2016/08/18 - 2016/08/18
13位(同エリア98件中)
ジンさん
夏のインドの旅、9日間の旅です。
アジャンターの旅行記です。
アウランガーバードに到着後、ホテルにチェックイン。
その後、早速、アジャンターへ移動しました。
旅の概要は以下のとおり。
8/13 成田→上海→
8/14 →デリー→アーメダバード(アフマダーバード)
8/15 アーメダバード(アフマダーバード) →
8/16 →ムンバイ
8/17 ムンバイ→
〇8/18 →アウランバーガード→アジャンター→アウランバーガード
8/19 アウランバーガード→エローラ→アウランバーガード→デリー
8/20 デリー
8/21 デリー→上海→羽田
○がこの旅行記です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
インド9日間旅行
6日目。
アウランガーバード駅に早朝5時に到着。
定刻より約1時間遅れ。
早すぎても、ホテル探しが大変なので、かえって遅れてて助かる。 -
アウランガーバード駅構内にあった鉄道時刻表
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アウランガーバード駅
外観 -
アウランガーバード駅のそばにあったモスク
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6時頃になり、明るくなる。
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アウランガーバード駅前のホテルにチェックイン。
客引きにもあったが、無視した。
1泊800ルピー -
ホテルでシャワーを浴びた後、部屋に荷物を置き、アジャンターへ。
写真は、アウランガーバード駅。すっかり夜が明けた。 -
アウランガーバード駅前にあった蒸気機関車。
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アウランガーバード駅でバススタンドまでオートリキシャーの料金交渉したが、
あえなく決裂。
バスで行くことにしたが、
路線バスと思って乗車したバスがスクールバスだった(笑)。
快く乗せてくれた運転手さん、学生さんありがとう。
写真はバススタンド前の道路。 -
アウランガーバードのバススタンドからアジャンターへ行くのだが、
英語表記がまったくない・・・・
バス本体にも行先がヒンドゥー語でしか書かれていないので、誰かに訊かないとどのバスに乗ったらいいのか全く分からない。 -
売店の人にアジャンター行のバスを教えてもらい、無事、乗車できた。
写真はアジャンター行のバス車内。
バスは午前7時45分頃出発した。 -
バスからの風景。
アジャンターまでは約100㎞。
2時間程度の所要時間 -
バスからの風景
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バスからの風景
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バスからの風景
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バスからの風景
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バスを降りたところ。
車内の人に教えてもらい、下車した。
午前10時ちょっと前にアジャンターに到着。 -
バスを降りた後は、アジャンターケーブの駐車場とお土産屋を抜け、連絡バスの停留所で行くことになる。
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途中、こんなものを払わされた。10ルピー。
バスを降りたときから付きまとってきたインド人に言われて・・・・ -
で、からみつくインド人に連行されてお土産屋へ。
このインド人、お土産屋を経営しているらしい。
手前のゾウなど100円程度のものだが、1万円とふっかけてきた。
とりあえず、先に観光させてと言って、写真だけ取らせてもらい、店を出る。 -
アジャンターケーブの地図
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連絡バスに乗り、アジャンターケーブ へ。
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連絡バス
エアコン付きは22ルピー
ノンエアコンバスは16ルピー
乗車時間は10分程度 -
アジャンターケーブの入場料は500ルピー。
3年前の倍になっていた。 -
アジャンターケーブを観光する前に、朝食をとる。
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朝食。
おいしかったが、お腹の調子はいまいち。 -
くちなおし。
毎回、出てくるが、かえって歯に食べかすが残るのでは?といつも思う。。。 -
アジャンターケーブの観光へ。
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サル発見。
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アジャンターケーブ
見えてきました。 -
アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
歴史は古く紀元前までさかのぼる。 -
アジャンターケーブ
第1窟
蓮華手菩薩 -
アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
第26窟
涅槃仏 -
アジャンターケーブ
見晴台が見える。 -
アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
見晴台から見た滝。
できれば上まで登るのがお奨め。
広大な風景が見られる。 -
アジャンターケーブ
滝つぼ。 -
アジャンターケーブ
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アジャンターケーブ
見晴らし台 -
アジャンターケーブ
スマートフォンが普及しつつある時代であるが
インドではまだまだ写真を撮ってといってくる人たちがまだいる。 -
観光を終え、バス停へ。
行きに会った売店のインド人が出口で待っていた・・・・
路線バスのバス停まで、店に寄ってくれとしつこかったが、振り切った。 -
バスは偶然にもちょうど来たので、飛び乗る。
アウランガーバードへ帰る途中の写真。 -
バスからの車窓
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バスからの車窓
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バスからの車窓
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無事にアウランガーバードに戻れた。
終点まで乗らずに、次の観光地、ビービー・カ・マクバラーに近そうなところで下車した。
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