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2017/4/30~2017/5/7の日程でスイス旅行。<br /><br />2017/4/30:チューリッヒ滞在<br />2017/5/01:グリンデルワルト滞在(二連泊)<br />2017/5/03:ヴェンゲン滞在(二連泊)<br />2017/5/05:チューリッヒ滞在<br />2017/5/06:帰国、日本着は7日<br /><br />5/4から5/5にラウターブルネン経由でシュルトホルンの展望台に向かうまでの写真をランダムに。<br />今回の旅行で私の一番のハイライトでした。

念願のアルプス / ヴェンゲン~シュルトホルン編

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2017/04/30 - 2017/05/07

10位(同エリア60件中)

4

46

銭形幸一

銭形幸一さん

2017/4/30~2017/5/7の日程でスイス旅行。

2017/4/30:チューリッヒ滞在
2017/5/01:グリンデルワルト滞在(二連泊)
2017/5/03:ヴェンゲン滞在(二連泊)
2017/5/05:チューリッヒ滞在
2017/5/06:帰国、日本着は7日

5/4から5/5にラウターブルネン経由でシュルトホルンの展望台に向かうまでの写真をランダムに。
今回の旅行で私の一番のハイライトでした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
航空会社
スイスインターナショナルエアラインズ
旅行の手配内容
個別手配

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  • 宿泊したレッジーナ。

    宿泊したレッジーナ。

  • 朝食会場。<br />ここはツアー客向けのラウンジでした。

    朝食会場。
    ここはツアー客向けのラウンジでした。

  • 私たちはここで朝食。

    私たちはここで朝食。

  • 部屋のテラスからの黎明のユングフラウ、ブライトホルン

    部屋のテラスからの黎明のユングフラウ、ブライトホルン

  • ヴェンゲンの集落、なかなか陽が差し込みません。<br />稜線上の頂から明るくなり始める様は新鮮でした。

    ヴェンゲンの集落、なかなか陽が差し込みません。
    稜線上の頂から明るくなり始める様は新鮮でした。

  • ユングフラウ嬢/4,158m<br />ヴェンゲンはユングフラウに抱かれた集落。

    ユングフラウ嬢/4,158m
    ヴェンゲンはユングフラウに抱かれた集落。

  • 堀が深くて背も高い。<br />日本の山は山容が優しいと実感です。

    堀が深くて背も高い。
    日本の山は山容が優しいと実感です。

  • やっとラウターの谷に陽が差し込みました。<br />こんな景観日本じゃお目に掛かれません。<br />大枚叩いてスイス来てよかった~。

    やっとラウターの谷に陽が差し込みました。
    こんな景観日本じゃお目に掛かれません。
    大枚叩いてスイス来てよかった~。

  • ブライトホルンからグスバルテンホルンに至るギザギザ。<br />どのピークも北岳より高い。

    イチオシ

    ブライトホルンからグスバルテンホルンに至るギザギザ。
    どのピークも北岳より高い。

  • さ、屈指の展望台、シルトホルンへ。<br />ヴェンゲンの駅に向かう途中に見えたユングフラウ。

    さ、屈指の展望台、シルトホルンへ。
    ヴェンゲンの駅に向かう途中に見えたユングフラウ。

  • 車窓より。<br />ラウターの谷越しにブライトホルンをど真ん中にしたアルプスの山が見えます。<br />まさに絶景。

    車窓より。
    ラウターの谷越しにブライトホルンをど真ん中にしたアルプスの山が見えます。
    まさに絶景。

  • ユングフラウ嬢

    イチオシ

    ユングフラウ嬢

  • 今度は引いて。<br />ユングフラウ嬢がラウターの谷を見守っています。<br />谷底の集落がラウターブルネン。<br />個人的にはグリンデルワルトよりもこっちの方がアルプス然としていて好きでした。

    イチオシ

    今度は引いて。
    ユングフラウ嬢がラウターの谷を見守っています。
    谷底の集落がラウターブルネン。
    個人的にはグリンデルワルトよりもこっちの方がアルプス然としていて好きでした。

