2017/05/01 - 2017/05/06
2680位(同エリア17446件中)
れもん88さん
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- 旅行記1冊
- クチコミ2件
- Q&A回答4件
- 2,063アクセス
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したいことを一杯ちりばめた、バリ旅行。
まずは、特典航空券でファーストクラスに乗ることだ。
総勢4名、ファーストクラスは2席ゲット、同じ飛行機で、
ビジネスクラスを2席ゲットできた。
写真が500枚超えになってしまったけど、どうしても一冊にまとめたかった。
さあ!バリ島に出発。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月30日 20:30
羽田空港は端午の節句仕様。 -
まずは、ドコモショップで海外仕様に phone の最終チェック。
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羽田空港日本橋で、まず気記念写真
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羽田空港、日本橋の先で、書道の体験が出来るところがあった。
外人が多いのかと思いきや、日本人が多いと言っていた。 -
羽田に就航している、各国の飛行機。
縮尺どうりなので、大きさが一目瞭然。 -
イルミネーションが綺麗だ。
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江戸舞台にあった、5月飾り。
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ファーストクラスでチェックイン。
嬉しいね。 -
地上職員に案内されて、出発ロビーへ。
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即 ANAファーストクラスラウンジへ。
ダイニングhは満席で、8人待機中とのこと。
ソファーも満席。 テーブルでとりあえず乾杯。 -
4人だと、たくさん頼んでも、シェアーできるので、
色々なものが食べられるのが、いいところだ。 -
海鮮丼と山菜そば。
海鮮丼は今一だったかな。 -
いよいよ、ダイニングhが空いたという呼び出しがあった。
ダイニングhの為に、わざわざ深夜便にする人がいるそうだ。 -
残念ながら、
4月の限定メニュー
茨城県産牛ロースのステーキ と
信州サーモン燻製の瞬間焼き、イカスミパスタ添え焼き菜種オイルソース
は完売だった。 残念。
なので、キンメダイの煮つけ。 -
鳥の照り焼き
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酸辣湯麺
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鱸のソテー マスタード風味。
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マリネポークのロースト 熟成味噌ソース。
どんだけ食べるんじゃい状態。 一人で、ではありませんよ。
総勢4人。 ビールとジントニックとともに。 -
ビジネスクラスラウンジにも行ってみた。
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日本酒がセルフ状態。
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ビジネスラウンジは更に人が多い。
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ポテトサラダ。
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女二人はビジネスクラス。
ビジネスでも十分満足。
またまた、シャンパンで乾杯。最高だね。 -
このミックスナッツ美味しかった。
ちなみに24時を過ぎてる。 それでも飲むのだ。 -
すぐ寝てしまうのは、もったいない。
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日本時間、夜中の三時に、機内朝食。
ビジネスクラスもほぼ満席だが、ほぼみんな食べてる。
昨日の夜から、何食目だろうか? -
こちらは松花堂弁当
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夜中なのに、ビデオも見てしまうのだ。
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あっという間にバンコク到着。
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ファーストクラスラウンジまでカートで送ってくれる。
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空港内免税エリア。
バンコクらしい。 -
ラウンジに入る前に、免税店で口紅をチェック。
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タイ航空ファーストクラスラウンジのダイニング。
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誰もいない。とりあえず写真。
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またまた、意地汚く食す。
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ラウンジでまったり。
早速、空港フリーWi-Fiを試す。
凄い時代だ。 -
リーニュクレール写真も試す。
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ロイヤルオーキッドスパで30分のフットマッサージャを受ける。
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4人同時にマッサージを受ける事が出来た。
気持ちよかったね。 -
スパ内。
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スパ内。
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ラウンジに戻って、また一休み。
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早朝のスワンナプーム国際空港、ファーストクラスラウンジと
ビジネスクラスラウンジを堪能 -
9:35 TG431でバリ島へ。
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スタッガートシートっていうんだよね。
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朝から、ジントニック。
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機内食もまあまあ。
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紫のスイーツ。 味はとても良かった。
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もうすぐバリ着。
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定刻、ングラ・ライ国際空港に到着。
入国審査に長蛇の列。かなり時間を要した。 -
このお迎えの人々の中から、今日の宿泊地、ウリンビラスの人を見つけられるかな~~?
