2017/07/23 - 2017/07/23
77位(同エリア621件中)
まーやんさん
以前に引き換えたJR東日本のびゅう商品に使えるびゅうサンクスクーポン。5千円分を使い残してしまい、期限が切れるのが7月末。その前にどこかへ出かけないと…!と行先をあれこれ考え、以前から訪れてみたかった佐原へ。
川沿いに古い商家が軒を連ねる佐原の町並。平成8年に関東では初めて「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されました。あやめの時期に合わせて訪れてみたいと思っていながら、いつも季節を逃していたのですが、「あやめ祭り」が終わった後の佐原水郷あやめパークでは「はす祭り」が行われていると知り、ハスの咲く時期に訪れるのもいいかもと出かけることに決めました。
東京から電車利用で佐原へ。あやめパークでハスや水連の咲く風景を楽しんだ後は、江戸時代の面影を残し、小江戸と称される佐原の町を散策。真ん中を流れる小野川を舟でめぐりました。最後に関東中心に全国400社ある香取神社の総本社・香取神宮へお参りしてきました。
よろしければご覧ください~。
- 旅行の満足度
- 4.5
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期限切れ前にどこかへ行こうと、びゅうサンクスクーポンを使ってびゅうの日帰りパックを利用する一人旅。
娘が興味なさそうな場所の方が家族に気兼ねなく行けるかなという理由もあり、、どこへ行くかをあれこれ考えて、前から訪れてみたかった佐原を選択。
早起きして、最寄駅→東京→成田→佐原と電車を乗り継いで、駅舎も素敵な佐原駅に朝8時頃到着しました。
びゅうの日帰りコースのほとんどは2名以上の利用が条件。
今回利用した「小江戸佐原町歩き&舟めぐり」は1名利用ができ、料金は割増で6600円。1人利用の料金だとあまりお得感はないけれど、そのうち5000円分はクーポンで支払うからいいのです。
プランの内容は、東京⇔佐原の乗車券、東京⇔成田のグリーン券、舟めぐりの乗船券、指定のお店で使える500円のフリークーポン、観光案内所でいただける地図、銘菓1つ&アイスかコーヒー付。佐原駅 駅
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佐原へ行くなら「あやめ祭り」に合わせてと思っていたものの、7月8日から8月6日まで「はす祭り」が行われているということで、佐原駅8時20分発のシャトルバス(7月までの運行)に乗り、水郷佐原あやめパークへやってきました。
シャトルバスは片道500円(所要時間・約25分)
入園料はこの時期は600円水郷佐原あやめパーク 公園・植物園
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あやめの時期ならこの看板の後ろ全体に花菖蒲が咲き誇っていたはず。
天気もいまいちのせいか、朝8時台のためか、人もちらほらとという感じ。
バスの乗客も私を入れて2人だけでした。 -
滞在予定時間は1時間ちょっと。
花の咲いていないショウブ田を横目に、急いでハス回廊へ向かいます。
水連も咲いていた。モネの絵みたい?! -
園の端っこにあるハス回廊。
あやめパークでは300品種のハスを栽培しており、その中には花の中にもう一つの花を咲かせたように見える重台蓮、八重絞りの大洒錦といった日本では数少ない貴重な品種もあるのとのこと。(パンフレットより) -
品種名はそれぞれのハスの下に看板があります。
しかし、種類が多すぎて探すのも大変で…
時間もないので、品種は気にしないことに(^^; -
ハスは咲き始めて4日目で散ってしまうそう。
そんな儚い花であるうえに、この日は強い風が吹いていたので、開いている花は風にあおられて、ちょっと可哀想な感じでした。。 -
風に揺られながら健気に咲く花たち。
花びらの透き通った感じが好き^^ -
こちらは、もうすぐ咲きそう♪
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トンボも風にあおられる葉に必死につかまってる。。
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写真を撮ろうにも、風で花びらが丸まっちゃうよ~。
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そんな天候の中でも、薄いピンクや…
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白い花…
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花びらがたくさんあるものや…
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ピンクの縁取りがあるもの…
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似たようではあるけれど、よく見ると色も形も様々なハスが綺麗に花を咲かせていました。
こんなにたくさんの種類のハスを見たのは初めてかも^^ -
展望台から園内の水路をパチリ。のどかでいいなあ。
