2016/12/25 - 2016/12/28
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2016年最後の旅、ジャカルタでのホテルステイも本日まで。
昨日のダブルツリーヒルトンでエグゼクティブラウンジへの
アクセス不可事件に続き、本日はPullmanのスパでの××に
びっくりした事件が発生?(ホントの所は良くわからない??)
と言った具合で、ここの所(私的には特大の)イベントが連日
続いています。。。どうしてなのでしょうか?
しかし、食事やプールは十分に満足で保養としては大変充実
した滞在となりました。
航空券は全便ANA利用、ホテル等、全て自己手配。
購入したチケットは往復Y。それをアップグレードポイントを
使用して往復Cといたしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
08:00には起床しました。
窓の外に目をやると、スタッフの方が
プールを整えられていました。
ホテル内は何処もこんな感じでキチンと
されているところが私は好きです。 -
私は日本への通話は国内で使用しているdocomoの
SIMを利用しています。携帯の待ち受けには、
日本との時差、現地でのローミング先などが表示
されています。
docomoの携帯で海外ローミング先の電波を掴んだら
有無を言わせずお知らせのSMSが3通立て続けに来る
のですが、これ、迷惑なので止めて欲しいです。
しかし、携帯電話の普及で海外からも手軽に電話が
出来るようになりました。ホテル回線を使用していたのが
遠い昔のことのようです。
日本で初めて海外からの電話を受けた時、交換手の方が
外国語で何やら話されたと思ったら、唐突に接続され
吃驚した記憶があります。もう随分と以前の話しなのですが。 -
朝刊がドアノブに掛けられてました。
-
一通り読みます。
入国審査書類廃止で外国人就労者が流入する問題等の
記事があり興味深く読みました。
記事は執筆した記者の記名記事となっていました。
日本の新聞の「誰が書いているのか不明な記事」や、
形だけは「親日家○○氏(苦笑)へのインタビュー」と
なっているものの、中身は広報誌と成り下がっている
ようなものとは違っていていました。 -
それでは、本日のハイライト(滞在中のハイライト?)、
名高きプルマンの朝食会場へと向かいます。 -
会場入り口ではスタッフの方が席までアテンド
してくださいました。 -
私から部屋番号を聞きながら服装をチラ見され、
ウエスタンエリアに近い2人掛けのテーブル席に
案内していただきました。
蛇足話で恐縮ですが。
日本人の感覚では「日本人」「韓国人」「中国人」は
外観的に似ていても何となく区別がつく事が多いですが、
東南アジアやオセアニアの方にとっては、十把一絡げで、
区別することは出来ないようです。 -
09:10位に訪れたのですが、会場内は
活気に満ちていていて、
席もほとんど埋まっている状態でした。 -
ウエスタン、チャイニーズ、ジャパニーズ、
そしてローカルフーズ。
いずれのエリアも噂に違わず、お料理が豊富でした! -
ただ、私は海外日本食は
食わず嫌いしているのでパスいたします。 -
チャイニーズはエグゼクティブラウンジで
軽く頂いてます。さて、そうなると。。。 -
エグゼクティブラウンジでの提供が
ほとんど無かったウエスタンをここで
集中的にいただくのが上策かも。 -
ダブルツリーヒルトンでのローストビーフの
あの美味しさならば、こちらでもウエスタンは
良いかも知れない。 -
などと軽く悩みましたが、
インドネシア滞在は本日が最終日。 -
最終日ならばローカルフーズでしょう、やっぱり。
-
ということで、ローカルフーズのエリアを攻めることに。
-
この時点ではまだ、後日の再訪問が叶うなど露にも
考えていなかったのです。 -
奥のローカルフーズエリアの席が空いていましたので
スタッフの方に「席を移っても良い?」と聞いて
移動しました。 -
エグゼクティブラウンジでいただいものもありました。
-
Xmasの飾りとスイーツが嬉しいです。
-
冷蔵庫の中にもスイーツが。
-
「ヤクルト」もありました。
Indonesiaで多くの日本人が活動している証左
だと思います。 -
旧ホテルニッコーからPullmanへ変わったものの
そのクオリティは維持されていて、わけても朝食
は素晴らしい、とお聞きしていた通りです。 -
ソースも沢山。使い方が良くわかりません。
-
ワッフルもパンケーキも。
-
数日間滞在していても飽きないのでは?