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無事に合流。
この車でスミニャックの、The Ulin Villas-Spaへ向かいます。 -
ここを選んだポイントは、
★ スミニャックの立地のいい場所にあること。
★ 空港無料送迎サービスがあること。
★ ビラであること。
★ 口コミ評価が高くて、コスパがいいこと。
以上の条件で選んだ。 -
ビラ内レストラン。
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部屋まで送ってもらいます。
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400平米の2ベッドルームビラ。
一泊 54,444円 (一人 13,611円) -
天蓋付きベッド。
夜は虫よけ、蚊帳だね。 -
解放感のあるバスタブ。
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この部屋にバスタブ、シャワールーム、トイレ、洗面台、そしてなんと、
洋服ダンスが置いてあった。
部屋全体が湿気らないのが凄い。 -
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ベッドにこんなに可愛い、折り紙ではなくて、日本だと、きょうぎの様な木の皮みたいもので出来た、人形。
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手前がダイニングルーム。
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ダイニングルーム。
大皿にウエルカムフルーツが置いてある。 -
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アフタヌーンティーはホテル代に含まれていた。
ここに2泊するが、明日は一日中ウブドを回るので、
今日しか無料アフタヌーンティーは楽しめないので、堪能する。 -
一番下のピザ、美味しかった。
温かかった。 -
早速、スミニャックの町へ繰り出そう。
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ウリンビラを出て、すぐジャラン・カユ・アヤに出る。
オシャレなカフェが並んでいる。 -
陽気な店員さん。
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ワォ~~
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ビーチサンダルにつけるブローチを売ってた。
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スミニャックスクエアー
ここで両替 -
ビーチに向かって歩いていく。
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雲が厚く、サンセットは見れなかった。
明日予定している、タナロット寺院の夕陽まで、お預けだ。 -
薄っすらと、赤くなってるね。
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目指してきたわけではないが、ビーチ沿いの人気店 KU DE TAに出た。
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「クデタ」は今年(2010年)でオープン後10周年を迎えます。「クデタ」があるから今のスミニャックの発展があると言っても過言ではないほど、2000年のオープン時のセンセーションと言ったら、大変なものでした。
とバリナビに書いてあった。 -
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いい雰囲気だ。
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ビーチフロントの席は予約で一杯みたい。
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中庭の噴水。
ビーチ沿いは、流石満席で、この噴水の向こう側の席だった。 -
日本語メニューも写真付きメニューもなく、適当に頼んだ。
Spring Chicken. 290,000ルピア。 -
Sirloin 250 gram 440,000ルピア
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Grill Squid. 190,000ルピア
オリーブオイルとともに、色々なパンも提供された。
ビンタンビールとミネラルウォータさーびー、18%の税、サービス。
Total 1,425,600ルピア(¥12,1777) 高いね。 -
美女軍団もレストランの雰囲気を良くしてる?
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KU DE TA エントランスのライト。
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ウリンビラへの帰り道
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優しい光を放つキャンドルライト いいね!!
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小腹がすいたので、ルームサービスを頼んだ。
スープヌードル -
サテ
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フレンチフライ
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タコス。
ミニバーば無料、ジュウス類はいっぱいあったが、ビールは2本だけだったので、
隣のコンビニで購入。
コンビニのお姉さん、レジを打たずに、わざと料金をぼったくろうとした。
あぶない あぶない。 -
ミーゴレン
全部で 535,000ルピア(¥4,517)
やっぱり、KU DE TA は高いね。
羽田を出発して、22時間、濃厚な時間だったね。 -
チャナン。
バリのヒンドゥー教徒は、毎日決められた場所にチャナンをお線香と一緒に供えて、聖水を振りかけます。
お供え物は地面より上にあるときは神様への捧げ物、地面に直接置かれているときは悪霊への捧げ物。
と書いてあった。 -
気持ちのいい朝。
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朝食はホテル内レストランで、メニューからオーダーして頼む。
フルーツボール。 かなり量がある。 -
生のフルーツジュースもオーダー
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私がオーダーしたメインディッシュ。
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こっちはナシゴレン。
朝食後はウブド一日観光へ出発。 -
ウリンビラで手配してもらった、一日チャーター車。
朝8:30出発 約12時間チャーターして、ガソリン込で950,000ルピア。
かなりコスパが良い。 -
なんていう寺院だかわからない。
トイレ休憩も兼ねここに入る。しまった!紙幣を少額のものに変えるのを忘れた。
トイレで、2,000ルピア(15円位)必要だったが、こまかいのが無いと言ったら、
お金は取られなかった。 -
Brtuan Temple と いうらしい。
入場料は無く、寄付だった。 -
