2017/09/17 - 2017/09/21
128位(同エリア1150件中)
にこちゃんさん
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ロットネスト島へ行って、ちょっと気が抜けた感もありだけど、パースには、まだ、動物が愉快なところがあるので、楽しみにしてきました。
パース後半三日目は、カバシャムワイルドパークとキングスパークへ。
使い慣れたデジカメが使えなくなったのが、歯がゆく、悔しい。
私のiPhoneは、充電がすぐなくなるから、外出先で使えるモバイルバッテリーを昨日買ってひと安心したものの、カバシャムワイルドパークへ行くタクシーの中で、それに付属のコードを使ってみたら、入らない!え~!娘に、それはアンドロイド用なんだと言われ、今度はiPhone用を探すことに。カバシャムの売店で聞いたけど、なくて、パースに帰ってきて、探すに、高かったり・・で、結局一度ホテルへ取りに戻ったり・・と、今回、大事なところで、安心して写真を撮れないような状況が、イライラなハプニングでした、が、その分動物たちに癒されたから、まぁいいか、としよう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食は、部屋で簡単にすまし、さあ、今日はまず、カバシャムワイルドパークへ行きます。
行きは、一気にホテルからタクシーで。
9時から開園なので、それに合わせて行きたかったけど、ホテルを8:45に出て、9:15に到着。約30分で、55.9ドル。 -
車窓の風景。ここのアパートは、郵便受けが、道路にある。ちょっと面白びっくり。
私は、海外で、車を見るのも好きだけど、オーストラリアは、ホンダの車が結構多いけど、パースでは、さらに、三菱の車が多いと思った。 -
着いた~。誰も見かけないけど、ここなのね~。
入り口に小さい窓口があり、入場料を支払って中へ。一人28ドル。 -
写真が賑やかで、ワクワクしてくる♪
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お~、カンガルーがたくさんいる♪
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そんなに広い敷地ではないので、もらった案内図に従って進むと、ここの売りの、ウォンバットコーナーへ。
お客さんは、私たちと、あと数組、まだ10人ほど。 -
ちょうど、9:30から、この、Meet the Wonbatコーナーが開くので入る。
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中は少し、ムッとした屋内空間。
ウォンバットを始め、珍しい動物コーナーが周りを囲み、それぞれ飼育員さんがいて、手に乗せてくれたり、質問すると答えたりしてくれる。
これは、ポッサム。 -
ネズミの仲間?
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リザルド、というトカゲの仲間。
これは、私たちの手ではありません~。 -
これだって!ヘビ。
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ウォンバットコーナー!
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この、抱っこされてるウォンバットの隣に座って写真を撮れたり、撮ってもらったりします。
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ウォンバットって、コアラと祖先は一緒で、木に登るようになったのがコアラで、地上で暮らすのがウォンバットになったんだそう。確かに・・顔はちょっと似てるかな。
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ちょうど、このころお客さんが、いっぺんに増えてきた。ツアーのバスが着いたらしい。人気者のウォンバット。
ウォンバットは、この体勢、楽なのかな・・。普通に動いてる姿も見たいな。 -
それから、一番奥の〝モーリーズファーム”へ。
ヒツジやヤギやアルパカや・・。 -
賢い牧羊犬が、羊を追い込んできました。
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羊の毛刈り実演。
毎日毎日、2~3頭の羊が、毛を刈られるわけ?そんなに羊いるのかな。 -
さっぱりしたね。
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お客さんの中の子供をつのって、子羊にミルクを飲ませる競争。
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それから、また園内をブラブラ。
カモノハシのような鳥がいる。 -
南半球らしい、巨大なシダの木。
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楽しみにしてた、カンガルーコーナーへやってきた~。
カンガルーさんたちには、敬意を持って、
そして、そっと優しく触るのはいいんだな♪ -
白いカンガルーは珍しいそうだけど、ここにはいっぱいいる♪
寄りかかって寝てるの可愛い。 -
表紙の写真のカンガルー、こうなっちゃった♪
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瞑想中、白カンガルー。
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みなさん、思い思いくつろいでる~。
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歯が欠けたカンガルー。なんともおっさんぽくて可愛いよ。
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あら、奥さんと一緒なのね?・・。
