2017/04/25 - 2017/04/28
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トンロー13さん
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今年2回目のタイ出張。
くだらない事しか書いてませんが、よろしければご一読ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- その他
-
羽田空港中央の保安検査場前です。
2週間前のインドネシア出張と同じくらい並んでます。
今日は「並ぶ前に反省」し、北側(左側)の保安検査場へ向かいます。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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空いていた北側の保安検査場(待ち時間だいたい2分)を抜け
2週間前と反対の左側のラウンジに来ました。羽田空港国際線 ANAラウンジ (114番ゲート付近) 空港ラウンジ
-
ANAラウンジ内です。
自分が来た時間はまだ空いてましたが、
だんだんと人が増え、8割ほど埋まりました。
この中にタイのお坊さんが2名居ました。 -
今日朝食。
豚骨ラーメン。
サラダ。
ビール(一番搾り)。
食事(朝食の)センス無し! -
ラウンジ内から景色。
いい眺め。 -
本日出発のTG683便は左側の一番遠い141ゲートからの出発です。
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バンコク行きの飛行機
B747 HS-TGO
1993年10月登録
機齢 23年のおじいちゃんです。 -
搭乗口から近い優先シートを占有するお坊さんご一行。
日本に何しに来たんだろう。観光?仏教の修行?まさか飛行機のポイントの修行?
タイ国では王室の次にステイタスの高い人達です。
優先搭乗のアナウンス前、ファーストクラスの乗客(2名)を差し置いて当然のように機内へ入って行きました。 -
エコノミークラスの座席です。
古いタイプのはっきり言って「ハズレ」シート。 -
48D席からの眺め。
シートピッチは86㎝です。
広めなので快適そうですが・・・ -
通路側はすべて「ハズレ」です。
自分が座ったD列の足元には出っ張りがあり邪魔。 -
C、G、H列の足元にも前の座席の下にBOXがあるので邪魔。
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イヤフォンの端子は2つタイプ。
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変換コネクターを使いノイズキャンセリング・イヤフォンを使います。
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ドリンクサービス
TGなのでビア・シンを注文。
お隣さんは「謎の中国人?」の「若いお母さん(美人)+その子供」
後ろの中央席には、イケメンの東アジア人風の男が座って例の美人とチャイ語で会話。
お隣さんのスマホを最初にチラ見したときは中国語のサイトで何かしてたけど次にチラ見のしたときは日本人あてにラインで日本語でメール打ってました。
あなた何人?娘との会話は中国語でした。美人なので気ちょっとになります。 -
機内食の時間になりました。
タイカレーを頼んだのですが違うものを支給されました。
タイではよくある事です。マイペンライ。
米の横の黒っぽい塊はガイ・ヤーンです。
で、気になるお隣さん(美人)はコン・タイのCAにパーサ・タイで
メニューの選択を迫られてましたが、お隣さんは英語か日本語でと言ってたので
もしかしたら日本人なのかも… -
バンコクの近くで、
いきなりUターンしたので
そのまま日本に戻るのかと思ったら
またUターンしてバンコクへ到着。
結局、お隣さんの正体解らず…なぜか残念。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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会社持ちなので「AOT」のリムジンTAXIのカムリ1,200バーツで市内に向かいます。
ラッカバーン上空を飛行するTGのB747。 -
バンコク出張時の定宿。
トンローにあるグランド・タワーインホテルに着きました。
夕飯にはまだ早い時間なので、行きつけのタイマッサージ屋に行きます。Grand Tower Inn Sukhumvit 55 ホテル