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日本語ガイドがいたら、色々説明してくれるんだろうけど、
知識がなく、とりあえず写真を撮っておく。 -
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小雨が降っていた。
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ウブド ゴア・ガジャに到着。
入場料は15,000ルピア。 -
入り口には、お土産店が並ぶ。
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11世紀ごろの古代遺跡。
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沐浴場の女神像。
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第二次世界大戦以降のバリ最高の遺跡らしい。
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洞窟入口
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ゴア・ガジャとは像の洞窟という意味だそうだ。
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3体のリンガ(男根)
ヒンドゥーの3大神、シバァ、ヴィシュヌ、ブラフナを表している。 -
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いかにもチップ目当ての怪しいおじさんが、声をかけてきた。
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どうも、上から落ちてきた岩とか、仏教がどうとか、言ってるみたい。
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チップをくれそうな人を見分けて声をかけちいるんだと思う。
オジサン、今日は儲かったかな? -
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グヌン・カウイに到着。こんな坂をかなり下る。
両脇には露店が並ぶ。 -
グヌン・カウイへ行く途中の石段沿いにある、露店。
手編みの水着が売っていた。 -
次に来たのが、グヌン・カウイ。
世界遺産。
入口から数百段の石段を下りていくと、ライステラスが広がっていた。 -
東屋が建ってる。
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アナック・ウンス王の4人の王妃の陵墓。
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白人の子供は可愛いね。 腰のピンクのサロンも白い肌によく似合う。
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遺跡の前を流れるパクリサン川。
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石窟遺跡 グヌン・カウイの巨大なチャンディ(王家の記念碑)
パンフレットはよくこのアングルで写ってるよね。 -
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岩の表面を切り出し、1個の建造物の様に仕上げられているこの様式は、
インドの影響が広くインドネシアに伝わったことを示す貴重な遺跡だそうだ。 -
かなり汚れてるけど、木彫りの髪留めが、ウブドらしい。
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喉が渇いたので、ココナッツジュースを買った。
20,000ルピア。
入口のほうにあった店では、もっと大きいのを、5,000ルピアで売っていたらしいが、
オジサン?お兄さん?の売り上げに協力出来てよかったよ。 -
味は微妙だけど、旅の記念。
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ティルタ・ウンプル到着。
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境内に入ってすぐに立っています。台座だけでも人よりも高く、かなり大きな石像でした。インドラ神は、悪い王、マヤ・ダワナと戦って討ち果たし、ティルタ・ウンプル寺院の聖なる泉をもたらしたという伝説があります。
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世界遺産 ティルタ・ウンプル
聖なる泉の沸く寺院。 -
セクシーな背中
沐浴するのかな? -
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10-14世紀に栄えたワルマデワ王朝の遺跡
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沐浴場
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ボマ Boma を刻んだ門
バリ島の門にはよく魔除けの獣が刻まれています(ほとんどなのかもしれません)。このボマは邪悪な霊が入ってくるのを防ぐのだそうです。 -
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この門にもボマ Boma を刻まれてる。
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寺院で貸してくれるサロンがあまりに臭いので、
マイサロンを購入。
聖水をかける。 -
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聖峰アグン山に降った水がここに湧き出ているといわれています。
聖なる泉 -
故スカルノハッタ大統領の別荘がティルタ・エンプルを見下ろす丘の上に建っています。
スカルノはここから双眼鏡で女性の沐浴姿を眺め、
気に入った女性がいると使いを出して、呼びつけたという話は
有名らしい。 -
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観光地には、どこもこの様な土産物屋が並ぶ。
価格交渉するのも、面白い。 -
テガラランのライステラスへ行く途中、段々畑ではないが、
米の収穫作業をしていた。 -
機械ではなく、すべて手作業なんだね。
こっちを向いて、手を振ってくれた。
テガラランについたが、あまりの人の多さと、時間が押していたので、
パススルーすることにした。グヌン・カウイのライステラスの方が良かった。 -
昼食はフォーシーズンズホテル内のアユンテラスを予定していたが、
時間的に無理なので、王宮見学もパスして、ウブド市場へ。 -
市場もじっくり見ている時間はない。
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ウブド市場の前で、昼食タイム。
スマホも充電させてもらう。 -
イカの料理。
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ナシゴレン。
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チキンカレー
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みんなでフリーWi-Fiのチェック。
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もち米の様なご飯がついてきた。
