2015/05/02 - 2015/05/10
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masaru4207さん
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デルタ航空のマイレージ特典でペルー世界遺産観光ひとり旅を敢行!
5/2
成田16:55 DL276→デトロイトで一泊
★レンタカーでデトロイト市内観光
5/3
デトロイト10:10 DL557→メキシコシティ13:50
★タクシーとバスでテオティワカン、メキシコシティ観光
メキシコシティ23:55 AM48→リマ5:51
5/4
リマ7:50 ランペルー航空LA 2023→クスコ9:10
★クスコ市内観光
クスコ14:00→オリャンタイタンボ16:00 コレクティーボで移動
★オリャンタイタンボ観光
オリャンタイタンボ21:00→マチュピチュ22:43
5/5
★マチュピチュ観光
マチュピチュ→オリャンタイタンボ→クスコ
5/6
クスコ7:00→プーノ18:30
★インカエキスプレスのバスで観光しながら移動
途中でバスがエンジントラブルで1時間半足止め
プーノ18:40→ウロス島19:00
高山病になる
5/7
ウロス島13:00→プーノ
★プーノ観光
プーノ18:00→フリアカ 乗り合いバスで移動
フリアカ21:05→リマ22:45 ランペルー航空LA2092
5/8
リマ3:45→パラカス7:30
★リトルガラパゴスといわれるバジェスタ島とナスカの地上絵
パラカス16:00→リマ20:00
★リマ旧市街観光
5/9
リマ1:10 DL150→アトランタ9:00
アトランタ12:25 DL95→成田5/10 15:50
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス レンタカー タクシー 飛行機
- 航空会社
- アエロメヒコ航空 デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/2
成田16:55 DL276
ゴールデンウィークで空港は混雑しているということで早く来たけど、空いていたためビールを飲みながら待機成田国際空港 空港
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15:49 トランジットでデトロイト空港に到着。
次の経由地メキシコシティへのフライトは翌日のためここで1泊。
入国審査でメキシコシティ経由でペルーに行くと言うと引っかかり、手荷物(預け入れ荷物はないのでかなりの量)を全て確認され、渡航目的や仕事を詳しく質問され、ビジネスカードを見せろと言われる。たまたま持っていたビジネスカードで仕事を説明して事無きを得る。
Budgetでレンタカーを借りて、予約していたホテル「レッド ルーフ イン デトロイト ディアーボーン」にて。レッド ルーフ イン デトロイト - ディアボーン / グリーンフィールド ビレッジ ホテル
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Fairlane town center(ショッピングモール)のホリスターでパーカーなど滞在中の衣類を購入して市内へ移動。
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デトロイト川沿いにあるGM本社ビル
GMルネッサンスセンター 建造物
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デトロイト川の南側。南側がカナダという珍しい場所です。
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FOX Theater
財政破綻した様子が随所で伺えました。フォックスシアター 劇場・ホール・ショー
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Fairlane town center内の中華レストランにて夕食
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5/3
10:10 DL557でメキシコシティへ
デトロイト空港内にモノレールが走っています -
定刻の13:50よりかなり早くメキシコシティ空港に到着しましたが、入国審査の流れが悪く、せっかく早く到着した時間分だけロスしました。テオティワカン観光の時間が増えると思ったのに残念。
空港出口右の方で手荷物を預けて身軽にして、テオティワカンに行くため、タクシー(確か150ペソ)で北バスターミナルへ。タクシーはチケット制で窓口で事前に購入します。
北バスターミナルは向かって左手一番奥の8番が乗車位置です。かなり広いでのタクシーで8番まで行ってもらう。厳重に荷物検査や身体検査を行い、乗車後には顔をビデオで撮影されます。犯罪防止がしっかりしているのでちょっと安心しました。 -
バスチケット34ペソ。44ペソだと思っていたけど。。
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Los PiramidesのPuerta2で下車する予定が、バス停が分かり難く、誰も降りず、気づいたら20m位過ぎててドライバーに伝えて降ろしてもらいました。一番前に座ってて助かりました。
この日は日曜日で、休日はメキシコ人だと入場無料でかなり混んでました。入場するときに受付係が仲間との話に夢中で入場料と払おうとすると「行っていい」と合図するので無料でした。国民性を感じた一瞬です。テオティワカン遺跡 史跡・遺跡
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太陽のピラミッドの頂上から見た月のピラミッド
月のピラミッド 建造物