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BTSでプロムポンへ移動します。
トンロー駅 駅
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BTSの車内。
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プロムポン駅到着。
Soi33にある「プラスセフィーレ」へ向かいます。
が、お店が「マイミー」でした。
今年の1月の出張時はまだ有ったんだけど・・プラスセフィーレ マッサージ エステ・スパ・マッサージ
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気を取り直してSoi39の「ワットポーマッサージ」に来ました。
ここはタイマッサージ総本山の姉妹店です。
古式マッサージ、2時間で500バーツ。
番号50番のおばさん上手でした。ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 エステ・スパ・マッサージ
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辺りも暗くなったので夕飯にします。
BTSでアソークへ移動します。プロンポン駅 (BTS) 駅
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アソーク交差点。
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ターミナル21のフードコートに来ました。
そんなにお腹が空いてないので軽めにします。
クイティアオ屋さんで「センレック」を注文。ピア21フードコート(ターミナル21) 地元の料理
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フードコートにはビールが売ってないので
飲み物は「マンゴー&バナナ」のシェイク。 -
本日の夕食。
「センレック」 40バーツ
「マンゴー&バナナ」のシェイク 37バーツ -
もう少し食べれそうなので、
「カオニャオ マムアン」 70バーツも購入。
マンゴーが「脳ミソがとろけるくらい甘くて」美味しかった。 -
ホテルに戻りました。
15階の部屋BTS側からの景色。
写真手前は建設中のJAL系ホテル「ニッコーバンコク」
2018年開業予定(以前の計画は2017年開業)。
多分また延期を予想。 -
シャワーを浴びてコンビニで買ったレッドブル10バーツを飲んで、
少しだけ仕事をしてシンハ39バーツ飲んで寝ます。 -
会社のキャンティーンで昼食#1
ご飯の上に乗せるおがずを選ぶシステムで5種類の中から2種類を選びます。
なるべく辛くなさそうなのを選択。
ラーブと野菜炒め 25バーツ。
ラーブが辛くて口が「ヒリヒリ」。
ヒーヒー。 -
夕食はエカマイのSoi1にあるイーサン料理。
会社の運転手には「サバイジャイ」だけでは通じなくて、
場所がわからないと言われたので近くまで来て「ここ」というと「ああ、ここか!ここなら知ってるよ」みたいな反応でした。
正式名称の「サバイジャイ・ガーイ」と言わないとタイ人には通じません。
雰囲気は移転する前の「トンクルアン」みたいな感じです。サバイチャイ 地元の料理
-
店の入り口は店員でなく野良犬が出迎え。
暑いので寝ています。
踏みつけて噛まれて狂犬病にならないように注意して中へ入ります。 -
店内はオープンエリアと冷房の効いた部屋があり、
オープンエリアに着席。バンドが演奏してます。
客の大半はタイ人で、あとは日本人がちらほら。
自分たちと同じような駐在者+出張者組み合せかな? -
本当は「シンハ」が良かったんだけど、
「チャーン」ビールの営業のお姉さんが係に就いちゃったので
仕方なく「ビア・チャーン」ナムケンドゥアイで乾杯。 -
ビールによく合う「コームーヤーン」
豚の喉肉の炭火焼き。 -
お店の看板メニューの「ガイヤーン」。
鶏肉の炭火焼き。 -
大好物の「プー・パップンカリー」
蟹カレー炒め。
「カオニャオ」もち米を注文し一緒に食べました。
あとの料理は割愛。
駐在者3人と計4人で飲んで食べてパー割りで一人350バーツでした。
タイ料理はやっぱりコスパ良し! -
会社のキャンティーンで昼食#2
今日は汁物を注文。
麺は米麺のセンヤイ、センレック、センミー
中華麺のバーミーの中から選択するシステム。
センレックを選択 20バーツ。
スープはその日によって日替わりです。
今日は自分の大嫌いな「豚の血のスープ」じゃなくて良かった。 -
顔なじみのメイドさんから貰ったゼリー(無料)。
コーヒーゼリーかな?
