2017/09/25 - 2017/09/27
46位(同エリア358件中)
なむさん
この時期ようやく夏休みがとれ、今まで行きたくても足を運べてなかった秘湯めぐりを計画。八幡平を中心に北は酸ヶ湯温泉、南は国見温泉と三日間の移動距離は600㎞。秘湯巡りが叶い、天国の野口悦男さんに感謝感謝です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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8時20分発のはやぶさで一路、盛岡駅へ向かう。車内はほぼ満席。上野駅にも止まらない、大宮駅出た後は、仙台、盛岡、新青森しか止まらないなんて凄すぎ。
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盛岡でレンタカーを借り、雫石方面へ走る。まず、第1湯目は、国見温泉石塚旅館。エメラルドグリーンの浴槽が有名な秘湯の宿。ここも「日本秘湯を守る会」の会員。
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フロントまわり。トイレは、流石にぼっとんみたい。
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大浴場と小内湯+露天風呂がある。写真は露天へ続く、小内湯。既に屋内でも相当のエメラルドグリーンにテンションが上がる。ここは素通りして、まずは、露天風呂へ直行。
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内風呂から10mほど離れたところに、混浴露天風呂がある。女性には、女性専用露天風呂が別途あるようだ。簡単な脱衣所で服を脱ぎ、入湯。
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適温。外が寒かったせいもあるが、入った途端、泉質の良さを感じる。いつまでも浸かっていたいくらい快適。
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堆積物がすごいことになっている。流石にこれだけのものが温泉に溶けているのなら、さぞや効能は高いことだろう。
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国見温泉を後にし、田沢湖に立ち寄る。
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湖水の透明度が凄い。確か日本で二番目の透明度だったような記憶が。静けさが半端ない。
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田沢湖に立ち寄った後は、後生掛温泉を目指す。途中立ち寄った、宝仙湖(玉川ダム)。
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八幡平アスピーテラインに入り、ようやく、憧れの後生掛温泉に到着。田沢湖からの移動にだいぶ時間がかかった。既に15時を回っている。
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第2湯目は後生掛温泉。ここは常に入浴客がおり、写真は撮れず。基本内風呂のこの温泉は、湯力が強い。大浴場に入ると、熱気がむんむんしており、それだけで、体が火照ってくる。泥湯の浴槽があり、この泥を腕や顔に塗ったが、洗い流した後、肌がすべすべもちもち、吸い付くような肌になっていたのには驚いた。いったい、どうなってんだΣ(゚Д゚)
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後生掛温泉裏手の地獄めぐり。マッドポット(mud pot)がたくさんあり、煮えたぎった泥がグツグツ沸騰しており、地球の、大地の息吹を感じる、まさにこの瞬間。硫化水素臭に包まれ、至福の時間を過ごす。
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熊よけの鈴を鳴らしている人を見かけるたびに、大丈夫かなと不安になる。
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ここが一番奥かな
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後生掛温泉を後にし、一路、本日の宿、松川温泉を目指す。八幡平頂上から、八幡平樹海ラインに入ればよかったのだが、ナビに従い八幡平温泉郷まで下山。
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今日は、松川温泉峡雲荘に宿泊する。ここも「日本秘湯を守る会」の会員。
他の有名温泉と比べると地味では有り、比較的予約も取りやすいだろう。しかも、一人宿泊できるのがありがたい。宿のスタッフも愛想がよく、とても快適過ごせた。部屋はオンドルのように暖かいが(地熱を利用して暖めている)、暑い場合は窓を開けて調整する。 -
ロビーとフロント。秘湯の宿ながら、清潔でとても綺麗な宿だ。
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第3湯目。峡雲荘の内湯。この宿には、男女それぞれの内湯、女性専用露天風呂、混浴露天風呂の4つがある。奥の小さな窓から混浴露天風呂へ出入りする。
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上がり湯と知らず、かけ湯で使ってしまったΣ(゚Д゚)
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ここはシャワーが無く、洗髪もカランを使う。内湯の温度は少し熱めでゆっくりは浸かってられないが、朝風呂に入ると、体がしゃっきりして目覚める。
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混浴露天風呂。3回入ったが、1回も誰ともかち合わなかった。女性は、女性専用露天に入るのだろう。露天は適温でいつまでも浸かっていれそうなほど、気持ち良い。ただ、足元が岩やら、石やら、落ち葉やらでかなり不安定なので、ゆっくりゆっくり移動する。
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夕食は部屋食。ほろほろ鳥の鍋がメイン。いわゆる山の宿の料理だが、優しい味で全般的に美味しかった。ただ、この後、売店に行き、じゃがりことアイスクリームを買って食べた。
いろいろ意見あろうが、一人旅には部屋食は気楽。相席のように他人に気を遣わずに済む。が、旅人同士話をしたい人には相席テーブルが良いのかな。 -
朝食は大広間で。自分はたまたま一人席だったが、相席になってる方もいた。