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太陽のピラミッドから月のピラミッドまでの死者の道で売っているお土産
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死者の道の途中にあるジャガーの絵
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修復されたケツァルコアトルの宮殿。真ん中の柱に掘られているケツァルパパロトルだけ、目に黒曜石がはめ込まれている。
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ケツァルコアトルの宮殿の隣にあるジャガーの宮殿。
復元された独特なジャガーの壁画が印象深い。 -
ジャガーの宮殿の内部。
ケツァルの絵が鮮明に復元されて鮮やかでした。 -
ジャガーの宮殿内部の正面
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北バスターミナルまでバスで、そしてシティまでタクシーで移動。
ここはメキシコシティメトロポリタン大聖堂。メキシコシティ メトロポリタン大聖堂 寺院・教会
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1716年に建設されたサンフランシスコ教会。
表の印象と異なり中はかなり大きいです。サンフランシスコ教会 寺院・教会
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ベジャス・アルテス宮殿。
内部は劇場になっており、クラシック音楽、オペラなどで利用されている。ベジャス アルテス宮殿 建造物
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ソカロ
メキシコシティの旧市街の中心で、国立宮殿やメトロポリタンカテドラルに囲まれた広場。ソカロ (中央広場) 広場・公園
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雨が降ってきたので「Marrakech 2.0」という店で雨宿り、というか疲れたので待望のビールタイム。
雨季なので折りたたみ傘を持ってて助かりました。 -
2本目のビール
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メキシコシティ空港で3本目のビール
21:00頃ソカロからタクシーでメキシコシティ空港へ。空港内で預けていた手荷物を受け取り出発まで軽く夕食。
23:55 MEX発 AM48便でリマへ。
5:51 リマ着 空港内の薬局で高山病予防薬ソローチェピルを購入し、2時間後のクスコに備えてここで服用しておく。(この薬を購入する事をおススメします)メキシコシティ国際空港 (MEX) 空港
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5/4
7:50 リマ発 LAN PERU航空 LA 2023でクスコへ
アンデス山脈が見えます -
2時間のフライトでサーブされたスナックとインカコーラ
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9:10 クスコ空港に到着
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タクシーでホテルに向かいます
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この日はマチュピチュに行くため翌日泊まる「Hotel & Mirador Los Apus」。
マチュピチュに持ち込める荷物に重要制限があるので、荷物だけホテルに預ける。ホテル&ミラドール ロス エイプス ホテル
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サクサイワマン
インカで信じられていた3つの世界(地下・地上・天上)の世界観が体現される3階建ての造りで、現在残る遺跡はその基礎部分だけだそうです。サクサイワマン 史跡・遺跡
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サクサイワマンからクスコ市内に向かう途中
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アルマス広場
アルマス広場 (クスコ) 広場・公園
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12角の石の通り道
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12角の石
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14角の石
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カテドラルから東の景色
クスコ大聖堂 寺院・教会
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アルマス広場に近い「Trattoria Adriano」にてランチ
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心配した高山病にならず、ペルーのビールクスケーニャで一息
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サンフランシスコ教会
ボランティアの子供が英語で案内してくれました。予想以上に時間を要してオリャンタイタンボ行きのコレクティーボの時間が気になりました。 -
オリャンタイタンボ行きのコレクティーボに乗るためにPavitosへ移動
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普段の生活が感じる風景。これも旅の楽しさ。