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カンガルーって、馬のようなラクダのような・・こんな大きな目にふさふさのまつげなんだ~とあらためてまじまじと。
ここにいるカンガルーたちは、人間にキックしてきたりすることなく、みんなおとなしいです。 -
これは、ワラビーかな。
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この時、マレーシアの団体さんと一緒。
パースは、インドネシア、マレーシアからの観光客がとても多い。
飛行機で近いもんな。 -
子供たちか、小さめカンガルーたちは可愛い~~。
ここには、カンガルー用のえさがあり、誰でも自由につかんで、カンガルーにやることが出来ます。いつも餌を食べてるから、ポロポロ出る方も出るんだな。
私も、この中で、もっと触れ合いたいな、と思ったけど、足元う〇こだらけなんで躊躇した・・。 -
カンガルーコーナーを出てきました。
お~、ここにも、クオッカがいるのね~、と目をこらすと、向こうの木の根元に一匹いる♪でも、ちょっとさみしいね、ロットネスト島なら仲間がいっぱいいるのに・・。 -
クオッカのあたりで、パンフレットをふと見ると、
"コアラと会おう”コーナーが、11:30~12:00となってるのに気づいた。
あ、今、11:50!この次だと、2:30~になってしまう、急げ~、とやってきたコアラコーナー。 -
四頭のコアラが、それぞれ木に腰かけていて、空いてるところで一緒に写真を撮れたり、撮ってもらったりできます。
コアラも、触るときは、手の甲で背中をそっと撫でて、と。 -
12時になったので、コアラたちは、ここの木から、自分の家に帰ります。
さあ、帰ろ、とお姉さんに促されるコアラ。 -
でも、動かないので、手を引っ張られ、
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木から離れました♪
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ウォンバットコーナーで、ウォンバットを抱っこしていた、このお兄さんは、コアラには初心者なのか、こちらのお姉さんに指導を受け、コアラの扱いを訓練中。
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はい、こちらもようやく抱っこされました。
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ここがコアラの家。L字型のコアラ舎には、コアラが10頭くらいいる。
コアラが、動く時には、思ったより素早い動きをするのが意外だった。 -
赤ちゃんも何頭かいたから、数はもっと多いかな。
コアラの赤ちゃんも、もうだいぶ大きいけど、お母さんにしっかりしがみついている。 -
こっちも。
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コアラ舎を出て、タスマニアデビル舎に来ると、タスマニアデビルが一頭だけいて、じっとこっちを見ていた。耳が赤くて、ちょっと怖い~。
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カバシャムワイルドパークは、個人で行くと、好きなだけゆっくりいられる。
ツアーの人たちが来ると一気ににぎやかになり、また行ってしまうと静かになり・・この日も平日だからか、すいててのんびり楽しめた♪
ひととおり見たので、市内へ帰ろう。帰りは、バスと電車で帰るつもりだったので、市内バス乗り場(カバシャムワイルドパークが入ってる、広いホワイトパークの入り口)へ行く足を、聞くと、売店のスタッフが、ドライバーに連絡を取ってくれ、ミニバンが、カバシャムの入り口に来てくれた。私たち二人を乗せて、5~6分、ホワイトパークの入り口で降ろしてくれる。ありがとう! -
道路を渡ると、バス停。
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バス、ひんぱんにあるんだろうか、と心配したけど、一時間に4本もある、良かった。土日祝は一時間に2本になるから、要注意。
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バスの中で買ったこの切符で、パースまでOK。
一人4.7ドル。 -
バスの終点の、この、Bassendaean駅で降りると、そこがパース行の電車乗り場。
パースまで各駅に停まり、30分くらい。のんびり帰ります。 -
パースに到着。ここは、駅を出て、まず目にする駅前の大広場。
市内は、クリスマスのムードも高まってきてるけど、本来は、春が来た~、というところ。 -
逆立ちスタチューマン。
お昼ご飯は、このあたりの韓国料理の店で。
日替わりのランチが、量が多くてお腹いっぱい、美味しかった! -
極度乾燥しなさい、ストアは、イギリスのお店・・?
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ここには、ロンドンコートという通りがあり、ここを入ると、イギリスの路地のような雰囲気。
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シェイクスピアのストラットフォード・アポン・エイボンにいるような気分。
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さあ、キングスパークへ行こう♪
ロンドンコートを抜けた大通りの、”セントジョージズ”停留所から、935番の市バスに乗ると、終点がキングスパークです。バスは無料! -
9月のキングス・パークは、早春のワイルドフラワーが綺麗とのことで楽しみにしてきました♪
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入り口付近のここは、特に、絵のようにきれい!