園の左手に面しているのは与田浦です。 -
下へ降りて、散策路を歩きながら与田浦の方を見ると白鳥が1羽。
仲間からはぐれてしまったのかな…?! -
園内の水路は舟で回ることができます。1人500円。
私は街の方で舟に乗る予定なので利用せず…。
水路をゆったりと回ることができて、いい雰囲気です。
ただし、水路の中でハスの咲いている場所は少なかったので、花を楽しむならあやめ祭りの時期に乗る方がいいような気がします。 -
ハギの花も咲いてる。
秋の花かと思っていたけれど、夏も咲くのですね~。 -
ハス回廊の花は綺麗だったけれど、水路に咲いている方が断然風情があっていい♪
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ハスの手前に見える葉は菖蒲。
水辺に咲くハスも素敵なのですが、案内を見るとショウブ田の面積の方がハスが咲く場所よりずっと広いので、やっぱり花菖蒲やあやめが咲いている時期に来てみたいな。 -
入園口の広場には「ご自由にどうぞ」とハス茶が。
とても香りのいいお茶でした。 -
その近くにハスの葉のシャワー!ちゃんと水が出ていて面白い~^^
ザリガニ釣りなど子供向けのイベントをやっていましたが、、残念ながらお客さんは大人しかいなかった。。 -
ハスの咲くあやめパークの散策を楽しんだ後は、そろそろバスが来る時間なので園を後にします。
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9時55分発のシャトルバス、乗客は私だけでした(^^;
あやめパークからのバスは古い街並にある忠敬橋(ちゅうけいばし)で降りることができるのですが、びゅうのバウチャーを駅前の観光案内所で引き換えるため、駅まで戻ります。 -
外観を撮るのを忘れましたが、、駅のロータリーから見える観光案内所の奥はカフェスペース。受付でびゅうのバウチャーを出すと、銘菓1つと、いもアイスかコーヒーをいただけるということで、アイスコーヒーを注文。
佐原は「伊能忠敬」の縁の地。銘菓は3種類の中から「伊能隊」という栗が入ったパイを選びました。美味しかった^^
あやめパークを歩いた後で、ちょうどいい休憩タイムになりました♪ -
観光案内所の方に教えてもらった線路沿いの道を歩くと、観光案内所から徒歩5分ほどで、古い商家や民家が並ぶ「重要伝統的建造物群保存地区(以下、重伝建地区)」の端っこに到着。
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真ん中を流れる小野川沿いを歩いていきます。
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佐原は平成8年に関東で初めて重伝建地区に選定されました。
現在では関東に6地区選定されていて、有名な所では蔵の街として人気の埼玉の川越など。 -
途中にいた可愛い表情の狸さんをパチリ^^
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佐原は伊能忠敬が住んでいた町。
日本で初めて実測で日本地図を作った伊能忠敬は、現在の九十九里町で生まれ、17歳で佐原の伊能家に婿入り。伊能家は米の売買や酒造りなどを営む大きな商家だったそう。
忠敬は家業の合間に天文暦学の勉強を続け、49歳で隠居してから江戸へ出て本格的に勉強。55歳から10回にわけて全国測量を行いました。その間に歩いた距離は約3万5千キロ、なんと地球1周分!
測量の成果により「大日本沿海輿地全図」が完成したのは73歳で忠敬が亡くなった3年後のことで、弟子達の努力によるものだったそうです。
(佐原観光プロモーション推進協議会のパンフレットより抜粋) -
びゅうのプランには小野川を遊覧する「舟めぐり」の11時半発の乗船券がついており、乗り場は伊能忠敬が江戸に出る前に住んでいた旧宅の前にあります。
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伊能忠敬旧宅前には「樋橋(とよはし)」が。別名はじゃあじゃあ橋。
もとは江戸時代の前期につくられた佐原村用水を、小野川の東岸から対岸の水田に送るための大樋で、戦前にコンクリートの橋になってからも橋の下側につけられた大樋を流れる水が、小野川にあふれ落ちて「ジャージャー」と音を立てるので、「じゃあじゃあ橋」の通称で親しまれていました。
(香取市HPより抜粋)樋橋 名所・史跡
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今の橋は観光用につくられたもので、30分ごとに落水させているそう。
橋から水が流れるなんて面白い^^ -
伊能忠敬旧宅と舟乗り場をパチリ。
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出発まで時間があるので、国指定史跡である伊能忠敬旧宅を見学します。見学は無料。
川を挟んだ対岸には有料の記念館がありますが、そちらには入りませんでした。伊能忠敬旧宅 名所・史跡
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半円方位盤と象限儀(しょうげんぎ)が展示されていました。
半円方位盤は遠方の山などの方位を測るために使われたそう。
