2017/08/03 - 2017/08/09
29位(同エリア82件中)
あざやんさん
今回の旅の最大目的、クレラー=ミューラー美術館です。
ここもゴッホ作品を多く収蔵し、「夜のカフェテラス」など、死ぬ前に一度は見とけ的な作品が目白押しなのです。
国立公園の中にある美術館で、アムステルダムからは電車、バス、さらに小型バスに乗り換えて…というアクセス経路なため、計画当初は「行けるかな~?」と不安でした。
アムステルダムからエデ・ワーゲニンゲンという駅まで行って、そこで108番バスに乗り、オッテルローで降りて106番バスに乗り換え、国立公園入口で一旦降りて公園入場券を買い、またバス乗って美術館前で降りる……。
旅行記でも多くの方がこのルートで訪問されています。ちょっと躊躇する行程ですが、結論を言ってしまうと予想外にサクサク行くことができました。全然迷うことも無かったです。さらにov-chipkaartが真価を発揮、バス車内で切符を買う必要無かったのは精神的にカナーリ楽でした。
【日程】
8/03(木):関空⇒アムステルダム
8/04(金):ゴッホ美術館、ダム広場、アムス中央駅、ワーテルロー広場
★8/05(土):クレラー=ミューラー美術館、アムステルダムプライドパレード
8/06(日):マウリッツハイス美術館、デルフト焼工房、デルフトフラワーパレード
8/07(月):国立美術館、市立美術館
8/08(火):荷物まとめ、スキポール空港へ
8/09(水):関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
今日も食堂は一番乗りだぜ。
前回書き洩らしてましたが、フルーツ(リンゴとバナナ)とゆで卵もあります。
オランダ名物のスプレーチョコも。
朝食スタッフも親切でした。
ベルフォートホテルの朝食は「良い」部類なのでは? と思います。 -
エデ・ワーゲニンゲンへはアムステルダム中央駅からも行けるのですが、ホテルの立地的にはザウド(Zuid)駅が近いため、そこから国鉄に乗ります。
スリナムプレインから15番バスが出ており、本来はそれがZuidへ直通するのですが、なぜかこの日はバスダイヤがZuid手前で折り返しになっているようでした。
そういう詳細情報が判るのが、GVB(市営交通局)のホームページです。
https://en.gvb.nl/
こいつは優れもので、乗り換え案内はもとより、トラムやバスのナンバーをクリックすると、経路や時刻表などの情報を教えてくれるのです。
バスがダメなのでプランBでZuidへ行きます。
スリナムプレインからトラムでレリラーン(Lelylaan)へ行き、そこで地下鉄に乗り換えてZuidを目指すルート。
画像はLelylaanの地下鉄ホーム。国鉄が並行して走っており、写っている列車は国鉄です。 -
メトロ=地下鉄と思い込んでいたのですが、Zuidまでずっと高架鉄道でした。
アムステルダムのメトロは地下鉄ではなく都市高速鉄道と言うべきなのかも。 -
Zuid到着。
オランダらしく、個性的なビル群が林立してます。 -
この駅も国鉄と並行している駅です。
(写っている列車は国鉄の車両)
ただし、Lelylaan⇒Zuid と国鉄で直行することはできません。
スキポール空港駅から二股に分岐し、⇒Lelylaan⇒アムス中央駅、⇒Zuid⇒RAI、となっているようです。 -
Zuidで国鉄のインターシティに乗り込みます。ナイメーヘン行きです。
インターシティというのは日本の感覚だと「特急」です。
特急料金はありません。画像は2等車両(二階建て車両の上階)で向かい合わせに座ります。
(朝8時台だったせいか、ガラガラだった)
トラム⇒メトロ⇒国鉄と乗り継ぎましたが、全部ov-chipkaart精算です。
(いちいち切符を買わなくていい楽ちんさは、それだけにカネ払う価値あると心底思います)
途中3駅に停車し、エデ・ワーゲニンゲンまでは1時間弱です。 -
オランダ国鉄のホームページも優れもの。
http://www.ns.nl/en
乗換案内アプリのように使うのですが、慣れない駅名をオランダ語のスペルで入力するという難関も「予測」してくれるので助かります。
Lelylaanなら、Lel あたりで予測し、いくつか候補を出してくれます。