-
と言うか、1日や2日の滞在ではとても各エリアを
回り切れません。 -
見て回っているだけでも楽しい。
-
手書きボードも洒落ています。
-
会場は広かったです。
-
人を避けつつ撮影。
-
だから、撮影するのも大変だったんですよ。
(この文章を入れるのも大変ですが)
しかし・・・いったい私は何のために、
4トラに投稿しているのだろうか??
時間ばかり浪費して一円も得にはならないのに。
まあ、この“一円も得にはならない”というのが良い
のですが。この点が4トラの「質問への回答」や
「旅行記」の長所。これが無くなってしまったら、
チョットね・・・。 -
レストランには立派なワインセラーもありました。
-
飲み物も食べ物も種類豊富です。
-
写真も全てを撮り切れていません。
-
人を避けつつの撮影ですから時間が掛かる
と言うこともあります。 -
色々と悩んで、皿に取ったのはこちらの品々。
-
バナナみたいに見える此方がメインディッシュ。
でも具体的に何なのかは良くわからず。
餅米に豆か何かを加えて蒸し上げたもの? -
お飲み物も色々と試してみました。
こちらのお味は・・・。
「サンガリア」ってご存じでしょうか?
なんだか良くわからない、けど、面白い飲料
を造っているメーカーなんですが、そこの
商品ラインナップにあってもおかしくはないお味の
飲料だと思います。
たとえとして分かり易いのかどうなのか微妙ですが、
お味について私的には、これが1番良い説明の気がします。
他の日本メーカーでは考えられないお味・・・と言うことは
サンガリア独特のあの味のヒント(元ネタ)は東南アジア
からのものなのかもしれません。(単なる私の推測ですが) -
遠目のお写真を1枚のみしかUp出来ませんが。。。
「深窓の令嬢」って言葉がありますが、そのような
私の通常生活圏とは無縁の方々、本来の意味での
「奥方様」「ご令嬢」なのだと遠目からもハッキリ
わかる方々のお姿もチラリと目にいたしました。 -
脱線ついでに書きますが、私の自宅のある田舎の地方都市にも、
そのような層が存在しています。(人間社会は何処でもそうです。
直接目に触れない、或いは気付かないだけ。)
数少ない機会の一例としては14時位のデパート、そのデパートの
社用車付けの場所に一千万円オーバーの自家用車でスーッとやって
来て、1時間程度で去って行かれるのを目にする位でしょうか。
先の写真のご令嬢は、恐らくもっと桁外れな上流家庭のお方
なのだと思います。(装身具、立ち居振る舞いから私が判定) -
だからね、私が随分と以前に旅行記に書いている、
Diamondメンバーについてのところで
「ANAゴールドカード」がコスパが良いと○○さんから
教えてもらった話しがあるでしょう。
あれね、ゴールドカードでも扱いは超プラチナ級の方も
いらっしゃる、ということを書きたかったのです。
流石にあそこに直接的には書けませんから。 -
日本でも目にしますね。(最近は余り見ませんが)
-
これ、結構好きなんです。
-
パリパリ最高!
