2015/08/28 - 2015/08/28
12位(同エリア45件中)
NOAHさん
今年は8月にお休みがとれそうだから夏の短い国へ行こう!
そう判明したのが半年前、ホテルを調べて愕然、空室がない!?
イギリス コーンウォール半島からロンドンを目指す旅はしかして水の泡となりました。
いいんだいいんだ、ねかせておくんだっ。
頭の中のぬか床にはいくらでもスペースがあるんだから。
ということでかねてよりラブコールを送っていたフランスへと舵をとりかえました。
フランスはそそられる土地が四方にとびちり行きたい場所だらけ!
北部はデコラティブで可愛らしい、南部は南国らしく開放的だけど建築的にシンプルなイメージがあったので、景色が次々に移り変わっていくことを最優先に西側を縦断しようと決めました。
スペインとの国境近く、ラングドック=ルシヨンのコリウールは絶対行きたい、そこまで行くなら折角だからスペインにもおじゃましましょう♪
コーンウォールで一番行きたかったSt Ivesへの未練、出発直前に突如発症したクロアチア熱、浮気心を抱えた我が身は美しい景色に、愉快でパワフルな人々に、なによりおいしいおいしいフランスごはんに飼いならされていくのでした。
□8/17 羽田?ParisCDG Le Treport&Mers Les Bains泊
□8/18 Le Treport&Mers Les Bains Rouen泊
□8/19 Pont-l'Eveque→Beaumont en Auge Lisieux泊
□8/20 Dinan
□8/21 Rochefort en terre Vannes泊
□8/22 Nantes→Royan泊
□8/23 Talmon sur Gironde Bordeaux泊
□8/24 Arcachon、St Emilion
□8/25 La Roque Gageac、Sarlat
□8/26 Collonges la Rouge、Meyssac Brive la Gaillard泊
□8/27 St Cirq Lapoppie Figeac泊
■8/28 Najac、Cordes sur Ciel Toulouse泊
□8/29 Cadaques(スペイン)
□8/30 Cadaques→Collioure
□8/31 Collioure→Perpignan Toulouse泊
□9/1 ToulouseTLS→関空 機内泊
□9/2 関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ナジャック観光の後、フィジャックに残してきたスーツケースを回収し、コルド・シュル・シエルへ!
最寄り鉄道駅Cordes Vindracからコルドまで約2キロ。
Vindrac駅とアルビを結ぶバスが通っていますが、時間を惜しんでタクシーで町へ。
タクシーはコルドの駅員さんに呼んでもらい、確か15ユ-ロほど。
Tarn Bus 707線 Albi⇔Vindrac
http://tarnbus.tarn.fr/se-deplacer/itineraires
写真はタクシーから見えたコルドのお山!
コルドのどこへ行きたいのか、スーツケースを持つ我々にドライバーさんが聞いてくれて。
オフィスドツーリズムと答えると車が進入できるギリッギリの町の西側まで運んでくれました! -
バスの本数はこんな感じ。
2015年度版なのでご参考までに。 -
キャーーーッ!!
タクシー降りたら2分でごはん!
ちがう!タクシー降りたら素敵な小路!
タクシー降りたら即行カメラ!
スーツケースを引き引き、カメラカメラ!
町の中はメイン通りでもここと変わらず細い路地で構成されています。 -
イチオシ
ヒーーーッ!なんたるすてき路地~~~!
もう最初からクライマックス!
ここに来てよかった・・・!
既にそう思っている私。 -
ということで今回、こんな路地だらけの旅行記です。
どんどん路地っていきます。 -
Cordes-sur-Ciel コルド・シュル・シエル
13世紀に造られた要塞都市。
ここもまたサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路にあたります。
コルドは織物や革産業で栄え、13世紀末の最盛期には人口5,500人に達したと言います。
小高い丘の裾から頂までびっしり建物が集まり、こんもりお山が丸々一つの建物であるかのような外観をしています。 -
スーツケースは前もってメールし、オフィスドツーリズムで預かってもらいました。
http://www.cordessurciel.fr/
おそらく営業時間内であれば飛び込みでも預かってくれるのでは?な雰囲気でしたが、前もって問合せた方が確実かと。
ちなみに各街によりオフィスドツーリズムの方針は違うようで、ペルピニャンのオフィスは預かり不可でした。 -
イチオシ
町の西から入り、中心地に近付くにつれ賑やかに。
ゆるくカーブした石畳に沿ってグリーンの縁取りと800年前の建物が連なります。
コルドは小さな町ながら、歩き甲斐あるそこそこの規模あり!
