2017/11/02 - 2017/11/02
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YUKIWIさん
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夏季休暇最終章はカタール航空ビジネスクラスで行くマドリード経由バルセロナです!
カタール航空の爆弾セールでマドリード経由イベリアを使ってのバルセロナまでの経由を確保したものの、テロだの独立運動だので色々と心配な状況になってしまいました。
それでもせっかく中東系カタール航空のビジネスクラスで行く、格安バルセロナのチケットを手に入れたのですから行かないわけにはいきません。
こうして、夏季休暇最終章のカタール航空で行くバルセロバの旅がスタートです!
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いきなりですが、デルタ。笑
あのデルタがまさかの350を導入とは!
ベトナムからの帰国だったので半袖短パンだったのですが、寒いのなんの。笑
仕方なく冬場モードにお着替えです。 -
チェックインの前に、久々の旨い刺身をいただきます!
このあとラウンジでも食べられるのですが、中トロがない日でしたのでお金払ってまで刺身を注文です。笑 -
ついにこの日が来ました。
憧れの中東系キャリア、しかもビジネスクラスです。
目的地はバルセロナ。
ただし、カタール航空ではマドリードに向かい、イベリア航空に乗り継いでの旅程です。
成田からの所要時間は28時間ほど。笑 -
こんなに夜のフライトに成田から乗るのは初めてかもしれません。
カタール航空ドーハ行きは成田空港旅客便では最終で、22時20分の出発です。 -
ラウンジはJALラウンジが充てがわれます。
ワンワールドですので、エメラルドがあれば無論ファーストクラスラウンジを利用できます。
4日前に食べたばかりの寿司を再度いただきます。笑 -
この時間になると第2ターミナルからはホノルルとコナに向かうJAL便くらいしか出発がありません。
写真も、手前の777、その隣の787はホノルル、更に奥の767はコナ、そんな感じです。笑 -
そんなわけでラウンジはガラガラ。
エメラルドの人が乗るようなフライトは出切っているためでしょうか。
ハワイは家族やカップルの利用が多いでしょうから、ファーストラウンジには私含めて4人しかいませんでした。
ひとまず安定のカレーとお寿司です。
カタール航空の機内食が待っていると分かっていても、これだけはいつも食べちゃいますね笑 -
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搭乗口はサテライト側から。
出発1時間前に搭乗開始がカタール航空スタンダードです。
割と本当に1時間前に始まるので、乗る際にはゲートに集まっていた方が良さそうです。 -
この日の機体はワンワールドカラーでした。
何なら、復路の成田行きもワンワールドカラーでしたので、777-300ERのワンワールドカラーは制覇した気がします。笑 -
搭乗です!
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名物、ロゼシャンパンをウェルカムドリンクにいただきます!
にしても、ピンク基調の照明ってエロいですね笑 -
座席は広い!の一言。
マレーシア航空の380ビジネスクラスと似ています。なお、カタール航空の777-300ERに搭載されているシートは180度にはなりません。(最新のQ-Suite機材は除く)
アングルドフラット、というやつです。 -
ロゼシャンパンを飲み干すと、すぐにまたおかわりをもらえます!
もらうがままに、離陸前からほろ酔いです。笑 -
するとメニューが配られます。
カタール航空と言えば、ビジネスクラスも完全に好きなものを好きなときに、というサービススタイル。
カタール航空は初めてなんです、と伝えると担当のCAさんが丁寧に仕組みを伝えてくれます。 -
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ちょっと残念だったのは、セーフティデモがFCバルセロナ?仕様ではなくなっていたこと。笑
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離陸を前に、機内はさらにピンクに。笑
最終的には真っ暗になりますが、日系ではありえない、だけど異国情緒が感じられる照明です!笑 -
カタール航空の成田発ドーハ行きは基本的に短いB滑走路からの離陸です。
機材性能的には全く問題ないのですが、サンフランシスコよりも遠いドーハまで、2500m滑走路から飛び立つという事実に興奮です笑 -
無事テイクオフ。
1600mほどの滑走でエアボーンしました。
エンジンも割と出力を高めていたためか、Gを身体で感じられる久々に刺激的な離陸でした。笑
ドーハまでは11時間55分のフライトです! -
ベルトサインが消えると機内サービススタートです。
オーダーは離陸前に取りに来てくれます。
私はスタートはシャブリの白と温かいナッツにしました。 -
テーブルスタンバイ!