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14:00頃にオリャンタイタンボ行きのコレクティーボに乗り、1時間40分位で到着。
料金は15ソルですが、20ソルを渡してもお釣りを要求しないと5ソルは戻ってこないです。。。 -
この遺跡で最も美しい石壁がある場所で、奥に見える窓のような穴が10個あり10の碧眼と呼ばれています。
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美しい石組みの門
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6つの巨石を組み合わせた太陽の神殿の壁
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山腹を巡るための歩道
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オリャンタイタンボ「El Trigoto」で夕食。
クスケーニャとアルパカの肉。アルパカの肉はクセがなくて美味しかったです。 -
ペルーの赤ワイン。個人的にちょっと渋みが足りない感じでした。
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町の光源を避けて遺跡入り口付近で星を撮影。ピントが合わず。
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21:00日本でチケットを購入していたペルーレイルで出発。
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車内の様子。
夜なので景色も見れず。ひとり旅の人はほとんどいないですね。 -
22:43にマチュピチュに到着。
宿泊するホテル「Panorama B&B」にメールで依頼して事前購入してもらったマチュピチュまでのバスチケットが部屋に置いてあった。「ペイパルで送金すれば買っておいてあげるよ」とすごーく助かりました。 -
5/5
4時に起床し朝食後にバス停まで行くと、5時で既に数十人がバス待ち。
3台目のバスに乗車しました。 -
マチュピチュの遺跡入り口。入場開始直後の様子です。
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6:21 遺跡は霧で見えない。。。
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6:34 ワイナピチュの入口。入山開始7時まで時間があるのでほとんど人が居ませんでした。
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6:55 入山開始5分前。50人位で待機。
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受付で整理ナンバーの確認と名前、国籍、入山時間を記帳していよいよ登山開始。
前に入山した人はアルゼンチン人の20代。彼のペースに付いていくことにした。 -
前方はアルゼンチンの若者。小雨が降っていたので滑りやすいです。
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アルゼンチンの若者に付いて行き、40分で山頂に到達!
しかし、一向に晴れない。。。 -
晴れるのを諦めて下山する人が多く、端に寄って晴れるのを待つ事1時間で漸く晴れてきました。
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下山の様子。右に落ちると死ぬ事になるので、みんな左に寄って降りています。
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この階段で滑って前の人に足を抑えていただきました。
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ワイナピチュ下山後、マチュピチュの霧が晴れたのでゆっくり見学。
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見張り小屋からの眺め
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3つの窓の神殿の神聖な広場においてある生贄を捧げる祭壇にたくさんの人が腰掛けちゃっています。。。
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インカ橋。どうやって石組みしたのでしょうか。
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宿泊したホテル「Panorama B&B」。親切なスタッフでした。
6:20にマチュピチュに入場し14:00まで、ワイナピチュ登山とマチュピチュを2周して堪能しました。 -
15時頃に人気がある「IndioFeliz」で遅めのランチ。
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ペルーの代表的な魚セビチェ(マス)のフライのコース。
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デザートのアップルパイとペルーの赤ワイン。ワインは渋みがしっかりしてて好みのものでした。
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マチュピチュ駅周辺でお買い物。
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16:22発のペルーレールを予約してて、ここで待っていたら5分前になっても列車が来ない。近くのお店で聞いたら場所が違うって!
