2016/08/22 - 2016/08/22
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サウスピーチさん
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第1日目の続き④。
1日目の旅行記はこれで終わりです。
自宅を出てからほぼ丸2日、長い1日でした…(笑)
今回の旅程:
8/21(日):アトランタ(USA)→ ボルチモア(USA)→ アイスランド
★ 8/22(月):ブルーラグーン → 地熱地帯 → アメリカ・ヨーロッパ橋
→ 地熱地帯 → レイキャビク(首都)
8/23(火):スナイフェルスネス半島巡り
8/24(水):ゴールデンサークル(シングヴェトリル国立公園 →
ゲイシール間欠泉 → グトゥルフォス(黄金)の滝)→
シークレットラグーン → ケーリズ火口跡 + おまけ?
8/25(木):セリャランズフォスの滝 → エイヤフィヤトラヨークトル火山 ビジターセンター → スコゥガフォスの滝 → ディルホゥラエイの崖 → ブラックサンドビーチ → ヨークルスアゥルロゥン氷河湖 → フィヤトルスアゥルロゥン氷河湖 → アイスビーチ/ダイアモンドビーチ
8/26(金):ヨークルスアゥルロゥン氷河湖 → アイスビーチ → フィヤトルスアゥルロゥン氷河湖 → スビナフェル氷河 → スカフタフェル氷河 → レイキャビク
8/27(土):レイキャビク散策 → 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
現在午後4時半。
アイスランド初日。(まだ初日です。笑)
ここまで既に、ブルーラグーンの温泉でゆったりし、アメリカ・ヨーロッパの2大陸間を歩き、2か所の地熱地帯では肌と臭いで火山の国を感じ、ドライブ中にも目くるめく大自然の景色を楽しんできました。
更に走り続けます=3 -
湖が見えてきました。
-
写真に全く大きさのスケール感が出ていないのが残念。
ここも静かで、周りには何もないとても美しい場所でした。 -
イチオシ
息をのむような美しさ!
-
火山国特有なのでしょうか。
本当にどこに行っても地表の色が面白いです! -
道路はこんな感じにくねくねしています。
-
静かな幸せを感じます・・・。
いつまでも眺めていたい。 -
-
イチオシ
写真だと分かりにくいんだけど、私達は高台からここを見下ろしています。
完全なる静寂。
何とも言えない安心感と心地よさ♪ -
写真の真ん中付近に1台の車が止まっています。
ここ、車のCMとかにピッタリの場所じゃない?(笑) -
大きな岩がゴロゴロ。
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ここは駐車場と言う駐車場ではなく、メインの道路の湧きに、ちょっとした広い場所があるだけのところで、私達以外は誰もいませんでした。
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また少し走って、好きな所で停まります。
これができるのがレンタカーのいいところ♪ -
うひょ~♪ すごい土の色!
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雲から覗く太陽の光が山肌に当たって、美しい影と光を作り出しています。
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広角レンズを持ってこなかったのが悔やまれる。 (ノ_-。)
少しだけ角度が違うけど同じ場所からの風景・・・。 -
さっ、またドライブ=3
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おぉ~、土の色が~♪
こんなことにいちいち感動していましたw -
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この近くに火山ツアーがあります。
地下100メートルに行き、スリーフヌカギーグル(Thrihnukagigur) 火山のマグマだまりの内部までに行けるんです。 そう、火山の『内部』です!! Σ(゚口゚;
この火山、4000年以上休止状態で、活動の兆候はみられないとのこと。
ちょっと面白そうだったけど、ツアーのお値段、何と1人約350ドル!
火山の内部なんて、普通じゃ絶対に行けない場所だけど、
うーん、そこまでして・・・(苦笑)
でも、興味のある方には十分価値があると思いますよ!