ビンタンビール大瓶3本とコーラ2本 税・サービス15.5%
全部で 453,915ルピア(3892円)。
フォーシーズンズホテル内のアユンテラスで食べていたら、この金額は一人分だ。
出てくる料理が違うから、比べられないか。 -
朝 ホテルを出てから、道はどこもかなり渋滞していた。
3時半にはウブド市場を出発しなければならないので、
雰囲気だけを、急いで満喫。 -
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ウブド市場。
もうちょっと、見たかったな。 -
世界遺産 タマン・アユン寺院に到着。
入場料は20,000ルピア
入口。石の割れ門 -
寺院を周回する水路は田園へと流れ、
周辺にある集落の稲作を支えているため、世界遺産に登録さた。
ブサキ寺院についで2番目に大きな寺院。 -
タマン・アユン寺院のハイライト。
メルと呼ばれるシュロぶきの「宝塔」が10基ライト -
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この三人の子供の寄り添う後姿、良いでしょ。
なんと微笑ましい。 -
レストランみたい。
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タナロット寺院到着。
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タナロット寺院までの参道
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タナは「大地」、ロットは「海」を意味し、島の西側の海に浮かぶ印象的な岩の上に建設されてる。
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完全に潮は引いていないが、歩いて行ける。
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この寺院の建立は、16世紀、ジャワの高僧ニラルタがこの地を訪れた時に、海に浮かぶ岩島の美しさに心を惹かれ、村人に寺院の建立を薦めたのがきっかけと言われている。
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レストランの灯り。
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かなり波が凄い。
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今日も雲が多く夕陽はおわづけだ。
明日のジンバランのサンセットを期待しよう。 -
タナロット寺院観光を終えて、本日のウブド世界遺産をまわる旅、
ミッション終了だ。 -
ウインビラスに帰ってきた。
本日最大のイベント、私の誕生日バーベキューパーティーだ。
こんなデコレーションをしていてくれた。 -
??歳の誕生日おめでとう。
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サラダ。
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なんかオクラのような野菜。
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ガーデンで魚や肉野菜を焼いてくれる。
ちょっとイメージが違った。自分たちで焼くんだと思ってた。 -
バーベキューソースの種類が多い。
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すべて串焼きなのも、ダイナミックにかけてる。
この年になると、シーフードや野菜が美味しい。 -
デザートみたい。
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一通り食べ終わったころ、
ピンポーン、ピンポーンと玄関のチャイム。
ホテルのスタッフが7~8人で、歌を歌いながら、バースデーケーキを持ってきてくれた。 -
ごめん 私のカメラにはスタッフの写真が写ってない。
このケーキ大きいんだよ。
今日も、濃厚な 充実した一日だった。
Happy Birthday~~ 記憶に残る思い出ありがとう!。 -
三日目の朝。
お腹はすいてないが、ついている朝食はやはり食べよう。
今日は違うフルーツボールとシリアルを頼んでみた。 -
フレッシュジュースも違うものを頼んでみた。
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無料のシャトルサービスでビンタンスーパーマーケットまで送ってもらった。
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ビンタンスーパーマーケット入口。
ここでヘアービタミンを買った。紫外線で傷んだ髪に良いらしい。 -
ジャラン・ラヤ・スミニャック通り。
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アクセサリーショップ
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凄い品そろえ、これだけあると、選ぶのに迷うな~~
自分用のお気に入りのアクセサリーをゲット。 -
ビンタンスーパーマーケトからタクシーへビラへ戻る。
メーターは倒してもらえず、1,000ルピア、まあ時間がないので、それでてをうつ。 -
ビラに戻ってくると、声をかけられた。
今まで、メールでやり取りしていた、ホテルマンの YUSNAWAさんだった。
誕生日のセレモニーありがとう。ウブドの手配ありがとう。
かけがえのない、思い出になりました。 -
12:00 ウリンビラスともお別れだ。
ビラの送迎サービスで次の宿泊地、ジンバランにあるインターコンチネンタルバリ
へ送ってもらった。
途中、バリコーヒーの直販所へ連れて行ってもらった。(連れていかれたかな) -
良い香りだ。
日本語で説明してくれる人は、今はいなかったので、英語の説明だった。
何か雄豆と雌豆があるらしい。 -
このお姉さんが、早口の英語で説明してくれた。
バリで採れるコーヒーは強いテイストの「アラビカ」とマイルドな風味の「ロブスタ」の2種類だそうだ。 -
左がアイスコーヒー、スムージーの様になってる。
美味しかったな~~。 -
幻のコーヒー「コピ・ルアック」
ジャコウネコが食したコーヒー豆がその消化器官を通り抜けて、ウ●コとして出てきたもの。
値段を書いた紙をなくしてしまった。 -
コピ・ルアックを試飲したかったけど、無いそうだ。
買う気はなかったのだが、息子がえらく気に入って、
アラビカ種の珈琲、200グラム、6袋と、
ココナッツの珈琲クリーマー6箱お買い上げ。840,000ルピア(¥7,234) -
-
ゴールデンラビット’ツ 珈琲ファクトリーレポート。
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インターコンチネンタル到着。
写真を撮り忘れたら、もう一回、ドラを鳴らしてくれた。
送ってきてくれた、ウリンビラスのスタッフさんともお別れだ。 -
インターコンチネンタルを選んだ理由
★ イカン・バカールで食事をしたかったから、ジンバランにあること。
★ ビラではなく、リゾートホテルであること。
★ クラブルームに泊まること。
★ 世界無形文化遺産のバリ舞踏が無料で見られること。
★ コスパが良いこと。(アヤナかリンパかインターコンチネンタルかで、迷った)
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チェックインはクラブ専用カウンターで。
クラブルーム79平米 返金不可 一室4名 税込み¥61,751.
