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三日目<br />レンボンガン島ツアーがあるため、朝食は早めに6時半から。<br />基本的に朝食メニューは同じ。フォー麺スープやカレーなども食べながら、天候を気にしつつ準備。<br /><br />7時半には送迎車が来る。もう1つのホテルでリタイヤ組欧米男性2名組をピックして、港まで出発。、<br /><br />港では、バウチャー渡すと、赤青黄の腕にテープをそれぞれツアー種類ごとに巻く模様。<br />我が家は、赤チーム。一緒に来た男性2名は黄色チーム。別の日本人家族は青チーム。ツアー内容によって色が違う模様。<br /><br />同じ船に乗って、いざレンボンガン島へレッツゴー!<br />それなりに大きい船で、スピードもガンガン出ていく。コーヒー紅茶が出るも、妻と長男は船酔い気味。<br />砂浜へは巨大な船のままではいけないため、沖で小型船に乗り換え。<br />ここで、青チームと黄チームが先に小型船に乗船。<br /><br />赤チームだけ取り残される。その中のダイビング組が先にダイビング場へと向かう。<br /><br />取り残された、赤チームの数名が実はこの乗り換え桟橋風の設備で、バナナボートやシュノーケリング、ウォータースライダーで楽しむ会場だった。2時間ほどここで自由行動だと知り、まずは、救命胴衣を着て、バナナボートから満喫開始。その後、ウォータースライダー、シュノーケリングとどれも楽しい(しかし、小雨も混じり少し寒い)子供たちのほうがシュノーケリングで遠くまで行く。さすがスイミングで鍛えられている。<br /><br />12時近く、我々もやっと小船に乗って砂浜へ。バーベキュー会場が奥まったところで、わかりづらい。<br />もう少しわかりやすく説明がほしかった。バーベキューは焼き鳥に焼きえび、ミーゴレンなど現地料理。一通り食べ終わったら、自由行動。プールもあり、我が家はそこで遊び、バナナボートはパス。宝探しゲームは、結果的に日本人子供たちだけのゲームとなってしまった。<br /><br />そうこうしているうちに14時過ぎ。半潜水艦最後の時刻。一応乗っていくと、水中が濁っていて何も見えず。残念。再度桟橋へ戻るのかと思いきや、そのまま小型船から大型船へ乗り移る。湾へと出発。16時前には到着。<br />サンダルが砂でじゃりじゃりのまま、送迎車に乗り込んでホテルへ帰宅。(他ホテル滞在家族と同乗で、先に他のホテルロビーを経由したが、ハードロックホテルは大きくてきれいだね)<br /><br />夕食へ向け、10分くらい歩いたら着くビーチウォークショッピングモールへ。<br />中を散策。靴下が乾いてないため、靴下を探すも、現地人が靴下をはかないのか売ってない。売っていても日本よりも高いし、デザインが悪い(たぶん、二度とはかない)ため購入断念。<br />料理は、現地料理を中心にしたレストラン。評判も良いみたいで、おいしかったです。<br /><br />その後は、お土産探し。<br />ビーチウォークモールは、地下1階に地元スーパーがあると調査済み。そこでいろいろと物色。<br />上司向けにお高い”LUWAKコーヒー”購入(空港で同じ商品が3倍近くの値段で売っていた。良かった)<br />チョコレートや、インスタントのミーゴレンやナシゴレンの素など購入、あと会社ばらまき用菓子などてんこ盛りで購入。事前調査していたロンゴチョコやPODチョコが見つからなかった。まあ基本的なものは抑えたかと。<br /><br />一旦ホテルに戻って、子供たちを寝かしつけて、再度ビーチウォークモールに戻ってきて、夫婦でドリンク。<br />ニュピ・オゴオゴが明日明後日で、休日の店舗も出てきている感じ。一方で、欧米系の旅行客はどんどん増えている印象。我々は中国人に間違えられる時もあったが、中国系観光客もたくさん。<br /><br />あとは最終日をどうすごすか決まらないまま就寝。<br /><br />続く<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