岩魚の一夜干しをメインに、こちらもよくある感じの朝食内容であった。 -
朝食後、ロビーにてセルフ・ホットコーヒーが提供される。どなたかトラベラーさんが教えてくれたのだが、朝食の小岩井牛乳を半分ほど残し、カフェラテにする。
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チェックアウト後、徒歩5分程にある松川温泉のシンボルである地熱発電所を見に行く。中まで入ることはできないが、改めて地球の偉大さに感心。
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松川温泉を後にし、八幡平樹海ラインで八幡平頂上を目指す。道中の展望台から、岩手山を望む。今日も快晴。日差しは強いが、高地なので涼しくて快適。しかも、秋なので、そんなに虫がいない。
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さて、2日目、最初に選んだ温泉は、藤七温泉彩雲荘。第4湯目となる。露天風呂好きにとっては聖地と言われるこの温泉は、非常に人気があるという。混浴露天風呂があまりにも有名だ。ここも「日本秘湯を守る会」の会員。
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男性用内湯。この横にドアがあり、あの混浴露天風呂へつながっている。
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平日の早い時間帯だったのが幸いして、殆ど入浴客がおらず、のんびり入湯。一番奥手に女性専用露天風呂がある。
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結構広いですね。秋なのに、肩が日焼けして皮がめくれた。
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素晴らしい景観
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浴槽の底から絶えず気泡が生まれ、ピチピチと音を立てており、風の音、気泡の音だけの静寂の世界。夜は満点の星が楽しめるそうだ。
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気泡をご覧いただけるだろうか。
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浴槽の底に泥が溜まっており、体に塗ることもできる。ちょっとやってみたが、すくった泥に他人の髪の毛が混じっていたので、やめた。気にしない人にはお薦め。
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この温泉はフロントで女性用湯浴み着を販売しているので、それを着れば女性は入りやすいだろう。
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紅葉には少し早かったが、快晴の八幡平はとても美しい。
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さて続いて第5湯目の「ふけの湯」。野天風呂があまりにも有名。浴槽のそばで、地面から激しく火山ガスが噴き出しており、野生のダイナミックさを感じられる。ここも「日本秘湯を守る会」の会員。
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夜は熊が出るとか出ないとか。。
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ゴーゴー、蒸気の音が凄い。
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男性専用の野天風呂。この日は快晴で、お湯に浸かっているとまぶしくて仕方ない。知らずしらずのうちに、肩が焼けていた。
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こんな浴槽の近くで蒸気が噴き出していてびびる
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大野天風呂に移動。簡素な脱衣所。
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ここのお湯は適温で気持ち良い。広い浴槽が2つ、樽風呂が4つ、その先に岩組みの露天風呂がある。写真の男性は埼玉から来られた2人組。写真の許可をもらい撮影。これくらいの人数だと、自然に会話が弾むので良い。
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遠くから山登りの方だろうか、こちらの大野天風呂の写真をぱちぱち撮っているが、写真だけじゃなく、入っていったら良いのにと思った。ここも休日は混むのだろう。
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蒸けの湯を後にし、鹿角方面に向かう。途中、史跡尾去沢鉱山に立ち寄る。日本最大級の鉱山跡地であり、総延長1.7kmの坑道は江戸時代の鉱山の様子がそのまま保存されており、30分程度で回れる。
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しかし、平日のお昼。人っ子ひとりもおらず、休館日かと思ってしまった。大人1000円を払い入坑。
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坑内はとても涼しい。龍泉洞へ行けなかったので丁度よかった。
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坑内に神社もある。このあたりから、なんとなく不気味感が漂う。
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お酒を貯蔵している。坑内は年間通し一定温度なので、お酒にも良いのだろう。
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たぶん、日本で一番入りたくないクラスのトイレ。もうこのあたりで一人だと、正直、怖くて早く出たくなった。
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なぜなら、トイレのあたりから、実寸大の人形がたくさん並んでおり、今にも動き出しそうなほどリアルΣ(゚Д゚)
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そして、時々動いている人形があるので、さらに驚く。
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夜中とか動いてない?