クラブスィート103平米 返金不可 一室4名 税込み¥106,462、
にしようかどうか迷ったが、もしかすると現地で、無料アップグレードがあるかもしれないので、安いほうを予約した。
やりました!!! アップグレードされていました。 -
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リンパはクラブルームは無いし、38平米の部屋を二部屋とると、
返金不可で¥33,502×2=¥67,004.
アヤナのクラブルームは4人一緒の部屋がないので、
返金不可 48平米 ¥62,205×2=¥124,410だった。
ロックバーのためだとしても、コスパが良くない。 -
こちらは、エキストラベッド 2台。
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103平米。すごく広い、解放感がある。
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ウエルカムフルーツとフラワーアレンジメント
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こっちがメインのベッド。
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大きなジャグジー付きバス。
テンションアップ。 -
広いデスク。
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キッチン
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バルコニーから見える、クラブルーム専用プール。
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早速、アフタヌーンティータイムなので、クラブラウンジへGO.
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選び抜かれた紅茶がおススメらしい。
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ティーセット。
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バイキングの軽食
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ホテル内散策
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プライベートビーチがあるのがいい。
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テニスコート
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インターコンチネンタル内 ビラ
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開いていたので、ちょと部屋をのぞかせてもらった。
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2階建てなんだ。
その他は、ウリンビラスとあまり変わらないね。 -
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16:30からあの、おまちかねのカクテルタイム。
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いいね!
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いいね!!
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いいね!!!
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ホールのチーズ。大きいよ。
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一皿目はこんなチョイスで。
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シャンパンにカクテル 最高だ!
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アルコールがダメな人は、コスパが悪いかの知れないけど、
朝食、アフタヌーンティー、カクテルタイム、24時間の軽食と
ソフトドリンクサービス、これだけでもととっちゃうね。 -
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ホテル内ショップもチェック。
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ウインドーショッピングも楽しみだ。
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ジンバランガーデンビュッフェ
赤に黄色に緑 ワクワクする配色だ。 -
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19:30からバリ舞踊が行われる。
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ガーデンにある露店。
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サンセットビーチバー&グリル。
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カクテルタイム中は、このサンセットビーチバーでの飲み物もただだ。
これが凄いでしょ。クラブルーム専用ブールサイドでも無料だよ。 -
いい感じにくらくなってきたが、またもや雲が厚く、
真っ赤なサンセットはお預けだ。 -
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お決まりのポーズ。
良い年の息子がヤダと言わず、こんなポーズをとることが、奇跡の一枚。 -
波の音がお届けでいないのが残念。
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ビーチ沿いのイカンバカール
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何店舗の並んでいる。
呼び込みのお兄さん達が寄って来るが、
今お腹がいっぱいだし、飲んできたばかりだし、後で必ず来るからね! -
焼きトウモロコシ。
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生のガムランの演奏。
バリを感じさせてくれる瞬間。 -
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バリの王国時代に宮廷舞踊として生まれたレゴンダンス
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ケチャダンス
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元々群舞だったのが、成人前の少年によって演じられるソロ舞踊。戦場に赴く戦士の舞として、凛々しくもどことなく寂しさ漂う演技のバリスダンスも見る事が出来た
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記念写真も撮れた。
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イカンバカールタイム。
インターコンチネンタルのプライベートビーチになるのかな?
ガイドブックによると、ムアヤ・ビーチ地区にある、シーフード屋台。 -
酔っぱらっても大丈夫。
ちょい歩きで部屋へ帰れる。 -
夕方にチェックしてあった、確か3軒めの屋台。
2人前のセットメニューを3人でシェアーして食べる。
息子は部屋へ帰った、 -
野菜の炒め物。
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見て見て!
