2014/08/12 - 2014/08/12
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アントニオさん
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空路でビエンチャンに到着。観光後、陸路でタイへ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
[2014/8/12]
だいたい2時間程すると飛行機はラオスとタイの国境を流れるメコン川上空を通過していきました。飛行機は一度北へ向かうも、すぐ左へ旋回していき、徐々に下降していきます。 -
[2014/8/12]
メコン川の手前のワッタイ国際空港に飛行機は着陸。到着時間は09:17でした。(マレーシアとラオスは時差1時間あり、ラオスは1時間遅れです。)
ワットタイ国際空港は、とてもきれいな空港になっていました。20年ほど前に初めてラオスに来た時は、どっかの牧場の滑走路に着陸してしまったんじゃないかと思いました。空港のターミナルは木造の体育館みたいだったし。 -
[2014/8/12]
空港にはブリッジがあるのに、何でタラップで飛行機を出るんだろうと思いながら歩いていると、今度はブリッジを支える柱の入口に入り -
[2014/8/12]
2階へ上がって行きました。ま~国賓が来た時は、こういうことはしないと思いますが、普段は節電をしているんでしょうね。 -
[2014/8/12]
2階に上がり、廊下伝いに歩いていくと -
[2014/8/12]
写真は2階の廊下から撮ったものです。 -
[2014/8/12]
廊下の終わりに来ると、左折して -
[2014/8/12]
入国審査場に入ります。 -
[2014/8/12]
審査場に入ると、すぐ右手側には「アライバル・ビザ」のカウンターがあります。日本人はビザは不要なので、ここはパスできます。 -
[2014/8/12]
審査場に入り、正面に入国カウンターがありました。
ここでは機内でもらったラオスの入国カードと旅券を提出。ついでに顔写真を撮るカメラチェックがありました。
入国カードの半券と旅券が返されて、無事に入国です。 -
[2014/8/12]
入国カウンターを過ぎ、左手へ歩いて行くと -
[2014/8/12]
1階の手荷物受取所へ下りていく階段がありました。 -
[2014/8/12]
こちらが手荷物受取所のターンベルトです。 -
[2014/8/12]
最後に通関です。ここでは免税・課税は関係なく、全員の手荷物がX線検査でチェックされます。 -
[2014/8/12]
通関後に到着ホールに出ると、右手側に両替所があります。
1ドル=8034キープでした。100キープ=約1.3円。 -
[2014/8/12]
両替所の隣(左側)が軽食がとれるカフェになっていました。
いろいろなカップヌードルが棚にありました。 -
[2014/8/12]
両替所を背にして反対をみると出口、その脇にはタクシーカウンターがありました。 -
[2014/8/12]
ホールは細長い形をしています。 -
[2014/8/12]
ホール中央左手側に郵便局がありました。 -
[2014/8/12]
左手に2階へあがる階段を見ると、ここから先は出発ホールです。 -
[2014/8/12]
少し歩くと右手側に入口が見えます。入口を背にして反対を見えると -
[2014/8/12]
チェックインカウンターがありました。 -
[2014/8/12]
ホールの突き辺りにはチケット販売所がありました。エアアジアのチケットも買えるそうです。 -
[2014/8/12]
チェックインを終えた乗客は2階へ上がって出国審査です。
階段の左手側にはエレベーターがありました。 -
[2014/8/12]
2階へ上がると、右手側に出国審査場があります。入口には係員がいて旅券と搭乗券のチェックを受けます。
ビックリしたことは・・・・ -
[2014/8/12]
2階へ上がって左手を見ると何と・・・・・ -
[2014/8/12]
和食堂があるじゃないですか!熱い麺類ばかりのメニューが多かったんですが、冷やし蕎麦があったので思わず注文してしまいました。ざる蕎麦は20000キープでした。蕎麦が氷の上に載っていてよかったです。他にはラーメンが1杯25000キープでした。
空港内の案内は、こちらを参照
https://www.asiatravelnote.com/2014/06/16/wattay_international_airport.php
国内線ターミナルの案内は、こちらを参照
https://www.asiatravelnote.com/2014/10/29/lao_airlines_qv441_vte_lpq.php
国際線と国内線はターミナルが並んでいます。 -
[2014/8/12]
食後、空港の写真を撮り、空港の出口でたむろしていたタクシーの運ちゃんに市内までお願いしたら、「タクシーチケット取ってくれ!」言われる。 -
[2014/8/12]
