2017/09/26 - 2017/10/01
217位(同エリア1920件中)
照さん
初ラオスに行って托鉢見学してみたい、メコン川を見ながら同じ色のコーヒーを飲んでみたい。以上が目的の旅で、友達と2人で5泊6日旅してきました。
10000円が723000LAK、1万キープが138円くらいでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- バイク
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関空からラオスのルアンパバーン直行便は無いので、ベトナム航空利用して、ハノイで乗り換えます。
関空発10:30ー15:00ハノイ着(時差2hで現地13:00)
ハノイ発18:00-ルアンパバーン着19:00 -
ルアンパバーンの空港からホテルまでは10-15分程で到着。
アンサナ・メゾンスワンナプームホテルにチェックイン。
(Angsana Maison Souvannaphoum Hotel)
この日は疲れていたので、ホテルのレストランでビールで乾杯をして、休みます。 -
8:00起床。ラオスの気温は22-30℃程、ギリギリ雨季になりますが、晴れていて気持ちの良い朝です。
ホテル敷地内の廊下を歩いてレストランへ。 -
ホテルの朝食。バイキングで、卵料理と麺料理は好みで作ってくれます。
朝食は旅行での楽しみでもあります。 -
朝食を食べたレストランの横はプールです。
プール利用のお客さんは少なく、一度しか利用してませんが、狭いながらもゆっくり楽しめます。 -
ホテルで無料の自転車を借りて、まずはお金を換金に行きます。
昨夜の空港に到着時には銀行は全て閉店、しかも空港のレートは悪いらしく、換金率が良いとネット検索で見たSTBANK発見して、ホテルから自転車で10分程で到着。ラオスのお金を初めて手にしました。(STBANKは国立博物館正門を向かって右横2.3軒目にあります) -
STBANKでお金を手にして、すぐ横の国立博物館とお寺の見学してみます。
博物館入場には、鞄もカメラも南京錠のロッカーに預けなければなりません。
古いロッカーに預けて、11:00博物館見学。 -
11:30頃に博物館内から出るように言われ出て、敷地内のトイレへ行き、木陰の椅子に座って次にどこに行くかガイドブックなんぞを見ていたら、敷地内にちらほらいた観光客や職員が誰もおらず。
え???誰もいない。博物館の入口正門も、全ての建物の扉が南京錠で閉められています。売店のおばさんも売り物を置いたまま不在、まさかの荷物置き場の扉も南京錠で閉められ係員不在。ドアを叩いても、誰一人おりません。
ガイドブックに書いてありましたが、国立博物館は8-11:30、13:30-16:00が開いて、お昼は閉めて皆さん各々どこかで昼休憩です。 -
12時過ぎ、喉が渇くけども、私の鞄の中の水は、南京錠でロックされた扉の奥のロッカー中。しかも財布とカメラも鞄の中で、手ぶら状態。
13:30まで暑い中、水一本も買えずに木陰で耐えて、職員の昼休憩を木陰で待つしかないかと諦めましたが、ポケットに自転車の鍵がある!!私も友達も!
そして、敷地内の裏手横に空いている門を発見!!
友達と喜んで外に出て、チャリンコでホテルへ帰れました。
あー良かった。
ちゃんとガイドブック見て、時間には注意しないといけませんね。
ホテルでランチして、冷房の部屋へ入って熱中症予防できました。
博物館の午後開門に行って、荷物受け取りできました。 -
国立博物館目の前にある、プーシーの丘へ登ってみます。
途中、入場料払う所がありました。 -
汗をかきながら登って行くとお店発見。
お店の人はテーブルの横で寝ていました。 -
お店の横にネコも寝ていました。
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ルアンパバンの街並みが一望できます。
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夕日の時間は混むと書いてあったりしたので、人が少なそうな暑い昼間に登りました。
夕日を見るのも素敵だと思いますが、夕日が落ちたら、暗く足元悪いところもあったので懐中電灯が必要かと思います。 -
プーシーの丘からの街並みと反対側からの眺め。
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プーシーの丘の頂上には、ガイド連れの方もありましたが、皆さん日本人。私達含め10人程。観光客の日本人率100%(笑)
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下山は別ルートから降りてみると、色々なお顔の仏陀が数体所々におられて、楽しめました。
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何処に行きつくのだろうなぁと、思いながら下山してゆくと、お寺の近く?