そのわりに道が細く、でも建物がゴージャスで。
歴史に疎い私でも、昔栄えた中世の街並みだということがよくわかりました。 -
ファンタジー作品に出てくる景色だわ~(≧∇≦)
『戦いに勝った騎士団がパレードを兼ねて、押し寄せる群衆に祝福されながら頂の城へ帰還する画』
は絶対こんな石造りの坂道なの!
昔は、いいな~ステキ♪と見ていたフィクション作品。
最近は、なにここ!ちょっと!行きたい…!
という視点で見ています。
ベルセルクのミッドランド王国・城塞都市ウィンダム とか!
アルスラーン戦記のパルス・王都エクバターナ・港町ギラン とか!
七つの大罪のリオネス とか!
FFも宝庫ですよね。
めちゃくちゃ冒険心をかきたてられます。
パルスは中世ペルシアをモデルとする国。
ギランはきっとペルシャ湾沿岸の港町ですが、二つの山が並び立つ白の世界はまんま前年訪れたギリシャ シロス島で!
ファンタジー作品の非現実的なヴィジュアルに焦がれて、でもこれはあくまで二次元、創作物だから、と思ってました。
しかし世界中にはクリエイターがインスピレーションを得た絶景が多く実在することを知り、二次元世界と現実を繋ぐ橋を渡る気持ちで、自然と人の営みが美しく調和する景色を求め旅しているのだと思いました。 -
どの通りにもカラフルなタペストリーがさげられていて、
-
凝った彫刻の建物にめっちゃ映えます!
コルドは絶対タルヌ県のヴィジュアルクイーン! -
とんがりアーチが美しいこの建物は現代見術館。
窓の装飾はプレッツェルが埋め込まれているみたい♪
とんがりアーチを見るとモスクを思い出す。 -
タペストリーコレクション
コレクション欲つつかれますよ~(>_<)☆ -
最も賑やかなエリア。
お土産屋さんが多いが、多くのフランスアンティーク村と同じくアーティストが移り住むアトリエの多い町で、お洒落な雑貨を扱うショップがたくさん♪ -
鮮やかなアートたち
-
あ!かわいい~!
と思った食器はMade in Japanでした!
こんな遠くに来て日本のカワイイと出会うとは(゚∀゚) -
ランチ
市場(Place de la Halle)がテラス席として開放されていて、そちらでいただきました。 -
Place de la Bride
広場にあった平和記念碑。
楽器が武器にとって代わるようなイメージ。 -
広場からの眺め、なだらかな丘陵地。
この地形だからこそのコルドの絶景なのですね。 -
じりっ・・
八つ墓村テイスト。 -
随分南に来たことを実感するカゴ屋さん。
-
ほんっとヴィジュアルクイーン!
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実はトマト、枝ぶりは・・・なんだろ?
-
ファサードに寄り添うバラが大好物♪
-
もう言葉はいらない!
なんて美しい中世の町!
じりじりじっくり、新しいものが飛び込む度カメラ、振り返ってはまたカメラ、状態で進むので、1m進度あたりの撮影密度の濃いこと濃いこと! -
イチオシ
かつて栄えた町。
一度途絶えた活気が、賑わいが、数百年の時を経て再び甦ったよう。
連綿と続く人の営みを感じるコルドの美景でした。 -
勝利の門(Porte du Vainqueur)
コルドは四重の城壁に守られる要塞都市。
門をいくつもくぐります。
二階の窓辺がかわいくてキュン!
中はどんなインテリアなのかな~妄想がふくらむ。 -
門を抜けると素朴な一角も。
気分的にはウォール・シーナの外に出ましたo(`ω´ )o -
門を外側から。
コルド自体が中世の石の塊のよう。 -
Barbacane通りをどんどん下ります。
けっっっこうな急勾配であります。
毎日山登りしていた我々も、後で登ることを考えて少し怯む激坂であります。
それもそのはず!
