCに取り込み嘴を拡大してようやくオオハクチョウだと分かります。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
当地ではオオハクチョウとコハクチョウが混在しますが
関東以南に行けば行くほどコハクチョウの割合が多くなり
逆に北に行けば行くほどオオハクチョウの割合が多くなります。
観察と言う観点からすれば当地はベストポジションです。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
この旅行記一連の写真は同じ日に3時間くらいの間に撮影しました。
おおむね晴天でしたが青空を背景に飛翔する姿は美しいですね。
こういう写真を撮りたい場合は、順光で白鳥の背後が青空である必要がありますが、しかし相手は動物、撮り手の都合などお構いなし。
ようするに腕云々の前に順光、青空、飛翔の3点が揃わないことには
撮れないわけで、運と忍耐が必要ってことですね(^_^;)。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
理想的には向かってくる姿の方がフォトジェニックですが
ベストな条件で真上を飛ぶわけじゃないので仕方ないですね。
そもそもたった3時間で最高の写真を撮ろうなどと思うことが
おこがましいかも(^_^;)。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
上記青空を飛翔していた白鳥たちが田んぼに舞い降り、
喜びのダンスをし始めました。
連写で撮っているので舞い降りる瞬間まで一応シャッターは切りますが、
田んぼの周辺には農家も電柱も携帯アンテナもあり
どうしても画角に入ってしまいます。
自然の写真に人工物が入るのはあまり好きではないので
よほど良いショットでない限りはボツにしています。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
青空飛翔よりは白鳥の舞いの方が見られる確率は高いかも。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
何を喜び合っているのでしょうね。
はるばる北から渡り終えた瞬間なら喜びが爆発し
それこそ舞い上がるほど嬉しいでしょうけれど
すぐ隣りの川から飛んできたときでも歓喜の舞いは見られます。
ま、私が勝手に歓喜だと思うだけで
もしかしたら白鳥たちには別に理由があるのかも(^_^;)。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
右端でダンスを横目で見ているのはコハクチョウたち。
『もう、いつまで踊っているのよ!』って感じ(^^ゞ。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥(オオハクチョウ)
羽ばたいているのはオオハクチョウだけどその斜め前にいるのはコハクチョウ。
ここはウルサイからどっか行きましょって感じかな。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
上空に新たな群れがやってきました。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
60羽ほどの白鳥が群れで餌を啄ばんでいる田んぼを見下ろしながら
旋回を始めました。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
旋回はしていますが降りてはきません。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
2度ほど旋回しましたが仲間じゃないと思ったのか
この餌場が気に入らなかったのか結局降りないで去っていきました。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
また別のグループが上空にやってきました。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
またぐるりと旋回し、様子をうかがっています。 -
☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
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☆釈迦堂川西側田んぼ(天栄村沖内)の白鳥
今度は着陸するようです。
似たような写真ばかりで恐縮ですが、枚数が多いので今回はこの辺で一旦閉じ、
あとはPart2でご覧いただこうと思います。
ここまでご覧くださりありがとうございます。
重ねて『いいね』ポチもありがとうございます。
では、また。 j-ryu
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