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これはお通しです。
飛行機でまさかお通しという言葉を聞くとは!笑 -
夜も遅いですから、スタートはトマトの温かいスープから。
濃厚で、普段飲むスープとは別格の1品でした!
この日担当してくださったのは韓国のCAさんでしたが、まず日本語が日本人より上手で、フランクかつ丁寧な、これまで出会ったCAの方の中でもダントツトップのサービスをしてくださる方でした。
その方にオーダーする際、素直にどれくらいで足りるか聞いたところ、お酒の好みや気分を伝えると完璧なアレンジを提案してくださりました。 -
提案を丸っとそのまま頼みます。わ
2品目は、マグロのカルパッチョサラダです。
これも、空で食べているとは思えない1品!
マグロの新鮮さ、野菜の歯ごたえ、まるで本当にレストラン! -
クロージングはチーズです。
少しチーズは残してしまいましたが、本当に満足いくサパーでした!
決まったメニューで出されると、出されたものを食べる、残すと面倒ですが、好きなものを好きなときに、であれば時々の気分で自由に調節できるので心理的にも快適です! -
離陸1時間半後にはベッドにして就寝です。
カタール航空は、ナイトフライトであればCAさんが依頼するか席を離れたタイミングでベッドメイキングしてくださいます。
この時も、お手洗いで席を離れて戻るとベッドメイキングされているというパーフェクトタイミング!
8時間は寝ていたと思います。 -
気がつくと、ゴディバのチョコレートが置いてありました。
これはホテルでおやつにいただきました、たしか。笑 -
到着2時間前に朝ごはんを、とオーダーしてありましたが、1時間半前まで寝ていたので、起きたタイミングで出していただきました。
色々ありましたが、和朝食!
前日ホーチミンからの帰国時に、和食機内食の良さを知ったためです。
美味しかった! -
デザートにアイスクリーム(!)をいただきたかったのですが、売り切れだったので抹茶ティラミスをいただきました。
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機体はドーハ・ハマド国際空港に向けて降下を開始しました。
快適すぎる11時間55分のフライトもまもなくフィニッシュです。 -
着陸前には照明が再びピンクに。
朝4時半からピンクは本当に新鮮でした。笑 -
遠目にドーハの街を眺めながら、ハマド国際空港にファイナルアプローチ。
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無事に着陸です。
そしてバスにてターミナル、のパターンです。笑
着陸時のアナウンスで、…Doha, Hamad Int’l Airport, the gateway to the world…と言っていたことに少し感動。笑
カッコいいですね!
新しくなったドーハ国際空港ですが、未だにバスにて搭乗、のパターンはそれなりにあります。 -
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名物のベアです。
ちなみにベアの下には朝でも夜中でも誰かしらが写真撮影をしています。笑 -
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そしてやってきました、カタール航空、アルムルジャンビジネスクラスラウンジ!
ビジネスクラスの乗客しか入れない、カタール航空の旗艦ラウンジです。 -
本当は、フルコースのご飯を食べて、ソファでくつろいで、最後にシャワー浴びて…と夢をみていたのですが、12時間近いフライトを終えて朝5時前なので元気がなく…
ビュッフェコーナーでミューズリに白ワインを軽くいただくだけにしました。
シャワーも混雑していて、あまりゆったりした時間が流れている感じはしませんでした… -
天井の高さは確かに凄かったです。笑
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この写真で見えているのは全部ビジネスクラスラウンジ!