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標識に沿って行ってみよう。
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園内は広~い。
この日歩いたのもほんの一部でしょう。 -
パース市内が一望できる。ここからの夜景は綺麗らしい。
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反対の、スワンリバー方面。
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さっそく、変わったお花!これは、開くと花火みたい。
初めて目にする珍しい花、綺麗な花、にわかカメラマンになって写真をいっぱい撮ってしまい(iPhoneで)、ここでも見てほしいなぁと載せて、ついでに、名前も調べようかと思ったけど、たくさんありすぎるし、間違ってるかもしれないし・・で、やめました。 -
ジュリアンのような。
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可憐な花。
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カンガルー・ポー。
これは一番沢山咲いてた。赤っぽいのや緑っぽいのや、大きいの小さいの・・ユニークな花です。 -
これも、カンガルー・ポー。
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エバーラスティング。
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写真だけ・・。
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これは何かオブジェ。
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黄色の花が咲く大きな木の下で見かけた、老夫婦。
なんて素敵じゃありませんか~、ご主人の黄色のズボンと、奥さんの黄色のスカート! -
オーストラリアで、何人か見かけた裸足で歩く人。
この、緑の芝生の上ならわかるけど・・。 -
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ここで目にしただけでも、変わった形、ユニークな形のオーストラリアのワイルドフラワーは、多種多様で1万種以上あって、8割は固有種なんだと。
ワイルドフラワーは、7月から12月頃まで咲くそうで、ちょうど良い時に来て見られてラッキー、嬉しい! -
キングスパークで、後半、娘と別行動。娘は芝生の上でゴロゴロしてるから、と。
時間を決めて落ち合って、夕暮れになってきたので、935番のバスでまた、市内へ戻ります。 -
市内へ帰ってきて、メインのショッピングセンターのお店を覗いてみようと思ったけど、もうだいぶ閉店している。
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この、コスメのお店も、オーストラリアならではのお勧めの店らしいのに、閉まってる~。
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おしゃれなインテリアのお店もある、けど、こちらも閉店。
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スーパーに入って、あれこれ買い物。
ビールを買おう、と探すに、スーパーに酒売り場がなく、コンビニにもなく、みんなどこで買うの? -
今日の夕食は、買ってきたものを部屋で食べます。ビールは、ホテルの冷蔵庫から。
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パッケージが可愛くて、こんなのも買ってみた。パウチの飲むヨーグルトとバナナミルク。
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ここから、パース最終日。夕方には、日本へ帰るんだ~。
今日は、また、ホテルのレストランで美味しい朝食を食べよう。 -
と、今日は、こんな感じでいただきます。(いつもだいたい同じか・・)
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レストランの中。大きな鹿の頭や、水の壁、ユニーク。
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最後のこの日は、これまでで一番の快晴。澄んだ青空が清々しい♪
メルボルンも、パースも、道路が碁盤の目状になってて、ちゃんと通りに名前がついててわかりやすい。 -
駅に向かうあたりに、おしゃれでユニークなホテルがあります。
"Miss Maud Swedesh Hotel”って、なんでパースでスウェーデン? -
おにぎり屋さん。テーブルがおにぎり♪
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David Jonesは、大きなデパート。
シンプルでそっけない入り口を入ると、そこは、また、カラフルで品ぞろえ豊富なクリスマスグッズ売り場。 -
中は、ゆったり高級感にあふれてる、平日の午前中だからお客さんは少ない。
ここで、気に入ったバックがあったので、自分のお土産にも、と買い物。そして、初めて気にした、オーストラリアでの免税の手続き。カスタマーサービスに行って聞くと、全部空港でするのよ、と教えてくれ、お店では何もせず。 -
奥のフードコーナーは、パリのラファイエットギャラリーのフードコーナーに似た感じ。セレブ感あり。
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町中が、春が来た~と喜んでる様子(同時に、クリスマスのものも並び始めるようだが)。平日で人通りは少ないけど、ロンドンコート前では、ピアノを弾く人など、大道芸人が通る人を楽しませている。
私たちは、買い物して、昼過ぎに、キャットバスでホテルへ戻り、空港へ。ホテルから空港は、約25分で、36.4ドル。
空港へ近づくと、一帯が、ハーツやエイビスなどレンタカー会社の敷地、レンタカーもずらずら並んでる。広大なオーストラリアでは、レンタカー使う人が多いんだろうな。 -
帰りは、タイ航空でバンコク経由。
タイ航空は、エコノミーの荷物が30キロなので、ありがたい、油断して買い込んでしまった。案の定、26.5キロになり、heavyのタグがつけられた。
そして、免税手続きをする場所はどこだろう・・、探すに見当たらなく、娘が携帯で調べてくれるに、このあとの、セキュリティーを抜けてイミグレーションに入る間にその場所があるんだそう。
で、セキュリティ検査を通ると、イミグレの前に、おっと!これは一人だったら気が付かずに通り過ぎてしまう、と思われるところに、無人のテーブルがひとつある。ここか!置いてある用紙に、住所やパスポート番号などを記入し、返金先のクレジットカードの番号なども記入し、デパートでもらったレシートを添付して封筒に入れ、投函するだけ。
・・え~ほんとにこれで返金されるの?とダメ元な気分でしたが、なんと、帰国して少し経って、クレジットカードの明細をチェックしてたら、帰った四日後に、買い物の一割分が返金されていた!そして、その数日後には、書類とレシートがオーストラリアから郵送されてきて、作業の早いのにびっくり。ありがたい~!