乾物発見。暑いからすぐ乾くでしょうね。 -
とんでもない所へ降りてしまったら、トゥクトゥクで博物館前まで戻ればよいと思ってましたが、自転車で通ったことのある道に出てきました。
結果、登り始めた場所の割と近くに出てこれました。 -
喉が渇いたので、休憩を。
メコン川を眺めながら、同じ色のコーヒーが飲んでみたい。
旅の目的達成へ。 -
川沿いにお店が数件ありますが、その内の一軒に入り、コーヒー注文しました。
同じ色。ムフフ。これこれ。
生中のサイズの冷たいコーヒー。
ベトナムコーヒーみたく、練乳入りで甘く、血糖値ガツンと上げて、まったりできました。 -
観光地化されて、綺麗な街並みで緑も鮮やか。
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夕方4時頃だったか、太鼓の音が聞こえだしました。
あちらこちらのお寺から太鼓の音がそれぞれのリズムで聞こえてくるので、見に行くとお坊さんが叩いてました。お経唱える前の合図とかなのでしょうかね。 -
しばらくして、夕方のナイトマーケットの準備が始まりました。
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布や刺繍やカバンやら。
基本、値段書いてないのがほとんどなので、値切り交渉して、楽しみます。 -
これベトナムにも売ってました。
ベトナムのホイアンで聞いた値段より、高かった。 -
こちらもベトナムのホイアンみたい。ランプ可愛い。
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傘もカラフル。
ラオスはタイとベトナムの間にあるため、どちらの文化も入ってきているのが分かります。個人的にモン族の刺繍に興味があったので、楽しかったです。 -
ナイトマーケットを散策してから、ラオビールの黒を頂いてみます。
ギネスの黒ビールより、あっさりした味わい。
ラテン音楽の流れる、お洒落なお店で夕食もいただきます。 -
ナイトマーケットの中に、甘い素敵な匂いあり。
匂いにつられてやってきてしまいました。
このお姉さんがたこ焼き的な、ココナッツミルクを焼いてました。 -
バナナの葉に上手に包まれています。
ココナッツ味の甘い焼き菓子、柔らかくて熱くて美味しかったです。
お腹いっぱいになりながら、ナイトマーケットを散策してホテルへ帰りました。 -
旅の目的2個目。
ルアンパバンの朝の托鉢。(ラオス語でタクバー)
5:30頃から始まる為、早起きして自転車で移動。
ホテル出て直ぐにも托鉢あるのですが、ナイトマーケットやってた辺りまできてみると、托鉢待ちの観光客も待機されてます。 -
お坊さんが、あちらこちらのお寺から、ゾロゾロ出てこられます。
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観光客が多く、写真撮ったり、お布施に参加もされてます。
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完成度はかなり低いが、ビートルズのアルバムみたいに撮れた、ラオスのお坊さん編。例えてはいけないレベルですね、すみません。
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中の道へ移動してクンスワー通りへ。
観光客のお布施でなく、地元の方のお布施を見学してみることに。 -
素敵なお姉さん発見したので、挨拶しておいて、その後ろから写真を撮らせていただきます。
托鉢を見学する観光客のマナーの悪さが問題になっていて、ガイドブックやホテルに注意点があったので、それを守りながら撮影させてもらいます。 -
お坊さんの入れ物の中の食べ物が沢山になると、お布施をする人の横のカゴ等に返して、新たに入れてもらうようです。
この男の子は後ろが渋滞する程、沢山返してたなぁと。 -
地元のお母さん方も、お布施されて終了。
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片付け始められたので、私達も立ち去ることに。
いいもの見せてもらいました。
挨拶して、お母さん方も各々の家へ。 -
朝のメコン川。
お坊さんは、基本的に1日1食らしいです。
お布施で頂いたものを食べられるそうで、お寺によっては、まだ年齢が低い間は2食の場合もあるそうです。 -
私達もホテルへ帰って朝食食べます。
麺料理は、お米麺のフォーです。
私は3食いただきます。ありがたや。 -
こちらのホテルには、3泊以上でマッサージ1h無料サービスの嬉しい特典が付いてまして、予約してみます。たまたますぐに空いてました。
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アンサナスパ。
有名です。 -
独立した部屋が数個あり、その内の一つへ入室。
冷たいおしぼりと、お茶をどうぞと勧められ。 -
専用の服へ着替えて待機。
3泊以上のサービスマッサージは、オイルでなく、指圧のマッサージで気持ち良かった。こちらのマッサージには、少しタイマッサージ要素がありました。 -
マッサージ後には、ドラゴンフルーツを勧められ。
気持ち良かったなぁと、眠くなった目をこすりながらいただきました。 -
ホテルの前の方にはモトクロスバイクレンタルのお店がありますが、そこには強面のおじさんやお兄さんが。
そこで思い切って質問すると教えてくれました。
モトクロスバイク向かって右手横並び数軒先にある、スクーターレンタルのお店。
お店でパスポートを預けて、バイクをレンタル。
1日11000LAK(1380円¥/日) -
クァンシーの滝まで行ってみます。
バイクなら45分か55分かかるとか言われたけど、途中で道間違えてしまい、1時間超えてもまだ途中。しかも超暑い。
お腹空いたので、川沿いのお店を発見してランチに寄ってみます。 -
川を見渡せる開けた景色で、日陰に入ると風が心地よいです。
ちょっと、床がユラユラ、ギシギシする所もありますが、なんとも日陰最高です。 -
口渇凄いので、セブンアップを一気飲み。
お店には、私達以外に、ヤシの実をゆったり飲んでいる白人のお兄さんが1人。
音楽もなく、ゆっくり静かな時間が流れています。 -
ホテルにはなかった、地元の食べ物。カオソーイ。
春雨の辛いスープで美味しかったです。 -
手前のバイクがレンタルしたスクーター。
外に出たら、シートが暑いのなんの座れません。
けど、進まなければ。
私も友達もお尻が火傷するのではないかと思いながら、我慢して座ります。(苦)
忘れてました、暑い時は少しでも日陰に駐車しないといけないことを。 -
前方に牛がいる。
牛の後ろから車が来て、しばらく待ってたけど、牛がどかない。
すると、車がゆっくり動いて、牛を押し払いのけながら走り去りました。
インドなら、そんなことはしないだろうが、ここはラオスだもの。 -
クァンシーの滝のバイク駐輪場に到着。
周りに数件お店あり。
まさかカエル?
