2017/05/06 - 2017/05/06
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ヴェラnonnaさん
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2017年5月6日 帰国日です。 フライトは16時半の エミレーツです。
ノイヤーマルクト広場に 来てもらうよう タクシーを12時に
予約していますので 午前中に ナッシュマルクトで開かれる
骨董市を 見に行きます。
その後、娘からラインが入り 急きょ 孫のお土産の
サッカーチームのユニフォームを 探しに・・・・
サッカーグッズが 何処で 買えるのか 検索したら
マリアヒルファー通りにある デパートの中に ありそうな・・・。
のんびりと 骨董市を 楽しむつもりが 大忙しの 最終日となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、8時前に開いている マクドナルド。
-
ウィーンの マクドには ケーキが 置いてあります。
-
朝いち 空いています。
-
手前の 確か トーストベーコンと言う一品。
あまり美味しくなかった・・ -
〆て 6ユーロ 安いっちゃぁ 安いですね。
-
ナッシュマルクトへ歩きます。
-
8時半。
まだ 閑散としています。 -
ナッシュマルクトの 外れまで 歩いてきたら 青空市場のテントが見えてきました。
-
雑貨屋さんのお店。
-
オリーブオイルの お店。
-
お花屋さんのテントが マジョリカハウスの 丁度、前あたりに ありました。
-
まだ さほど賑わっていません。
-
バッタもんの お店。
-
やっと 骨董市のテントが 集まった所まで 来ました。
-
ピンからキリまでの 値段が付いた セカンドハンズから骨董品の品々が
売られています。 -
売り手の人種も 様々。
-
私は カップ類や 蓋物を主に集めているので
そんなのに 目が走ります。 -
段々 人が増えてきました。
-
お店ごとに じっくり品定めしている時間が無いのが 残念です。
-
けっこう 面白いものが あります。
-
気に入ったものは 即 手に取って 値段交渉。
-
気に入ったものは 値段が折り合えば 買っておかないと
他の人に 買われてしまうことも 多々あるので 迷わず ゲット。 -
連れ合いに 制限時間は30分 と 時間を切られていました。
すでに 時間は 大幅に遅れています。 もうすぐ 骨董市に足を踏み入れて
50分。
この後に 孫の お土産を 探しに行かねばならないので 名残惜しい限りです。 -
ほら もう行くよ!!
-
もう 時間切れ!! と 連れに 腕を引かれ すごすごと退散。
もっと見たーい~~ -
マリアヒルファー通りへと 昨日歩いた 階段坂の道を 歩きます。
-
昨夜 検索したら 出てきた マリアヒルファー通りにある お店です。
ゲルングロス 百貨店・デパート
-
ゲルングロス
大型ショッピングセンターです。 -
落ち着いた雰囲気です。
-
スポーツ用品の階で 写メをラインで 送りながら どれが 欲しいのか
娘と 連絡を取り合い 四人分の お土産を 購入できました。 -
サッカーに 感心の無い年寄りには ほとんど区別もつかず 何が何やら・・・
-
これも お買い上げ~~~
孫たちには どこの国の サッカーチームのユニフォームか
一目瞭然で 分かるらしく ラインでのやり取りで 迷うことなく
仕入れ 終了。 -
で、ここでは すぐに タックスリファウンドの用紙を 作って貰えます。
-
このカウンターで 手続きします。
実物は 預け入れの荷物には 入れず 空港の税関で スタンプ貰い
その後で 払い戻しをしてもらいます。 -
ゲルングロス です。
-
メトロで ホテルへ戻ってきました。
-
荷物を 整理して 近場の このお店で お昼を頂きます。
-
色々 好きなものを選びます。
-
お会計を済ませます。
-
気軽に ランチが 食べられます。
時間が無い時に 便利です。 -
けっこう ガッツリ 食べてましたね。
-
時間は まだ11時20分。
-
店内は広いですが 観光客が どんどん入ってきます。
-
タクシーのお迎えは 12時。
少し早めの 11時45分。