仕方がないのでタクシーカウンターで市内までタクシーを頼むと7ドルだった。キープなら57000でした。料金表がカウンターに出ていました。 -
[2014/8/12]
ドライバー立会いのもと支払いをしました。こちらがチケットです。 -
[2014/8/12]
こちらのタクシーで市内へ。10:32に空港を出発。 -
[2014/8/12]
空港から市内へ通じる道は良かったです。路上を走っているバイクはほとんど日本製でした。ただ日本製の自動車以外に現代やKIAも走っていたし、時々フォルクスワーゲン、メルセデスベンツ、フェラーリやポルシェなどが通り過ぎていきます。タクシーの運ちゃんが言うには、今たくさん開発が進んで、外国人ビジネスマンが多く来るようになったとのこと。それに不動産開発などで利益を得た富裕層のラオス人が高級車を買うようになったそうです。 -
[2014/8/12]
10:47にタラートサオ・バスターミナルに到着。タクシーの運ちゃんがチップ欲しいと言うので1ドルあげる。タクシーを降りたのはバスターミナルの南側の出口の前。地球の歩き方の地図では、トゥクトゥク乗り場になっています。出口に一番近いバス停は14番(友好橋行き)が使っています。バスはISUZUの新型バスでエアコン付きでした。出口前にはバイクがたくさん停まっていていて、簡単な交渉ができます。ここから①タートルアン、②パトゥーサイへ行って、ここに戻ることで230バーツ(713円位)で手打ち。 -
[2014/8/12]
10:51にバスターミナル前からバイクに乗ってタート・ルアンへ。 10:59にタート・ルアンに到着。
少ない観光の時間でも、ここだけは外せないでしょう。
タート・ルアンの敷地内は結構広いです。寺院の前にはセーターティラート王の銅像が建てられており、寺院の訪問者を威風堂々と迎え入れています。 -
[2014/8/12]
こちらがタート・ルアンへの入口です。 -
[2014/8/12]
入口を入ると右手側が切符売り場です。市内でなかなか手に入らない絵葉書が買えます。 -
[2014/8/12]
入場料は5000キープです。 -
[2014/8/12]
すぐお線香を立ててお祈りをする祭壇があります。地元の人は熱心にお祈りしていました。 -
[2014/8/12]
こちらの外壁の内側は仏像などが陳列されています。 -
[2014/8/12]
タート・ルアンは高さ45mの黄金の塔で、中に仏陀の骨(仏舎利)が納められています。ビエンチャンのシンボルです。16世紀半ば、ルアンパバーンからビエンチャンに遷都したセーターティラート王の命により建設が始まり、その後の破壊や修復を経て、1930年代からの本格的な修復で現在の姿になったそうです。外壁の一辺は約85mの正方形で、その中庭に、さらに一辺約60mの正方形の土台を持つ塔が建っています。 -
[2014/8/12]
塔の反対側にも祭壇があり、敬虔な仏教徒であるラオス人がお祈りしていました。
これでタート・ルアンの見学は終わり、11:20にバイクで出発。 -
[2014/8/12]
11:26にパトゥーサイに到着。
パトゥーサイは、戦死した兵士の霊を慰めるため、パリの凱旋門をモデルに建てられた戦没者慰霊塔です。建築が始まったのは1967年です。外観は完成しているように見えますが、内部の工事は未完成のまま終わっているそうです。上は展望台になっていて、ビエンチャン市内が一望できます。上へ上がるには3000キープかかります。 -
[2014/8/12]
内部の天井は仏教的な世界観を描いた模様が施されています。
これでパトゥーサイの見学は終了。
11:32にバイクで出発。 -
[2014/8/12]
11:38にタラートサオ・バスターミナルに到着。バイクの運ちゃんに230バーツと、チップとして10000キープを渡す。
これからどうするかと言いますと、まずタイへ向かうバスの切符を買います。14番のバス停を正面にすると、左手側にバスの待合所があります。 -
[2014/8/12]
やはり日中は日差しが強いから、ここにいないと大変です。
さらに左手側には切符売り場のオフィスがあります。 -
[2014/8/12]
こちらが切符売り場の窓口です。今日は午後の便でタイのウドンタニーに向かい、ウドンタニーから夜行便でバンコクへ向かいます。 -
[2014/8/12]
ビエンチャンからタイ方面のバス時刻表。
休日は通常の金額に手数料2,000キープ追加。
ウドンタニー行
22,000キープ
8時、9時、10時30分、11時30分、14時、15時、16時、18時 -
[2014/8/12]
ノンカイ行き
15,000キープ
7時30分、9時30分、12時40分、14時30分、15時30分、18時
2013年5月から外国人は通関手数料の時間外手数料10,000キープかかるようになりました。平日6時~8時および16時から22時、土日祝日は終日
http://4travel.jp/overseas/area/asia/laos/vientiane/tips/10648105/ -
