2017/06/16 - 2017/06/18
2614位(同エリア10466件中)
ゆずのはさん
この前週に神戸に行ったばかりですが、今度は新潟方面へと向かいました。
旅の目的は、新潟市の朱鷺メッセでのFaOI(ファンタジー・オン・アイス)新潟公演観覧と新発田市にある月岡温泉に泊まること。
FaOIには毎年行っていて、今年は幕張公演の最終日、神戸公演の二日目と最終日、そして、新潟公演二日目の公演と、全部で4公演観覧という、どれだけフィギュアスケートが好きなんだ?って、興味のない方は思われるでしょうね。
アイスショー、特にFaOIの華麗さ、豪華さは本当にクセになるというか、試合の生観戦もそうなのですが、生で観るショーもまた一度観たらやみつきになってしまうくらい魅力的。
チケット発売時点では頭になかった新潟公演に、どうしても行きたくなってチケットを確保し、ついでに温泉も観光も楽しんじゃえ!と夫(カメラ小僧)をけしかけ(?)出かけることになりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
神戸旅行からまだ間もない2017年6月16日(金)午後5時過ぎに地元を走行距離20万キロ弱の愛車で出発し、東関東道、常磐道、磐越道を通って、この日の宿のある郡山市へと向かいました。
普段はかなりぼんやりとした性格の夫(カメラ小僧)、ハンドルを持つと途端に人格が変わるので、助手席の私はかなりひやひやでした(苦笑)
途中、中郷SAで、トイレタイム&夕食タイム。 -
中郷SAには初めて来ました。
割合、こじんまりとした雰囲気です。 -
喜多方ラーメンとミニカレーライスのセット(850円)。
カツカレーを注文した夫(カメラ小僧)よりボリュームのある夕食を摂る私って…(笑) -
午後9時20分、郡山市到着。
私は以前駅に降りたことがありますが、車旅ばかりの夫はお初な郡山駅を撮るためだけに、郡山駅にやってきました。
こちらは駅前の道路からの写真なので、何の写真か一見してわかりませんね(笑) -
去年9月の東北旅行でも宿泊したファミリーイン郡山中央インター店。
外灯の少ない田んぼと一般住宅しかない場所にあるため、建物外観も暗くて、微かに入口付近だけが写りました。
こちらのお宿、簡単な朝食付きで、一泊一人3200円と格安。(ただし、午後9時チェックインの条件付き) -
フロントでアメニティーを頂くことができますが、以前は女性用アメニティーは頂き放題だったけど、今回は一人一点のみでした。
目覚まし時計も貸し出ししているとのこと。 -
室内は、まずまずの広さで清掃が行き届き、居心地は良かったです。
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6月17日(土)朝9時前には宿をチェックアウトし、一路、新潟に向けて出発!…と思いきや、郡山でもどこか観光したい夫(カメラ小僧)、宿で見つけた観光パンフレットに掲載されていた安積歴史博物館を写真に撮りたいといい出しました。
…早めに新潟市内に着きたいんだけどな、私的には。 -
福島県立安積高等学校敷地内にある歴史的建造物である安積歴史博物館。
朝10時から開館とのことですが、外観しか興味のない夫(カメラ小僧)、外観をパチリパチリして終了。
この人、アルバムに残すことしか考えてないからね、まったく。 -
外観をカメラに収めたし、高等学校内で何か行事が行われるのか、保護者らしき方たちが続々と門内に入って行かれるのを見て、場違いな観光客である私たちは、早々にこの場を立ち去ることにしました。
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安積歴史博物館からすぐのところにあるガトーナカヤというパン屋さんへ。
花より団子の私、郡山新名物の『クリームボックス』に興味がありまして(笑)
小さめの食パンにクリームがこんもりと盛られているのが特徴らしいです。
市内のパン屋さんそれぞれにオリジナル感を出しているようですが、ガトーナカヤは早朝から開店しているので、こちらで買ってみることにしました。
見た目はそうおいしそうではないのですが、カリッとした食感の食パンに生クリームたっぷりの特製クリームが良くマッチし、あっという間に2個完食。
隣の『餡ボックス』も小豆餡と生クリームがマッチし、ふわっと軽くて美味でした。
宿でも朝食を食べたのに、パン3個を午前中のおやつにしてしまう食い気だけはポジティブな私(笑)
でも、このクリームボックス、また郡山に来ることがあったら、いろいろなお店の物を食べ比べしてみたいかも。 -
ちょっと時間を消費したけど、9時半頃には郡山ICから磐越道で新潟へと向かいました。
土曜日でも混雑はなく、しばらく車を走らせると、前方には磐梯山が見えてきました。 -
昨年9月の会津若松観光の時はどんよりと曇っていたせいか、裾野しか見えなかった磐梯山も、今回はくっきりと見えて美しい。
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午前10時40分、阿賀野川SA到着。
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もう、こんなところまで来ちゃったんだ!と地図を見ながら、ちょっとびっくり☆
磐越道、ほとんど一車線しかないけど、混雑がなくていいかも。 -
SA建物後ろの公園みたいな場所からは、阿賀野川の流れを一望することができます。
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安田ICで磐越道をおり、新発田市回りで新潟市に到着。
FaOI開演まで時間があるため、先に新発田城を見学したかった夫(カメラ小僧)。