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江戸時代の様子も見れる。坑内は広く立派。尾去沢に1万人以上の住民がいた時期もあったそうで、日本で一番賑わっていた鉱山ともいわれている。しかし、今や見る影もない。
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小坂から県道2号線を走り、発荷峠にて休憩。
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ここから望む十和田湖は、とても絵になる。
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さて、奥入瀬を抜け、蔦温泉を素通りし着いたのは、第6湯目となる谷地温泉。ここは、上の湯と下の湯の霊泉があり、下の湯は、温くいつまでも浸かっていれる心地よさ。30分程度つかり、じんわり体が温まったら、今度は、熱めの上の湯に移り仕上げる。内湯のみだが、桧葉の香りに包まれた浴場は、体のみならず、魂のデトックスもできそうなほど落ち着く空間。だが、外国人の日帰り客も来ており、少々、混みあってきてるのが難点か。なにせ、浴槽がそんなに広くないので。
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本日の宿泊先、酸ヶ湯温泉。もう説明はいらないだろうくらいの有名な宿。ここの千人風呂は250平米あり、いろんなところで写真を目にする機会が多い。人気宿なのに、1名でも泊まれる。しかも、宿泊代が非常にリーズナブル。
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日帰り客がいる時間帯は、このあたりもひっきりなしに人が通る。外国人もかなり着ている。インド系、ヨーロッパ系、アジア系、確かに日本の温泉文化を感じるには、この酸ヶ湯温泉等はぴったりだろう。が、若干の違和感もある。
左手に貴重品を入れる施錠可能な無料ロッカーが見える。 -
誰もいない時間を狙って1枚。さすが、夜中になると、ひとっこ一人もいない。一人で浸かる千人風呂は、こんな贅沢があっていいのかと恐縮した。
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浴槽は、熱の湯と四分六分の2つ。熱の湯のほうが温度が低く、長湯できる(が、長湯は禁物のようだ)。浴槽の下から湧いてくる温泉は肌になじみ、東北一番の名湯といっても過言では無いのではと思える。この温泉にあっては、露天など不要。
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混浴を守る会の3ヶ条
でも、男性陣は浴場ではキョロキョロしてる人多いよね。
出歯亀では無いのだろうけど、お湯が白濁してても女性は入りづらいと思う。 -
部屋は、トイレ付きを予約。なんと、ウォシュレットだった。6畳一間で少々狭さを感じたが、一人旅ですから十分。布団もセルフで好きな時に敷いてくださいというシステムは良いと思う。ただ、ドアのすぐ前が廊下で、朝早くから、登山客がどたどた歩いて、その音で目が覚めた。
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湯治客のために、立派なキッチンがある。ここで飲み物や果物を冷やすこともできる。
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シーズンの週末は津軽三味線ライブが開かれるようだ。
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食事は、普通です。不味くは無いけど、、、いわゆる、普通です。部屋に帰って、ポテチを食べた。
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東北に来たのに海鮮食べてない((+_+))
地図を見ていたら、意外と浅虫温泉まで近いことを発見。
旅館の朝食をとらず、朝いち、浅虫温泉の『正立食堂』を目指し、北上。 -
1時間半ほどかかり、海辺の、いや海にせり出した食堂に到着。営業時間が9時と書かれたネット情報を頼りにぴったりその時間についたが、営業する雰囲気が無い。お店の方がのんびり歯を磨いていたので、営業やってますかと聞いたら、なんと10時からとのこと( ゚Д゚)
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1時間も待ってられないので、食べログで近くのお店を探すと、なんと、浅虫温泉界隈で評価ナンバーワンの『ろくさん食堂』が7時半から営業しているとの情報が。電話するとやってますよとのことで、すぐに車を走らせ到着。
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平日の朝だから、流石にお客は他にいなかった。気の良さそうな女将さんと寡黙な職人気質っぽい旦那さんの二人でやっているようだ。
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店先に生け簀があり、そこから必要な分をその都度、とってくるので、貝類は新鮮そのもの。