[2014/8/12]
切符はこんな感じです。切符購入時は旅券の提示が必要です。僕は14:00発のウドンタニー行きの切符を購入しました。今までの経験から、出発の直前に切符を買いに行っても、、まず売り切れです。午後3時以降に出発すると、まず国境のラオス出国審査は順調ですが、タイの入国審査が非常に混み合います。できるだけ早めに行きましょう。午後3時以降の切符しか買えないなら、すぐ14番のバスで国境へ向かうのがいいかも。今日は休日ではないと思ったんですが、切符代は2万4千キープしました。 -
[2014/8/12]
さ~これで切符も手に入れたし、タラートサオ・バスターミナルを後にして、マホーソット通りを挟んだ反対側にある -
[2014/8/12]
タラートサオへ。昔ながらの市場がある旧棟は営業はしていますが、建物は改装中みたいです。 -
[2014/8/12]
こちらが3階建てのタラートサオ・モールです。旧棟と違ってエアコンが効いて(弱いですが)いるのがいいです。
1階は雑貨・衣料や携帯電話売り場で、2階は貴金属売り場です。また1階には2軒の両替所がありました。再両替もできます。
クービエン通りを挟んだ反対側には郵便局があります。 -
[2014/8/12]
中央のホールは、3階まで吹き抜けになっています。 -
[2014/8/12]
2階、3階へ上がるエスカレーターがありますが、相変わらず動いていません。 -
[2014/8/12]
3階から見ると、こんな感じです。 -
[2014/8/12]
3階にはフードコートがありました。以前と変わったのは、入口で現金を食券に換えることです。タイのフードコートと同じ感じです。 -
[2014/8/12]
食券で精算し、余った食券は入口のレジで現金に換えてくれます。だいたい15000~20000キープで食事が取れます。ミネラルウォーターは4000キープでした。 -
[2014/8/12]
食後、セーターティラート通り沿いにあるナンプ広場へ。
タラートサオ・モール脇にあるラーンサーン通りを南下して行くと、突き辺りに迎賓館が見えます。
2012年度、ASEM国際会議(11/5、6)に伴い、ランサン通りのシンボルである迎賓館がリニューアルされたそうです。迎賓館のライトアップは日没から明け方まで行われています。 -
[2014/8/12]
ナンプ広場を探しながらセーターティラート通りを歩いていると最近オープンしたイタリアンレストランの「ラオ・ルナ」を発見。JOMAの隣にあって、とっても洗練された感じです。ここを出てきた人に「ナンプ広場はどこですか?」と尋ねると、すぐ後ろにあるとのこと。 -
[2014/8/12]
後ろを振り返ると、白亜のイビス・ホテルが見えるけど、その脇にあるんだ。しかしイメージが変わっちゃったな~! -
[2014/8/12]
ナンプ広場へ入っていくと、とてもモダンな広場になっていました。僕は以前の、噴水には水がなく、床のタイルは剥がれていた淋しい広場を想像していました。 -
[2014/8/12]
でも今では、噴水は整備されていて、周りはきれいな露店のような屋台に囲まれていました。日本の屋台もあります。 -
[2014/8/12]
こちらは広場の北側にある門です。 -
[2014/8/12] (写真はイメージです)
今回はビエンチャンに宿泊しなかったので見れませんでしたが、広場は夜にライトアップし、盛り上がっている雰囲気があるそうです。ライブは大体はやっていますが、無い時もあるそうです。 -
[2014/8/12] (写真はイメージです)
こちらはナンプ広場に入ると右手側にあるイタリアン・レストランの「オペラ」です。後ろはイビス・ホテルです。 -
[2014/8/12]
この後、パーンカム通りを南下し、ファーグム通りへ。
ファーグム通りの南側は、以前は草がぼうぼうの原っぱみたいでしたが、今はチャオ・アヌウォン公園になっていました。
写真の手前はメコン川岸の散歩道になっています。左手の奥のほうに銅像が建っているなと思ってたら -
[2014/8/12]
メコン川に向かって立つ、アヌウォン王の銅像でした。
アヌウォン王( 在位・1805年 - 1828年)はラオスにあったヴィエンチャン王国最後の王で、正しくはセーターティラート3世です。王国をシャムの属国から独立させようと尽力した王でした。現在、ラオスではアヌウォンは英雄視されています。 -
[2014/8/12]
チャオ・アヌウォン公園の土手を上がると、メコン川が見えます。対岸はタイです。 -
[2014/8/12] (写真はイメージです)
この後、セーターティラート通りへ戻り、最後の見学場所のワット・ホーパケオへ。迎賓館の前を通ると左手側にはワット・シーサケートがあります。1551年にセーターティラート王が建立を支持した寺院です。1827年には、シャムからの独立運動を起こしたアヌウォン王が、この寺院に地方長官を集め、国家建設についての意見交換したそうです。1837年のホー族の反乱では収蔵品が略奪されてしまいましたが、現在も建立当時の原型をとどめている点で価値が高いそうです。回廊には7000体近い仏像が納められています。 -