会場に早く着きたい私は慌ただしい観光はしたくないので、新発田城観光は翌日に変更してもらい、朱鷺メッセへ。(宿泊は新発田市の月岡温泉なんだけど?…何故に慌ただしく行ったり来たりしなきゃならないのかしらね)
ようやく前方に見えてきたホテル日航新潟…会場の朱鷺メッセはホテル日航新潟に直結しています。 -
朱鷺メッセ到着。
初夏の新潟市は暑いというイメージがあったけど、この日は風が強かったのもあってか、長袖のカーディガンを着ていても寒いくらいでした。 -
朱鷺メッセ建物内の特設アイスリンクが今回の会場です。
万代橋を挟んだ向かい側のホテルオークラには3回ほど宿泊したことがあるけど、朱鷺メッセ自体には来たことがないので、勝手がわからずウロウロしてしまいました。
パンフレットを買ったり、人気の特設ショップ・アイスリンク仙台の行列に並んだりして、時間はあっという間に過ぎていきました。 -
朱鷺メッセはウォーターフロントにあるので、デッキを少しだけ散策してみました。
すぐの場所に佐渡行きのフェリー乗り場もありました。
イベントホールに特設された会場は噂通り見づらく、しかも後ろは振り返るのも恐ろしい鉄パイプだけの柵である最後列という悲しい席★
まあ、男女現世界王者の他、超一流スケーターの素晴らしい演技が観れたし、会場もかなりの盛り上がりを見せ、それはそれで楽しむことができましたが。
初めて生観覧したとおぼしき30代くらいの男性の二人連れが、日本のエースであり、男子シングル現世界王者のスピードのあるスケーティング、美しく華麗なスピン、ステップ、ジャンプに、かなり盛り上がったのか、スタオベして盛大な拍手を送っていたのは私的にウケました☆
ある程度年齢の高い女性客ばかりのイメージのあるアイスショー観覧に、男性や若い女性がたくさん来てくれて、しかも盛り上がる姿を見るのは、長年フィギュアスケートファンである私には嬉しいことです…おかげでますますチケットが取りにくくなっていますけどね。
…これで、シーズンオフのフィギュアスケートを観るのもおしまいとなりました。
シーズンが始まったら、今度は試合観戦が待っているので、しばし我慢の日々が続きますが、今回、3会場全部に行けたことは幸せなことだと思います。
※会場内は撮影禁止なので、写真はありません。 -
午後5時半過ぎ、会場をあとにこの日のお宿のある新発田市月岡温泉へと向かう途中に見つけた朱鷺さんたちの群れ(笑)
ウサギやタヌキ、カエルなどはよく見かけるのですが、さすがは新潟県、県の鳥である朱鷺を単管バリケードにしてるんですね。 -
夕陽に照らされた新潟ののどかな田園風景。
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朱鷺メッセから、約40分で月岡温泉入口に到着。
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こちらの赤い橋を渡ると月岡温泉です。
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この日のお宿・広瀬館ひてんの音。
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こじんまりとして風情のある温泉宿の佇まいが良い感じ。
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広瀬館のラウンジ。
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フロント脇のおみやげ処。
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仲居さんに案内されて、客室へと向かいました。
こちらの階段を昇った突き当たりが私たちの宿泊するお部屋だそうです。 -
一番奥の角部屋・広楽に案内されました。
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手前に寝室用の小部屋がある、仲居さんいわくお得なお部屋だそうです。
JTBでの予約で3回ほど無料グレードアップの経験がありますが、じゃらんでの予約で宿一番(?)のお部屋に宿泊できたのは初めてでした。 -
夕食は7時15分にお願いしてあるので、慌ただしく大浴場へ。
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脱衣所。
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洗面所。
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脱衣所の棚の上には、かわいくてしゃれた飾りが☆
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こちらが大浴場。
露天風呂はなく、こじんまりとした内風呂一つがあるのみです。 -
浴室に入ると、硫黄臭が漂っていました。
うっすらと油の浮いたお湯を見ただけで、温泉通でなくても、これは良い温泉だなと直感しました。
こちらの温泉の泉質は、含硫黄ーナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)…天然の化粧水を浴びるているような美肌効果のあるお湯だそうです。 -
7時過ぎに客室に戻ると、間髪を入れず、お夕食の支度ができましたとの連絡があり、程なくして仲居さんが食事を運んできました。
食事処もいいけど、私は寛ぎながらゆっくり食べたい派なので、お部屋食が一番嬉しい。
こちらのお宿のポイントの高さの一つが、やはりこのお部屋食かな。