-
お土産に欲しいと思いました。
-
こうしてみると“元ネタ”はアジア各地で、
その食べ物が混じっているのが日本なんだな、
って思います。 -
「二の膳」がこちら。薬味の類い。
お味を確認するため少量ずつ取ってます。
しかし、食べてるうちに水を飲んでも口がクリアに
ならなくなって、最終的には「辛かった」で決着することに。
写真にはありませんが、もう1皿、つまり「三の膳」があって、
そちらは先の写真のクラッカー(せんべ)が盛られています。
パリパリ大好き。 -
食事がすすみ、お皿やグラスが空いたら、
影のように静かにスタッフの方が下げて下さいます。
珈琲のおかわりも良いタイミングでサーブされました。
この感じ、心地よいです。
海外に出るようになって日系の凋落ぶりを現実に目にする
のですが、サービスについても、もはやアドバンテージは
殆ど無いと思います。 -
ローカルジュースも種類豊富。
-
食後はヤクルトかな(笑)、と考えていたのですが、
珍しかったので、こちらをいただくことに。 -
グラスが小さいので飲み比べし易い、と思ったのは
大きな間違いでした。グラスが小さいのには訳が。
結構な濃さなのです。こちらもまた、飲み比べている
うちに口が馬鹿になってしまって、後半はお味の判定が
出来ませんでした。 -
写真にはありませんが、珈琲のこのお味は・・・いつか何処かで
飲んだことがあるのだけど。。。考えても思い出せません。
ホンジュラスとコロンビア?よくわかりませんでした。 -
ニッコーホテルの時代から、つとに名高い朝食に満足。
また来たいと思いました。
私が食事を終えた様子に気付いたスタッフの方が、
会場の出入り口まで先導して下さいました。
奥まった場所に座っていたから、お陰様でスムースに
会場から出ることが出来ました。
こんな心配りも素晴らしかったです。 -
大満足でお部屋に引き揚げます。
・・・日中の噴水ですが、やっぱり止まっていました。 -
20世紀末から21世紀初旬のトレンドがこのスケスケ。
もはやホテルに備えられている殆どの体重計がこんな
スケスケのものに替わっています。 -
このグラス、これが非常に使いづらかったです。
水をユックリ注がないと飛び散るんです。
形的には洒落ているのですが。 -
荷物を詰めて旅装に着替えたらエグゼクティブラウンジで
Check-outしました。
Check-in同様にスムースで丁重。まさにFeelウエルカム。 -
Check-out後にSpaを利用するので、その間キャリーを
預かってもらいます。そして、空港までの車の手配も
忘れずにお願いいたしました。 -
昨夜は閉まっていましたが、のれんが出ていました。
-
予約していたホテル内のSpaに到着。
フロントでコースの確認をしたら、
担当セラピストの方に案内されて個室に入ります。
オイルを選択(それぞれに香りが違う)して施術を受けます。 -
・・・この件は(確信が無いので)書くべきなのか迷ったのですが・・・
施術はとてもお上手で寝落ちしてしまっていました。
マッサージの終盤辺りでしょうか。少し違ったツボを
押されフッと目が覚めました。ちょっとあれは際どい
施術だったと思います。
このことが、「本日も○での××に驚いた事件が発生?」
の顛末です。 -
オイルマッサージを終了し、シャワーを浴びて服を着ます。
施術は下着を全て外して受けるので最初は緊張していました。
しかし、街中ではないという安心感もあり、気持ちよくて
寝落ちしてしまいましたが・・・。
あそこで起きなかったら違う流れになっていたのか、それ
とも元々が少し際どい感じもあるマッサージなのか、本当の
ところはわかりません。が、気を付けるに越したことはないと
思った一件でした。(女性・男性にかかわらず) -
着替えを終えた頃合いに、セラピストの方がお茶をもって
戻られました。
施術は、かなり背中とかお尻回りをグッ、グッと強く圧迫
されるものでした。ですから下着は外して受けないといけ
ないのだと思います。付けたままだとあそこまで強く圧せ
ませんから。
終わった頃にはかなり喉が渇きましたので、お茶、美味
しく頂きました。
飲み終わったら、アンケートを記入していただけませんか?
