2017/03/24 - 2017/03/28
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koba-familyさん
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三日目
レンボンガン島ツアーがあるため、朝食は早めに6時半から。
基本的に朝食メニューは同じ。フォー麺スープやカレーなども食べながら、天候を気にしつつ準備。
7時半には送迎車が来る。もう1つのホテルでリタイヤ組欧米男性2名組をピックして、港まで出発。、
港では、バウチャー渡すと、赤青黄の腕にテープをそれぞれツアー種類ごとに巻く模様。
我が家は、赤チーム。一緒に来た男性2名は黄色チーム。別の日本人家族は青チーム。ツアー内容によって色が違う模様。
同じ船に乗って、いざレンボンガン島へレッツゴー!
それなりに大きい船で、スピードもガンガン出ていく。コーヒー紅茶が出るも、妻と長男は船酔い気味。
砂浜へは巨大な船のままではいけないため、沖で小型船に乗り換え。
ここで、青チームと黄チームが先に小型船に乗船。
赤チームだけ取り残される。その中のダイビング組が先にダイビング場へと向かう。
取り残された、赤チームの数名が実はこの乗り換え桟橋風の設備で、バナナボートやシュノーケリング、ウォータースライダーで楽しむ会場だった。2時間ほどここで自由行動だと知り、まずは、救命胴衣を着て、バナナボートから満喫開始。その後、ウォータースライダー、シュノーケリングとどれも楽しい(しかし、小雨も混じり少し寒い)子供たちのほうがシュノーケリングで遠くまで行く。さすがスイミングで鍛えられている。
12時近く、我々もやっと小船に乗って砂浜へ。バーベキュー会場が奥まったところで、わかりづらい。
もう少しわかりやすく説明がほしかった。バーベキューは焼き鳥に焼きえび、ミーゴレンなど現地料理。一通り食べ終わったら、自由行動。プールもあり、我が家はそこで遊び、バナナボートはパス。宝探しゲームは、結果的に日本人子供たちだけのゲームとなってしまった。
そうこうしているうちに14時過ぎ。半潜水艦最後の時刻。一応乗っていくと、水中が濁っていて何も見えず。残念。再度桟橋へ戻るのかと思いきや、そのまま小型船から大型船へ乗り移る。湾へと出発。16時前には到着。
サンダルが砂でじゃりじゃりのまま、送迎車に乗り込んでホテルへ帰宅。(他ホテル滞在家族と同乗で、先に他のホテルロビーを経由したが、ハードロックホテルは大きくてきれいだね)
夕食へ向け、10分くらい歩いたら着くビーチウォークショッピングモールへ。
中を散策。靴下が乾いてないため、靴下を探すも、現地人が靴下をはかないのか売ってない。売っていても日本よりも高いし、デザインが悪い(たぶん、二度とはかない)ため購入断念。
料理は、現地料理を中心にしたレストラン。評判も良いみたいで、おいしかったです。
その後は、お土産探し。
ビーチウォークモールは、地下1階に地元スーパーがあると調査済み。そこでいろいろと物色。
上司向けにお高い”LUWAKコーヒー”購入(空港で同じ商品が3倍近くの値段で売っていた。良かった)
チョコレートや、インスタントのミーゴレンやナシゴレンの素など購入、あと会社ばらまき用菓子などてんこ盛りで購入。事前調査していたロンゴチョコやPODチョコが見つからなかった。まあ基本的なものは抑えたかと。
一旦ホテルに戻って、子供たちを寝かしつけて、再度ビーチウォークモールに戻ってきて、夫婦でドリンク。
ニュピ・オゴオゴが明日明後日で、休日の店舗も出てきている感じ。一方で、欧米系の旅行客はどんどん増えている印象。我々は中国人に間違えられる時もあったが、中国系観光客もたくさん。
あとは最終日をどうすごすか決まらないまま就寝。
続く
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
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