荷物を 引いて広場に出たら すでにタクシーは 来ていました。 -
ウィーンに着いて 空港にあるカウンターで 往復を予約したので
帰りの料金は 10%Off -
高速道路を走ります。
-
ノイヤーマルクト広場から 20分で 空港 着。
-
空港には いくつか CITY TRASFERの カウンターが並んでいます。
多分 どこの会社も 似たりよったりの料金設定だと思われます。
空港から 賃走タクシーを利用するより 安いです。
-
ノイヤーマルクト広場の リモワ店で 購入したての キャビン用のキャリー。
この中には タックスリファウンドを受ける 品がぎっしり入っています。 -
受付カウンターと ゲートをチェック
-
すでに 事前チェックインを済ませていますが 荷物を預けて
タックスの手続きが終了するまで 安心できません。 -
チェックインを済ませて 中で 税関のスタンプをもらう システムです。
国によっては 出国検査の前に 税関スタンプを貰わねばならない 所もあるので
その都度 ちょっと緊張します。 -
税関は こちら。
-
赤い 所は 税金払い戻しのカウンターです。
その前に スタンプ貰わねば・・・ -
奥まった所に タックスオフィスが ありました。
女性の職員さんでしたが リファウンドを受ける品を持っていないと
受け付けてくれないようです。
前に並んでいた 人は 提示する品を持ってなかったので 断られていました。 -
おっかなそうな 職員のドイツ人(と思われる)女性は 一つ一つ 念入りに チェックして スタンプを押してくれました。
リモワの キャリーケースも含めて 靴や、スカーフ、連れの衣類
孫のお土産類、等々 すべて 携えていたので 最後にニコッと
次の払い戻しの 場所を指示してくれました。 -
ドバイ 到着。
トアンスファーが 4時間半。 空港のベンチで 休みます。
仮眠室がどこにあるのか 分かりませんでした。
仮眠用の 椅子は すべて埋まっていて この点では
カタールの ドーハ国際空港の方が 時間待ちするスペースが
多いと 感じました。 -
夜中の一時半 大阪へ向けて 搭乗。
-
機内で見た映画。
「The Birth of a Nation」
https://www.youtube.com/watch?v=G3rMJsI23fk
1831年にバージニア州サウサンプトン郡で奴隷反乱を起こしたことで知られる
アフリカ系アメリカ人奴隷のナット・ターナーを描いた
2016年の歴史ドラマ映画。 実話。
「Anthropoid」
http://shoot-heydrich.com/
第二次世界大戦中、大英帝国政府とチェコスロバキア駐英亡命政府により
計画された、ナチス・ドイツのベーメン・メーレン保護領(チェコ)の統治者
ラインハルト・ハイドリヒの暗殺作戦。 実話
「Lion」
http://gaga.ne.jp/lion/
5歳の時に両親とはぐれてしまい、オーストラリア人夫婦に引き取られたサルー・ブライアリー(英語版)がGoogle Earthを使って本当の家族を探し出す。
「Rules Don’t Apply」
http://beagle-the-movie.com/movie-rules-dont-apply-trailer-2016.html
「Allied」マリアンヌ
https://www.youtube.com/watch?v=a_4T_7yYnoU
大好きな フランスの女優 マリオン・コティヤール。
時は第2次世界大戦下の1942年、ケベック出身のカナダ人工作員のマックスはモロッコにてフランス人工作員のマリアンヌと出会う。2人で協力して、モロッコで開かれたパーティーに出席したナチス・ドイツの要人暗殺作戦を成功させて脱出した果てに、恋に落ちた2人は結婚する。そして2人の間には子供も生まれ、生活は幸福に満ちていたが、ある日マックスは呼び出しを受ける。そこでマックスは思いもよらぬことを言われる。
「君の妻マリアンヌに二重スパイの疑いがある。君の手で始末しろ」 -
映画を見ながら 飲んで食べて・・・・
あぁ~ 至福の時は 過ぎ去っていきました。
関空 着
======= 読んでいただき 感謝 です=========
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