2017/05/01 - 2017/05/01
469位(同エリア3232件中)
真魚子さん
長年行きたい行きたいと思っているチェコ、ハンガリー、クロアチア。
最初の会社を辞めるときの有給消化でこの3か国旅行を計画しましたが、事情により断念。
それ以来ずっと行きたいと思いつつ、せっかく3か国周遊のプランを立てたので行く時はそのプランで!という変なこだわりを捨てきれずいつの間にか10年経ってしまいました。
ここ数年はフォートラなどで週末弾丸旅行の旅行記などを見ていて、ああこんな少ない日数でもヨーロッパ行けちゃうんだと気づき、いつ来るかわからない長いお休みを待つより、ちょこちょこでもいいから行けばいいじゃん!とやっと思えました。
そしてまずはチェコかハンガリーかで迷いましたが、ハンガリーの方が日本人少なそうなのと、後述の理由で物心ついたころからハンガリーという国名がなんか気になっているという理由でハンガリーに決定。
その後、ミュシャのスラブ叙事詩がちょうどこの時期東京で公開されるらしいと知り、ハンガリーにしといて良かったーと思いました。
東京に見に行こうかなとも考えたけど、やはりプラハで見たいと思って行くのはやめました。
(お金と時間がなかったというのもある)
しかし、後々よく調べてみたら、スラブ叙事詩は東京の展示の後も何年か海外を転々とするとか…??
プラハで再び展示されるのはいつになるのかな…。
小学生低学年の頃父に連れていかれた骨董市?蚤の市?みたいなところで、外国のコインが売られていました。
そこでなんとなく手に取り、ほしい!と思ったのがハンガリーのコインでした。
当時はハンガリーという国の名前も、どこにあるかのも、どんな国なのかも
、そして調べる術も知らなかったのだけど、今思えばあの時私の頭の中に「ハンガリー」という言葉が刻まれたのだと思います。
あの時あのコインに出会わなければ、ハンガリーに行きたいとも思わなかったかもしれないな~。
【スケジュール】
5/1 福岡→成田→ロンドン・ヒースロー→ブダペストの長旅。★
5/2 ブダペスト観光
5/3 ブダペスト観光
5/4 ヘルシンキ乗り継ぎで帰国
5/5 福岡着
【航空券】
<往路>
5/1
BA4626(7:20FUK-9:05NRT)
BA006(12:55NRT-17:30LHR)
BA870(LHR20:55-0:25BUD +1)
<復路>
5/4
AY754(11:40BUD-15:00HEL)
JL6806(16:30HEL-8:00FUK +1)
※運航はフィンエアー
2016年10月頃購入。
航空券77,000円+諸税で計93,750円。
ヨーロッパに行くにあたり、サーチャージ無しで航空券買えたの初めてかも。
【宿】
Maverick Apartments(3泊186ユーロ+税金数ユーロ)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- フィンランド航空 ブリティッシュエアウェイズ JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の始まりはいつもの福岡空港から。
今回はまず成田へ移動なので国内線です。
国内線は保安検査場後に使用できるラウンジがないのが残念。
7:20の飛行機だったのですが、最寄駅の始発では微妙に間に合わなさそう。
ということで、少し先の駅まで母に送ってもらいました。
電車に乗って「忘れ物ないよね~、ま、最悪お金とカードとパスポートがあれば何とかなるけど!」と持ち物チェックしていたら、とんでもないもの忘れたことに気づいた!!
それはブダペストの夜景を撮るために買った三脚と、まさかのクレジットカード。
三脚はまだ諦めつくけど、クレジットカードはヤバイ。
国内で普段使いしているJCBしか持ってきていない。
基本カード払いしようとおもってたので、現金もあまり持ってきてない。
ハンガリーでJCBが普通に使えるとは思えない。
JCBにはキャッシング枠設定してないから現金もおろせない。
宿代は現地払い(しかもJCB使えない)だから持ってきてる現金の大半がそこで消えてしまう…。
かと言って今から家に戻ったら飛行機間に合わないかもしれないし…。
万事休す!!
どうしようーと旅行用財布の中を見ていたら、1枚だけキャッシュカードが入ってた!
海外でも引き出せる新生銀行の国際キャッシュカードです。
普段あまり使わないけど、現地で現金が必要になった時のためにと一応入れておいたんだった。
福岡空港について即母に電話し、口座に入金を依頼しました。
成田について確認したらお金が入ってた!
