2017/02/07 - 2017/02/08
296位(同エリア1112件中)
mzwさん
所用があって急遽網走へ。
網走はかって中学3年~高校2年まで住んでいました。
親戚もいます。
前回は高校のクラス会で3年前に訪問。(高2までしかいなかったのに、必ず声をかけてくれます=感謝)
用が終われば、友人と街へ繰り出し、お喋りに花が咲きます。
翌日はゆっくりと網走観光。
ちょうど流氷も接岸していて、良く見えました。
写真はホテルの部屋から薄暮の網走湾を臨みました。
奥に小さく見える帽子岩の向こうの雪原の様なのが流氷。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JR特急
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朝1番の「オホーツク1号」に乗車します。
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札幌から網走までの石北本線はJR北海道が単独では維持困難と表明しています。
今後どうなるかは、とても心配。 -
車両は6両編成。
自由席は立つ人もいるほど混んでいました。
私の乗車した2号車は半分が自由席。
もちろん私は指定席。 -
車窓から。
お天気が良くて、気持ち良いです。 -
「旭川駅」に着きました。
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車窓から。
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車窓から。
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車窓から。
木々に付いている雪の形が面白かった。
私は何もせずに、ずーと車窓から景色を見るのが好きです。 -
石北本線は「遠軽」で進行方向が変わる(スイッチバック)ので、座席を回転させます。
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「生田原」駅。
次の駅の表示が新しくなっています。
以前の「かわはな」駅は廃止になっています。 -
途中少し雪が降って、窓に着いた雪が凍って…。
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女満別駅にあったこのピンクの電車は?
留置線に置いてある「ピンクのヨ太郎」とか。 -
終着「網走」到着。
札幌から5時間半。 -
乗ってきた「オホーツク1号」。
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本日の宿泊は「ホテルルートイン網走」。
駅前なので立地は抜群です。
ホテルに荷物を預けます。 -
で、親類の家へ向かいます。網走川を渡ります。
新橋。 -
網走川。
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お昼をと連れて行ってもらいました。
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「月」。
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廻るお寿司屋さんですが、なにも廻っていなくて、注文して握ってもらうシステムのようです。
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メニュー。
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メニュー。
話に夢中になってこの後、撮り忘れ。
生鯖はグッドでした。 -
店内。
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用を済ませて、チェックイン。
部屋は805号室。 -
シングルで予約だったのに、ツインの部屋でした。
広くて快適。 -
カーテンを開けてみると、なんと網走港が見えます。
帽子岩が正面で、すごく感動!!
流氷も奥に見えます。 -
ツインの部屋だからか、荷物も置くスペースもありゆったりしています。
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室内。
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廊下。
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フロント脇。
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さて、友人との会合です。
指定のビルに向かいます。 -
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どうやら目的地はここのようです。
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「縁戸」。
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集合して乾杯!
友人2人と私は同級生でも突出して飲めるタイプ。
なのでもちろん飲み放題!
3年振りでも変わっていなくて安心!? -
お通し。
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サラダ。
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「サーモンのカルパッチョ」。
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「スパイシー鶏の唐揚げ」。
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実はここは「SUSHI BAR」だったのですね。
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店内。
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店内。
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もうたくさん飲んで、お腹いっぱいなのに、デザートがでてきました。
びっくりのパンケーキ。 -
店内。
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たくさん飲んで、食べたのに、2次会です。
「路地裏ワイン食堂 GABU」。 -
入口。
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店内。
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ドリンクメニュー。
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友人おすすめの「瀬戸内レモンスパークル」。
冷凍レモンがグラスに入ってきて、そこにスパークリングワインを注いでくれます。
初体験。
いくらでも飲めちゃう感じ。 -
食事のメニュー。
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食事のメニュー。
でも、もうお腹いっぱいで食べられません。 -
お通しはないので、取り敢えず「ブルスケッタ」を。
蝦夷鹿肉の赤ワイン煮とモッツアーラチーズが乗っていました。
良く飲んで、良く食べて、山ほどお喋り(この3人だとなぜか結構硬派な話題が多い)をして、大満足の一夜でした。
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