と思いましたが、鳥ですね。 -
焼き魚。メコン川で取れたのでしょうか。
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2万LAK(270円)入場料払って、チケット買います。
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クァンシーの滝の地図。
手前に熊の保護施設があります。
熊を横目に森へ入って行きます。 -
クァンシーの滝の水は水色です。
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石灰が多いのでしょうか、ギリシャのパムッカレみたいに白く濁った水色。
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川端に咲いていた、見たことない花
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青いシャツのお姉さんと水の色合いが素敵。
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どんどん上へ上がって行くと、ここは楽園かと思いました。
大勢の人が川の中で楽しんでいます。
回転して、飛び込みしてる人も。
危険と書いてあったのですが、次々チャレンジしてる人がいました。 -
私も青いシャツのお姉さんみたいに、川に足をつけようとしたら、石がヌルっとしていてコケてしまい、周りにいた数人から「WOW!」って。
すぐに立ち上がったものの、後ろがびしょ濡れに。前から見たら、まさかの尿を失禁した人みたいになってしまいました。
鞄やカメラがセーフなのが、何より。 -
そのままでも乾くかもしてませんが、せっかくなので、濡れついでにティシャツ脱いで、キャミソールとズボンのまま泳いでみました。
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川に入って泳ぐと、大変気持ち良いです。
滝壺には急に深い所があり、水色に濁っているので、底は全く見えませんが、なんとも気持ち良いものです。 -
古い木造のプレハブ的な更衣室が数個あるので、そこで濡れた服を脱いで絞って、もう一度着て。1番上の滝へ。
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この橋に立って、皆さん楽しそうに写真撮影されてます。
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なんだか不思議なのですが、歓迎されているような、また来なさい。と言われているような気持ちがしました。
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クァンシーの滝のゲートを出たとこにお店がいくつかあるので、お店物色してゆったりズボン購入。
トイレで着替えて、ノーパンでバイク乗って帰ります。開放感でした。フフフ。
こちらへ来る方で泳ぐ方は、必ず水着とタオル持ってきましょうね。
それと、水際は滑るので、足元注意です。 -
行きと帰りの途中、長閑な景色の中に、山の斜面めがけて軍隊が爆撃や射撃訓練されてました。
横を通って、発砲音に驚きながらホテル方面へ向かいます。 -
メコン川沿で夕日が見える穴場とガイドブックにあるお寺へ。
入場料をいくらかお支払いして、ありがたく入らせて頂きます。 -
こちらが、その穴場スポット。
雨が降った後なので、誰もいないし、夕日も無いし残念。 -
夕食はブラザーハウスというレストランへ。
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ラオビールのゴールド飲んでみます。
普通のラオよりも、豊かなホップの香りがして美味しい。
夕食食べて帰ります。 -
竹の橋がある場所に来ましたが、今年の雨季の川の増水で流されて橋は無くなってました。
向こう岸へは、船で橋渡しされており、また来年には造られるそうですが、この竹の橋は流されては造り、流されては造りを繰り返されてるようです。
ある時には渡ってみたい、貴重な竹の橋ですね。 -
で、こちらバイクか自転車だけ通る橋。
板が電車のレールのように二本、行く人、来る人別に固定してあるだけなので、下の川が見えます。
バイクの教習所の一本橋を思い出しました。
途中止まって足をつく場所間違えたら、踏み外す程下が見えていたので、集中して渡りきりました。 -
手機織りの村(バーン・サーンコーン&バーン・シェンレック)に行ってみました。
途中から、舗装されてない土の道で坂道を登って行くのですが、これが結構な坂で、しかも雨で土が削れてバイクで上下に何度もバウンドして、到着。
ガイドブックにはギア付きの自転車でもとありましたが、相当な坂道を登る羽目になりますね。
(この村へは舗装された方向からの上り方もあるようです。) -
アートな村とも云うべきでしょうか。
到着して、お水を買ったお店のお父さんはステンドグラス的な切り絵を、その妻は和紙造りを、されてました。 -
この村にもお寺はあり、お坊さんがいます。
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数件しかない村ですが、観光客が訪れるのか家の中や前にディスプレイされてます。
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この村に川からアクセスできるように船着場もありました。USAって書いてあったので、アメリカからの補助があったのでしょうか。
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静かな中で、黙々と作業をされてます。
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素敵な布とかありますが、お値段もいいものでした。