で、チケット価格(2等)、出発時刻と到着時刻、プラットホーム位置、混み具合、定時運行誤差、開くドアサイド、これでもかというくらい、細かく教えてくれます。 -
それだけではありません。
電車のビジュアルイメージに、到着地の天候まで教えてくれます。
オランダ国鉄素晴らしい、と思っていたら、車掌さんが検札に来ました。
ov-chipkaartを渡すと、何やら携帯端末でチェックし、OKと返してもらいました。
ここで豆知識を。
列車のプラットホーム位置の表記で整数ではなく「4a」のようなアルファベットが付加されることがあります(ライデン駅など)。
これは4番線の上り側と下り側で2分割していることを示しています。
乗換表示で、「4a」に到着し「5b」の列車に乗り換えるという場合、プラットホームは同じシマでも相当歩く場合があります。「乗り換え時間3分なら余裕だな」と油断せぬよう。 -
列車はのどかな田園地帯を走ります。
-
ユトレヒト中央駅に停車。
ミッフィーゆかりの土地ですな。
個人的にはオランダのオリジナル名称「ナインチェ・プラウス」の方が賢そうで好きなのだが、息子はミッフィーがいいと言い、少し議論になった。
結論としては「日本名のうさこちゃんは無いな」 -
9時3分にエデ・ワーゲニンゲンに到着。
定時運行です。 -
人のまばらな駅でした。
どこかのお孫さんがじいちゃんに会いに来て、ハグしていました。
夏休みの田舎旅行でしょうなあ。
列車はナイメーヘンに向かっていきます。 -
地下道を通って右がバスターミナル側の出口です。
改札機はホームにあるので、階段を下りる前にチェックします。
Zuidからエデ・ワーゲニンゲンまでは13.7ユーロです。
実は改札機を見逃して下に降りてしまい、「改札機が無い!」とホームに後戻りしたのでした。
日本のようなゲート式ではなくポールが突っ立っているような機械なので、うっかりすると忘れる危険あり(メトロは日本風のゲート方式でしたが)。 -
ここで108番バスに乗ります。
駅から一番遠いG停留所がその位置。
ここで30分ばかしバスを待つ。バス停が判りにくかったらどうしようと、列車は1本余裕見て早いのに乗ったのだが、その必要は無かった…。
バスを運行するのは、Syntus という会社。
https://www.syntus.nl/
ホームページがオランダ語なのでとっつきにくいが、画面右の乗り換え案内でバス時刻が判ります。 -
この写真でバスが写ってますね。
我々が乗った108番バスはブルーでした。
景色がどんよりしていますが、完全に秋の気配でしたね、バス停周辺は。
いまいち活気が無いせいもあり、涼風吹いてうすら寒かった。
ウインドブレーカーを羽織っていたのですが、8月のオランダ旅行には必須アイテムですよ(風車のご当地だけあって、風がきつい)。 -
9時40分頃にバスが来たので乗り込みます。
「オッテルローで降りてクレラーミューラー美術館まで行きたい」と言って切符を買う必要は無く、ov-chipkaartでスムーズ乗車。
バスもすいてていい感じです。
このサクサク感に、もってけドロボーの7.5ユーロ出す価値あるなー、とつくづく思うのでした(いい加減しつこい?)。 -
エデ・ワーゲニンゲンの町を抜けていきます。
天気が悪くなってきました。
バスは15分程度乗って、オッテルローに到着します。
先ほどのSyntusホームページでバスの到着予定時刻を知ることができるのと、バス内でもこれから停まるバス停案内が表示されるので、オドオドする必要はありません。
106番バスはオッテルローで待機していました。
108番から乗り込んだのは我々家族と地元民らしい青年一人だけ。
106バスの運転手(若いイケメン)が「ミュージアム行くの?」と聞いてきたので、「クレラー=ミューラー美術館に行くよ」と返した。
「チケット持ってる?」
「美術館のチケットは持ってる。でも公園の入場券は持ってないです」
「なら、ここで買うこともできるよ。ここで買ってもいいし、公園入口で降りて買ってもいい。どうする? 君たちで選んで」
こんなの即買い一択です。「ここで買うよ」と告げチケットを受け取りました。
私の回答にイケメン運転手は"perfect!"と言っていたのですが、この言葉だけが日本語に脳内変換されないまま記憶に残ってます。
「買うよ」「売った」のような合いの手的なニュアンスなのかな?