ずらりと並んだお料理はどれもおいしく、この宿にしてよかったなと思いました。
A4ランクではありますが、和牛のしゃぶしゃぶもとろけるような柔らかさで、胡麻ダレ・ポン酢ダレの味も良く大変美味でした。 -
【前菜】
夏野菜と海鮮のゼリー寄せ、アスパラ牛肉巻き、枝豆豆腐、空豆カエル風順菜(空豆の下に順菜が隠れています)
【お造り】
鰹、鮃、南蛮海老
そして、生ビール。 -
【焼物】
柳鰈
焼き魚が夕食に出るのは珍しいけど、柳鰈は子どもの頃からの好物なので嬉しい☆
【強肴】
丸茄子の田楽
とろっとした茄子の上には、濃厚な肉味噌がかかっていました。 -
【揚物】
えのき鯛巻き、パプリカ、海老、さつまいも、スナップえんどう
そして、新潟コシヒカリの白飯、蜆汁、香の物。
【甘味】
ブルーベリーヨーグルトアイスとオレンジ
食事のおいしい宿として知られているとのことだけあって、すべておいしく頂きました…あぁ、満足、満足。 -
この日購入したおみやげ。
新潟名物の柿の種のミニテトラパックの大袋は自宅用と娘に、郡山みやげの柏屋のお饅頭は、職場の同僚とのお茶タイム用に。
手前は、朱鷺メッセのアイスリンク仙台特設ショップと、他のフィギュアスケート関連の特設ショップで購入した自分用のおみやげ。
アイスリンク仙台オリジナルトートバッグ、世界王者も練習時に愛用しているらしい手袋、ミニクリアファイル、ミニタオル、キーホルダー等々。
バッヂは3000円毎に1個貰えるので、持っていなかった他の種類のバッヂ欲しさに6000円以上買いました。(アイスリンク仙台のトートバッグは、これで2個目☆)
朱鷺メッセでは、パンフレットを含め、一万円以上使っちゃったわ~(苦笑) -
6月18日(日)朝7時、予約しておいた貸し切り露天風呂へ。
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客室をそのまま湯上がり処に利用した感じですが、ソファーや籐椅子などもあり、広々として寛げるよう配慮されていました。
温泉宿の貸し切り風呂には今までずいぶん入ったけど、こんなふうに客室まるごと湯上がり処に使用した宿は初めてです。(広瀬館さん太っ腹!) -
露天風呂も広々として、二人で入っても余裕は十分。
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緑がかったお湯は、本当に良い泉質でした。
次に利用する方のために、一回40分という決まりがありますが、長湯はもともと苦手なので、持ち時間より早めに終了。 -
広瀬館さんには読書コーナーもあるので、ちょっとだけ覗いてみました。
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広瀬館さんには、至るところに季節を感じさせる置物や飾り付けがあり、目を楽しませて頂きました。
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朝食は8時半なので、温泉街をちょっとだけ散歩することに。
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まだ人気は少ないので、のんびりと散歩するにはちょうどよいかも。
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こちらは道路に面した広瀬館の池。
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落ち着いた雰囲気の町並み。
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お米屋さん兼駄菓子屋さん。
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奥のコーナーにおみやげも少しだけ置いてありました。
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元祖月岡温泉饅頭のお店。
朝早くから開いていて、先客もいらっしゃいました。
許可を頂き、ショーケースをパチリ。
こし餡、粒餡、白餡、黄身餡の四種類の温泉饅頭は珍しいなと思いました。
8個入りを購入したら、1個をおまけして下さり、月岡温泉何気に太っ腹ですね。
餡こたっぷりのおいしいお饅頭、これを買うためにまた月岡温泉に来てみようかな。 -
8時半に、お部屋に運びこまれた朝食。
種類豊富で味も良く、あっという間に完食しました。
満足のいく滞在のできた広瀬館、休前日宿泊で一人16000円弱は安いかもと思える宿でした。
また新潟にきた時は、リピートしてもいいかな。 -
女将さんに見送られ、10時少し前に広瀬館をチェックアウトし、一番最初にやってきた月岡駅。
うちの地元の無人駅に似ているかも(笑) -
『おすわさま』として新発田市民に親しまれている諏訪神社でご朱印を頂きました。
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駅舎マニアの夫(カメラ小僧)、新発田駅にも寄りたいそうで。
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駅構内もパチリ。
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駅舎と繋がったコンビニで、新発田市の老舗和菓子店・翁屋の翁最中を発見。
翁の能面を模した最中の中身は粒餡とぎゅうひだそうです。
以前、家庭画報に載っていたこの翁屋の浪花かんという、羊羮というより小豆餡のそぼろを固めたような和菓子をお取り寄せしたことがあるので、見つけた記念に、家用のおみやげとして購入。
翁のお面をがぶっといっちゃうのは怖いような気もするけど…(笑) -