正解は漢方味でした。
以外と癖になりそう。 -
今回の出張業務も無事終了。
この樹は自分が「この地に生きた証」です。
駐在から帰任する2010年5月に記念に植樹しました。 -
今日は日本から輸出した製品の確認作業で、工場の現場に出て大汗をかきました。
シャワーを浴びてから飛行機に乗りたかったので
駐在者からの夕食の誘いを振り切り、早めに空港に来た次第です。
Bカウンターの待ち時間は0分。 -
パスポート・コントロールを抜けた正面。
本当は全体の写真を撮りたかったのですが、
インド人とかアラブ人が記念写真を撮りまくって
なかなかどかないので仕方なく上のほうだけの写真。 -
チケットに搭乗口が印刷されてなかったので、
モニターで自分の搭乗口を確認。
「A6」なのでここから「左側へ」ずーと歩きます。 -
シャワーを浴びるため搭乗口と反対の「右側を」ずーと歩いてここに来ました。
エバー航空のラウンジ(初)です。
ひっそりとした場所にあるのでここに来たい意思がないとたぶん辿りつけません。 -
受付で航空券と引き替えにシャワールームの鍵をもらいます。
シャワールームは2部屋です。
手前が「Ⅰ」で奥が「Ⅱ」 -
シャワールーム「Ⅱ」の写真
-
シャワーを浴びたあとはラウンジ内をウロウロ。
キラキラ感のあるラウンジです。
この日は人も少なく静かです。 -
ハイネケンのビールサーバーが「ひねってください」と私を待ってます。
-
ビールサーバーをひねりましたが1杯目は失敗!。
最初は泡だらけになり、泡が減ったあと継ぎ足しを2回くらいしてやっとこうなりました。
でもハイネケンのロゴがきれいに見えるので 「写真写りは良し!」
手前は「パッタイ」の小皿と「ピザ」と「ウインナー」 -
2杯目は成功 ! 一発でこの状態。
コツを掴みました。ビールを注いだあと、近くにいたファラン(西洋人)が、
すーーと寄ってきて「ビールの注ぎ方が上手だ」と褒めてくれました。
手前は美味しかった「ウインナーおかわり」と「シュウマイ」 -
エバー航空のラウンジは自分の搭乗口から遠いので(たぶん1kmぐらい離れてる)
このお姉さんの所に移動。 -
毎回寄るシンガポール航空のラウンジに来ました。
シルバークリスラウンジ (バンコク) 空港ラウンジ
-
早めの時間帯は食べ物が充実しています。
-
タイでライセンス生産しているので普通のとは「ちょっと味が違う」と理解しつつ、
SQラウンジのなので敢えてタイガービールを飲みます。
昔は「カールスバーグ」があったんだけど…
やっぱりちょっと「イマイチ」。手前は「ハム類」と「チーズ」 -
ラウンジ内。
落ち着いた雰囲気です。 -
シンガポールチキンカレー
写真では伝わらないかもしれませんがいろいろ食べたいので小盛りです。
辛くて汗が出てきました。でも美味しい。 -
バーミーです。
麺と具が入った状態でラップされているものに自分でスープを入れます。
本日のスープはトム・ヤム・クンです。
このトム・ヤム・クンは「お金を払っても良い」と思ったくらい絶品です。
そういえば今日は1日で昼食の20バーツしか使ってなかった。 -
この「冷たい中から私達を出してください!」と訴えるハーゲンダッツ君達。
-
救出しました。
写真は1つだけだけど実際は2つ。
ストロベリーとバニラ!
フランス生まれでした。 -
SQラウンジは21時発のシンガポール行き最終便の搭乗時間が始まると
さっさと食料を終い始めて「早く出てけ感」があり、なんとなく居ずらくなるので、
TGラウンジに避難します。ロイヤルシルクラウンジ (スワンナプーム空港内) 空港ラウンジ
-
向かって右側の狭いほうのラウンジ内。
左側の大きいほうは、だいたい混んでるので
いつも右側に入ります。 -
締めのビアシンとTGラウンジのスナック。
この写真のTGラウンジのスナックは普通に美味しいのでお気に入りです。
毎回、2袋くらい本当はダメなんだけど「カモーイ」します。 -
「ハズレ」機材と解ってたので
帰りのシートはエコノミーの最前列の32H(通路側)にしました。
この席は「メリ・デメ」があります。 -
メリット
窓の位置から推測すると普通の席よりは若干シートピッチは広いようです。
あとは前が壁なので前の座席が倒れて窮屈な思いをする事はありません。
特にTGのB747はリクライニング角度が大きいので有効性はあります。 -
デメリット
ひじ掛けの内側が結構、派手に出っ張ってます。
ちなみに一つ前の写真で確認する限りでは窓側のひじ掛けには
出っ張りが無いように見えます。
お勧めは窓側の席です!。 -
メリット
通常の状態では「左足限定」で壁の向こう側へ足が伸ばせます。
写真のように強引に左側へ寄って足を組めば両足「可」です。
但し、夜間便で常にこの体制を維持するは事極めて困難です。 -
朝食。
食欲が無いので(夜ラウンジで飲み食いしずき!)
量の少ないオムレツを選択。 -
羽田空港に到着しました。
乗ってきた飛行機です。
B747 HS-TGP
1994年11月登録
機齢 22年。
行きに乗った便の1年後輩です。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
おまけ
今回の出張の目的の一つに日本から輸出している製品の
コストダウン仕様の荷姿確認「ダメージの確認」がありました。
仕事の方は「問題なし」で良い結果となりましたが
自分の手荷物の外観にはダメージが発生し「問題あり」でした。
でも本業は「達成」できたので「マイペンライ」です。
おしまい。
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