と幾つかの質問の記されたものを手渡されました。 -
既にCheck outした後のSpa利用でしたので、お部屋付け
ではなく、手持ちの外貨と不足分をクレジットカードに
していただきました。これで外貨の残りもありません。
いよいよジャカルタでのホテルステイもお終いです。
名残惜しいです。 -
本当はお土産に「マカロン ベークショップ」で
お菓子を買って帰ろうと思っていたのですが、
案外と嵩張って荷物になるので諦めました。
次回、訪れる時には買って帰りたいと思います。 -
空港までの車をお願いしていたので、車寄せには
Silver Birdのメルセデス・ベンツが待っていました。
見送りのベルボーイ、ベルガールにお礼を言い、
サヨナラと日本式に手を振ってホテルを後にしました。 -
空港でタクシーに乗車するのなら1番安心なのは
「Silver Bird」なのだと伺っていました。
復路はホテルで手配してもらったSilver Birdなので、
もう安心の乗車といっても良いでしょう。
地図アプリを見ながら何処に向かっているのか、
などと心配することなどありません。 -
料金もCheck-out時のホテル代金に追加されていて
既に支払い済み。両替した金額で足りるのだろうか?
などと心配することも無いです。これが大きい。 -
近いうちに何度か訪れる予定のある国だと多めに両替
をして持っていても良いのですが、そうで無い場合、
余り余分は持ちたくないものです。
このことから、少々割高となったとしてもクレジット
払いが出来るのなら、その方が気が楽と思います。 -
往路とは逆方向に高速道路を走ります。
-
段々と日が傾いてきました。
-
ホテルを出た時には、まだあんなに明るかったのに。
-
どんどんと暗くなってゆきます。
-
空港に着く頃までには車のヘッドライトも点灯となりました。
-
正確な時刻は覚えていませんが、
17時前位にホテルを出て
到着が18時位だったでしょうか。 -
運転手さんにお礼を言い、空港に入ります。
こちらの運転手さんの運転も、またお上手でした。
メルセデス・ベンツはAutomaticでしたので、
それを割り引くと、往路のブルーバードの方は
更に上でした。(シフトチェンジが檄巧)
ジャカルタのタクシーは車両の整備状態も良く、
車自体も新しめでドライブも丁重、満足でした。
・・・今回の経験でタクシーに対しての警戒心が
緩んだのですが、後日、再び警戒レベルを引き
上げる事態に遭遇します。遅れに遅れている
旅行記です、この話しを書ける日は来るの
でしょうか? -
コンパクトな空港なので迷いません。
-
もうすっかり夜の空港となりました。
-
各社のCheck-inカウンターが並んでいますが、
私の進む先は左側です。 -
左奥へと真っ直ぐに進んで行きます。
-
進んで行くと突き当たりに入り口がありました。
-
プライオリティCheck-inはこちらで。
-
待合室となっているこちらでCheck-in開始の時刻まで
待ちます。此方でお待ちになっていた先客のご家族
連れのお方は日本へ観光旅行へと出発の現地の方でした。
Check-in開始の時刻になると、日本人のANA職員の方が
おみえになって左先のカウンターへと誘導してください
ました。そこで、椅子に座ってCheck-in。
この「椅子に座って」というのがどうも・・・。
ダブルツリーヒルトンの一件以来、
何だかイベントが発動するような気がして
寛げなくなってしまいました。参ったなぁ(笑)。 -
出国審査もCheck-in後の直ぐ隣にある専用の場所で
済ませます。ご家族連れの方が私の前に通過され
ました。人数分のパスポートを纏めて提出されるので、
1人1人の審査より早く済みそうに思うのは日本の
感覚。これはこれで時間がかかるみたいです。
審査自体はとても緩かったです。 -
そこを抜けるとラウンジ直結となっていました。
-
品数はそこそこありました。
-
しかし、私的には
食欲をそそられるものはありませんでした。 -
ラウンジ内です。
-
各種お飲み物。
-
アルコールは缶ビールがありました。
ラウンジ内に小さなカウンタースペースがあり、
そちらで貰うようになっていました。
他には何があったのかはわかりません。 -
シャワーの利用も、同じカウンターでバスタオルをお借りして
利用いたします。しかし、このシャワールームの狭いこと!
