2017/03/01 - 2017/03/01
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S...t...e...Pha...n...i...Eさん
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日本から激近のヨーロッパ・極東ロシアになんだかんだで家族旅行♪
出発からいろいろあったものの、旅行も4日目。
昨日と今日、2連泊で冬のウラジオストクを満喫♪
両親は初・海外なので、観光場所や食事場所は全部私の独断と偏見で決めたw
※そもそも「極東ロシア」という選択自体が私の独断。
で、ウラジオで(私が)行きたいところはですね・・・
・ウラジオストク駅
・トカレフスキー灯台
・ポクロフスキー聖堂&与謝野晶子の歌碑
・北朝鮮直営のレストラン
あと、天気によるけど、昨日すごい霧でよく見えなかったから
鷲巣展望台もできたらリベンジしたい!
前日の夜、ホテルでの二次会にて提案したところ、
どこでもついていく~ と。
・・・・言ったね?言いましたね(´ー`)??
ではでは残念ながら午前中はヒドイ霧ですが、
今日もウラジオ散策に出発~(´▽`)/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
おはようございます。
ただいまの時刻、6:45。
天気は濃霧・・・
日が昇ったら晴れてくんないかな~
海外に行くと毎度恒例の「朝の散歩」
に行ってきま~す♪
同行者(犠牲者ともいうw)は妹。 -
来たのは「ウラジオストク駅」
ホテルから近いし丁度いいから。
べべべべ別に他に深い意味なんて・・・
・・・・(´▽`)☆彡
朝からテンション上がる~ -
駅舎には入らず、跨線橋へ。
跨線橋もひろびろ~ -
跨線橋からの眺め。
早朝の駅のホームが好きです。 -
そして・・・・
会いに来ましたよ~((((oノ´∀`)ノ -
昨日の到着時はゆっくり見る暇なかったから、会いに来ちゃった♪
第二次大戦中に活躍したらしいSL。
すんごいデカい!! -
朝霧に包まれて、大変かっこよろしゅうございます。
しばらく記念撮影をしまくる女子2人。 -
キロポストも。
これはモスクワからの距離9288キロを表してます。
実際は少し違うらしいけど、まぁそんな細かいことはいいよね。
とにかくめちゃくちゃ遠いってだけですごいよね。 -
SLのあるあたりから跨線橋と駅舎をパチリ。
跨線橋へはすんごい階段を上る。
エレベーター、エスカレーターはないので大きなスーツケースはかなり大変。
次のシベリア鉄道旅行の時はちょっと荷物考えよう。。。
※ちなみに今いる、このホームはオケアン号で到着したホームです。 -
駅舎の壁にこんなん発見!
これもモスクワ~ウラジオストクを表してるプレートやな。
ほんまにいつか乗りたい! -
駅舎の中を通り抜けて戻った。
駅舎の中に入るにはどんな入り口であろうと、毎回セキュリティチェックがある。
あぁ楽しかった♪
そろそろ朝ごはんの時間なのでホテルに戻りま~す。 -
7:30 両親と待ち合わせてホテルの朝食会場へ。
テーブルに持ってきてくれた人数分のパンとマーガリン、ジャム。
まさかの山積みスタイルw
洗い物も減るし合理的かと思いきや、
マーガリンとジャムだけ人数分小分けされてるという、
なんとも中途は・・・いや、なんでもないです。 -
席に着くとお兄さんが注文を聞きに来てくれます。
パン以外のメニューはここから選ぶ。
4種類あって、アメリカン、コンチネンタル、ベジタリアン、軽めのやつ
って感じかな?
アメリカンと、コンチネンタルの違いは
ハムが付くかつかないか。
私たちはアメリカン×2とコンチネンタル×2
をオーダー。 -
でもなぜか全員これが来たww
あれれ、おかしいな。
卵の焼き方選べるはずやのに聞かれてないと思ったら、全員スクランブルエッグだったぞ?