なので、返金の対象になる場合は、スムーズ簡単なので、空港で、セキュリティ検査の後、通り過ぎてしまわないように、手続きして帰りましょう。 -
今日のランチは、空港で・・と思ってたのに、出国エリアに入ってしまうと、こんなカフェが一軒あるだけ。(上の写真も同じところ)
パース空港の、国際線ターミナルの1、は、こんなにしょぼいの~。免税品店も、ひとつとあと小さいのがあるだけ。最後の食事や買い物を楽しみにしてたのにがっかりだ・・。 -
タイ航空バンコク行きは、50番ゲートから、到着機の整備だそう、一時間遅れて出発。バンコクでの乗り継ぎ時間は、1時間40分なのでヒヤヒヤ。
タイや、乗り継いでどこかへ旅行に行くオーストラリア人などで、ほぼ満席の機内は、新しくてきれいで、快適6時間のフライト♪ -
大きなモニターは、最初に日本語を選ぶと、ずっと日本語仕様で使え、
映画も新しい、いい映画がたくさん♪
”evrything evrythig” ”gifted" "snatced” どれも面白かった。
三つも観て、機内食食べてると、あっという間にバンコク。 -
パースで何も買わなかったので、バンコクの空港でお店を見たいな、と思ってたのに、飛行機遅れ、案の定、バンコクで、乗り継ぎのゲートは遠いし、セキュリティ検査は、狭いところに大勢の人が並んでるし・・、全然時間がなかった。
タイ航空のフライトを予約する時に、あえて、成田行きを翌日の便にして、バンコクに入ってマッサージをしてもらって帰ろうかな、とも迷ったのだけど、いやいややっぱり早いとこ帰るか、と、乗り継ぎの短い便を選んだんだから、まっしょうがない。 -
こちらは、成田に着く前の朝食。
バンコクを夜中に出て、定刻の、朝8時過ぎに到着です。 -
パースで買った、コットンマット。
パース(西オーストリア)のいいとこが全部詰まってて可愛い、クオッカもいるし♪
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この旅行記へのコメント (2)
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- ma-meidoさん 2017/10/19 11:01:59
- キングスパーク大好きです。
- こんにちは 私は パース滞在中 レンタカーであちらこちらとフラフラしました。 目的は ワイルドフラワー見たさに行ったはずでしたが キングスパークで 一同に見ることが出来て 良かったです。郊外のモーテルのようなところに滞在しましたので 自炊生活でしたが 噂にたがわず 物価が高く 生活は大変なところという印象でした。楽しい旅をお過ごしで 読んでいる私まで 再現ドラマのように 感じまして 楽しませていただきました。ありがとうございました。
- にこちゃんさん からの返信 2017/10/19 18:01:28
- パース良いとこですね!!
- ma-meidoさん、
メールありがとうございました!
私も、初パース(初オーストラリア)、ちょうど帰って一か月ですが、キングスパークのワイルドフラワーは、どれも珍しくて綺麗で・・えらく冷える今日このころ、あちらはどんどん暖かくなってきてるだろうな、と懐かしく思ってます。
やはり、オーストラリアは、レンタカーで好きなように廻るのがいいですね。右ハンドルで運転も楽だし、道もゆったりしてるから、慣れないところの運転は苦手な私でも、出来るかも・・と思いました。
パースは、ほんとに、物価は高いですね。家賃や土地建物代なども、ものすごく高いそうで、移住して、老後のんびりゆっくりなんて、考えても、現実的に無理なようです、残念。
でも、どこかアジアで乗り継いで、パース往復するのは、行きやすい感じなので、また一度行ってみたいなぁ、なんて思ってます。
ありがとうございました。それでは、また~!
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