象限儀は扇形をした目盛りのついた定規に望遠鏡がついており、緯度を確定するために望遠鏡で星を見て高度を測った道具なのだそうです。 -
こちらの旧宅には、伊能忠敬が約30年過ごした、江戸時代の店舗の一部と表門、土蔵がそのまま残されています。
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伊能忠敬先生、はじめまして^^
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土蔵の扉は、観音開きが普及する前の引き戸形式で、佐原でも珍しい物だそうです。
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そろそろ11時半近いので舟乗り場へ。
舟めぐりの料金は通常は1300円。 -
川から見上げると、また違った感じ。
日差しが強い日は舟に屋根を張るので周りを見にくいため、「曇りだから今日のお客さんはラッキーだよ」と船頭さんがおっしゃってました。 -
クリーニング屋の看板も古い建物に合ってる。
重伝建地区は電信柱がないそうです。 -
舟は重伝建地区を抜けて、JR成田線の線路の下を通過。
こんな線路のすぐ下を通る経験なんて他ではなかなかできないかも! -
舟はUターンして乗り場へ戻ります。
橋の下、結構ぎりぎりの所を通ります~。 -
柳の枝や葉は川に向かって垂れ下がっています。道路側の枝は祭りの山車が通るため、伐採してしまうそう。
佐原の山車行事はユネスコの無形文化遺産に登録されました。
佐原の大祭は7月と10月の2回。
私が佐原を訪れた1週間前に夏祭りが行わればかりで、こちらは小野川の東側、八坂神社の祭り。
秋に行われる小野川の西側の祭りは諏訪神社の祭りで、パンフレットによると山車が14台出るそう。平成29年は10月13日(金)~15日(土)の予定だそうです。川の片岸ずつ別の日に行われるのが面白い。
ここから近い山車会館で常時2台の山車が展示されているそうです。
私は時間が足りなくて立ち寄れませんでしたが。。 -
船頭さんによると、柳が一番綺麗なのは4月の新緑の時期。
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川の中に黄色い小さな花、コウホネが咲いてました。
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誤ってスクリューに巻き込んでしまうと、千葉県からお叱りを受けてしまうそう。「増えすぎたら舟が通れなくなってしまうなぁ」と船頭さん。
こちらのコウホネはナガバコウホネという種類で、千葉県ではこの小野川にしか生息せず、千葉県の最重要保護生物らしいです。 -
30分の舟めぐりを終え、お昼にします。
佐原と言えば、鰻が有名。プランについていた500円のフリークーポンは、行列のできる店「うなぎ長谷川」でも利用可能でしたが、一人で鰻を食べるのも家族に申し訳ないし(笑) 並ぶのも嫌なので、、他の500円クーポンを使えるお店に行こうと思ったら、そちらも満席で入れず。。
そこで、入ったのは「板前割烹 真亜房」外観は古民家、内装は綺麗な和食屋さん。佐原散策のランチに by まーやんさん板前割烹 真亜房 グルメ・レストラン
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佐原赤鶏塩親子丼膳を注文。お刺身や小鉢、お豆腐などがついて1620円。
美味しくいただきました。
カウンター席があり、一人でも利用しやすいです^^
外は古民家のようですが、中はとても綺麗なお店でした。
ここに限らず、佐原には外側は古い民家や商家風だけど、中はお洒落で素敵な店が多いです! -
お店を出たら、雨がパラパラと。。
お腹はいっぱいになったけれど、どうしてもかき氷が食べたくて、「いなえ」へ。
雨が降っているので、適当に撮った写真ですみません。
外観も素敵なんですが、内部も天井が高く、和モダンで素敵な空間でした!いなえ お土産屋・直売所・特産品
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このかき氷を食べてみたかったんです!
写真を撮る前にてっぺんが崩れてしまったんですが(^^;
すだちを絞ってかける「和三盆とすだちのかき氷」
甘い和三盆の蜜にすだちの果汁がさっぱりとマッチ♪
美味しかった~。 -
佐原には千葉県の指定文化財の建物がいくつかあるのですが、、
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その中の一つ。忠敬橋の所にある中村屋商店。
手ぬぐいや布製品などちょっとした和雑貨を売っています。昔ながらの商店という感じの店。
500円のクーポンはこちらで留守番の娘にお土産を買うのに使いました。
お店と蔵が内部でつながっていて、店に入ると「奥の方も見てください」とお店の方が声をかけてくれました。
店舗兼住宅は安政2年(1855年)、土蔵は明治25年の建築です。中村屋商店 名所・史跡
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忠敬橋から舟乗り場を見ると、雨が降ってきたからか舟に屋根が張られていた!
