2017/02/28 - 2017/03/02
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SINSANさん
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車を利用し、バンコクから離れての旅行をしてきましたが、バンコク散策の旅に切りかえます。交通手段は、今まであまり利用していない路線バス、運河ボートが多くなると思います。
路線バス利用の場合、降りる際に、バスと歩道の間を通り抜けるバイクに注意しなければなりません。しかし、なかなか注意せず降車することが時々あります。日本でバスから降りる際にそのようなことに注意するなどしていません。(4-トラの読者も気を付けて路線バスを利用してください)
自分自身、旅行スタイルの変更で何かが起きるかな?起きてほしいと少しわくわくしながらタイへ出かけます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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セントレアに到着。
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いつも利用するフードコートが改装され、テナントに新規開店が見うけられます。
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目の前にはいつものユニ○○が有ります。以前ここに壁はありませんでしたが、今は仕切られています。
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利用するタイ航空のボーイング777-300。
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搭乗です。
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ウイスキーの水割り。
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豚カツと思いますが、味は今一つ。(帰りの便はチキンですが、これも味は普通)
美味しいとは言えない。 -
今ベトナム上空です。
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スワンナプーム空港には定刻より10分ほど早く到着。
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空港地下のARL(エアーポートレイルリンク)に来ています。両替のレートは1万円が3,085B。ARLのマッカサン駅に行きます。(入国手続きの列に並び、約55分経過後にはマッカサン駅に到着)
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ARLマッカサン駅からMRTペッチャブリー 駅に行きます。
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BTS アソーク駅。(空港に到着して約1時間15分経過)
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スクンビットSoi22のホテルにチエックイン。 シャワーを浴び、バービアにいます。「ビリヤードを教えて」とドリンクを一杯進呈し交渉中。私よりうまい人に頼んでと拒否。交渉に手間取る中、店のボス的なレディが同席し、私も一杯飲みたいとのこと。私は呼んでいません。先のレディは別の席へ行ってしまう。仕方なく一杯奢り私は撤収。
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翌朝のホテル朝食。
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前のIMPERIAL QUEENS PARK HOTELは閉館、今のMARIOTT MARQUISが約2年後の2016年12月に開業しこの様になっています。
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ターマ・マハー・プラマ(エラワン)
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Central Worldの前をとおり、センセープ運河のPratunam船着き場へ向かいます。
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Pratunamから終点のPhanfa Leelardへいきます。(料金11B)
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橋と運河の間の隙間はあまりないことが分かります。したがってセンセープ運河の東からくる船は大きい(大型なのは乗客数が多いため)のでこの隙間をくぐれません。従ってPratunam船着き場で船から降り、小型の船に乗り換えなくてはなりません。
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Phanfa Leelard船着き場前。
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この橋を渡り、ワット・サケートを参拝。
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運河のボートは私が利用したボート。この橋の西側で方向転換します。(午前9時だいは7~8分に1隻位の運航間隔と思われます)
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ワット・サケート。
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まぶしい。2回目の訪問ですが、以前は大きな寺だと感じましたが、今、大きさは普通だと思います。この寺を訪れ感動したのですが。
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参拝を終えセンセープ運河を利用し、Phanfa LeelardからRamnuengの船着き場(料金16B)に来ています。
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こちらの区間の船は、一回り大型なことが分かります。ラッシュアワーの時間帯を過ぎていますが結構乗客がいます。渋滞はなく、運賃は安いですから日常の足となっていることが良く分かります。
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Ramnueng船着き場からARLのラムカムヘン駅へは徒歩3分ほどです。ARLラムカムヘン駅からマッカサン駅へ行きます。ARLマッカサン駅からMRTペッブリー駅へは歩いて4分ほど。この駅から乗車し、降車したのがMRTクロントゥーイ駅です。
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ここ威春王で食事。MRTクロントゥーイ駅から徒歩4分。
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隣のカオマンガイも美味しそう。 帰国して調べたら店の名は「カオマンガイソンポン」かな?