新発田駅から新発田城へ。
夫(カメラ小僧)がしつこいくらい来たがっていたのではずせないですね。 -
新発田氏、溝口氏の居城であった、日本百名城の31番に選定されている新発田城。
新発田藩の初代藩主である溝口秀勝は、織田信長、豊臣秀吉に使えたのち、関ヶ原の戦いでは東軍(徳川家康側)につき、新発田藩五万石の城主となったそうです。
こちらは天守閣ではなく、復元された三階櫓。
最上階の屋根は珍しいことにT字型となり、三匹の鯱が施されていているのが特徴となっています。 -
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新発田城から寄り道せず、1時間10分くらい車を走らせ、午後12時半頃に弥彦山山頂へとやってきました。
月曜日は仕事なので、早めに帰宅してゆっくりしたいので、観光詰め詰めにしたがる夫(カメラ小僧)にはよく言い含め、弥彦山と弥彦神社を観光したら帰宅することにしました。 -
曇り空なので、ケーブルカーやロープウェイには乗りませんでした。
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弥彦観光案内図。
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弥彦山頂。
うっすらと見えているのは日本海。 -
空と海の境には佐渡島が見えているのですが、スマホカメラなので、はっきりと写らず残念。
初めて見る佐渡島の姿は意外に大きく、興味をそそられます。 -
午後1時、弥彦神社へやってきました。
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レトロチックな弥彦俯瞰絵図。
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名神大社・越後国一宮である弥彦神社。
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静謐な中に清浄な空気の流れる神社の参道特有の神々しい雰囲気。
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こちらは神様の渡る橋。
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越後国の一宮だけあって、立派な鳥居と燈籠。
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こちらで手を浄めます。
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この石段の辺りで起こった悲劇を知っている方は、今は少ないと思いますが、昭和31(1956)年元旦、福餅撒きの神事が行われた際に福餅を手にしようとした群衆が一気に押し寄せたため、将棋倒しになって124人もの人々が亡くなったそうです。
そういう場所が苦手な私…でも、夫(カメラ小僧)はまったく気にしない人間なので、一緒に来てしまいました。
かつて、そんな悲劇があったとは全然思えないくらいきれいに掃き浄められた石段でした。
ちなみに、それ以来、福餅撒きの神事は、現在に至るまで行われていないとのことです。 -
本殿。
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主祭神は天香山命、御神体は弥彦山。
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遠くにも鳥居が見えました。
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JR弥彦駅。
今回の旅でも、いろいろな駅舎を撮りましたが、弥彦駅は弥彦神社とリンクさせているのでしょうね。 -
弥彦駅看板と駅舎内に掲示されていた越後・弥彦線各駅開業記録。
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車で数分のところにある弥彦神社大鳥居。
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弥彦神社大鳥居からはどこにも寄らず、北陸道の三条燕ICから高速に乗り、関越道の塩沢石打SAで休憩をしました。
途中、直江兼続公生誕の地の看板を見つけましたが、撮ることはできませんでした…なんせ、ハンドルを持つと人格が変わる夫(カメラ小僧)の運転ですから(笑) -
数回目の新潟県訪問にして初めて買った新潟名物の笹団子。
学生時代の同級生に新潟出身の友人がいるので、もらったことはあるのですが。 -
谷川温泉には3回宿泊し、関越道も何回も通りましたが、それより先に行ったことがないため、谷川岳SAにも寄ってみました。
谷川岳のお水は、その場で飲むことはもちろん、ペットボトルなどに詰めて無料で持ち帰りができるそうです。
福島県郡山市から始まった2泊2日の旅もこうして終了となりました。
なんとも慌ただしい旅でしたが、アイスショーに温泉、新潟グルメ、新発田城に弥彦山、そして弥彦神社と、ほぼ思いつきで出かけた旅にしては充実していたと思います。
次回、新潟に来ることがあったら、佐渡島へ行こうと夫(カメラ小僧)…弥彦山山頂で見た姿に私同様興味を持ったらしいです(笑)
佐渡は私も行ったことがないので、いつか実現できるといいなと思います。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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