旧市街の最低標高は159m、最高標高は320mなのだとか。 -
時折屋根の向こうに緑の丘が覗きます。
なんて気持ちのいい場所でしょうね。 -
さぁさぁまだまだ路地りますo(`ω´ )o
-
アトリエの看板
この町の雰囲気によく似合っていてすてき♪ -
ここだけ異常なほどグリーンの育った路地。
さほど日当たりが良さそうなわけでもないのに!
春は旬を迎える青々しいお野菜が多いので、たま~に食卓がこんな風になるんですよね~。 -
入口が!のっとられている!(笑)
-
青で統一されたこちらもアトリエのようです。
ちょこんと二つ並んだ植木鉢でカラーを足して。 -
面格子のデザインが優雅な曲線でおしゃれ~♪
扉上にもリース代わりの面格子かと思いきや、よく見ると壁に穴。
なんと、アップリケのくまさん用途でしたか。 -
大時計の門(Porte de l'Horloge)
気分的にはウォール・ローゼの外へo(`ω´ )o -
特にギャラリーや雑貨店の集まるl'Horloge通り。
一段と華やか! -
賑やかなディスプレイが楽しい♪
木の枝に毛糸をグルグルまきつけただけで(右下)アート然とした装飾になるのね~!
すてきアイデアを目にすると、自分も何かしたい欲がうずうず。 -
カメラがデジタルでよかった…何度思ったことか!
フィルムだったらおっつかない(☆o◎) -
赤地に山吹のミルククラウンが舞うような旗はミディピレネー地域圏のもの。
SNCF列車車体にも地域名がプリントされていた。
フランス各地方の人々のアイデンティティー、帰属意識は国よりその土地土地へと向いているよう感じました。
私で言うと、日本人より関西人?
いや~やっぱり私は日本人。
ちなみにミルククラウンをずっと見つめていると、だんだんカエルのあんよに見えてくる。
足が4本。
中心から4本生えている。 -
l'Horloge通りを振り返って。
白い帽子のおじさんとわんこと3人でだるまさんがころんだをして・・・はいない。 -
若干インドの仙人感あり。
-
何かイベントのポスターかな?
すてきデザインで目をひきました。 -
町を抜け、Repubique通りを少し進むとピエ・オーと呼ばれる丘へ続く小道が現れます。
4travelで皆さんの旅行記を拝見し行き方を予習して行きました。
詳細を記してくださったトラベラーさん、ありがとうございました(*^^*)
写真の車両進入禁止の立て看板が目印です! -
この後の登り急勾配に備えて足慣らしのプチ登山。
この日もピーカン!暑い!!
どうも地元民たちのお散歩コースのようで、わんこの落し物がぽつぽつあるので足元注意。 -
こんな高いところになっているのはプルーン?
-
イチオシ
ピエ・オーからの絶景!
町中の路地天国にこの遠景!
一粒で二度おいしいとはまさにこのこと!
コルドの裾野には霧・層雲が立ち込めることがあり、雲海から頭を出す姿こそコルド・シュル・シエル(天空のコルド)の由来なのだそう。 -
イチオシ
筍が角を出す時。
まず地面がふかふか、その後地面を突いて空を指します。
大地の中心に見るコルドは筍のように力強く、すっくと天に向かってそびえていました。 -
二人占め!
-
絶景二人占めの興奮を表現!
-
ピエ・オーをくだると汗だく~!
広場の売店でジュースを買って一気飲み。
フルーツ冠をかぶる天使(?)のシールデザインがかわいいわ~♪ -
下った時とは別の道を探して、また山を登ります。
この辺りは住宅地でしょうか。
不規則に木と石の民家が腰を据え、一点豪華主義的な薔薇が景色をブラッシュアップしています。 -
トラックを刻んであるのかな!?
-
まさに絵に描いた雲!