ハマグリにロブスター、想像していたより大きい。
エビに、イカに、スナッパーという魚(タイ)、この魚が美味しかった。 -
ご飯に大瓶のビールが2本ついて、700,000ルピア(¥6.000くらい)
大満足 だって だって -
目の前が海、この雰囲気、波の音を聞きながら、
焼きたてのシーフード もう最高だよ。 -
部屋にあった、サービスのインドネシアワイン。
もう飲めないので、お土産に持って帰ることにする。
息子は一人、ルームサービスでナシゴレンを頼んだ。
今日は、ジャグジーに浸かってから、寝ます。
おやすみ。 -
気持ちのいい朝。
5か所から選べる朝食。
タマンギタテラス
ジンバランガーデン
ルームダイニング
クラブラウンジ
クラブプールのプールサイド
口コミで一番人気のタマンギタテラスにした。 -
朝から日本酒は飲まないよ。
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カプチーノとフルーツから。
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アジアの食事は、やっぱり麵がいい。
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ガムランは大きくわけて、ジャワのガムランとバリのガムランとに分けられます。
ジャワのガムランは宮廷音楽風のゆったりとした感じのものです。
バリのガムランはもう少し躍動的な感じのものです、と書いてあった。 -
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〇〇年ぶりのプールも堪能。
昔の水着で泳いでます。 -
ホテル内、庭の池
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まめあじの様な魚がはねていた。
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そろそろ、次のホテルへ移動の為に、部屋へ戻る。
私としたことが、スパ ウルワツのジャグジーとスチームルーム、サウナを
利用するのを忘れた。 -
部屋に飾られていた人形。
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リゾートライフを満喫しました。
インターコンチネンタルホテルともお別れだ。 -
バリ島での最後の宿泊地、カユマ二ス・ジンバラン。スタッフの方が、インターコンチネンタルまでお迎えに来てくれた。
このホテルを選んだ理由
★ トリップアドバイザーでの口コミ評価が高かった。
★ カユマ二スの朝食が食べたかった
★ ウリンビラスとの違いがあるのか、知りたかった。
★ 空港までの往復無料送迎があること。
★ バリには10万円を超えるビラが沢山あるが、コスパが良いこと。 -
ウエルカムドリンクと軽食。
この揚げ物、とっても美味しかった。 -
壁がない。暑いが、解放感がある。
バリ島の家をそのまま再現しているらしい。 雨季もこれで過ごせるんだね。 -
プール。深さ1.5メートル。
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冷房がガンガン聞いていた。
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しきりのない、バスタブ。
これもちょっと楽しみにしてきた。 -
そしてトイレ。
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バスタブ、洗面台、トイレがこんな感じ。
2ベッドルームビラだから、もう一つ同じものがある。 -
ダイニングルーム。から撮った、ベッドルームの写真。
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4時30分にエステを頼んだので、それまでビラの周りを散策。
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町中のマッサージは安い。
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ローカルフード。
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1時間のフットマッサージをする。
一人、70,000ルピア。(¥600)
ベトナムの様に、マダムチップと言われるかと思っていたら、
なにもいわれず、++もなかった。 上手だったよ。
ハエがブンブン飛んでいたのが、難だが。 -
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帰ってきて、アフタヌーンティータイム。
やはり、料金に含まれている。ミニバーも無料だ。 -
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カユマ二スがらビーチまでは、徒歩5分。
今日はオレンジの夕陽を見せてね。 -
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お姉さん、売れてますか?
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ビーチサイドにある、ベルモンド・ジンバラン・プリ・バリ ホテル。
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4時30分 エステの時間だ。
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料金の説明や、どのオイルを使うか、とか
体の状態の問診を受ける。 -
ジンジャージュース。
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エステルーム
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まず足から綺麗に洗ってくれる。
そういえば、さっき足マッサージで拭いてもらったばかりだ。 -
この紙パンツに履き替える。
1時間30分の全身エステ。
2人で1,838,200ルピア (一人¥7,800くらい)
町中とホテル選択しがあっていいね。 -
エステ後、急いで、ビーチへ、サンセット、サンセット。
昼間 あんなに晴れてたのに、雲はあつかった。
サンセットよりびっくりしたのが、ウエディングドレスのカップル軍団 -
あっちも、こっちも、写真撮影。
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お決まりのポーズかな?
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そらは薄っすら赤かった。
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ビーチで何してるの?
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踊ってるけど、何なんだろう?