あぁそうか。
めんどくさかったんだね、お兄さん。
妹「オーダー聞く意味あったん??」
・・・・妹よ、それを言ってはイケナイよ(´ー`) -
お兄さん「その他のドリンクはあっちからとってね」
ドリンク類、ピザ、コーンフレーク、ヨーグルトなどはビュッフェスタイル。
野菜とか、フルーツは無かった。 -
はい~ではウラジオストク滞在2日目!(旅行4日目)
夜が明けても結局濃霧!涙
そしてスタートは・・・駅から(´▽`*)
※「また来たんかい」という苦情(つっこみ)は受け付けません。 -
4人では来てへんし、父が来たがってたし。
「いい場所は何度行ってもいい」法則。 -
明るくなったので、細部まで注目☆
かわいいタイルがいっぱい~ -
柱の壁にたくさんはめこまれてる。
モチーフはほとんど鳥。
なにか意味があるんやろうか? -
アーチ部分にもいっぱいあった。
-
入り口の壁にこんなん発見!
この方は・・・ニコライ?アレクサンド・・??読めない。。。
年代が1891やから勝手にニコライ2世と判定。
違ったらごめんなさい。 -
ではでは正面から入ろうと思います。
入ってすぐ、セキュリティチェックを抜けて・・・ -
入ってまずこの天井に感動!
モスクワとウラジオストクの名所がいっぱい描かれてて旅情を誘いますねぇ -
あ、クレムリンの聖ワシリー寺院!
行ってみたい場所の一つ。
きっとその奥はモスクワ駅?
っとその前に「0キロ」のキロポスト発見~♪
見えますか?? -
ってことは?!
ウラジオストク駅の所には・・・
あった!
汽車の前に「9288キロ」のキロポスト!
芸が細かい(´▽`)bグゥ
でもこの天井画は最近描かれたんかな?
バックにビル群が。。。 -
壁に飾られてたキンキラプレート。
読めないけどなんとなくパチリ。 -
見上げたら紋章と時計
時間はモスクワ時間やから、ウラジオストクより7時間おそい。
ただいまこちらは9:10 -
電光掲示板は何番ホームかを示す、重要な場所がほぼ「?」表記。
ギリギリまで場所が定まらない、ドキドキ仕様ってやつです☆彡 -
待合室から次の部屋に移ります。
待合室を振り返ってパチリ。 -
つぎの部屋は軽食がとれるコーナーがあった。
その奥がチケット売り場っぽかったけど、窓口は開いてなかった。
後で気付いたけど、もしかしたら切符は駅のとなりの建物で購入するように変わったのかも。
とにかくこの窓口が開いてるところは1度も見てない。
隣の建物も行ってないからわからんけど。 -
駅舎の中にポスト発見☆
-
外に出てきました~
壁の装飾を見物しつつ・・・ -
ホームへ♪
一番左のは今日到着したオケアン号かと思われます^^ -
ウラジオストク駅
開業は1893年。現在のは2代目で1912年に建てられたらしい。
ネオ・ロシア様式というのだそう。 -
駅舎の壁にベル発見
小樽駅でもベル見たなぁ~
鉄道とベルの深い関係・・・ -
を、考えるのはまた今度にして。
また来ちゃった((((oノ´∀`)ノ((((oノ´∀`)ノ~
相変わらず霧のなかのSL。
かっこよすぎるわぁ~
両親もこれには大興奮!!
私「実は、朝ごはん前に1回来てん♪」
父「・・・やっぱりな。絶対どこかは行ってると思ったけどココかぃw」 -
キロポストも再び。。。
みんなで写真撮りまくり!