[2014/8/12]
ワット・シーサケートの前でブラブラしていると、お坊さんがワット・シーサケートへ入って行くのがよく見れました。
ワットだけに、後ろから「ワット!!」と驚かしてやろうかと思いました。ワットだけに。 -
[2014/8/12]
こちらがワット・ホーパケオの入口。
開館時間は08:00~12:00、13:00~16:00 です。
パトゥーサイを除き、タート・ルアン、ワット・シーサケット、ワット・ホーパケオなどはお昼休みがあります。 -
[2014/8/12]
こちらが入場切符です。5000キープしました。 -
[2014/8/12]
1560年、セータティラート王がルアンパバーンからビエンチャンに遷都したときに持参したエメラルド仏像を安置する為、1563年に王によって建立された王室専用寺院です。しかし、かつてのシャム(現在のタイランド)の侵攻(1778年)の際にタイ侵攻軍により破壊され、エメラルド仏像は持ち去られ、現在はバンコクのエメラルド寺院(ワット・プラケオ)に奉納されています。 -
[2014/8/12]
入口の階段の両脇には、ナーガ(龍)の彫り物がありました。 -
[2014/8/12]
階段を上がると、本堂の正面には彫刻の扉があります。
実際の入場口は、この左手側にあります。内部は撮影禁止です。エメラルド仏像に関する展示品があります。本堂内はショーケースだらけって感じです。しかし実際の仏像はバンコクのエメラルド寺院(ワット・プラケオ)に奉納されていますからね。ラオス人は言いました。「駄目よ~!ダメダメ。」
本堂へ入る前には靴を脱ぎましょう。 -
[2014/8/12]
昔、この周辺には王宮があり、王の保護下の王宮寺院であったため、このお寺には僧侶がいないです。現在は博物館扱いになっていて、本堂の周りには、ラオス国内から集められた仏像が並べられています。 -
[2014/8/12] (写真はイメージです)
こちらは本堂の裏手側にある仏像です。旅行者がハイタッチしていくみたいです。
これでラオスの観光は終了しました。これからタイへ向けて出発です。 -
[2014/8/12]
タラートサオ・バスターミナルの近くでお坊さんをまた発見! -
[2014/8/12]
13:55頃にバスターミナルの待合所に来ると -
[2014/8/12]
もうバスは出発を待っていました。切符を提示して乗車すると、バスは満席でした。実際は座席指定になっていますが、席は早い者勝ちになっていたので、空いた席へ。
14:00ちょうどにバスは出発しました。方角的には空港へ戻る感じでした。14:15頃に黄色の時計塔があるロータリーに来るとバスは左折。14:30頃に白いゲートを通り、国境へ。 -
[2014/8/12]
14:31に友好橋手前のラオス国境に到着。ここで乗客はバスを降りて、右手前方のほうへ歩いて行きました。 -
[2014/8/12]
国境事務所の手前はロータリーになっていて、左手へ曲がっていくと、タラート・サオ・バスターミナルへ向かう14番のバス停がありました。 -
[2014/8/12]
もう一度、国境事務所を正面にし、右手前方へ歩いて行くと -
[2014/8/12]
すぐ窓口があり、ラオス人達は通行税を支払っていました。
僕も料金表から10000キープと旅券を提出すると・・・ -
[2014/8/12]
何と10000キープは返され、旅券と一緒にレシートと「ONE WAY TICKET」のプラスチック・カードが渡されました。レシートを確認すると、0キープとなっていました。外国人は、通行する曜日と時間帯によって通行税の金額が変るみたいです。(窓口の案内より) -
[2014/8/12]
まず出国審査場へ向かう前に、係員による旅券と通行税の検査があります。そこを抜けると -
[2014/8/12]
すぐ出国審査場です。 -
[2014/8/12]
そこでは旅券と出入国カードの半券(出国分)を提出。
顔写真の検査を受け、すぐ出国できました。 -
[2014/8/12]
出国審査が終わると、前方には改札がありました。みんなが右寄りに並んでいるので、自分も並びました。 -
[2014/8/12]
係員の立会いのもと、「ONE WAY TICKET」のプラスチック・カードを改札に挿入し、通過して行きました。
「ONE WAY TICKET」のプラスチック・カードは回収されてしまいます。残念! -
[2014/8/12]
改札を通過後、すぐ左手に両替所がありました。残ったキープをタイバーツに両替して -
[2014/8/12]
すぐバスへ乗り込みました。
バスは14:51に出発。 -
[2014/8/12]
すぐに友好橋です。友好橋の左手側には線路が走っていました。 -
[2014/8/12]
バスは3分たらずで橋を渡り、タイの入国事務所へ。
⑥エアアジアと東南アジア周遊の旅(タイ編)へ続く・・・・
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