現地のATMでも引き出せるようにいくらか残して引き出しました。
助かったぁ~~。
本当に焦った…。
我ながらこんな凡ミスするとは情けない。
空港でチェックイン時、クラスJが空いてるとのことだったのでクラスJにしてもらいました。
これはJCBで払えるから安心!(笑
かなり久々のクラスJでした。福岡空港 空港
-
成田ではお金のことで頭一杯で、ラウンジに寄る気力なし。
知人に頼まれたアイコスのヒートスティックを購入するのみで力尽きました。
その後チケットに記載されている搭乗開始時間頃にゲートに向かったのに、ゲートに近づくと私の名前が呼ばれてる!!
最後の数人だったようです。
搭乗の時に名前呼ばれたのなんて国際線では初めて…。
焦ったー。
搭乗してまずはドリンクサービス。
ベリーかなんかのジュースをいただきました。
そしたら「ワインは?」と聞かれたので、それももらっておきました。
あ、そういえば飛行機に乗る時には必ず買うお水を忘れた…。
12時間の飛行時間で水がないのはつらいなぁ…。
今回の旅行は凡ミスが目立つ。 -
機内食はヒンズーミールをリクエスト。
-
メインは左の白いのがおそらくパニール。
クリーム系な味でスパイシーさはなかったです。
右は野菜のカレー。
こちらは若干スパイシー。
サラダはなんかよくわからない穀物がかかっていたのだけど、歯触りが面白くてけっこうおいしかった。
何よりパニールがすごいおいしい~~。
成田からヒースローまでは12時間ほど。
長いなー…とかなり憂鬱だったのだけど、前日と前々日に少しハードに遊び、特に前日は深夜に帰宅してパッキング、少し仮眠して出発だった(だから忘れ物しちゃったのかな!)ので、食後は爆睡でした。
目が覚めて飛行状況見たらあと5時間半になってたので、5時間くらいは爆睡だったみたい。
あと5時間半なら気が楽。
そしてただ寝ていただけなのにとてもお腹がすいたし飲み物もほしい。
ついでにストレッチでもしようと思い後方のギャレーへ。
最近は飛行時間が長い場合、席のリクエストができるときは”ギャレーに近い通路側”にしてます。
ギャレーが近いと何かと便利。
何かお菓子でも…と思って行ってみたら日清のカップヌードル発見。
ものすごい匂いを発しながら、ズルズルといただきました。
飛行機で食べるカップラーメンって、なんでこんなにおいしいんだろうか。
私が食べているのに触発されたのか、周りの方々もその後ズルズルと食べていました。
あの匂いかいだらお腹すくよね。
ちなみに、男性CAさんがヌードルにお湯を入れてくれたんだけど、おそらくカップの内側の線までいれてなくて、なかなかしょっぱかったです(笑 -
その後「Sing」を見たり「君の名は」を見て泣いたりしてたらあっという間に2食目。
1食目と味付けは違ってたけど、具は一緒でした。
やっぱりパニールがおいしい!
特別機内食が好きでよく頼むけど、今のところヒンズーミールはほんとハズレがないです。 -
12時間の長旅を終え、ヒースロー到着。
半分は爆睡していたとはいえ、ヘロヘロ。
乗り継ぎまでは3時間半ほどで、外に出る時間はなさそうなのでさっさとターミナル移動してラウンジでまったりします。
ふむふむ、ブダペスト行きはターミナル3ですね。ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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標識に従ってひたすら歩きます。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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しばらく歩くとバス乗り場に到着。
バスに乗ってターミナル間を移動します。
標識はわかりやすいので、迷うことなく無事ターミナル3に移動できました。ヒースロー空港 ターミナル間バス バス系
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ラウンジに到着。
食事の種類は少なかったけど、どれもおいしかった。
特にキッシュとスープ。ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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ラウンジでのんびり休憩してブダペスト行きのゲートへ移動。
けっこう端っこの方でした。ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
-
ブダペスト行きに乗りこみます。
ここでも爆睡だったみたいで、機内の記憶ほとんどなし…。
ドリンクサービスがあったかも覚えていない(苦笑
そしてほぼ定刻通りにブダペストに到着。ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
-
写真は泊まったアパートメントのリビングですが、ここにたどり着くまでが大変でした。
深夜着ということもあり、アパートメントを運営しているホステルに送迎をお願いしていました。
空港に着いたら私の名前を掲げたおじちゃんがいました。
ホステルに送迎をお願いしたのだから、行き先は告げなくても出発したわけですが、いざ到着してフロントに行って名前を告げるも”あなたの名前はない”と言われ。
え?でも送迎お願いして連れてきてもらってるんだけど??
フロントのお姉さんも何度も私の名前と予約リストを見比べるけど、やはりないと。
なので、送迎お願いした時のメールをプリントアウトしていたのでそれを見せたら「ああ(同系列の)もう一つの方のホステルね」とのこと。
もう一つの方は徒歩だと15分くらいとのことで、深夜だしヘトヘトなのでタクシーお願いしました。
タクシーが来て乗りこんだら「行き先は?」との仰せ。
えええ…、フロントのお姉さん、ホントにタクシー呼んだだけ?