走ったけど間に合わず、17:27発のチケットに変更してもらいました。 -
予定より1時間後に出発。一番前の座席でラッキーだったのですが、既に日が暮れて景色が見えない。
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列車で出された夕食のサンドウィッチとコカ茶
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19時にオリャンタイタンボに到着し、コレクティーボに乗るが乗客が集まらずいつまで経っても出発しない。他の観光客はタクシーに乗り換えていた。
タクシーにしようかと考えたが、節約旅行だったので諦め、次の列車が来るまで30分以上待った気がする。
そして、22時頃にクスコのホテル「Hotel & Mirador Los Apus」に到着。 -
5/6
6:00ホテルの朝食
7時にインカエキスプレスのバスが出発するので急いで食べて6:20にホテルを出発。 -
ホテルの食事スペース&ラウンジ
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7時前にインカエキスプレスバスのオフィス前でバスに乗り込む。
クスコ7時発からプーノ17時着まで観光付で移動するバスで料金は$50。
停車する観光地はこちら
1.アンダワイリヤスの教会
2.ラクチ遺跡
3.シクアニのレストランでランチ
4.ララヤ峠 標高4,335m
5.プカラの半屋外博物館 -
最初の停車地アンダワイリヤスの教会です。バロック様式でガイドが英語とスペイン語で説明してくれます。
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次の停車地に向かう途中、なんとエンジントラブルでストップ。
代替バスが来るまで1時間半足止め。乗車していた外国の方は焦らずノンビリしてました。
チチカカ湖のウロス島に宿泊するため17時半にプーノでトランスファーを依頼していたため、時間変更の電話をするが誰も出ない。。。。
仕方なく、iPhoneの海外ローミングをONにしてメールで連絡。FacebookやGooglemapを見ていると直ぐに1万円オーバーの通知が!!ローミング高過ぎでしょ。
レンタルしていたモバイルWiFiのエリア外だったので、ちょっと慌ただしかったです。 -
バスのエンジントラブルの間、近くを散策
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一緒にブラついていたペルー人がやれというので。。。貴重な経験でした。
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少し歩くと学校があり外国人観光客と一緒に覗いてみました。
コロンビア、中国、アメリカ(テキサスから来たと言い、USから来たとは言わなかったですね)、ペルー出身のメンバーでブラブラ散策。 -
水を汲みに来たかわいい生徒達。
撮影に応じてくれてありがとう! -
ウルバンバ川
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2つ目の停車地ラクチ遺跡です。
ペルーでは日干しレンガの遺跡は珍しく、規模が大きく立派は遺跡でした。 -
一つ上の写真の壁はガイドさんが持っている絵のように屋根があった建造物の中心の壁でした。
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遺跡全体を取り囲むように城壁が建設されてて、その城壁「インカウォール」の全長は30キロメートルもあるそうです。
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写真を撮るとチップを要求してきます。小銭持ってなかったのでごめんなさい!
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バスから見える壁画
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3つ目の停車地シクアニのレストランでフランス人男性とペルー人女性と3人でランチを食べ、ドラゴンボールと貞子の話題で盛り上がる。
そして、4つ目の停車地標高4,335mのララヤ峠に到着。
他の看板も撮影したかったのですが、ちょっと頭が痛いので直ぐにバスに戻る。
15時近くになっていたので、朝6時に飲んだ高山病予防の薬の効用8時間が既に終わってる。直ぐに薬を飲んだが後の祭り。この薬は予防薬で痛め止めではないので全く効かない。。。 -
ララヤ峠で売っているお土産。
撮影と買い物で10分くらい停車するが、頭痛で気持ちが盛り上がらない。 -
5つ目の停車地プラカに到着。博物館を見学。
写真は町の教会。 -
プラカの広場
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18:30にプーノに到着して、19時過ぎにチチカカ湖に浮いているウロス島に到着。
直ぐに夕食ということでスープと揚げパンのようなもの。 -
その後、セビチェのフライとサラダとライスがサーブされた。全く食欲がないけどこのお皿は何とか完食。
だけど、揚げパンのようなものは部屋に持って行きました。 -
今日はここに泊まります。
頭が痛いというと頭を温めると良いと言われ、水まくらにお湯を入れて持ってきてくれました。 -
ウロス島滞在の目的は天の川の撮影だったのですが、バスのエンジントラブルで1時間半遅延したことで、月が上り始めて夜空が明るくなって、かなり残念でした。
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5/7
高山病と寒さでダウンを着ても震えが止まらず寝付けない。
そして、朝になってウロス島での朝食。
台湾の女性2名と一緒に食事したら、筑波大学に留学していたそうで、少し日本語を話せる人でした。その方も頭痛だそうです。 -
手前が宿泊した一人部屋で、午前中はゆっくり回復を待つことに。
東洋人は頭痛でしたが、他の宿泊客は元気で午前中は釣りに行ってました。 -
ウロス島はこのご家族が運営しています。
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1時頃、頭痛が治まってきたので島を出発してプーノに向かう。