バリ島クタ地区ファミリー旅行201703その3

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2017/03/24 - 2017/03/28

7562位(同エリア17454件中)

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4

koba-familyさん

三日目
レンボンガン島ツアーがあるため、朝食は早めに6時半から。
基本的に朝食メニューは同じ。フォー麺スープやカレーなども食べながら、天候を気にしつつ準備。

7時半には送迎車が来る。もう1つのホテルでリタイヤ組欧米男性2名組をピックして、港まで出発。、

港では、バウチャー渡すと、赤青黄の腕にテープをそれぞれツアー種類ごとに巻く模様。
我が家は、赤チーム。一緒に来た男性2名は黄色チーム。別の日本人家族は青チーム。ツアー内容によって色が違う模様。

同じ船に乗って、いざレンボンガン島へレッツゴー!
それなりに大きい船で、スピードもガンガン出ていく。コーヒー紅茶が出るも、妻と長男は船酔い気味。
砂浜へは巨大な船のままではいけないため、沖で小型船に乗り換え。
ここで、青チームと黄チームが先に小型船に乗船。

赤チームだけ取り残される。その中のダイビング組が先にダイビング場へと向かう。

取り残された、赤チームの数名が実はこの乗り換え桟橋風の設備で、バナナボートやシュノーケリング、ウォータースライダーで楽しむ会場だった。2時間ほどここで自由行動だと知り、まずは、救命胴衣を着て、バナナボートから満喫開始。その後、ウォータースライダー、シュノーケリングとどれも楽しい(しかし、小雨も混じり少し寒い)子供たちのほうがシュノーケリングで遠くまで行く。さすがスイミングで鍛えられている。

12時近く、我々もやっと小船に乗って砂浜へ。バーベキュー会場が奥まったところで、わかりづらい。
もう少しわかりやすく説明がほしかった。バーベキューは焼き鳥に焼きえび、ミーゴレンなど現地料理。一通り食べ終わったら、自由行動。プールもあり、我が家はそこで遊び、バナナボートはパス。宝探しゲームは、結果的に日本人子供たちだけのゲームとなってしまった。

そうこうしているうちに14時過ぎ。半潜水艦最後の時刻。一応乗っていくと、水中が濁っていて何も見えず。残念。再度桟橋へ戻るのかと思いきや、そのまま小型船から大型船へ乗り移る。湾へと出発。16時前には到着。
サンダルが砂でじゃりじゃりのまま、送迎車に乗り込んでホテルへ帰宅。(他ホテル滞在家族と同乗で、先に他のホテルロビーを経由したが、ハードロックホテルは大きくてきれいだね)

夕食へ向け、10分くらい歩いたら着くビーチウォークショッピングモールへ。
中を散策。靴下が乾いてないため、靴下を探すも、現地人が靴下をはかないのか売ってない。売っていても日本よりも高いし、デザインが悪い(たぶん、二度とはかない)ため購入断念。
料理は、現地料理を中心にしたレストラン。評判も良いみたいで、おいしかったです。

その後は、お土産探し。
ビーチウォークモールは、地下1階に地元スーパーがあると調査済み。そこでいろいろと物色。
上司向けにお高い”LUWAKコーヒー”購入(空港で同じ商品が3倍近くの値段で売っていた。良かった)
チョコレートや、インスタントのミーゴレンやナシゴレンの素など購入、あと会社ばらまき用菓子などてんこ盛りで購入。事前調査していたロンゴチョコやPODチョコが見つからなかった。まあ基本的なものは抑えたかと。

一旦ホテルに戻って、子供たちを寝かしつけて、再度ビーチウォークモールに戻ってきて、夫婦でドリンク。
ニュピ・オゴオゴが明日明後日で、休日の店舗も出てきている感じ。一方で、欧米系の旅行客はどんどん増えている印象。我々は中国人に間違えられる時もあったが、中国系観光客もたくさん。

あとは最終日をどうすごすか決まらないまま就寝。

続く






旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
5万円 - 10万円

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