ホステル側のミスなのか送迎タクシーの運ちゃんの勘違いなのかはわからないけど、こういう状況なのだから、タクシー呼んだ時に行き先くらい言ってくれてるのかと思ったよ…。
結局またフロントに戻って、もう一つのホステルの名刺をもらって運ちゃんに見せました。
やっと正しいホステルに到着し、フロントでチェックインを申し出たところ、予定してたより少し多く請求されました。
おそらく税金が加算されての金額だと思うんだけど、ここで少しお金が足りない!
ハンガリーはフォリントという通貨を使用しているのですが、日本ではフォリントに両替できそうになく、且つ深夜着で現地でもフォリント両替できるかわからなかったので予約の際にホテルと送迎タクシーはユーロ払いを選択していました。
(ちなみに、今回深夜0:30頃着でしたが、空港で両替はできたようです。ただしレートは悪いみたい)
なので成田ではホテル代とタクシー代+αをユーロに両替していたのだけど、最初連れていかれたホステルからの移動でも少しユーロを使ってしまっていたので2ユーロ足りない。
USドルならあるんだけど…と言ってみたところ、じゃあチェックアウトの時に払ってねと言われ、何とかチェックインは完了。
アパートメントはホステルから徒歩数分のところにあり、案内してくれるのかと思いきやカギと地図とカギの説明文を渡されて終わり。
これまで泊まったアパートメントは、オーナーが部屋の中まで案内してくれるところばかりだったので拍子抜けしました。
自分の準備不足ももちろんあるんだけど、なんかここまでの過程を振り返って、「ああ何だか噛みあわない街だなぁ…」と感じてしまいました。
そしてこの部屋、とても広くて一人だと持て余すくらいなんだけど、テレビだけが部屋に釣り合わず異常に小さい…(笑
(この写真の左側の真ん中らへんに写ってるのがテレビです)
6畳しかない私の自宅の部屋でも32インチあるのに、職場のパソコンのモニターかよってくらいの大きさでした。
ま、どうせ観ないので大した問題ではありませんでしたが。マーベリック ダウンタウン ホテル
-
リビングから見たキッチン。
正面の扉は玄関です。
フォアグラを市場で買って焼いて食べたい!と思ってキッチン付きにしたけど、フォアグラは塊でしか売っておらず一人では食べきれないので、結局キッチンは全然使わず終わりました。 -
寝室。
枕元にコンセントもあり、ベッドも快適でした。 -
バスルーム。
床がカワイイ。
バスタブはなくシャワーのみです。
ビデもあり、チャレンジしてみようかな!?と思ったけど、結局使わずじまい。 -
バスルームから見た寝室。
-
玄関から見た眺めです。
-
玄関の扉。
カワイイ。 -
部屋からの眺め。
ドナウ川にかかるエルジェーベト橋です。
この眺めがこの宿にした決め手。
ゲッレールトの丘やかすかにブダ城も見え、ここまでくるの大変だったけど、この眺めを見て少し疲れが取れました。
シャワーを浴びたらすでに3時。
日本時間だと朝10時頃なのであまり眠くはなかったけど、翌日に備えて布団に入りました。 -
ここからは翌日以降に撮った写真です。
アパートメントの部屋に入るまでの道のり。
まずアパートメント外観。
地下鉄のFerenciek駅すぐそばにあるMaverickHostelが運営していて、チェックインはMaverickHostelのフロントでします。
私が予約したアパートメントは、ホステルから徒歩3~4分の建物です。
チェックイン時手渡されたキーホルダーには鍵が4つついていて、それぞれどの鍵なのかの簡単な説明の書かれた紙もくれました。 -
まずはアパートメントの建物に入るためのドアで1つ目の鍵を使用。
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建物に入るとひんやり。
若干のカビくささを感じながら階段をのぼります。 -
部屋は3階なので、ここでエレベーターに乗ります。
左側に見えるドアがエレベーター。 -
ドアの開け閉めは手動です。
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ドアを開けると、3~4人程乗れそうな空間。
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3階をポチ。
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エレベーターのドアを開けて正面に見える窓。
窓の外は吹き抜けになっていて、同じ建物が続いてます。 -
エレベーターを出て右に見えるドアが私が予約した部屋です。
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いかにもヨーロッパ!という感じのドア。
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ドアの前から振り返ると、こんな感じ。
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Maverick Hostelと書いてあるので、間違いなく私の部屋のようです。