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ホテルの無料プライベートカーサービスでヌサドゥアのバリコレクションまで
送ってもらった。これは嬉しいサービスだ。 -
ヌサドゥアの中心部にある、一大ショッピングエリア。
バリ・コレクション -
見て、このロブスター。 8千円だって。
イカンバカールのより大きいけど、イカンバカールの屋台はやっぱり安かったね。 -
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そごうもはいってる。
バリ・コレクションは日本人が多かった。 -
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頼まれていたお土産も買ったので、夕食タイム。
このライブをやってる店にした。
アリスのスバルを歌ってた。 -
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サラダバーはセルフサービス。
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この料理を4人でシェアー
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オシャレなブティックが多い。
値段も高い。
9時30分にまた迎えに来てもらった。 -
昨夜はバリコレクションから帰った後、シャワーを浴びてから、
ホテルの隣にある、人気レストランCucaへ行く予定だったが、
部屋のシャワーが壊れていて、修理に時間がかかり、
Cucaは終わってしまった。なのでルームサービスを頼んで、
バリ島ラストナイトの酒盛りをした。 -
楽しみにしていた、カユマ二スでの朝食。
オーダー方式だ。 -
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みんなで違うものを頼んだ。
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毎日食べた、ナシゴレン。
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スパイシーなお粥。
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トリュフ・エッグ
これは、外してはいけないんだよね。 -
おススメのアボカドジュース
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カユマ二ストースト
はちみつとシナモンシュガーがついている。
自家製のシナモンシュガーが美味しいと言ったらら、小分けしたのをいただいてしまった。
ありがとう。 -
バリ島からの特典航空券、平会員のユナイテッド航空のマイラーには、
ゴールデンウイークなので、取るのは難しかった。
いろんなルートを検討したが、バンコクからならファーストクラス2席、
ビジネスシート2席取れるので、バリーバンコク間はエアーアジアで、
日本に帰る、前日に移動する事にした。
バンコクも大好きなので。 -
なんと、ウイスキーを買うとこのスーツケースがもらえるらしい。
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ングラ・ライ国際空港内
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ルピアが残っているので、ビール休憩。
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みんなで2万円をスミニャックビレッジで両替して、これだけ残った。
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エアーアジアなので、ドンムアン空港に到着。
空港から市内まで、ぼったくられても500バーツと思っていたが、
タクシーと書いてある、チケットビューローで1000バーツと言っている。
外人も並んでいたし、値上がりしたのかなと思って、乗った。
やっぱり 高かったみたい。 でも時間もないし、4人で乗るのだから、
まあいいしよう。 -
バンコクでの宿泊、ルブア・ステートタワーホテル。ここを選んだ理由は、
★ スカイバー シロッコがあること。
★ チャオプラヤ川のリバーサイドであること。
★ チャイナタウンに近いこと。
★ 明日 午前4時には、ホテルを出発するので、料金が安いこと。
一室2名 ¥14,972 だった。
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66平米 かなり広い。
立地もいいし、この広さ、コスパが良いよね。 -
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バルコニー付
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夜はライトアップが綺麗だろうな。
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都会だ。
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ルブアの最寄り駅、サパーンタクシン駅からベニンシュラボートに乗る。
時間があれば、チャオプラヤエクスプレスでチャイナタウンまで行きたいが、
4人なので、タクシーで効率よく、行きたい所をまわることにする。
まず、無料ボート体験。 -
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ペニンシュラホテル内をちょこっと散策。
バンコクに来たら、日本人を多く見かける。 -
プールもチェック。
ペニンシュラのベルデスクなら、ワット・アルンによって、入場はしないが、
夕陽にはえる寺の写真を撮って、チャイナタウンに行ってと、タクシーの運転手に
タイ語で伝えてくれると思ったのだが、そんなめんどくさいことは、してくれなかった。
一言、ヤワラートだけだった。お腹もすいているし、マ、良いか。 -
チャイナタウン 到着。
T&Kシーフード。 -
フカヒレの姿煮の大。
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アワビに、青菜の炒め物。
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エビ。
ビール コーラ ご飯で 2,000バーツ弱だった。(¥6,000くらい) -
はしご 2軒目はテキサス・スキ
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もう アルコールは飲めなかった。
無料のウーロン茶。 -
テキサス・スキはたれが美味しい。
400バーツ弱だったと思う。(¥1,200) -
奥の、巨大なへびの様な魚はなんだろう?
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バンコクは露店の規制が始まっているみたいだけど、
無くなったら、寂しいよね。 -
次の目的地、カオサンロードへタクシーで移動。
サソリを食べてる。
タイ人かと思ったら、日本人だった。 -
恐る恐る、ドリアン挑戦。
香りは、生ゴミの匂い。タイのは少し匂いはきつくないみたい?
味は4人みんな違う意見。 -
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ネイルを進められるが、時間ないんだ。
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カオサンの夜は、わくわくする。
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賑わってるね。
カオサンロードで、3軒めのはしご、タイ料理を食べる予定だったが、
お腹がまだすいてない。
タクシーでソイカーボーイへ移動 -
カオサンロードからタクシーでソイカーボーイへ移動。
草なぎ君のドラマ、うその戦争は、ここのシーンから始まったよね。 -
ネオンちかちかにお姉さん、おかまさん、どう見てもおばさん、
凄いなぁ
ゆっくり、ソイカーボーイを一往復して、タクシーでルブアへ戻った。 -
ルブアの屋上、スカイバー。
今日はここに泊まるから、安心して飲める。 -
前に来たときは、生バンドは入っていなかった。
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シロッコのシンパンブース。
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金曜日の夜、超満員。
毎日満員かな?