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凄い数の帆立たち
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メニュー。この他にも一品料理などもある。
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限定の4色丼を注文。あわび、ほたて、いくら、うにが乗っている。あわびは、コリコリのネバネバの食感がたまらない。帆立も一切の臭みもなく、甘くて、口の中でとろける。
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どんぶりについてきた小帆立貝の貝汁。
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うには、時期的に青森産はもう終わっているので、北海道産を出してくれた。ちなみに、『正立食堂』では、今の時期、うには出していない。写真は別途注文したうに盛り(1700円/100g)。美味しいに決まっている。
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当面来ないだろうからと、帆立焼きも注文。これは、日本酒が飲みたくなる味。シンプルな味付けが素材の良さを際立出せる。
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さて、残すところ、あと半日ほどだが、蔦温泉を外すわけにはいかないと、最後の締めの入湯にここを選んだ。浅虫温泉から、朝来た道を戻るように2時間弱。今や、高級旅館の部類に入るであろう値段をとる蔦温泉。
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威厳があります。
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午前中は、男性は、泉響の湯しか入れない。
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ここで、かけゆをする。既に、肌への湯あたりがとても良い。
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誰もおらず、またまたラッキーにも独り占め。浴槽から入口付近を写したもの。とにかく、浴室の桧葉の香りが素晴らしい。泉質は、炭酸水素塩泉のようで、奥飛騨温泉松宝苑で入ったときと同じような匂いがした。このあたりでは珍しい泉質なのかな。
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浴槽下の板の間から、ぷくぷくと気泡が上がってくる。浴槽の下からお湯が直接湧いている。なんて贅沢な浴槽なんだ。。そして、少し熱めのお湯が気持ち良い。
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洗髪や体を洗う場合は、このようなブースがある。
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成分分析では、ナトリウム、カルシウム、硫酸塩、炭酸水素塩泉と表記してある。
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最初、日帰り入浴800円って高いなと少々思ったが、納得した。館内は贅沢にスペースを使っており、このような休憩スペースを日帰り客にも提供してくれている。冷たい麦茶と美味しい蔦の湧き水をセルフで頂ける。窓際のロッキングチェアーに座って外を眺めているだけで、静寂の世界に包まれ、心から寛げる。
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彼の地を愛した大町桂月の碑がある。
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さて、あとは、盛岡駅を目指して帰るだけ。蔦温泉を後にす、奥入瀬で癒され、十和田湖に出てきた。宇樽部バイパスを通らず、あえて旧道を走ったが、途中このような展望台に遭遇した。
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中湖は十和田湖で一番深いところで、カルデラの中にカルデラがあると、ブラタモリで放送していた。特にパワーが凄いらしい。
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でも、旧道にあるため殆ど車も通らず、ひっそりとしている。個人的には、ここから見る十和田湖が気に入った。
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体に染みついた硫黄臭やらを少し落としていきたいと思い、予定外であったが、第9湯目は、単純温泉の「銭川温泉」に入る。この温泉は、八幡平の他の温泉があまりにも有名すぎて地味な存在だが、単純温泉ってここでは希少。
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賑やかな受付