-
ところどころ中心地へ続く細い階段道が伸びています。
-
ひっそり裏路地。
ファションアイコンのように煌びやかなメイン通りの華やぎも良いし、こんな静かな裏通りもいいな。 -
風でめくれあがってしまっているタペストリーも多く、
私「ちょっと登って直してきて!」
ちまさん「むりw」
少し歩くとまためくれあがっていて、
ちまさん「ちょっと登って直してきて!」
私「いやw」
こんな会話ばっかり、そして周りに人がいなくなるとすぐにA・RA・SHIを歌いだす日本人。
(A・RA・SHIめっちゃテンションあがるのでおすすめです。) -
ギリシャを思い出す鮮やかブルー
白ではなく赤茶との組合せで全く別の顔。 -
パイピングするように続く脇の小花が可憐で、花を擬人化して物語を起こしたくなる一瞬の風景でした。
-
ランチのレストランを探す際道を教えてくれた雑貨店のおばちゃん、再度店の前を通る時手を振って挨拶すると、急ぎ携帯片手に追いかけてきた。
「写真撮ってもいい?」となw
そんな見逃せない派手な格好だったかしら・・・w -
何枚撮っても撮り飽きない美しい路地。
何枚も何枚も撮りました。 -
ある種私の理想の結晶とも言える景色。
漠然と、どこにあるかもわからないのに憧れ続けた景色。 -
ナジャックでも一匹ドラゴンを見かけました。
でも空想上の生き物モチーフのアイアンって珍しい気が。 -
コルドのドアや小物達。
-
やはり叶うことなら一泊して、夜から朝へ移り変わる様子も見つめたかった。
しかしコルドの時間を吸収したカダケスも素晴らしい町だったので、その点悔いはなし! -
三つ叉路に魅せられてバッシャバッシャ写真を撮っていたら、とても日本語のお上手なおじさんがふらりと現れて、私達二人の写真を撮ってくれました。
ヨーロッパの、それもこんな田舎で日本語を話せる人が突然現れてびっくりよ!
旅行中は日本語を解す人はいないだろうと高をくくって、
「あのお姉さんのムチムチおみ足たまらんね」
なんてスケベ心的脊髄反射を脳直で口にしちゃうから現れる時は予告してお願い…!
さて、そろそろお暇しなくては。 -
素敵三つ叉路はオルモーの門(Porte des Ormeaux)をくぐる西の入口です!
-
コルドの邸の多くは13~14世紀に建てられたゴシック様式だそう。
とんがりアーチにカラーガラスがはまって麗しい。 -
賑やかな通りからぽつりと離れてあったエノテカ。
フランス国旗よりミディピレネー旗の方が似合う店構え。
もしかして旗の紋章ありきで飾っているのかも?ふと思ったり。 -
ハートが囲む照明がカワイイ。
-
スーツケースをひくなら外周のアスファルト道が歩きやすいよ!
オフィスドツーリズムのお兄さんが教えてくれたl'Acampadou通りをバス停目指して進みます。
きっと観光客はほぼ来ないだろう道端にあった寄せ植えがかわいくてパチリ♪
コルドのバス停は町の東端。
GoogleMapでバス停名「Cordes / La Bouteillerie」を検索するとビストロ Le Bistrot Cordais前と出ますが、実際は県道D600(Avenue du 8 Mai 1945)をもう少し下った辺りだったかと記憶しています。
フランスはどの地方も路線バスの車体が巨大で驚きましたが(目的地の村は大抵とっても小さいのに!)、ドライバーさんも女性が多く驚きました。
今回のドライバーさんも筋張った脚でミニスカをはきこなすかっこいい女性でした。
フランスでは多くの家庭が男女共働きで専業主婦の概念がないと随所で目にしますが、実際女性と社会の関わり方は日本よりずっとリベラルで、フェミニズムの精神が流布しているよう短い滞在の間何度か感じた、その一端でした。
日本と外国、お互いの良い部分を取り入れられたらいいのに、海外に出ると毎度感じること。 -
電車を待っている間、線路横の草むらに寝転がってイチャイチャ(ピクニック?)しているカップルがいてヒャッ( ゚д゚)w
こっちの方が芝生ごろん大好きっ子なのは存じてますが、わざわざそんなところで寝転がらんでもw
こういう感覚って室内土足文化と絶対関係していると思う。
超シュールで目が離せなかったw -
車窓から見えた、最終ページのコルド。
町歩き好きさんにおすすめの、とっておきの美しい町でした! -
やがて窓の外はヒマワリ畑に。
満開の畑もあれば、枯れて下を向いた畑もあった。 -
20時半トゥールーズ着。
駅前のHotel Icareにチェックイン。
ギリギリ街中へ出られないでもない時間だったけれど、久しぶりの大きな街。
双眼鏡のピントが中々合わない感覚とでも言うのだろうか、道行く大勢の中で関わっていい人いけない人の見分けがつかず戸惑うあの感じ満載!