チケットは1枚9.3ユーロです。
バスは5分チョイ走ると国立公園の入り口に差し掛かります。
入場券を持っているので、バスは停まらずに公園へと入りました。
(もう一人の青年は公園で降りないようなことを運転手に言っていた)
チケット売り場は意外と人が集まっていたので、バス内で入場券確保したのは正解だったようです。 -
何もない森の中でバスは停まり、「美術館前着いたよ」と運転手が言いました。
礼を言ってバスを降ります。
画像はバス停を降りたところです。
すぐ近くに案内板があり、道を右に行くと美術館とあります。 -
はやる気持ちを抑え、帰りのバス便時間をチェックです。
降りたバス停の向かいに時刻表があるので、写真に撮っておきます。
一時間に1本ペースですね。
だいたい、各時刻の46分に出発するようです。 -
美術館が見えてきました。
実はミュージアムカード、息子の分は買っていません。
中学生は微妙な年齢で、美術館によって無料だったり有料だったりするため、元が取れないリスクがあるのです(18歳以下は大人より安い32ユーロ程度ですが)。
昨日のゴッホ美術館は無料でしたが、クレラー=ミュラー美術館は13歳以上から大人扱いなので、ここは9.3ユーロ支払う必要あります。 -
開館時刻の10時を少し回った程度だったので、全然混んでいませんでした。
10ユーロ渡して、「チケット持ってないのお前だけだから、お前が英語で会話して買うように」と指示します。
ちゃんとできるだろうか? と少し離れて見ていると…
「ハロー、チケット一枚ください」(とカウンターに10ユーロ置く)
「君は学生なのか?」
「……??」
予想外の展開に息子がフリーズしたので、割って入る。
「彼は学生です。でも日本の学校の生徒なので、オランダでの証明書はありません」
「気にしなくていい。学生料金で構わない。4.65ユーロだ」
カウンターの黒人男性はそう言ってチケットをくれました。
学生証提示、と美術館のホームページにも謳っているのですが、見た目で判れば現場に判断が委ねられているのでしょう。
オランダっていい国だなあ、と思いました。 -
絵画の回廊に入るとすぐ、クラナッハがあります。
子供が手にしているのはハチの巣で、この子は蜂にたかられて難儀している表情でした。 -
スーラ。
目に優しい絵なのですが、パワー不足な感がある。
個人的には、もっとグッと迫る絵が見たい。 -
これもスーラ。
館内は静かで人も少なく、超快適です。 -
ゴッホの作品群です。
ゴッホ美術館がゴッホの生涯を通じて作品展示しているため、全体的に暗めの印象があるのに対し、ここのゴッホは南仏の明るい色彩に溢れています。 -
種をまく人
本家ミレーより、私はこちらが好きだなあ。
ギラギラ西日(だよね?)がパワフルです。
こういう絵画に、数センチ程度まで接近できます。
(日本じゃあ考えられん)
ゴッホのタッチの質感も感じられます。 -
そして、小学校のころ本で見て衝撃を受けた「夜のカフェテラス」。
これ、本物はやっぱりちゃいまっせ。
絵が光ってましたわ。
中央のランプは絵具が幾層にも重ねられていて、それが自然光をうまい具合に反射しているように思えました。 -
郵便局長さんと、…忘れた。
-
これはジェームズ・アンソールという画家の絵です。
漫画チックな雰囲気に引き込まれました。 -
これも漫画の一コマみたいです。
「なんでこんな格好せにゃならんのだ」
「なんでー? 楽しいよ?」
「どうせやるなら楽しもうよ」
「人間あきらめが肝心じゃよ」
「あんたいい加減腹くくりなよ」
そんなセリフが聞こえてきそうです。 -
一通り見たので、12時頃に「飯にすっか」、と美術館内のカフェテリアへ。
軽めにしようと、ミートボールとブレッドのセット(7.5ユーロ)と頼むと大当たり。有機野菜っぽいミニサラダもついて、満足な逸品でした。
ビールはハイネケンなどがなく、地ビールっぽい名称が並んでました。
画像はEDENOARTJE というビールなのですが、メニューでは発音が判りません。
たまたま前に並んでいた人が「エドナルタイ」と注文していたので、それを真似て注文できました(博多弁っぽかったので聞き取れた)。
妻と息子は「こともあろうに」キノコパスタです。
おいおい、ここはオランダぞ? そのチョイスは不味くねえか?