https://guidetoiceland.is/ja/book-holiday-trips/inside-the-volcano -
またまた辺りの雰囲気が変わってきました。
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火山岩の上に生えた苔のエリアを通って・・・
-
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アイスランドの首都、港町のレイキャビクに入ります。
今朝着いた空港から直接行けば、40分くらいかな。 -
とりあえずホテルにチェックインと思ったのですが、ホテルのGPSコードを書いてくるのを忘れ・・・。
この道だ!と思ったところになくて、しばらくウロウロ。
そこに丁度タクシーが停まっていたので、運転手のおじさんに聞いてみました。
この番号ならこの辺のはずだけど・・・。
と再びウロウロするも、ありません。 うーん。
と、タクシーのおじさんがクラクションを鳴らして、来い!と手招きしています。
電話をしてあげるから、電話番号教えて!と。
あ~、やっぱり皆さん、とっても優しい♪
電話番号の書いてあるホテル情報の紙を持っていくと、「あ、この住所ならもう1つ先の道だよ!」って。
無事にありました…。 タクシーのおじさん、ありがとう♪
ホテルに到着したのは、午後5時半でした。 -
今回、私達の旅行では初めてのシェアバスルームのホテルです。
今回は、出発3週間前からのホテル探しで、ロケーションがよくて、かつ、コスパもいいところがなかなか見つからず、苦労しました。
ただ、基本的にアイスランドではバスルームをシェアするホテルが半分以上あるようです。なので、バスルーム付きのホテルを探す方が苦労したんです。
やはりバスルームは部屋にないと・・・と少し不安はありましたが、ここで2日間お世話になります! -
各階には部屋が4つあり、その4部屋に対して1つバスルームがある形。
部屋のドアを開けたらすぐ、と言えば、すぐです。
そしてその隣はキッチンで、台所とテーブル・椅子、そして冷蔵庫が置いてありました。(共用スペース) -
さっ、せっかく晴れてきたので、街をぶら~っと歩いてみますか!
しかし、暑い! はい、暑かったんです、アイスランドで! (^^;
今日の最高気温は18度。 でも、体感温度はもっと高かったように思うし、日差しが強く感じます。 高緯度のせいなのかなぁ?
っと、街のシンボル、ハットルグリムス教会のが見えました。
街のどこからでも見える、街のシンボル的存在です。 -
またちょっと曇ってきたなぁ。 しかも逆光・・・。
この角度からはそうでもないんだけど、真正面から見ると教会には見えないデザインです。 -
この塔の展望台(窓が開いているところ)へは、有料ですが、エレベーターで行けます。
昨年、ドイツで3つも高い塔に自分の足で上りました。
それぞれ300段以上階段があったんだけど(よく頑張りました♪)、これを思えば、ラクチン、ラクチン!(笑) -
プロテスタント系の教会なので、中は至ってシンプル。
ささっと見学します。 -
夫から、「今回の旅行では、教会の見学はここだけなんて信じられない!」とイヤミを言われました。
いつもヨーロッパの旅では、沢山の教会を見ている、いや、見せられていると思ってるんだろうなぁ…。(苦笑)
入口を入ってすぐ左側にエレベーターはありますが、まずは中に入って展望台へのチケットを買います。 -
10分くらい待ちましたが、展望室へ到着。
エレベーターを降りた後、少し階段を上ってここへ出ます。
四方には窓があって、そこから外を眺めます。 ここなら安全♪(笑)
(塔の上と言っても、ドイツのように人が1人しか通れないような狭い所で自分の体が外へ剥きだしになるようなことがなくて良かった!笑) -
レイキャビクの街並みです♪
・・・しかし。 外を眺める窓の位置が高い! ( ̄□ ̄;)!!
私の背では、腕を高く伸ばして撮影しなくてはならない高さ。
子供用でしょうけど、小さな木の脚立があったので、それに上りました。
アイスランドで感じたのは、どのホテルの鏡もすごく高い位置にあったんです!
いつもつま先立ちして顔半分くらいしか見えない状態で使っていました。苦笑
アイスランドの方々は背が高いんでしょうね。 -
レイキャビクの市内人口は12万人程度。 全国でも33万人くらいだそう。
レイキャビクは、首都としては世界最北(世界一高緯度)に位置しています。
市名は「煙たなびく湾」という意味で、最初の上陸者が近郊の温泉から上る湯煙を炎の煙と見間違えて名づけた地名だそう。 -
レイキャビクにも空港がありますが、小さい空港です。
ここからお隣の国、グリーンランドに行けるのかなぁ。
遠くに見える山並みが素敵♪ -
可愛い~♪
街中はカラフルなお家が並んでいます^^ -
あっ、ペルトランだ! (アイスランド語で「真珠」を意味する)
一見すると天文台のような面白い形をしていますが、レイキャビクの貯湯タンクを改築した複合施設なんだそう。
レイキャビック市内で一番の高台にあるらしいので、市街の全景を見るならここがお勧めらしいです。 -
遠くにはたくさんの山が連なっています。
街を少し離れればもう大自然、ということが分かります。 -
イチオシ
雲の間から漏れてくる太陽の光が山肌にあたって、色の濃淡が素敵♪
-
名前からして凍てついた氷の国という印象が強いアイスランドだけど、海流の影響で、冬でもあまり寒くならないとのこと。
アラスカのフェアバンクス、東シベリアのヤクーツクといった同緯度の地域と比べて非常に温暖で、一年で最も寒い日でも-10℃程度にしかならないそう。 -
ん? 屋根に芝生が! Σ(・口・)
これはアイスランドの伝統的な家「芝の家」を模して作られたカフェ。
今回の旅行中、何度か本物の「芝の家」を見かけました。 -
『ハルパ・コンサートホール&会議センター』
港のすぐそばの海岸沿いに建っている、近代的なコンサートホールです。
外装が全面ガラス張りで、夜はキラキラと色々な色に光り輝くそうです。 -
レイキャビクで有名なモニュメント。
この後、行きます♪ -
イチオシ
寒い北欧のお家って、見た目で暖かく感じるようにカラフルにしているのかなぁ?