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アルムルジャンビジネスクラスラウンジのリラクシングスペースから外を見ます。
すっかり朝を迎えたドーハの街が見えます。 -
ロンドン行きの380です。
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搭乗開始が近づいてきたのでラウンジをあとにします。
結局、シャワー浴びて少しドリンクを飲んだくらいしかしませんでした。
成田から着く時間が悪いのか、あまりラウンジを満喫できなかったのが残念。 -
マドリード行きのゲートはラウンジから10分ほど歩いた場所にあります。
金に物言わせてる国がゆえ、やたらデザインがオシャレでファシリティが巨大です。 -
カタール航空149便、マドリード・アドルフォスアレス・バラハス国際空港行きです。
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機体は同じ777-300ERです。
マドリードまでは7時間10分。
距離的には5300kmと、東京~シンガポールとほぼ同じです。 -
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このフライトは朝ごはんとなります。
成田からと同じように離陸前にオーダーを取りに来てくださいます。
成田からのフライトで勝手も分かったので、離陸後はフルーツとシャンパンからスタートで、続いてメインを、と注文してみました。 -
ウェルカムドリンクはシャンパンをいただきます。
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滑走路に向けてターミナルを離れます。
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成田からの機体が遠目に。
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ドーハをテイクオフです。
やはり中東のイメージ通り、どこまでも砂漠が続きます。 -
まずは温かいナッツから。
シャンパンもロゼをいただきます。 -
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スタートのフルーツです。
ドライイチジクがツボでした笑 -
続いてメイン。
スクランブルエッグとステーキに、付け合わせのポテトです。
カタール航空の機内食は本当に美味しいのですが、お肉だけはイマイチです。
推測ですが、宗教の都合でウェルダンしか提供出来ないからなのか、とにかく火がしっかり通った状態のため、何せ硬いんですね…笑 -
テヘランの西を通過し、黒海南岸からイタリアを横断し、地中海を進みながらイベリア半島に向かうルートでした。
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イタリア上空、マドリードまで1時間半ほどのタイミングでパスタをいただきます!
これは美味しかったです。
トマトソースで味付けされたラビオリの中にはリコッタチーズがたっぷり!
酒にも合います! -
見えてきました、イベリア半島!
ヨーロッパとは違って赤褐色の大地が目立ちます。 -
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ファイナルアプローチです!
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無事、マドリードに到着です。
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マドリード国際空港の正式名称は、アドルフォ・スアレス・バラハス国際空港です。
アドルフォ・スアレスはスペイン民主化に貢献したアドルフォ・スアレス首相から、バラハスは地名からきています。 -
もちろんながらイベリア航空だらけです。笑
あとはさすがスペイン、中南米の航空会社が沢山見られました。 -
サクラダファミリアのような、木の枝をイメージしたであろうターミナルです。
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日本含む、シェンゲン協定国外からのフライトはサテライトに到着します。
シェンゲン協定加盟国入国審査も、サテライトにて行われます。
ちなみにスペイン滞在期間を聞かれて3日間と答えると、なんでそんな短いんだ?!と聞かれました。
そりゃ、そうですな。笑 -
マドリードからはイベリア航空の国内線でバルセロナに向かいます。
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手荷物検査場は、サファイア、エメラルドがあるとファストトラックを使うことができます。
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イベリア航空のシェンゲン協定国内ラウンジでひと休み。
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まずはスペインのローカルビールで乾杯です。
ちなみにスペインといえばCavaですが、もちろんCavaもミニボトルで用意されており、好きなだけ飲むことができます! -
サラ・ダリラウンジをあとにします。
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この日の機体です。
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17時45分頃にマドリードをテイクオフ!
マドリード~バルセロナはほぼ東京~大阪間と同じ距離。
フライトタイムは50分でした。 -
着く頃にはすっかり日が暮れていましたが、無事にバルセロナ・エルプラット国際空港に到着です!
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空港から街へはアエロブス(スペイン語読みまんま)というバスが最速最安だと思われます。
アエロブスに乗れば、バルセロナの中心地であるカタルーニャ広場まで乗り換えなしで到着できます。 -
ホテルはカタルーニャ広場に面した立地最高の場所に予約しました。
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狭いのは否めませんでしたが、とても感じの良いホテルでした。
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そしてこのホテルで素晴らしかったのは朝ごはんです!