しかし、ここで父のカメラの電池が切れる(災難)
そして、母もキレる(ニ次災害)
母「なんでなん!昨日充電しといてってゆったやん!」
父「だってまだ電池あったんやで?」
母「当たり前やん!なくなる前に充電するんやろ?」 -
旅先で恒例のやり取りがここロシアでもw
世界に出ても父は父、母は母なんやなぁと。
なんだか悟った朝でした(遠い目)
妹「どうでもいいけど、そろそろ次いこや」
私「・・・せやな(´ー`)」
というわけで駅前のバス停へ。
だけど、駅出てすぐ、目の前のバス停ではなく、道を渡って少し中心部へ進んだところにあるこの一見店が並んでるだけのような場所にあるバス停へ。
駅よりももっと半島の先端へ行くにはここに来るバスに乗らないといけない。
ということに気付いたのは乗りたかったバスが目の前を通過したとき。爆
ちがう!ここじゃない!と。 -
でもどうやら3分に1本くるくらい頻繁に運行されてたみたいで、乗りたかった60番のバスが来た^^;よかったよかった。
いっぱいで最初は座れなかったけど、途中から席もゲット。
終点まで行きます! -
先頭のかぶりつきが空いたので移動♪
フロントガラスはヒビだらけ。
あぁ絶景・・・ -
ウラジオストクのバスはどこまで乗っても21ルーブル
ハバロフスクと違って車掌さんは乗ってなくて、運転手さんに払います。
支払いは降車時。 -
バスが停まった。みんな降りて行った。
私「ここが最後のバス停?」
運転手さん「ダー(イエス)」
私「トカレフスキー灯台に行きたいねんけど、ここでいいの?」
運転手さん「ダー!!」
どうやらこれ以上進まないのは確からしいので、ここで下車。
このなんにもなさげな場所が終点「MАЯК」
帰りはあの緑のバスの所から乗るみたい。 -
さてさて、これから目指すのは「トカレフスキー灯台」
半島の前端にあって、冬は海が凍ってていい感じ!と。
あと、60番のバスで終点まで行って、そこから20分くらい歩くと。
情報はそれと、4トラで行かれた方の旅行記でみた風景の記憶のみ。
とりあえず、海の方に出ればいいんだろうと、適当に進んでみたけどこの道は違ったww
濃い霧で海の場所すらわからんし。 -
軌道修正。。。
実はバスが停まった時、まだ先に道は続いてたんよね。
それでほんまに終点か?って確かめた。
この先の道を進むことにした。
グーグルマップを開いてみたら、どうやらこの道っぽかった。
目印はこの左の看板! -
でも、この時はまだ道に自信がなくて、途中のガソリンスタンドに寄ってみた。
海外のガソスタは売店も兼ねてるからイロイロゲットできて良いよね。
そして母はトイレ休憩。
がしかし、まさかの停電ww
もう店を閉めるとかって追い出される始末・・・
どうしようかと思ってると、ガソスタに来てたお兄さんが、
お兄さん「私の友達と電話してみてください」と。
※写真は途中に通った道 -
私「え?何?なんで??」←警戒しまくり
どうやら私たちが道に迷っているみたいだったので、日本語が話せる友達にわざわざ電話をつないでくれたみたいなのです!!
・・・・(*´Д`)なんて良い人!!
電話で話して、お兄さんにもしっかり地図を見て教えてもらって、この道であってることがわかった。
お兄さんほんまにありがとう!!
言われた道をまっすぐまっすぐ・・・
途中海が見えた!!
凍ってる~~~^^
ってかこれじゃ、霧が出てたら同化しててほんまにわからんw -
歩くこと20分!
着いた~~~!何にも見え~~~~~ん。爆
しかしここでなんとまたあのお兄さんが登場!!
どうやら一度分かれたものの、私たちが心配で結局車で先回りしてくれたみたいなのです。
や、、、やさしすぎる、、、(ノД`)・゜・。
この先また10分くらい進めば灯台があるってさ。
お兄さんは他に聞きたいことはないか?と聞いてくれたので、お言葉に甘えてお昼ご飯候補のお店の行き方も教えてもらった。
お兄さんと握手して、本当にこれでお別れ。
最後に写真くらい撮ってもらえばよかったなぁ~
ほんまにほんまにありがとうございました!!
ロシア大好き!! -
さ~てでは散策開始!
だれも居てない灯台への道。
両脇の海は今日も氷結☆彡 -
流氷三昧☆彡
満ち潮だと行くことができないこともあるけど、
冬は凍ってるから関係ない。 -
あ、なんか見えてきた!
-
おぉぉぉぉぉ・・・・
霧のせいか、高すぎるのか、てっぺんが見えない鉄塔。
父「じゃ、引き返すか」
え?何をおっしゃいますやら。
私たちはこの先を目指してるのですよ?? -
父「は~この先にまだ道があったんか!」
私「あったんです」
道はつづく・・・ -
あぁ!!あれは!!
霧のかなたに目標物発見☆ -
なんかもうこの世のものではない雰囲気・・・
-
空と海の境界がない
-
流氷の上に乗って、感動・・**
-
この辺は既に溶けてて氷が薄い場所も。
逃げちゃったけど、水鳥もいっぱいいた。 -
妹「サイコーーーーー!!!」
-
接近したらかわいらしい灯台が見えてきた♪
-
裏側に回ってみたらまさかの快晴**
トカレフスキー灯台、晴れてるときにまたちゃんと来てみたい!