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威春王の店先。印象として調理中の女性が料理長と思われます。(写真が小さく見にくいですが)
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麺センレックを注文。
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麺と飲み物で料金は87B。
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食事を終えBTSプラカノン駅近くのレストランへ行きます。道路に段差があり歩きにくいですが、この段差があれば、歩道のバイク走行がシャットアウトされるメリットありですが…。
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ビールを飲んでいます。ここのオーナーの女性(タイ人)とは顔見知りで、孫の写真を見せてくれます。思わず、Fantasticと言ったら前席のファランが英語の発音に反応します。
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ここで夕食。スクンビットSoi35のGEDHAWAゲッダワー。
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まずはビールから。乾杯!
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写真の撮り忘れで、画像はきれいでなく、さらに何か分からずすみません。この中でトムヤム・クンがアロイです。
お客さんの半分は、日本人。 -
翌日の朝食。お腹の調子を考慮して、ヨーグルトは毎朝のノルマです。
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戦勝記念塔から522番のバスに乗り、パトゥムターニ県ランシットへ行きます。路線バスは、戦勝記念塔から出発して直ぐ入る大通りの手前の角(戦勝記念塔内のバス停)に停まっています。
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バスに乗車。終点までいきます。この日は所要1時間40分ほど。
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タイ王立空軍博物館(Royal Thai Air Force Museum)前を通過。ドンムアン空港はこの博物館のすぐ西にあります。
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ドンムアン空港裏手を通過するあたりで、車内はこのようになります。
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車掌さんにまだ乗っているのというような顔をされましたが、車庫まで乗っています。勿論、乗客は私一人。(正確ではありませんが、料金は30B位と記憶)写真は522番の路線バス。
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車庫の出入り口。
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車庫から徒歩数分位に有るお店。
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写真にある陸橋を渡り、東に歩きます。
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さらに東に歩いてTESCO LOTUSを発見。
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写真奥の陸橋を登ります。
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陸橋から見ています。FUTURE PARK(フューチャーパーク)へ行きます。
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結構、広そうです。
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このバンでいろんな所へ行けます。行先を見たら、戦勝記念塔、スワンナプーム空港など。
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タクシー乗り場。私はバスで帰ります。
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建物へはここから入ります。入って直ぐは、Big-Cです。
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ここはメインの建物のエントランスです。
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Big-Cの建物に戻り、お昼にします。ここはBig-Cのフードコート。
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60Bの食事。
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FUTURE PARK(フューチャーパーク)のバス停で522番の路線バスに乗車。料金は26Bほどと記憶、こまめにメモしないと正確な数字は後で出てこないと反省。(バス停はパポンヨーティン通り沿いです)
帰りは渋滞と高速道路で3台の追突事故があり、所要時間は1時間55分ほど。 -
戦勝記念塔に戻っています。記念塔を囲む陸橋で商売をしている2名の女性を発見。いいの?多分そのうちに注意されると思いますが、このようにタイ社会のゆるい所に引かれる日本人はいると思い撮影しています。(言葉でなく写真だと分かりやすいと思います)
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夜、日本人がオーナーの居酒屋にいます。
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ここへ来ればキスのてんぷらは注文するようにしています。美味しいです。
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このおにぎりもうまいです。周りは多分タイ人は限りなくゼロで、現地駐在の日本人と思われます。日本語しか聞こえてきません。
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二件目の居酒屋。オーナーはタイ人。
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ここも私の視界には日本人しか見えません。カウンターのタイレディは少し日本語が分かり、話せます。内一人に、多分心は女で体は男のカウンターレディを発見。呼んで、ビールを勧めます。(そのような趣味はありませんよ!)
話していて心は女と分かりますし、真剣に生きていることが分かり好感を持ちます。くどいようですが私にはそのような趣味はありません。
今晩のビールはうまい!気持ちよく、ホテルに帰れます。
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