  • トンネルを抜けるとラウターブルネンの集落が眼下に見えます。<br />鉄道、あっこまで下げてきます。

    トンネルを抜けるとラウターブルネンの集落が眼下に見えます。
    鉄道、あっこまで下げてきます。

  • ラウターブルネンで一番絵になるスポット。<br />教会の右奥にはシュタウプバッハの滝(落差300m弱)、左奥にはシルバーホルン。

    イチオシ

    ラウターブルネンで一番絵になるスポット。
    教会の右奥にはシュタウプバッハの滝(落差300m弱)、左奥にはシルバーホルン。

  • ラウターブルネンからバスに乗り、ゴンドラの駅のあるシュデッヘルベルクへ。<br />そこからゴンドラを一回乗りついでミューレンの集落へ。

    ラウターブルネンからバスに乗り、ゴンドラの駅のあるシュデッヘルベルクへ。
    そこからゴンドラを一回乗りついでミューレンの集落へ。

  • ミューレンの集落、右奥にはアイガー北壁が聳え立ってます

    ミューレンの集落、右奥にはアイガー北壁が聳え立ってます

  • ユングフラウ嬢からブライトホルンへかけての3,000m越えの稜線

    ユングフラウ嬢からブライトホルンへかけての3,000m越えの稜線

  • シルトホルンの展望台への中継ポイント、ビルクの展望台。<br />下山時に立ち寄ります。

    シルトホルンの展望台への中継ポイント、ビルクの展望台。
    下山時に立ち寄ります。

  • シルトホルンへ向かうゴンドラ、後ろ振り向けば尖がりアイガー、存在感薄いメンヒそしてユングフラウ嬢の三山が聳え立ってます。

    シルトホルンへ向かうゴンドラ、後ろ振り向けば尖がりアイガー、存在感薄いメンヒそしてユングフラウ嬢の三山が聳え立ってます。

  • シルトホルンの展望台、標高2,970m也。<br />甲斐駒の山頂の標高までゴンドラで来ちゃいました…2,3月に尾白川から甲斐駒登った労力をここじゃ金で買えてしまいます。<br />そりゃー世界中から観光客集まるわけだ(笑)

    シルトホルンの展望台、標高2,970m也。
    甲斐駒の山頂の標高までゴンドラで来ちゃいました…2,3月に尾白川から甲斐駒登った労力をここじゃ金で買えてしまいます。
    そりゃー世界中から観光客集まるわけだ(笑)

  • 右にブライトホルン。<br />地味だが稜線にぴょこんと突き出ていてどうしても目についてしまう。

    右にブライトホルン。
    地味だが稜線にぴょこんと突き出ていてどうしても目についてしまう。

  • ラウンジからベルーナオーバーラントの三山が見えます

    ラウンジからベルーナオーバーラントの三山が見えます

  • アイガーとメンヒ

    アイガーとメンヒ

  • 観光地っすね

    観光地っすね

  • アイガーと淑女

    アイガーと淑女

  • 甲斐駒、塩見で雪山焼けしたオッサン in スイスアルプス

    甲斐駒、塩見で雪山焼けしたオッサン in スイスアルプス

  • こんな天気なんでちょっとはしゃいでます(笑)

    こんな天気なんでちょっとはしゃいでます(笑)

  • アイガー、メンヒ、ユングフラウ嬢。<br />やはりベルナーオーバーラントの堂々たる主役です。

    アイガー、メンヒ、ユングフラウ嬢。
    やはりベルナーオーバーラントの堂々たる主役です。

  • とんがりアイガー

    とんがりアイガー

  • ユングフラウ嬢…あ、メンヒ撮り忘れた(笑)

    ユングフラウ嬢…あ、メンヒ撮り忘れた(笑)

  • ブライトホルン

    ブライトホルン

  • シルトホルンから中継地点のビルクに降り立ちます。<br />こんなテラスあります。

    シルトホルンから中継地点のビルクに降り立ちます。
    こんなテラスあります。

  • なんとベルナーオーバーラントの三山を見ながらくつろげます。<br />今日中にチューリッヒのホテルにチェックインしなきゃならないので後ろ髪引かれる思いで下山します。

    なんとベルナーオーバーラントの三山を見ながらくつろげます。
    今日中にチューリッヒのホテルにチェックインしなきゃならないので後ろ髪引かれる思いで下山します。

  • さいならベルナーオーバーラントの三山

    イチオシ

    さいならベルナーオーバーラントの三山

  • 何度もシャッターきります

    何度もシャッターきります

  • ベルナーオーバーラントの三山に抱かれたミューレンの集落

    ベルナーオーバーラントの三山に抱かれたミューレンの集落

  • アイガー北壁とミューレンの集落

    アイガー北壁とミューレンの集落

  • ゴンドラ始発駅シュッテヘルベルクまであとちょっと。<br />雪山と新緑の集落。

    ゴンドラ始発駅シュッテヘルベルクまであとちょっと。
    雪山と新緑の集落。

  • ゴンドラ駅前にはタンポポが咲き誇ってました

    ゴンドラ駅前にはタンポポが咲き誇ってました

  • ラウターブルネンへ向かうバスの車窓からはこんな断崖絶壁が見えます

    ラウターブルネンへ向かうバスの車窓からはこんな断崖絶壁が見えます

  • 牧歌的な一枚

    牧歌的な一枚

  • これも

    これも

  • こりゃ、シュタウプバッハの滝の下で撮った一枚

    こりゃ、シュタウプバッハの滝の下で撮った一枚

  • ラウターブルネンのにゃんこ先生。<br />発情中でスリスリされました(笑)