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ネットで調べたRossy Toursという旅行代理店でフリアカ空港行きのバス(確か15ソル)を予約してから市内観光。
ここはアルマス広場とカテドラル -
ドラゴンボールの映画が上映されている。
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夕食のレストラン。
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ペルーで食べたいもの第1位のクイ(ねずみ)のフライ。
鶏肉のようで美味しかったです。 -
体調が回復したので初ピスコサワー。この1杯で気分が良くなる。
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プーノの繁華街
観光客と地元の方で賑わっている通りです。
アルパカのお土産はプーノが一番安かったように思います。
18:00 プーノ市内発のバスでフリアカ空港に向かう S/.15
21:05 フリアカ発 LAN PERU空港 LA2092
22:45 リマ着
23:30頃 タクシーでリマ市内のコンチネンタルホテルへ
翌日はナスカの地上絵のツアーでバスターミナル3:45発なので2時にモーニングコールをフロントに依頼。すると「寝ないのか?」という怪訝そうに質問が来た。
ウロス島はシャワーがないので、どうしてもシャワーを浴びたかった。 -
5/8
2:50にホテルを出発し、リマ3:45→パラカス7:30→バジェスタ島8:30→パラカス9:30→ピスコ空港11:30→ナスカの地上絵(往復90分)→ピスコ空港14:00→パラカス16:00→リマ20:00
という行程。
バスでゆっくり寝ようと思ったら爆音でTVを写し、スピーカーの真下だったのでヘッドフォンを耳栓代わりにして就寝。パラカスで待ち合わせるドライバーが来てなくて、ツアー会社に電話すると「もうすぐ着く」とのこと。電話を聞いていたアメリカ人夫婦が同じツアーで一緒に行動することになった。
因みにここのツアーです。
http://www.nazcaflights.com/nazca_package_tours.htm -
8:30 パラカスのエル・チャコ港からリトルガラパゴスといわれるバジェスタ島のツアーへ。
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ボードに乗り込み出発すると、パラカス半島の北端に位置する「カンデラブロの地上絵」が見えてきます。大きさは190mx70m。
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バジェスタ島に行く途中にイルカに遭遇
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こういうボートで島を観光します。左右に2列づつ座席が配置され、50人位乗れます。
「左座席が良いよ」とツアーで一緒のアメリカ人にススメられて大正解でした。 -
まずは海鳥が見えます。
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ペリカン
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アシカ
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フンボルトペンンギン
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アジサシの大群が飛び立ってます。
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アジサシの大群が小魚を採っている様子はすごい光景でした。
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約1時間のバジェスタ島巡りが終わり、暫し休憩しツアーの乗用車でピスコ空港に移動。ツアーといってもアメリカ人夫婦と自分の3人だけ。
ピスコ空港で体重測定をして、飛行機の左右の重要バランスを計り座席を指定される。 -
12人乗りのセスナに乗り込む
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No.2の座席は一番前で操縦席がよく見える
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フクロウ
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海鳥
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ハチドリ
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地上絵が見やすいように左右に大きく傾きます。左右の座席で均等に見えるように一つの地上絵で必ず左右に2回傾く。
写真の地平線の角度を見ると傾斜具合がよく分かります。
これをナスカ上空30分のフライト中に「地上絵約10個×2回=約20回」急旋回を繰り返すことに。普段全く乗り物酔いしないのですが、徐々に気分が悪くになってくる。 -
パラカスに戻って帰りの時間まで近くを散策。
お土産やレストランが立ち並ぶ海沿いの道。 -
セスナの後遺症で胃がやられたのであまり食欲がなく、定番のクスケーニャで一息。
ここで2本クスケーニャを飲み胃袋回復! -
帰りのバス待ち
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16時頃、リマに向けてパラカスを出発
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20時位にバスターミナルに到着し、タクシーで旧市街に向かう。
その後、旧市街を観光。
写真は、サンフランシスコ教会・修道院 -
サンペドロ教会
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リマ大聖堂
21:30 リマ旧市街から昨日泊まったホテルに預けた荷物を取りに行き、タクシーでリマ空港に向かう
5/9
1:10 リマ発 DL150
9:00 アトランタ着
12:51 アトランタ発 DL95
5/10
15:50 成田着
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