でも霧の中も幻想的ですごくよかった~ -
そしてその先は海。
-
父「ちょっと樺太まで行ってくるわぁ~」
母「達者でな~」
妹「ばいば~い」
私「帰ってくんなよ~」
父が後で「うちの女性陣はロシアの海より冷たい」と言ってたけど何のことかさっぱりわからない。 -
~~~~*。・°。・*°。・
-
カメラの設定変えてみた。
また来てみたい場所ができた^^
アクセスはいいとは言えんけど、ウラジオストクで一番おススメの場所の一つやわ。 -
灯台から帰るころには数人チラホラ来た人もいた。
灯台への1本道の前は広場になってる。
(ここでさっきお兄さんとお別れした)
この日は営業してなかったけど、売店とかがあるっぽい。
トイレはあったか微妙。 -
振り返るとこんな感じ。
この先にあの灯台があるなんて思えない光景。
とにかくめっちゃ楽しかった♪ -
売店付近ではウラジオにゃんこたちと触れ合いタイムもありつつ・・・
さっき降りたバス停に向かったら、丁度バスが来てたので来たときと同じ60番のバスに乗車。 -
さっきお兄さんに聞いた通り乗ってから5つ目のバス停で下車。
ここは駅と灯台の間くらいの位置で、地球の歩き方の地図には載ってません。
〇乗ってるうちにわかってきたバスの乗り方〇
各バス停にはこの看板が立ってる。
一番上が停留所名で、
一番左から、バスの番号、行き先。真ん中の数字達は運転間隔っぽい。
運行ルート表とか途中停車する停留所名は、バス本体の窓とか内部の壁とかドアとかに書いてた。 -
地球の歩き方に書いてた、北朝鮮、直営のレストラン、ピョンヤンに来てみた。
灯台から来たら、バス停降りて、道を渡って少し高台になってるところにこの看板があった。 -
それっぽい像の前で記念撮影。
多分、北朝鮮直営店とか経験することないやろうしw -
迎えてくれたのは超絶美少女な美少女w
アチラでも選び抜かれた美女軍団で有名な某集団から定期的に交代で派遣されるらしい。
ドキドキしながら入店。。。
お姉さん「ニーハオ?・・・ah・・・コンニチハ?」
私たち「こんにちは!!」
幼稚園以来の元気のいいお返事でしたw
そしてお姉さんは日本語メニューを持ってきてくれた!
できる子ですね。
(ってか日本語メニューあるんやww) -
小ぎれいな店内。
個室もあったけど、私たちはホールに通された。
お客さんはロシア人も多かったけど、中国人、韓国人(もしかしたら朝鮮人もいたかも?)な様子。
お姉さんたちは全員、上品なかんじの黒髪美女。
目の保養・・・(´艸`*) -
まずはビール!
一杯歩いたからおいしい~^^ -
ナムルが出てきた。
韓国料理やさんみたいやな・・・
そらそうやんな、文化はもともと同じはず。 -
なんかよくわかんないけど、辛いサラダと、
-
定番のチヂミ!
料理はどれもグーーーー( *´艸`)ウマウマ -
冷麺もオーダー^^
どれが北朝鮮ならではの料理なのかわからんかったけど、どれもおいしくってなかなかのボリューム。
心残りなのはお姉さんと写真を撮れんかったことかな~
だってどこに○作員の目があるかわからんしね。
そうそうたった数日前にアチラのお偉いさんが旅行中に猛毒の被害にあってたからね~
念のため、めったなことは言わないようにして、写真も撮りすぎないようにした。
ってことで、美人が気になる方はレッツ☆ウラジオ(`・ω・´)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トイレ情報は・・・
母「ロシア来て今まで行ったなかで一番キレイやった!」
母はどうやら私たちと違うところでいたく感動していたランチタイムでしたw -
色々と満たされた私たちは再びバスで戻りま~す
すごく頻繁に来る60番に乗って、駅まで。
この時でまだ13:50
ここからは午後の部へ・・・
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この旅行記へのコメント (8)
-
- Tagucyanさん 2017/04/24 23:12:04
- 霧がまたいい雰囲気ですね
- ステファニー様
こんばんは。
この時期の極東地方は霧がよくかかるようですね。もうちょっと南ですが、同じ時期に中国の大連の空港に濃霧で降りれなくて上空をグルグル回っていた経験があります。
でもその霧がまたいい雰囲気を出してますね。特にトカレフスキー灯台! こういうところをひたすら歩いてみたいですね〜
「なんかもうこの世のものではない雰囲気」 とってもよくわかります。
北朝鮮直営の料理店での気の遣いよう、よくわかります。どこに工○員の目があるかわからないですからね。
実を申しますと、ずいぶん前ですが「この国」に行ったことがありまして… いろいろと気を遣ったことを思い出しました。今思えばいい経験でしたけど。
---
Tagucyan
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん からの返信 2017/04/25 21:54:32
- 夏も行ってみたい場所です〜
- Tagucyanさん、こんばんは〜
あの時期は霧がよく出るんですね。
霧が無ければ晴天だったみたいなので少し残念ですが、おかげであの幻想的な景色を見れたと思ったら霧に感謝しないとですね(´▽`*)
あんな写真でもわかっていただけますか!