着替えのスペースも狭い。そして、床は塗れている・・・。
キャリーの中身を取り出すためにはパカッと開けないといけない
ものだと、着替えを取り出すことも無理な狭さでした。 -
シャワールームの入り口扉から、この位置まで約1歩半程です。
床は濡れているので、バスタオルが無かったら苦戦したことでしょう。 -
軽く夕食をいただきます。ホントにチョットだけ。
-
保安エリア側からも入れるようになっていました。
成る程、リバーシブルな造りになっているのですね。 -
20:50 ゲートオープンのアナウンスがありました。
-
多くの方々がこれを合図にゲートへと移動を開始されました。
-
私もゲートへ向かいました。
東南アジアではお馴染み、搭乗口前に保安検査場があります。 -
保安検査を通過したら搭乗口へと更に進んで行きます。
-
大きく案内が出ていますから間違いようがありません。
-
案内の示す方へ進んで行きます。
-
到着した時には搭乗口の椅子は既に結構埋まっていました。
-
私も空いている椅子に座って搭乗開始を待ちます。
-
本日のシップはこちらです。
-
スタッフの方々に動きがありました。
搭乗開始が近いようです。 -
21:15 きっかりにDiamondメンバー優先搭乗となりました。
遠慮がちに2番目でボーディングブリッジへと向かいます。 -
CAさんの「お帰りなさい」を聞きながら搭乗、
自分の席へと進みます。
ここで軽いイベントが発生。今度の発生源は私です。
この日、ちょっと珍しい服を着ていたのですが、
私が搭乗した時「わぁ!」て歓声があがり、
歩き進む先々でCAさんが、「すごいですぅ!」
「どちらで買われたものなのですか?」等々の
感嘆の声と質問攻めが。
席に付いても質問攻めは続きました。
カジュアル感のあるANAと言われたりしますが、
そうだよね、って思いました。
実際、JALのジャカルタ便で、全く同じ服装で搭乗
した時はこのような反応はありませんでしたので。 -
さらば、ジャカルタ。また来ます。
-
恐らくは予定よりも早い時刻に到着することでしょう。
-
街明かりを眼下に眺めつつジャカルタを後にしました。
-
この到着予定時刻だと日本到着前には
朝焼けの中の飛行となりそうです。 -
【アミューズ】
既にラウンジで軽い夕食を済ませていますので、
機内では簡単に済ませます。 -
・・・と思いましたが、
「【ジャカルタ発限定メニュー:ミーゴレン】
・現地シェフお勧めのローカルフードをセレクトしました。」
がありましたのでこちらをいただくことに。
ミーゴレン、大好きなんです。
お味は現地の感じで日本でいただくものとは
異なっていました。美味しかったです。
(読書灯の明かりで撮したら色味が冴えない
ですが実際はもっと美味しそうな見た目です)
この日の搭乗はご家族(お子様連れ)のお方が
いらっしゃりお子様達が歌を歌われたりで
とても賑やかでした。
CAさんがいらっしゃって
「何時もと違って申し訳ありません。」との事でしたが
私的には全く気にならなかったので
「Happyな感じで良いです。」と笑顔でお答えいたしました。 -
早朝と言いますか深夜と言いますか、何とも言いがたい
時間帯の朝食です。この時間ですので毎度ながら殆ど
食べることが出来ません(笑) -
朝食後、少したった頃窓の外に
朝焼けを見ることが出来ました。 -
上空での朝焼けです。
時間の経過と共にどんどんと色が変わって行きました。 -
アッと言う間に日が昇り、
朝焼けの名残の中の飛行となりました。
エンジンカウルにマーキングされた
「ダブルR」がカッコイイです。
しかし、このRRのエンジン、大量採用
されていますけど、大丈夫でしょうか。
私的には不安の種に感じています。
メンテナンスとかもどうなんのでしょうか。。。 -
あと少しで着陸となります。
ご家族連れのお方は降機の準備でキャリーから
ダウンジャケットやダウンコートを取り出し
ながら、お子様達に話しかけられていました。
降機後は寒いから着るように、だったと思います。 -
シップはどんどんと高度を下げて行きます。
もうFinalアプローチとなりました。 -
着陸しました。
-
地上でも朝焼けの名残を目にすることが出来ました。
-
早朝到着なので人気があまり無いです。
-
STAR WARSペイント機が駐機していました。
このペイント、なんだかよく分かりませんし
余り良いデザインとは思えないのは私だけ?? -
入国審査を通過します。とてもスムースでした。
-
私は自宅に帰るために地方路線に乗り継ぎします。
今回は、正味の移動のみで、マイル稼ぎのための
搭乗はありません。
当たり前過ぎることなのですが、マイル稼ぎを
やらないと、こんなにも楽なのか!と実感した
本日の乗り継ぎでした。 -
が、しかし!