    ラウターブルネンのにゃんこ先生。
    発情中でスリスリされました(笑)

  • ラウターブルネン駅。<br />ベルナーオーバーラントのアルプス観光はこれにてしゅーりょー。<br />チューリッヒに向かい、翌日帰国。

    ラウターブルネン駅。
    ベルナーオーバーラントのアルプス観光はこれにてしゅーりょー。
    チューリッヒに向かい、翌日帰国。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • みかりさん 2017/05/23 00:49:42
    アルプスの絶景!
    銭形幸一さん、こんばんは!

    今回はいつも登っている南アルプスを離れて本場のアルプスに
    行って来たんですね。私は小さい頃からスイス・カナダ・オーストラリアに
    行ってみたくて、スイスだけはまだ行った事が無いので憧れています。

    日本のアルプスを見ても綺麗だな〜と思うけれど、やっぱり本場の風景は
    ダイナミックで美しいですね。緑の草原の後ろに雪山・・・この風景は
    1度見てみたいな〜と思います。

    ところで今回はトレッキングとかはされていないんですか?
    母親のウォーキング好きの友人が何人かスイスでトレッキング旅行を
    しているようですが、この絶景の中歩くのは大変気持ちが良く楽しい
    みたいですね。でも富士山より高い所?同レベル?の場所を歩く事を
    考えたら、私の場合は酸欠で苦しんでいそうな気がします。(笑)

    遠くからで良いので、のんびり絶景を眺める旅がしたいです!

                            みかり

    銭形幸一

    銭形幸一さん からの返信 2017/05/23 22:49:30
    純粋な観光でした
    みかりさん、こんばんは。
    旅行そっちのけで山歩きばかりしてますが今回は思い切って遠方に行きました。
    私の憧れはスイスとニューカレドニアですがなかなか行けませんね。

    GWはオフシーズン、リフト、ゴンドラもメンテ中でほとんど動いてなかったのですが残雪たっぷりのアルプスの山、麓は春で緑の牧草地を見ることができ、これはこれでいいものでした。
    トレッキングは高齢の母と一緒でしたから出来ませんでしたが、朝、食事の前にホテルの近くを散策したりしました。

    一番高い場所で3,500m、やはり空気薄く、歩くとすぐ息があがりました。
    日本だとこれに近い経験できるのは千畳敷までゴンドラで上がれる木曾駒ケ岳でしょうか…。

    高山鉄道の車窓からの眺めが最高に素晴らしかったです。
    久しぶりに鉄道乗ってワクワクしました。
  • アルデバランさん 2017/05/22 10:42:00
    アルプスはアルプスでも…
    銭形様 ご無沙汰しております

    アルデバランです
    南アルプスへの山行の合間に中国やヨーロッパ
    うらやましいかぎりです
    今回は本場のアルプスだったんですね。
    似たようなルート、25年ほど前に行きました。
    10月でしたが、チューリッヒからグリンデルワルト、ラウターブルンネン…
    岩をくりぬいた山岳鉄道にビックリしました。
    ユングフラウヨッホでキャノンのカメラ(オートボーイ)を紛失して、チューリッヒまでの写真はあるのですが、それ以降の写真が全くないという思い出深い旅でした

    撮られてきた数々の山の写真、あらためて見ると岩が急峻でやっぱ南アルプスあたりの山様と違いますね。
    でもどっしりとした大きさやスケールでは負けていないと思います。

    追伸
    私の町から条件が良ければ南ア(塩見岳)が遥か彼方にちょこっと見えます…

    銭形幸一

    銭形幸一さん からの返信 2017/05/22 21:20:03
    本場のアルプスに行ってきました
    アルデバランさん、ご無沙汰しております。
    最近は旅行そっちのけで山歩きばかりしてましたが今年はGWのカレンダーの並びがよかったのでここぞとばかりにスイス行ってきました。
    母親連れての旅行だったので結構な出費になりましたが一度は行ってみたいと思っていたので大満足です。
    登っている自分がイメージできないので下から眺めるだけでお腹一杯でした。

    山麓の集落の風景もどこを切り取っても絵になりますし、登山鉄道の車窓からの眺めも左右往復して大忙し、大人げなくはしゃいでしまいました。

    今回はオフシーズンでしたが死ぬまでに一度は高山植物咲き誇る時期にトレッキングしてみたいものです。

    コメントありがとうございます。

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