夕闇の雑踏に怖気づき、残念ながらトゥールーズでの街歩きはなし。
駅前のファストフード店でギロピタ買ってそそくさ退散。
今思えば翌朝の電車は8時代だったので朝歩けばよかったなー(>_<) -
ギリシャではまったギロピタ!
お店の人も客層もアラビアンなおじさまばかりのお店、なんのことはない買い物なのに若干びびる、未だピントの合わない私。
マスタードききすぎですごーく辛かった(/_;)
粒マスタードはおいしいのに、こしマスタードは辛くて苦手なこの感覚は、カタツムリとナメクジのそれだと思います。
(どちらも食べません。)
つづく
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この旅行記へのコメント (2)
-
- こあひるさん 2017/03/01 14:16:48
- 萌えます!
- NOAHさん、こんにちは〜!
いつもステキな景色とお料理・・・圧倒されてしまい、書き込みする言葉を失ってしまっています〜〜。
いつもステキな村々をよく見つけるよな〜ぁと思っていますが、このコルド・シュル・シエルは・・・ほんとに可愛らしく・・・理想的な風景でかなり萌えちゃいました。
路地にはためくフラッグも・・・よくある商店街のビニール旗のように鄙びた雰囲気ではなく・・・オシャレ〜〜!
そして・・・少し離れたところから眺める山まるごとの街並み・・・の光景も素晴らしいし、街なかから見える周りの田園風景もステキ・・・。
インフォメーションで荷物を預かってくれるところもあるのですね〜。なるほど・・・参考になります。
タイミングよく出会えるかどうかわからないけれど・・・朝霧に包まれた街並み・・・も見てみたくなりました。
こあひる
- NOAHさん からの返信 2017/04/13 23:21:14
- RE: 萌えます!
- こあひるさん!!
コメントいただいている事に気がつかず、すっかりお返事が遅くなってしまいごめんなさい(>_<)
> いつもステキな景色とお料理・・・圧倒されてしまい、書き込みする言葉を失ってしまっています〜〜。
> いつもステキな村々をよく見つけるよな〜ぁと思っていますが、このコルド・シュル・シエルは・・・ほんとに可愛らしく・・・理想的な風景でかなり萌えちゃいました。
嬉しいお言葉をたくさんありがとうございます(*^^*)
旅先は画像サイトやSNSから興味を持つことが多いですが、コルド・シュル・シエルは4travelで出会いました。
ももであさんというトラベラーさん(きっとこあひるさんもご存知の方ではないでしょうか?)の旅行記を拝見してずっと焦がれていました。
期待した通りの路地天国コルド、大満足でした♪
> そして・・・少し離れたところから眺める山まるごとの街並み・・・の光景も素晴らしいし、街なかから見える周りの田園風景もステキ・・・。
ここも4traの旅行記を拝見して教えてもらいました(≧∇≦)
ピエ・オーを登りきると急に視界が開けてこの絶景。
本当に冒険している錯覚を覚えました。
ロケーションも素晴らしく、町歩きと遠景の両方を楽しめるところも理想的でした。
> インフォメーションで荷物を預かってくれるところもあるのですね〜。なるほど・・・参考になります。
計画段階で困ったことやわからないことが発生すると、何でも中学生英語でメール問合せしてます。
ダメで元々・返事が来ればラッキー♪くらいの気持ちですが、案外親切なお返事を下さるところが多く驚いていますw
> タイミングよく出会えるかどうかわからないけれど・・・朝霧に包まれた街並み・・・も見てみたくなりました。
もし朝霧を狙って訪ねるならば、これこそオフィスドツーリズムにメールを出さなければいけませんね。
「霧の発生条件や遭遇しやすい季節・気象条件について詳しく教えてください!」ですね (v^ー゚)(笑)
最初にも書きましたが、本当にすみませんでした。
是非また遊びにきてくださいね(*^^*)
NOAH
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