こちらで「長時間待たされる」というイベントが発生しました。
理由
・乗り継ぎに慣れていらっしゃらない方がカウンターを占められていた。
(このお方のカウンターでの態度も少しばかり見苦しいものでした)
・カウンター職員の方々が目の前だけを見ていて列を見ていない。
結果、横入りやレーン無視を容認していた。
この2点です。
これまでで経験したことの無い待ち時間にグッタリしました。
最悪の帰国経験でした。
(と、この時の不満をあるところで漏らしたら、次の搭乗時には
こちらの入り口に係の方を配置され順番をコントロールされてました) -
バス乗車しますが・・・乗車票がないのですが、その訳は?
-
保安検査場を通過する時に頂く「黄色い紙」を
バス乗車時に提示して乗車するのでした。 -
この「保安県査証」が乗車票となるんです。
-
急速に明るくなってきました。
そんな中、バスは空港内を走ります。 -
乗り継ぎバスのメリットとして、空港内の日々のお仕事
をチラリと覗くことが出来ることもあると私は思います。
9番バスだとこうはゆきません。 -
早朝乗り継ぎですが、何名かの方と同乗となりました。
-
国内線第二ターミナルに到着です。
-
SUITEラウンジへ。
-
もう、こちらに来るのは最後かも。
-
あっ、あと1年はDiamondメンバーか。
-
時間となりましたので搭乗いたします。
-
新しい機材が投入されていました。
-
ピカピカの機材で気持ち良かったです。
-
ホーム空港に帰還いたしました。
2016年の旅もこうして無事に終えることができました。
奇跡的にDiamondメンバーもあと1年続けることが出来る
ようで、且つ、行って見たいと思っていた場所にも殆ど
行けた良い年の瀬だったと思います。
この旅行記(全3部作)を読んでいただき、ありがとうございます。
もう既に2017年となっておりますが、「皆様方の“旅運長久”」
をお祈りしつつ、本旅行記を終わりたいと思います。
次作はベトナム。
ザ・レヴェリーサイゴン グランドデラックス宿泊編
を書きたいと思っています。
しかし、これまで以上に写真があるのですが。。。
本当に書き上げることが出来るのだろうか??
※書き上げました。 -
〈追伸〉
帰宅しましたら、ANAよりお手紙が届いていました。 -
何とも嬉しいクリスマスプレゼントでした。
〈追伸の追伸〉
航空券ですが、
往復Yでしたがアップグレードポイント利用して、
往復Cで発券しました。
ですから購入時の座席指定も可能です。
アップグレードポイントがまだ存在している点が
ANAマイレージプログラムの良い所です。
有償でその航空会社を利用しないと得られない
のがアップグレードポイント。出所不明のマイル
とは違うのです。もっと厚遇されても良いと私は
思います。
-----End-----
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