「この世のものではない」雰囲気・・・
「果て」ってこれかなって思いました。
次は晴れた時に行ってみたいですが、あの灯台の側へは満ち潮になる夏は難しいとか。
逆に海水浴できるらしいです。
それはそれで見て見たいですが(^-^;
Tagucyanさん、あの国に行ったんですか!!
それはめっちゃすごい経験ですね(゚Д゚;)
今は簡単には行けないですよね・・・
私もなんにもないってわかってても彼女たちの行動や視線が気になってしまいました〜
でも親切でスマートな接客で、帰りは玄関までお見送りでしたので、イメージアップというお勤めはしっかりされてました。
ステファニー
-
- shuuu1983さん 2017/04/24 21:47:01
- 素敵な旅すぎる!
- ステファニーさん
こんばんはー。
早朝の機関車良いですねー
かっこよすぎです。
映画のワンシーンみたいでした。
流氷の景色もすごい。
それに家族で乗って・・・
素敵な家族ですね〜。
それに現地の親切な人との出会い。
素敵ですね〜。
最後に北朝鮮のお店を選ばれたのがさすがです。
さすがステ家!
もー、行きたくて仕方ありません。
素敵な旅すぎでした。
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん からの返信 2017/04/25 21:42:34
- 出だしの割に楽しんでますw
- shuuuさん、こんばんは〜
早朝の機関車、いいですよね!!
写真の何十倍もいいんです!!
SLはかっこいい(´▽`*)
流氷は去年の北海道のリベンジができてよかったです^^
うちの家族は「乗りたがり」ですよね〜
実はもっとずっと乗ってましたw(省略した)
北朝鮮直営レストラン、ぜひぜひ食レポお願いしたいです!
美人そして美人・・・からの美人ですよ。(笑)
アジアンビューティーです・・・( *´艸`)
ロシアでは出会う人みんな親切で感動しました!
那覇経由の羽田よりずっと近いのでw
ピュッと行ってみてくださーい(ただし赤組)
ステファニー
-
- BTSさん 2017/04/24 08:15:02
- 濃い霧に包まれたウラジオストク
- ステファニーさまへ
おはようございます。
早朝から駅へ散策ですね。
霧のウラジオストク駅は神秘的で良いですね〜映画のワンシーンみたいです。
これで機関車か船の汽笛が鳴ったら最高ですね。(オジサンは痺れてしまいます)
モスクワからウラジオストクまで1万km弱ですか〜凄い距離ですね〜
そう言えば、オジサンがフィンランドへ行ったときに、ウラジオストクからロシア上空の飛行でしたが、ロシアを抜けるのに6時間前後要しました。ロシアは広大ですね。
朝食のメイン料理は、自分好みを注文したのにも関わらず同じものが出されるなんて…お国柄なんでしょうか〜それとも日本人への嫌がらせでしょうか?(笑)
0キロポストの前で、ステファニー家のボケとツッコミを朝から笑わせていただきました。
さすが、海外へ行っても地域性が出ていますね。
本来であれば使い切ってから充電するのがバッテリーには良いのですが、旅行先ではそうはいきませんよね。予備のバッテリーは用意しておいたほうが良いですよ!父上にお伝えください。(オジサンは予備を2つ持っていきます)
トカレフスキー灯台へ行くのにバスで移動されたんですね〜車内の画像を拝見すると暖房の利きが悪そうな感じですね。
濃い霧の中で目的地に到達して良かったですね〜灯台の裏へ回ったら青空とは…不思議です。流氷の上に乗れるなんて…貴重な体験をされましたね。
ランチは、北朝鮮のレストランでいただいたんですね〜オジサンも一度は美女に逢ってみたいです。韓国料理と殆ど変わりがないんですね。もしかすると、裏メニューで犬肉の料理があるかもしれません。
午後もステファニー家のボケとツッコミを楽しみにしています。
BTS
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん からの返信 2017/04/25 21:31:54
