2016/01/22 - 2016/02/06
1463位(同エリア2825件中)
女一人旅さん
ソフィア王妃芸術センターは、ある意味国を代表する美術館に数えられるようなデッカい美術館。
それに対してソローリャ美術館は一人の画家の絵画を、その画家が生前住んでいた住居に、家具や画材とともに展示されている美術館。
個人的には断然後者の方が魅力的ではありました。
ベルリン 3泊
ビルバオ 2泊
オヴィエド 1泊
レオン 1泊
ヴァリャドリード 1泊
サラマンカ 2泊
アヴィラ 1泊
マドリード 3泊☆
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ソフィア王妃芸術センター
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有名どころでは…
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ダリとか
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露骨な感じのとか(腕級だな)
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有名どころではないが観ているだけで癒され感が伝わってくるようなのとか…
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ピカソとか…
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美術館内のカフェで
お約束の生絞りジュース -
カフェに行くのが「生きにくい場所」にあって
不便であった -
アートだって
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ヘトヘトでな(座っていい椅子ね)
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このレッドカーペットも含めてアートらしい
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スペインだからね。
ピカソ多し -
これまた分かりやすいな。
…と思ったが、絵のタイトルはMajesty -
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この辺の…写真がやっと普及してきた頃の時代の
人の眼って、なんか、スゴミがあるよね -
なんか、液体が流れてる
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イチオシ
ソローリャ美術館
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家族の主治医とその娘さんの絵だったかな
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ソローリャが好きだったという…
多分歴史上の有名な人の絵。
何も説明がなかったから係りの人に聞いたら教えてくれたのだけれど、名前がわからなかった。 -
ここの係員の人は、英語がよくできる人や
「係員用の椅子」の所に、英語勉強用の本が置いてあったりして…
とても勉強熱心な印象があった。
これだけ聞くと、どうってことなく感じるかもしれないけれど
海外の美術館って、訪問客が絵画に触ったりしないように歩き回って監視しているならいいけれど、すっかり気を抜いて座ってスマホいじってリラックスしちゃってる人たち…珍しくなくないもの。 -
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こんなのもあるのだけれど…
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こんなの(下のチェストの模様がユダヤの星)
もあったりしてね…
でも、トータル的にユダヤ人好みっぽい?という気がした
それとも、ユダヤ人のキリスト教徒コミニュティっていうのもあるんだろうか? -
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池のある前庭がなかなかいい雰囲気だったのだけれど…
ここは、明るいうちに来る方がいいかも -
明るい時なら、結構素敵だと思うな
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