こういう可愛い町並みをのんびり散歩・・・と、一通りの街の観光・・・を頭に描いて街中にホテルをとったんだけど、今回の旅行では『自然』に魅了されすぎて、あまり人工的なものには目がいかなかったなぁ・・・(^^; -
日が沈んでいきます・・・。
ちょっと雲が多かったけどね。 -
でも! 上ではずーっと曇りだったのに、下に降りてきたらこの晴天!
塔の高さは、74.5メートル。 見ての通り、コンクリート製。
1945年の着工開始から、1986年に完成するまで、41年の歳月をかけて造られた大作。 -
まるでロケットのような斬新なデザイン。
ちょっと教会とは似つかわしくないような・・・と思うのは私だけ? -
教会の前の銅像は、バイキングのレイフ・エリクソン。 アイスランド生まれで、コロンバスよりも先にアメリカ大陸に到達したと伝えられています。 アイスランド議会設立1000周年を記念して、1930年にアメリカから贈られたものなんだそう。
アイスランドって、バイキングが活躍してきた長い歴史を持った国なんだ~! -
お腹空いた~。 と、教会の前にこんな看板が。
ホームメイドのアイスランド料理、と書いてあります。 -
カフェ 「ロキ」
2階に上がります。 -
教会は目の前です。
窓側に座りたかったけど、予約席でした。 -
メニューは写真付きだったので、分かりやすかったです。
夫が頼んだのがこちら。
地熱パンの上に、アイスランドならではのトッピングと、サメの干物(手前の真ん中)・・・だったかなぁ。
サメ以外は美味しかったそうです。 サメはちょっと・・・大抵何でも食べる旦那が酷評してました(^^; 私も何でも挑戦したい方だけど、今日は病み上がりなのでやめておきました。(苦笑)
・・・帰国後にアイスランドのことを調べていたら、出てきたっ!
これ、「ハカール」と呼ばれるサメ肉を発酵させたアイスランドの国民食で、とんでもない臭いを放ちます、って書いてあったー! (^^; -
私は、白身魚とジャガイモのグラタンのようなもの(プロックフィスクル。アイスランド料理の代表格だそう)と、地熱パン&サラダのセット。
とっても美味しかった♪(私にしては、当たり!の食事でした。笑)
夫の料理にも出てきた地熱パン。文字通り、地熱で焼いたパンだそうで、どっしりとした蒸しパンのような食感。薄くスライスしてあって、少し甘味があります。 素朴なおやつにこのままでも良さそう。 -
さ、お腹いっぱいになったので、ホテルへ戻るか、ちょっと観光するか・・・。
あ、さっき上から見た「芝生の家」のカフェです。 -
イチオシ
もう一度ハットルグリムス教会を見て・・・。
夕日が当たっていて、さっきとはまた違う雰囲気。 -
カラフルな家を見ていると、南国に来たかのような気分になりますw
-
この辺で、もうヘトヘト。
いつものようにマメが足にできて・・・(長く歩くとそうなるんです)。
ただ、あの有名なモニュメントを見に行かなければ・・・。
わざわざホテルをこの場所にしたのは、徒歩ですぐにそこへ行けるからなのに。 -
マメで痛くなった足を引きずりながら、海岸沿いへ下りてきました。
-
レイキャビクの街の信号は、私達がよく見かける高い位置にあるものではなく、どこもこのように地面から棒で立てた低いものでした。
-
現在午後8時過ぎ。
-
イチオシ
アイスランドの真夏は白夜になります。
それはそれで経験してみる価値はありそうですが、その間は勿論オーロラは見られません。
オーロラは8月の下旬からがシーズンに入るそうで、丁度今がその時期に入ったところ。
まあシーズンは始まったばかりだから、今回の目的にはオーロラは入っていません。見れなくて当たり前、でも少しでも、ほんの少しでも見れたら超ラッキー♪と思ってやってきました。
私はまだオーロラを見たことがないんです。(結果は後日ね♪) -
-
さっきまでいた教会。
他に高い建物がないから、だいたいどこからでも見えます。 -
夫が真ん中から顔をひょっこり出しています。(笑)
-
最初はクジラ?と思ったこのモニュメントは、ソゥルファール (Sólfar=太陽の船)という名前です。
西暦874年にアイスランド初のヴァイキングが乗ってきた船を象っているとのこと。
西暦874年!? やっぱり長い歴史があるんだなぁ~、アイスランドって! -
左側にある港から、大きなクルーズ船(?)が出港していきました。
いってらっしゃーい! o(^◇^)/~ -
どこに向かってるのかなぁ?