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狭めの浴室。お湯は熱めで3分程でギブアップ。湯治宿なので、熱くて当たり前なのだが、水で薄めるのも申し訳なく、入っては出るを何回か繰り返す。
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源泉は、トロコ温泉なんだね。
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前日通った時は快晴だったのに、秋雨前線の降下に伴なって、午後から急に天気が悪変。八幡平アスピーテラインでは、深い濃霧のため10m先も見えず、ナビを頼りにハンドルを切る。怖かったなあ。山の天気は変わりやすいというが、いろんな意味で奥羽山脈の自然の力は凄いと感じた。
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標高が下がってくると天気も回復。前日より紅葉が進んだ気もするが。
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前日と同じところで写真撮ってたりして笑える。
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野生のきつねと遭遇。しっぽが太い。
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盛岡駅ふぇざん1階に入っている、「白龍(パイロン)」に入る。温泉旅行最後の締めは、ここの「じゃじゃ麺」にすることにした。
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麺を茹でるのに少々時間がかかったが、熱々の中太麺に味噌ときゅうり、すりおろし生姜が乗ったものが出てくる。自家製ラー油をかけ、麺と味噌をなじませて食す。熱々のせいか、ラー油のせいか、体がすぐに暖かくなった。でも、とにかくお腹一杯になりたいときに行くくらいのお店かな。
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コンコースの喫茶売店で、小岩井農場のミルクを使ったアイスクリームを食し、帰途につく。9湯は褒められたものではないが、ずっと何年も行きたいと思っていた秘湯めぐりができ、積年の願いが叶ったことは感無量。今回訪問した温泉で一番良かったのはと聞かれると答えに困るが、そりゃ泉質では、酸ヶ湯温泉。露天風呂なら、藤七温泉か、ふけの湯。食事含めバランス的には松川温泉ってとこだろうか。
東北の秘湯に来られる方は、間違いなく温泉好きで、今回、たまたまお風呂や食事で一緒になった方と交流し、温泉の話ができたことは楽しかった。
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この旅行記へのコメント (4)
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- しゅんはさん 2017/10/01 00:07:54
- 本当 ! ! キツネ遭遇ですね
- なむさん
はじめまして
キツネ確かに似ているような‥ ^_^;
少しづつ紅葉が始まっていますね
しゅんはは、8月の末から9月始めに八幡平行きましたので‥‥全く紅葉みることができませんでした。
5年前に松川渓谷訪れた時 10月末 は、みごとな紅葉でした。
① 2012 東北温泉三昧 アスビーテライン 蒸の湯温泉「ふけの湯」
https://4travel.jp/travelogue/10940571
② 2012 東北温泉三昧 八幡平ロイヤルホテル 八幡平温泉 松川渓谷
https://4travel.jp/travelogue/10940602
それにしても、贅沢な温泉満喫旅行ですね。
しゅんはも、また‥‥行きたくなりました。
4トラでの温泉旅行 させていただきました。
有り難うございました
しゅんは(*^^*)
- なむさん からの返信 2017/10/01 11:23:09
- RE: 本当 ! ! キツネ遭遇ですね
- 2012年の旅行記拝見しました。見事な紅葉ですね。特に松川渓谷が素晴らしいですね。。
関西から八幡平に来られる方は珍しいのではないですか?東京の人間ですら、半分は、「はちまんたい」を「やわただいら」と呼んでます(笑)。
東北の深山幽谷の世界は西日本には無い幽玄な世界だと思います。私ももともと関西の出身ですが、東北の秘湯を愛してやまない人間になりつつあります。
しゅんはさんの旅行記をまた楽しみにしております。
なむより
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- marron1995さん 2017/09/30 01:01:20
- 充実の旅でしたねー!
- 東北の温泉、素晴らしいですね!
写真を見ながら文章を読み想像していると、すごく行ってみたくなりました^^
気持ち良さそうな温泉、美しい景色、地熱発電のような珍しいもの、それにいろんな意味で興味を惹かれる鉱山(≧∇≦)
そして新鮮で贅沢な海の幸!
東北サイコー!
- なむさん からの返信 2017/09/30 08:25:26
- Re: 充実の旅でしたねー!
- ありがとう。機会があれば一度行ってみると良いよ!
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