2016/08/03 - 2016/08/07
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tetsuya さん
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ねぶた祭りを行こうってなり旅行を計画、先ずは宿探しだが市内近郊は旅行会社が抑えてあり、空いててもこの時期は4倍~5倍はするので 市内から1時間で行ける酸ヶ湯温泉に予約、2泊目は下北半島の下風呂温泉に予約を完了しました。
交通手段は名古屋からレンタカーで旅友6名で行く事にしました。
ルートは日本海まわりです。
8月3日 20時 名古屋発
8月4日 8時 不老不死温泉到着 朝風呂に入り青森市内へ
12時 青森市内到着、お昼ご飯、市内の温泉施設
で仮眠、夕方からねぶた祭りの衣装に着替
えてねぶた祭りに参加 酸ヶ湯温泉泊
8月5日 9時酸ヶ湯温泉発
恐山→尻屋崎灯台→下風呂温泉
8月6日 9時下風呂温泉発→大間→奥入瀬→十和田湖→
秋田市
秋田市では竿灯祭りを見学
21時秋田市発
8月7日 7時名古屋到着
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朝風呂まで時間があったので、白神山地の青の池に寄って朝の散歩。
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朝は8時からやってます。先ずは内風呂で身体を洗ってから露天風呂へ向かいます。向かって左側が混浴、右側が女性専用風呂です。
朝から海辺のお風呂は贅沢な時間です。 -
とりあえず記念撮影(´∀`)
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朝の腹ごしらえです。
海鮮が安いんですが買って帰るわけに行かないので、イカ焼きやお惣菜で我慢です。 -
お祭りは見るより、参加って事でねぶたの衣装に着替えます。
男性、女性と同じ衣装です。
首からは金魚の小物入れをぶら下げてます(笑)
携帯や財布を入れるのに便利です。
着物屋さんが貸し衣裳をしてるので着付けも丁寧です。
ただ町から遠いのが難点です。 -
衣装を着てると、道路を歩いてても叱られません。
結構近くで撮れます。 -
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ハネトの輪に入ります。
入り易いのは、JR、ヤマト運輸、日本通運、NTT(衣装は無料で貸してくれます)等が観光客には入り易いですね。 -
祭りを終えて、23時頃宿に到着です。
お風呂は遅くまで入れるので助かります。
朝食は、バイキングで種類も豊富です。 -
朝風呂前に記念撮影(笑)
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宿を出て、向かったのは恐山です。
中は広く1時間ほど歩きました。 -
極楽浜です。
砂浜の砂はサラサラで綺麗な湖です。 -
青く透き通ってます。
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恐山には、三箇所のお風呂があります。
もちろん無料です。
本当はお参り前に身体を清める為に入るんだそうですが、知らなかったので帰りに入ってしまった(笑) -
恐山を後にし、尻屋崎へ向かいます。
ゲート(開閉は自由)を抜けて灯台に向かうと寒立馬が放牧されてます。
大人しい馬でほとんど歩きません。
冬は雪の中でじっと立っているので[寒立馬]と付いたようです。 -
寄っても逃げませんが、馬の後ろだけは行かないようにして下さい。
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ソックリな親子です(⌒▽⌒)
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今夜の宿は、本州最北端の温泉地、下風呂温泉です。
さつき荘さんにお世話になります。 -
此処でも記念撮影
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宿の中はいい雰囲気です。
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宿の中のお風呂、勿論温泉掛け流しです。
手作り感のあるお風呂でした。、 -
町には二ヶ所のお風呂があります。
それぞれ効能の違う温泉です。
新湯です。 -
大湯です。
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宿のお湯とは違って透明です。
源泉は50度くらいでしょうか熱くて入れません。
地元の方はお湯に浸からず、湯船の脇で雑談し湯船には入らずかけ湯をしてました。 -
夕食も豪華です。
1泊朝夕付いて約9,000円でした。
お得感満載でした。 -
朝食を軽めに食べて、大間に向かいました。
天気にも恵まれ綺麗な青空と海でした。 -
マグロ、タコ、ウニ等海鮮を美味しく頂きました。
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大間から来た道を戻って、奥入瀬渓流、十和田湖と向かいます。
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川の流れに癒されます。
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乙女の像です。
何やら写り込んでいます(笑) -
最後の夜は、秋田竿灯祭りです。
近くまで行って帰れ無くなると大変なので少し遠くから見ます。
今年(2017年)も、たちねぷた、ねぶた祭りと行って来ました。また旅行記書きますね。 -
走行距離2,371キロでした。
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