2017/05/06 - 2017/05/07
2696位(同エリア17030件中)
ジンさん
シャンティイ観光後からの旅行記です。
パリに戻り、夕食にお寿司を食べました。
翌日はギュスターヴ・モロー美術館へ。
いつか行ってみたかったと思っていた美術館を訪問です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シャンティイからパリに帰ってきました。
乗車時間は40分程度でした。
パリ北駅の手前で少々待ち時間がありました。
定刻より遅れたようです。 -
パリ北駅そばの「DOURAKU」というお寿司屋に入ってみました。
今回の旅行中、お気に入りのお店で何度か入りました。 -
1000円くらいの価格設定なので、安心して入れるお店です。
-
巻きロール寿司を注文しました。
これにお味噌汁とサラダが付きます。 -
おなかがいっぱいになったところで、パリの街を散策します。
写真は、パリ北駅。 -
サン・カンタンの市場
この日はお休みの日でした。 -
パリ東駅
パリ北駅とあまり離れていない。
歩いて5分程度の距離 -
サン・マルタン運河
ルルク運河とセーヌ河を結ぶ運河 -
サン・マルタン運河
風情のある運河です。 -
サン・マルタン運河
この運河のすごいところは、河辺の歩道よりも水面が高いことです。 -
サン・マルタン運河
鉄製の橋に上がってみました。
上った橋は、100年以上の歴史があるようです。
遠くを見ると運河なので堰がありました。
水位を調整していると思われます。 -
この日、買い物したもの。
-
翌、明けて、5月7日。
この日は美術館めぐり。
まずは、教会へ -
NORTE DAME DE LORETTEの教会
(ロレット・ノートルダム寺院) -
ギュスターヴ・モロー美術館への案内
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ギュスターヴ・モロー美術館が見えてきました。
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ギュスターヴ・モロー美術館 看板
ギュスターヴ・モローは、日本でいうと幕末から明治にかけて活躍した人物。
1864年にサロンに出品された「オイディプスとスフィンクス」の絵から脚光を浴び始める。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
この日は、月に一度の入館が無料になる日でした。
写真左は、プロメテウス。
ゼウスによって、鎖で縛られたハゲタカにお腹をつつかれる絵。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
サロメ
モローは、サロメの絵を数多く残しています。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
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ギュスターヴ・モロー美術館
3階、4階は、広い空間になっている。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
らせん階段があります。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
3階部分 -
ギュスターヴ・モロー美術館
ギュスターヴ・モロー自画像
自画像の油彩画はこれ1枚のみが残っている。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
ユピテルとセメレー
インドっぽい表情をしています。
瞳孔開き気味のところがなんともいえません。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
ユピテルとセメレー -
ギュスターヴ・モロー美術館
出現
サロメが宙に浮かぶヨハネの首を指さしている。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
出現
モローの代表作です。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
壁際の引き出しには、デッサンがたくさん収納されている。 -
ギュスターヴ・モロー美術館
-
ギュスターヴ・モロー美術館
また、再訪したい美術館です。
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