忠敬橋近くのバス停から、13時29分発の佐原循環バス(土日祝のみ運行)で香取神宮へ向かいます。バスの1日フリー乗車券500円。1区間は300円だから、往復乗るなら1日券の方がお得。 -
10分ほどで香取神宮へ到着!
お店の並ぶ参道を通り抜けて、、 -
朱塗りの大鳥居へ。
ここから、木々に覆われた坂道をてくてくと登って行きます。 -
思っていたよりも参道が長くて規模が大きい。
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私がよく知らなかっただけで、お正月の三が日には例年約50万人の初詣の参拝客が訪れるという神社なので当然か(^^;
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朱塗の楼門。1700年に5代将軍・徳川綱吉により現在の本殿が造営され、楼門もその時に造られたそう。昭和15年に大規模な修繕が行われ、楼門、本殿はどちらも国指定重要文化財です。
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創建は神武天皇18年と伝えられていて、ご祭神は日本書紀の国譲り神話に登場する経津主大神(ふつぬしのおおかみ)。
明治以前に「神宮」の称号を与えられていたのは「伊勢、香取、鹿島」のみという名社で、現在も祭礼に際して皇室が勅使を遣わす勅祭社(全国に16社)の一つ。
関東を中心に全国に約400社ある香取神社の総本社です。 -
黒塗りの柱や描かれている装飾が美しい。
宝物殿や境内など、もっと散策したかったのですが…
帰宅する時間を考えると、あまり時間がなくて…香取神宮 寺・神社・教会
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参拝して御朱印をいただき、拝殿をしばし眺めてから、、バス停へ戻ることに。
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砂利を踏みしめながら、参道を下る。
行きと違って帰りは人も少なく、雨でかすかに濡れて、緑に包まれた参道は心癒されるような空間でした^^ -
最後に厄落とし団子をお土産に買って帰ります。
右下の看板に出ている厄落としだんご。
通常、きなこと餡のセットですが、暑さのため、きなこはお休みとのことで、餡団子12個入りを買って帰りました。亀甲堂 グルメ・レストラン
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持って帰ってくる間に横にしてしまって、中身の見栄えが悪くなってしまったので、写真はパッケージだけ(苦笑)
餡の甘さ控えめで美味しい草団子でした♪
佐原は風情のある町を歩くだけでも楽しく、古さと新しさがマッチした素敵なお店や見所もいっぱいありました。あやめパークのハスの花が咲く水辺の風景ものどかで良かったし、香取神宮も緑豊かな美しい神社で気に入りました。
またあやめ祭りの時期など、季節を変えて訪れてみたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました~!
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この旅行記へのコメント (6)
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- yamayuri2001さん 2017/09/03 14:19:50
- まーやんさん、こんにちは!
- 水郷佐原は、あやめだけではなく、蓮や睡蓮も咲くんですね!
蓮の花は、見事ですね。
蓮の花は、早朝にポンと音を出して
咲くと言われていますが、聞いてみたいものですね!
綺麗な色に、癒されました。
佐原は、前から興味があったのですが、
なかなか行けずにいます。
この前 私が旅行した、水郷 近江八幡とはやり
似ていますね。
水郷は舟で巡ると一層旅情が増します。
また、かき氷、上品で美味しそうです。
和三盆とすだちって、素敵な取り合わせですね。
お味は、すだちはレモンみたいな感じだったのですか?
興味があります!
拝見して、ほっこりした気分になれました。
また、おじゃまします。
yamayuri2001
- まーやんさん からの返信 2017/09/05 20:27:01
- RE: まーやんさん、こんにちは!
- yamayuri2001さん、こんばんは!
お返事が遅くなり申し訳ありません。
コメントありがとうございます♪
佐原は少し遠いので、私も訪れる機会がなかったのですが
あやめの後に蓮や水連が咲くことを知って、
蓮と佐原の町を見に行こうと思い立ちました。
今回、蓮の花を楽しむことはできたのですが、
あやめパークはその名の通り、あやめや花菖蒲が中心で、
植えられている面積も広いので、やっぱりあやめの時期に
行った方が見応えはありそうだなぁと思いました。
蓮は本当に音を出して咲くのか、私も聞いてみたいです!