- 霧の中の午前中
- BTSさん、こんばんは〜
あの駅のホームで汽笛の音・・・
想像しただけで私もシビレます〜( *´艸`)
そうですよね、世界一の国土をもつロシア、流石の距離です。
私もヨーロッパは北周りで行くことが多いんですが、飛行時間のほとんどがロシア上空ですもんね〜
極東の端っこの都市に行っただけやのに、4トラの地図の大半色が付いたのがなんだかズルしたみたいで恐縮ですww
朝食メニュー笑いますよね〜
いじめかお国柄かはわかりませんが、たぶんあのお兄さんの性格だろうとw
翌日はちゃんと卵の焼き方も選べて、メニューもちゃんと区別してくれましたので^^
カメラの電池の件・・・
旅行先では恒例の行事なんです(´_ゝ`)
父も父ですが、毎度父に任せる母も母。
バッテリー、今度おススメしてみます!
BTSさんは流石、2個持ちですか!大人ですね〜(謎)
トカレフスキー灯台はもちろんめちゃくちゃおすすめなんですが、レストラン・ピョンヤンもよかったです!
ほんまに美人しかいないですよ☆彡
犬のお肉ですか・・・・それは・・・絶対ダメですね(ノД`
気が付かずに・・・なんてことにならないようにしなくては!
午後は市内に戻りました♪
またゆっくりですがご紹介したいと思います〜
ステファニー
-
- ケロケロマニアさん 2017/04/24 06:14:19
- ご家族でマヤークへ!
- こんにちは。
浦塩旅行記、続編も楽しませて頂きました。
ステキな駅の風情も良かったですが、何よりもご家族でいらした灯台の旅や、親切な青年との出会い、こういうのがロシア的で何よりも素晴らしかったです。
少し距離あり過ぎじゃね、と思わせてくれる妹さんの流氷の欠片乗りや、氷の心(?)で見送られて樺太に旅立たれたお父様など、色々とドラマチックな展開を楽しませて頂きましたが、こうしたノリで旅できるご家族って、なんか羨ましいです!流石、関西人やね〜。
平壌のレストランに関しては、緊迫している現状の朝鮮半島情勢を考えると、ちょっとブルーな気持ちにもなってしまいましたが、きっとこの国も、もし時代が変わって、開かれた国になった際には、私がソ連崩壊後数年で訪れた時のようなカルチャーショックをきっと味わえるかと思いますので、その時が狙い目かもしれないですね。
コーシカ(猫)ちゃんも可愛いっ、子供と動物の可愛らしさは万国共通です(^▽^;)。
byホッカイツカヤ リャグーシカ(←大体、可愛いもののロシア語は”−シカ”で終わっていますね。マトリョーシカ、とか。きっと、ロシア人にとって、カエルちゃんも可愛い動物、という印象なのでしょう。(←これが一番強調したい!)
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん からの返信 2017/04/25 21:15:42
- 予想外の風景でした^^
- ケロケロさん、こんばんは〜
いつも読んでいただいてありがとうございます!
トカレフスキー灯台、すっごくよかったです!
灯台自体もかわいくて好きですが、あの霧と凍った海がさらに良かったです。
でもなによりもその道中が忘れなれない思い出です^^
海外が初めての両親はロシアの方の親切さに感動していました。
私の旅行記を読んだ方が、少しでもロシアに興味を持ってくれたらいいなぁと思います♪
うちは実は完全な関西の血ではないのですよ;
でも「ノリ」のだけは関西で磨かれたかもしれないですね〜
旅行中はいつも以上にポジティブですw
あの北の国も、いつか安全に訪れることができればいいですね。
革命でも起きない限り無理でしょうが・・・
ウラジオにゃんこはどこで出会うにゃんこもフサフサしててかわいかったです( *´艸`)
「かわいい」ものには「ーシカ」がつく・・・フムフム。
リャグーシカ=カエルさん
ってことですね??
覚えました〜♪
ステファニー
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