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ここで染物のワークショップをしたりするそうです。
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自然な染物の色の素敵なお店もありました。
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暑いので、そろそろ帰ろうかと。
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舗装されてない道をのんびりと、中心地へ向かって帰ります。
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ラオス料理を食べられる、行ってみたかったお店。
(CAFE TOUI)お店がガイドブックよりナムカーン川へ200m程移動してました。 -
ライムソーダで喉を潤します。
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生春巻き、チリソースで頂きます。
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ラオス料理:ラープ。こちらは鶏肉。お肉の種類がいくつかから選べました。
緑の唐辛子や香草が入ってて、酸味やしっかり辛みがありますが、美味しかったです。 -
赤米とか古代米とかと餅米と蒸したもので、ラープと合わせて友達と全部美味しくいただきました。
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スクーターを路駐して。
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ワットシェントーンを拝観してみます。
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赤色の壁にモザイクがびっしりと。
国立博物館の壁のモザイクよりは、こちらのモザイクの方が心和むものでした。 -
暑いので、中の日陰で涼んでいる人がおりました。
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確かに暑いので、どこかで座りたい。
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木の下にテーブルと椅子発見して休憩。
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子猿が近くにきました。
可愛い。まさか親は近くにいないよね?と警戒しながら、子猿に近づいてみる。 -
美味しいと評判のコーヒー屋さん発見。(Saffran)
これは飲まないと。 -
道を渡って川沿い席があります。
お店で注文してから、運んでもらえます。 -
メコン川と同じ色のコーヒー、2回目。ムフフ。
こちらは練乳じゃなくて、無糖の本当に美味しいカフェラテでした。 -
ぼんやり川を眺めながら、友達とたわいない会話をして贅沢な時間です。
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陽が傾いてきます。
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モン族の刺繍とか興味があったので、民族衣装の博物館も行ってみます。
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ラオスにいる様々な民族の特徴が展示してありました。
モン族の物が多いという訳ではなかったですが、勉強になりました。 -
今宵も乾杯。またまた、ブラザーハウスのレストラン。
普通のラオビール。
美味しいです。 -
ラオスのバーベキューを注文してみました。
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具材出てきて、豚とチキン、イカ、海老。
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ニンニクみじん切りと、唐辛子、ライムはお好みで。
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炭火焼の台の上に、ジンギスカン焼く鍋みたいなのを置き、周りには出汁を注ぎ、鍋みたいに煮て食べるんだと。
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中央は焼肉、周りは鍋として食べますよ。
美味しい。
初ラオスバーベキュー満足しました。 -
店の前の通り。
こういう雰囲気、大好き。
お店の音楽は流れてますが、交通量が少なくて静かです。 -
最後の日はバイクで通ってなかった道をゆったり周ります。
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バイク返却したので、そのまた数軒横並びのこちらのJomaカフェで、カフェラテを。
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いつもはブラックコーヒー派の私ですが、今回の旅ではメコン川色にこだわって、カフェラテ、カフェオレ、ベトナムコーヒーをいただきました。
こちらのコーヒーも美味しい。 -
2時からアンサナスパでオイルマッサージ(インフュージョン90分)してもらい、最後に五感に染み入るリンを鳴らされ、終了。シャワーしてさっぱりします。
-
17:30ホテルを出発、空港まで10-15分。
19:55ルアンパバン発ー21:00ハノイ着
0:15ハノイ発ー6:40関空着。 -
ルアンパバンでは、バイクに乗りながら日傘をさしてる方が時々います。
そのくらい、ゆったり走って、交通量も多くないし、バイクで走りやすい街でした。
また、ラオスに行きたいと思います。
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