まるでお酒を飲んでください!と言わんばかりの御菜の揃いよう。 -
チーズ、サラダ、生ハム各種をいただくとともに、果汁たっぷりのオレンジジュースをいただきます。
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まるで、どこかのお城のような!
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帰国の日。
といってもまた、マドリード、ドーハを経由して、ほぼ24時間かけての帰国です。 -
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ラウンジはシェンゲン協定加盟国内ラウンジですが、更に国内線が発着するエリアのラウンジはショボめです。
実際には規模の大きなラウンジも使えますが、ラウンジからの距離が遠いのでしょぼめでも近いラウンジの方がいいと思います。 -
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この日のマドリードまでの機体はディズニーランドの特別カラーでした。
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バルセロナからマドリードまでは50分のフライトです。
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ウトウトしているとあっという間にマドリードに到着です!
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2日前に出発したばかりのマドリード。
スペインにはまた来ないといけませんね!笑 -
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シェンゲン協定加盟国のバゲージドロップエリアを経て、再びチェックインカウンターを目指します。
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ドーハへのフライトは15時にマドリードを発ち、翌0時過ぎにドーハに着くという日本発着便ではあまり聞かないスケジュール。
昼行便ではあれ、次にレッドアイが待つため少し仮眠が必要です。 -
不必要にオシャレなマドリード国際空港。
うわ、オシャレ!
成田や羽田では感じたことのない感覚です。笑 -
シェンゲン協定加盟国からの出国を済ませると、イベリアのラウンジが使えました。
館内はとにかく広く、空間を贅沢に使っている感じでした。 -
新鮮な野菜が並んだサラダバー、他にもスペインオムレツやサーモンのマリネなど、酒好きを意識したとしか思えないメニューが並んでいました!
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CAVAと、サラダにサーモンのマリネ、スペインオムレツをいただきながら軽めのランチです!
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そうするうちにドーハからの機体が到着。
カタール航空のこの便は、到着から1時間15分で出発してしまいます。
もしかすると、機内食はドーハからの積み込みなのでしょうか。 -
次は目の前をLAN航空が通過します。
大手ながら、日本では見られない会社の一つですね!
ペルーの首都リマから11時間のフライトを経て来た機体です。 -
東西に長いラウンジで、西側にはこのようなお酒好きを意識したコーナーがあります。
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スペイン産ビールにCAVAが沢山入っています。
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ボケていますが、こちらはアビアンカ航空の787。
コロンビアのボゴタから9時間弱のフライトを経てきた機体です。
こう見てると、意外とマドリード経由の南米もワンワールドユーザには良いかもしれないですね! -
イベリア航空のラウンジを後にします。
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帰りのドーハまでの機体です。
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この日の機体はA7-BAL。
777-300ER、往路と変わらずですね。
再びビジネスクラスに搭乗です! -
広々シートです。
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定刻通りにランプアウト!
この日のドーハまでのフライトタイムは7時間10分。
定刻が6時間55分なので、遅延決定です。笑
でも、カタール航空なら、ちょっとの遅延は大歓迎です!笑 -
赤褐色の大地を滑らかにテイクオフ!
離陸後、針路を西南西に取り、アフリカ大陸を目指します。 -
まずはスターターのナッツから。
すっかりカタール航空スタイルに慣れたので、好きなようにオーダー。 -
まずはお通しでしょうか。
グリッシーニとオリーブのパテでした。 -
1品目はスープです!