宿泊している人は、優先的にエレベーターに載せてくれた。 -
バンコクの夜を堪能。
あっという間に過ぎた、今年のゴールデンウイーク、
色々な思い出を、みんなで共有できるって、いいね。 -
帰りは同じ飛行機のチケットを取る事が出来なかった。
7:10発 台北、ソウル経由 成田 ビジネスクラス
7:35発 成田 直行 ファーストクラス エアバス380だ -
ロイヤルファーストのチェックイン。
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椅子に座って、タイ航空ラベルの水が提供された。
エスコートされて、入国審査のところへ行く。
姉夫婦がファーストクラスで、私と息子はビジネスだったが、
すべて一緒にやってくれた。 -
ファーストクラスラウンジまでカートで移動。
乗り込むとき、ステップ台まで、出してくれた。 -
タイ王室御用達として作り始められたベンジャロン焼き -
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ホットチョコレート
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お粥
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ライススープ?
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ロイヤルスパで私たちは30分の肩のマッサージ
(行が足マッサージだったので)
姉夫婦は1時間のタイ式マッサージ -
TG643のビジネスシート
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フルーツ
パイナップルのカットが可愛い。 -
メインディッシュ
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あっという間に台北着。
30分のストップ
台北らしいところを、写真に撮っておく。 -
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羽田もスターウォーズのフィギュアがあったけど、
最新映画とかあったの? -
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これ可愛いね。
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30分たって、インチョンへ向かって出発と思ったら、
システムトラブルとかで、2時間30分位、機内で待機
や~~参った。 -
何とか出発する事が出来た。
台北、インチョン間の機内食。 -
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私のと息子のと、もちろん違うものを頼んだので、並べて写真撮った。
お腹が空いているわけではないが、食べるは最高。目だけで楽しめる。 -
当然のように、インチョンにつくと、乗り継ぎのアシアナ便は、
出発してしまっていた。
仁川空港近くに泊まることに。
勿論、タイ航空のスタッフがホテルと食事を用意してくれた。 -
仁川空港からホテルに向かう途中、夕陽が~~
でも本来、アジアのビーチの夕焼けは空一面オレンジでこんなんじゃないよね。
昔、ランカウイ島のサンセットは素晴らしかったよ。 -
息子がなんとか今日中に帰りたがっていたが、どの便も満席で、今日は無理だそうだ。
用意された、Nest Hotel の夕食。 -
食事は無料だが、アルコールは自前、
のはずが、頼んだものがなかったので、ホテルのお詫びの、ピザとドリンクを
無料にしてくれた。大きいピザだったよ。 -
ロビーにあった置物。
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ホテル内ジム。
サウナ室もあった。垢すりがしたかったが、やってくれる人がいなかった。
露天風呂や大きなお風呂がった。 -
テレビは孤独のグルメがやってった。
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普通のビジネスホテル。
私は明日の仕事の予定がパーだが、この年になるとあまり働きたくないので、
腹も立たないが、息子は明日が日曜日で、予備日が取ったあったので、
仕事に差し支えなくてよかった。 -
朝。いよいよ日本に帰れそう。
仁川は海の近くなんだよね。 -
昨日は相棒が息子ではなっかたら、明洞辺りへ行ってみたがったが、
まあ、ゆっくりしたので、良しとしよう。 -
朝食バイキング。
昨日サウナたくさんいた人は、ほぼキャビンアテンダントだったみたい。
空港に近いからね。ロビーには各航空会社の制服を着たお姉さんだらけだった。 -
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今日もフルーツをたくさん食べよう。
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さすが、韓国。このキムチの種類。
沢蟹のキムチが美味しかった。 -
お粥にうどん。
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このホテルだよ。
10時発のアシアナ航空で成田へ帰ります。 -
仁川空港のビジネスクラスラウンジをチェック。
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ビールは缶ではなくて、生ビール。
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マッサージチェアー
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またまたお粥。
カップラーメンを4個ディバッグに入れて、ゲットしてきました。 -
空港内の韓国文化を体験できるスペース。
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免税エリアのフードコート。
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10:00 成田に向けて帰ります。
アシアナ航空の何便だったかも忘れた。 -
私の機内食。
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同じく、帰国できなかった、福岡の方が、遅延証明書をもらっていたので、
私も貰っておいた。日本に帰って、カード保険会社に問い合わせたところ、
私のカードと息子のカードに2万円づつ、付帯されていた。
宿泊と飲食とそれに伴う交通費がでるらしい。すべてタイ航空が出してくれたので、
保険は下りない。
なんだ、高いレストランで焼肉食べるんだったな。 なんでも知らないと損するね。 -
ここまで見てくれた方ありがとう。
やっぱり海は良いな。
一度はファーストクラスに乗りたいと思って始めた、陸マイラー歴〇年。
2017年ゴールデンウイーク、息子をファーストクラスに乗せられて、良かった。
またこれからも、せっせと頑張るよ。
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