(この建物内でmaverickHostelが貸し出してるのは1部屋だけの模様。ほかの部屋は普通に人が住んでます) -
二つ目の鍵を使って、鉄格子?を開けます。
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そして3つ目の鍵でドアオープン。
この3つ目の鍵が開けるのにちょっとコツがいり、到着時なかなか開かなくて苦労しました。 -
鉄格子は内側から同じ鍵で閉めます。
-
はて、部屋入るのに3つしか鍵使わなかったけど、4つ目はなんだろ…?と考えつつ、内側から鍵を閉めようと思ったら、ドアに見当たらない。
というわけで、4つ目は内側から閉める鍵でした。
こうやってみると別になんてことない手順なのですが、到着時は夜中。
アパートメントの廊下の電気も消えており、真っ暗な中iPhoneのライトだけを頼りに作業したのと、鍵も開ける順番に並んでつけられているわけではなかったのでけっこう難航しました。
なんていうか、ドラクエでもしてる気分(笑
しかもドアにMaverickHostelと書いてあるのも、暗くて最初気づかなかったので、本当にこの部屋であってるかわからず、普通に住人がいる部屋のドアの鍵をガチャガチャ開けてたらどうしよう…と不安になりました(笑
到着するまではちょっと苦労しましたが、実際滞在するととても快適な部屋でした。
目の前にはトラムが走ってて数分おきに来るし、地下鉄の駅も徒歩数分圏内。
部屋も広くてきれいだし。
スーパーがちょっと歩いたりバスやトラム乗ったりしないといけなかったのが不便と言えば不便だったけど、バスもトラムもほんと本数多いので苦にはなりませんでした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- liberty-libertyさん 2017/06/20 21:36:22
- いや〜、面白い!!
- 真魚子さん、こんばんは!
旅行記、大変面白いと思いながら読ませて頂きました(^o^)
何せ、出発時のトラブルから親近感です( ̄▽ ̄)
何故でしょうねっ♪
オンナ一人旅ってコトでかなり慎重に準備したはずなのに
何でこんなコト・・・・・・・って凡ミス
ありますよね〜っ(>_<)
そのドキドキハラハラ感が他人ごとではなく
序盤から一気に引き込まれました(笑)
あと、行けば行ったで
現地での細々したトラブル
トラブルまでいかなくても戸惑うあんなコトやこんなコト
あぁ〜、分かるわ〜(*´∇`*)
分かるし
そのドキドキ感が羨ましくさえある私。
あぁ!!私もまた海外一人旅に出たいよ〜っ!!!
今年は忙しい上にお金もないし
海外一人旅なんて完全に諦めて日々過ごしていましたけど
真魚子さんの臨場感ある旅行記読んでたら
沸々と旅欲が湧いてきました。
この続きは
どんな体験が待っているのでしょう♪
楽しみにしてますね(^o^)/
リバ
- 真魚子さん からの返信 2017/06/26 21:46:53
- RE: いや〜、面白い!!
- こんばんは〜!
コメントありがとうございます☆
> 何せ、出発時のトラブルから親近感です( ̄▽ ̄)
> 何故でしょうねっ♪
> オンナ一人旅ってコトでかなり慎重に準備したはずなのに
> 何でこんなコト・・・・・・・って凡ミス
> ありますよね〜っ(>_<)
> そのドキドキハラハラ感が他人ごとではなく
> 序盤から一気に引き込まれました(笑)
出発時のトラブルは本当に焦りました!
いまとなってはネタですが、初めて絶対忘れちゃいけないものを忘れてしまいました。
鹿児島本線で博多に向かう途中でヒヤヒヤしておりました(笑
>
> あと、行けば行ったで
> 現地での細々したトラブル
> トラブルまでいかなくても戸惑うあんなコトやこんなコト
今回は現地でもトラブルとまではいえないかもしれないけどちょっとした凡ミスや噛みあわなさが続き、あんなに恋い焦がれたハンガリーなのに相性が悪いのかな…と若干しょげました(笑
でもやっぱりいってよかったし、是非また行きたい街です!
>
> あぁ〜、分かるわ〜(*´∇`*)
> 分かるし
> そのドキドキ感が羨ましくさえある私。
> あぁ!!私もまた海外一人旅に出たいよ〜っ!!!
>
> 今年は忙しい上にお金もないし
> 海外一人旅なんて完全に諦めて日々過ごしていましたけど
> 真魚子さんの臨場感ある旅行記読んでたら
> 沸々と旅欲が湧いてきました。
liberty-libertyさんもまた一人旅出ちゃいましょ〜〜!!
旅は行きたい時が行き時!
私もお金ないくせに、今年もまだあと3回旅が控えてます…(苦笑
旅に使うお金をきちんと貯めれば相当な金額になりそうですが、そこは気づかないふりです(笑
それに、liberty-libertyさんの言葉で綴られる旅行記を読みたいです☆
引き続き、ぼちぼち書いていきたいと思いますので、またよろしくお願いします〜。
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