と思ったのですが、……予感は的中、出てきたパスタは冷凍モノっぽいフニャフニャ系でした(日本でも一昔前にあったやつ)。しかも一皿12.5ユーロ。
パスタにもサラダは付いてましたが、1500円は無いだろという逸品です。 -
食事を終えたら、見納めにもう一度ゴッホを見に行きます。
-
このヒマワリは、現物ではものすごい生命力というか、力を感じる絵でした。
-
16時くらいにZuidに戻ってきたのですが、はでな服装の人たちが大勢いました。みんな、ゲイパレードに向かうようです。
我々家族もゲイパレードに行くため、一旦荷物を置きにホテルに戻ります。
ホテルに戻ると、ベッドメイクが不完全でした。
出かける際、私はベッドを荒れたままにしておいたのですが、妻と息子は掛け布団を畳んでいたのです。私のベッドだけメイクされ、二人のベッドはそのままでした。フロントにクレーム付けようか迷ったのですが、シーツが新しくなるわけでもなく、またフロントの中国系スタッフに逆切れされる可能性を考えると「ま、いっか」となりました(弱ぇ)。
しかしこの日から、ベルフォートホテルの不完全なクリーンアップが始まるのです…。 -
ゲイパレードは、最近はプライドパレードと言うようです。
LGBT(性的マイノリティ)の権利を祝うお祭りらしいのですが、そんな小難しい雰囲気はなく、みんなノリノリでした。
ダム広場にはステージが設営されてます。 -
同性愛のお祭りなんて、ISの格好のターゲットではないか? と不安もよぎったのですが、警察などの警備状況は通常のイベントのように、ちらほらと配置されている程度でした。
もしかしたらビルの高い所で見張っていたのかもしれませんが、物々しい雰囲気はゼロです。 -
ステージではレイザーラモンHGのようなお兄さんたちが、歌を歌ったりトークしたりしてました。
息子はぶすっとした表情でステージを睨んでました。心配になったので
「つまらん?」と声をかけると
「いや、楽しいよ」
楽しいなら表情に出せや… -
さて、では9ストラーチェス方面へ向かいます。
運河パレードもあるのです。むしろこっちが本命。
プライドパレードは東京など各都市で開催されますが、運河とのコラボはここだけでしょう。 -
ヘーレン運河を越えたあたり。
運河パレードはプリンセン運河なので、もう少し先です。
毎年8月初旬にアムステルダムではプライドパレードを開催しているようです。
第一土曜が運河パレードみたいですね。
気が早いのか仕事が早いのか、2018年の予定がネット掲示されています。
https://www.amsterdamgaypride.nl/
早めにホテル予約してね、とありますので、興味持たれた方はどうぞ。 -
プリンセン運河に着くと、黒山の人だかりです。
運河沿いの道を歩くのも一苦労。
初詣みたいというより、夜の山手線がトラブル不通となって人があふれてるみたい、という形容がしっくりくる。 -
プライドパレードはLGBTの虹色とピンクが基本カラーです。
その色を身に着けていると賛同を意味するらしく、ピンク系のファッションが目立ちます。
たまたま私が着ていたシャツがピンクでした。
「LGBT賛同者なんやー!」と息子から言われ
「なんで? 異性愛者でも賛同してええやん」
「俺イヤやわ。男同士とかありえへん」
「そうゆうても文化的な面があったりするしなー。織田信長も男とヤッたゆうし、全否定は感情的やで」
「マジで? 信長のイメージ崩れたわ」
そこでまた議論になり、結論は「戦場に女を連れて行けないなら、しゃーないか」
全然LGBTと関係ない方向へ。 -
プリンセン運河を南下し、ライツェ広場の手前あたりでFEBOのコロッケを買う。
ここらへんも超満員の人込み。
適当に選んだコロッケはカレー味。衣がカリッとしていて、日本のコロッケとは全然別物。不味くはない。ただまあ、1.8ユーロ(約230円)ってのは高いな。高すぎる。
どこの店もゲロ混みの中、自販機ですぐ買える、ってとこの付加価値分と考えよう。
トラム停留所(Keizersgracht)に行くと、線路上にゴミが散らばり、とてもトラムが運航できる様子じゃなかった。例のGVBのホームページを見ると、頼みの綱の1番トラムは運行ルート変更になっている。
ライツェ広場を越えて、その次のStadhouderskadeまで歩き、何とか1番トラムに乗れた。
スリナムプレインに戻る。ふう。 -
ホテルに戻って夕食を食べに行こうと思っていたら、妻も息子もそんなに食べれんと言い出す。昼のパスタが重かったらしい。
またしても近所のスーパーのパンとフルーツがいいと言い出す始末。
「せっかくオランダ来て、そりゃねえだろうよ」というが多数決で負ける。
スーパーに行く途中、インド料理店があったので「テイクアウトできる?」と聞いてみるとOKとのこと。
米の飯なら食べれるだろう、とチキンビリヤニを注文する。14.5ユーロ。
「15分で戻る」と店員に告げてスーパーへ向かい、パンやビールを買う。
帰りにインド料理店に寄ってビリヤニを受け取ると、予想外にズッシリ重いパックを渡された。
ホテルで開封して驚愕。優に3人前の分量だった。
が、やはり米の飯は美味い。インディカ米はスパイスで味付けされ、カレーも辛すぎず、ジャガイモや豆がたくさんはいってて野菜類を摂取できた。
(ビリヤニというのは、インド風炊き込みご飯にカレーをかけて食べるイメージです)
3人で頑張って食べたが、それでも4分の1は残してしまった。
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