でも、確かめるためには、うーんと早起きしないといけませんね(笑)
近江八幡は訪れたことがないのですが、旅行記で拝見したところ、
佐原と同じように商家が多いという点で似ていますよね^^
こういう昔の姿を残した町並みを歩いたり、舟で廻ったりすると、
当時の町や人の様子を想像ながら、タイムスリップしたような
気持ちになり、ワクワクしてしまいます。
いなえのかき氷は氷のかき方も良くて、ふわふわでした♪
和三盆の蜜は惜しげもなくたっぷりかかっていたので、
そのままでは甘すぎる位なのですが、生のすだちの酸味や香りが
バランスを取っていて、美味しかったです〜。
少し遠いですが、もし佐原に出かける機会がありましたら、
お店の内装、雰囲気も素敵で、おすすめできるお店だと思います。
yamayuri2001さんはハワイでロングステイ!羨ましいです♪
手足口病、うちの娘も小さい頃にやりましたが、、
お孫さん、早めに回復したようで、元気に過ごすことができて、
本当に良かったです!
また旅行記楽しみにしていますね^^
まーやん
-
- ラクパグさん 2017/08/16 23:40:48
- 蓮 本当に きれいでした〜
まーやんさん お久しぶりです!!
最近 蓮が 気に入ってしまい まーやんさんの
旅行記も 見入ってしまいました。 とても 和やかな色
ですね! 今まで あまり 関心なかった けれど
これだけの 蓮が見事に 咲いているのには 嬉しいですね。
暑い毎日 ステキな 旅行記 癒されました!!
ラクパグ
- まーやんさん からの返信 2017/08/17 21:12:09
- RE: 蓮 本当に きれいでした〜
- ラクパグさん、こんばんは〜♪
コメントありがとうございます!
蓮は高貴な雰囲気や花びらの透き通った感じが素敵だなぁと、
私も最近、気に入っています〜。
それに花の散った跡のシャワーヘッドのような形も
面白いですよね^^
当日のコンディションもカメラの腕も良くなくて、、
写真はあまりよく撮れませんでしたが、
今回写真を載せた花以外にもたくさんの種類が見られて、
嬉しかったです〜^^
ラクパグさんの旅行記の蓮も素敵でしたね〜
何より写真の腕がお見事なのでウットリします(*^_^*)
白馬の青いケシの花も綺麗なブルーで素敵でした♪
あまり白馬方面には足を運んだことがないので、
行ってみたくなりました^^
素敵な旅行記ありがとうございました!
東京は今日はお天気だったものの、毎日のように雨が続いていたので、
今更ながら梅雨のようです(苦笑)
最近は関西の方が気温が高めの日が多いようですね。
体調など、どうぞお気をつけてお過ごしくださいね〜!
まーやん
-
- たらよろさん 2017/08/05 19:52:28
- ハスの花
- こんばんは、まーやんさん
ハスの花って、ただ見ているだけでご利益ありそうな
不思議な気持ちになりますね。
大きなハスの花があちこちに咲いている様♪
美しいし、高貴だし、荘厳さもあって、
伝統地区の街並みにもよく合っているわ♪
お寺さんとハスはよくあるけれど、
街にハスも良いもんですねー
たらよろ
- まーやんさん からの返信 2017/08/06 10:22:45
- RE: ハスの花
- たらよろさん、こんにちは!
いつもありがとうございます♪
ハスの花はお釈迦様や仏教のイメージがありますし、
透き通った花びらを見ているだけで心が落ち着くような、、
そんなお花ですね^^
たくさんのハスに心癒されました。
今回訪れた所は、植物園的に多種多様のハスが植えられていたので、
一口にハスといっても、こんなに色々な種類があるのだなぁと、
ちょっと勉強にもなりました。
たらよろさんは南紀白浜の旅行記をアップされてましたね〜。
美味しそうな物がいっぱいで♪海も綺麗!
砂も本当に真っ白なんですね〜。
私、和歌山は人生で一度訪れたことのない場所で、
白浜はドベンチャーワールドと併せて行ってみたい!と
常々思っているんですが、遠いし、旅費もかかるしで
なかなか実現できずにいるので、羨ましく拝見しました〜!
また旅行記楽しみにしています。
まーやん
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