なんのスープだったかなぁ。。。笑 -
メインはビリヤニ。
正直味はイマイチだったのですが、凄く素敵なCAさんに、是非食べてみて!って満面の笑みで言われてしまったら頼まないわけにはいきませんね!笑
カタール航空のCAさんは、ほんとに素晴らしい方ばかりでJALでさえ霞みます。 -
この日のフライトルートは、マドリードからバレアレス海へ、そこからチュニジア上空を経て地中海からトルコ~イラン~ペルシャ湾、というもの。
ドーハまで残り4時間弱、地中海上空でサンセットを迎えました。 -
着陸前にはアイスクリームをいただきます。
ここでなぜかアルムルジャンラウンジのエントランスパスもいただきましたが、使い道が分かりませんでした笑 -
金にモノを言わせて作ったドーハハマド国際空港。
次の成田行きまで2時間半あったため、一旦ラウンジに向かいます。
なお、ハマド国際空港は建物の中を新交通システムが走っています。 -
不必要に豪華。笑
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時間は1時半。
相変わらず時間が適していないので、トニックウォーターとコンソメスープだけいただきます。
アルムルジャンラウンジの本領発揮を全く見ないままだったのが少し残念でした。笑 -
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夜中なのに人が沢山いるアルムルジャン。
カタール航空は深夜1時から3時半にかけて、文字通り世界中にフライトがあります。
フィラデルフィア、ニューヨーク、ロンドン、パリ、ナイロビ、バンコク、香港、オークランド、まさに世界規模でのハブ空港です! -
ゲートに向かいます。
成田行きのゲートは幸いバスゲートではありませんでした。 -
深夜2時間半過ぎの出発掲示板です。
夜中のフライト、夜明けのフライト、量が成田や羽田の比ではありません。 -
カタール航空806便、成田行きです。
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搭乗!
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夜中の3時半近くですが、シャンパンをフルートグラスでいただきます。笑
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成田までのフライトタイムは9時間20分。
離陸後、ほうじ茶と寿司セレクションをいただきます。
これ、寿司…?感のあるネタもありましたが、それでも上空でこんなしっかりした寿司をいただけるのは感動です! -
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寿司をいただいてから4時間ほどウトウトしました。
本当は更に爆睡できるのですが、爆睡してしまうと成田に19時に着くので時差ボケになる確率が上がると思い頑張って起きてました。笑
写真は和朝食です。 -
味付けもバッチリ日本人好みで、とても美味しくいたたけました。
恥ずかしかったのは、ガッツリ白人のCAさんが実は日本語堪能とも知らず、この時まで英語で話しかけていたことです。笑
ま、よくある話。 -
機体は高度を下げ、定刻15分前に成田空港に着陸しました。
弾丸旅行並みに足早に世界を飛び回ってきましたが、こんなことも今年で終わり。
本当に、この数年アホみたいに飛行機三昧だったことは、相当幸せでした!笑
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この旅行記へのコメント (2)
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- ローラン・ペリエさん 2018/01/14 10:15:41
- カタール航空大好きです
- 私も2年前にカタールのセールで羽田=バルセロナを5万円台(諸税込み)で購入して、当時はJALダイヤだったので往路だけまさかの機内にてインボラ。
羽田は787で1-2-1のヘリンボーンシートで快適そのもの。私も全く同じ赤ピーマンのスープとチーズをいただきました。美味しかったですね。CAさんも親切でJALと変わらない丁寧さに感心した記憶があります。
ドーハからバルセロナまではYでしたが、機内食がすごく美味しくて6時間近く退屈せずたまたま片言の日本語を話せるCAさんと仲良くなって未だにSNSで交流しています。
ただ、Yで乗るとJALのステータスではアルムジャンラウンジは入れずワンワールドのFラウンジに追い返され残念でした。
羨ましいです、素晴らしいラウンジの様子が分かりました。
この前エミレーツに乗りました(旅行記にしました)が往復深夜便だと基本は朝食メニューでアラカルトで夜に食べらず、やっぱりカタールは最高ですね。
スペインにまた行きたいです。
- YUKIWIさん からの返信 2018/01/15 21:08:17
- Re: カタール航空大好きです
- ローラン・ペリエさん
いつもコメントありがとうございます。
カタール航空の魅力は思った以上で、最近私の中で首位独走だったJALも霞んでしまいました。笑
4レグ乗りましたが、どの便も本当にサービスが素敵で、さすがはカタール!と思わずにはいられませんでした。
アルムルジャンだけが、魅力を味わいきれないまま帰ってきてしまったので、またリベンジしたいなと企んでます!
エミレーツの旅行記も往復拝見いたしました。
ドバイのエミレーツラウンジは中々ですね!
私もマイルが結構貯まってきたので、成田から380に乗り、シャワーを空で浴びる機会を模索中です。笑
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