飛行機を見てもそうだけど、乗客それぞれの思いを乗せてどこかに向かっていることを考えるとワクワクしちゃいます♪ -
夕日が当たって、少しだけ金色に!
-
湾の反対側。
手前には釣りをしている親子がいました。
何が釣れるのかなぁ? -
午前8時過ぎに自宅を出て(時差4時間。アイスランドは4時間先)、そのままほぼ丸2日間寝ずに過ごした初日。
飛行機の移動中も、アイスランドに着いてからも既に色々とあったけど、人々の優しさにも触れた初日でした。
単なる自然と言うよりも、今まで見たことも感じたこともないスケールの大きさ、人の手のかかっていない、地球が生まれたそのままがまだまだ残っているアイスランド。
旅は始まったばかり。 期待は更に膨らみます♪
明日は、車で北にあるスナイフェルスネス半島を1日かけて巡ります!
<2日目に続く>
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この旅行記へのコメント (2)
-
- るなさん 2016/10/28 01:37:54
- ダイナミックな自然美
- ピーちゃん、おばんです☆
しっかしアイスランドって太古の昔を見ているみたいだね。
地球の表面がむき出しになっているような...火と水が描くダイナミックな自然は感動でしょうね。まぁ私の場合、こういう物には縁がないんだけどね(笑)
今まで見てきた写真だと、車がなきゃ無理な感じだね。
やっと街に入ったか(笑)私的にはやっぱ街歩き!!レイキャビックって聞くだけで歩いてみたいわぁ〜♪カラフルな家並みが可愛い。
街のシンボル「ハットルグリムス教会」はなかなかデザイン性が高いね。すっきりとした内部もこれはこれでいいんじゃ?確かに全体像は教会っぽくないけど(^-^;
広角レンズを持ってこなかったのが悔やまれるとか言ってるピーちゃんだが、ちゃんといつもレンズ交換してんの?私なんて単焦点とか持参してても、面倒でほとんど交換しないで18-200の望遠一本で撮ってるわ(爆)
そうそう、メキシコ海流のせいとかでアイスランドって緯度のわりに気温があまり低くならないらしいね。びっくり。
サメの干物?????聞いただけで食欲湧かないわ(苦笑)ってかアイスランド料理って何よ?想像出来ないわ(;'∀')
もう半分くらい旅時間が過ぎているのかと思ったら、まだ初日だったんだ?(笑)アメリカから欧州方面への時間的な距離感ってわからないな。
るなっち
- サウスピーチさん からの返信 2016/10/31 05:00:24
- RE: ダイナミックな自然美
はろ〜、るなっち♪
うん、ほんとアイスランドは人の手が加わっていない太古の自然がそのまま残っている、と感じたよ。確かに車がないと無理なんだけど、ポピュラーな場所へは団体ツアーがいっぱいあるし、もっと少人数の個人ツアーもたくさんあると思うよ。でもアイスランドは、「あっ、ここみたい!」「あっちも行ってみようか!」って思うところばかりだから、レンタカーが一番いいとは思うけどね。
>やっと街に入ったか(笑)
あはは、お待たせしたね!(笑)
カラフルな街並みが可愛かったから、もっと街歩きをすれば色々と発見できたかもしれない。
>広角レンズを持ってこなかったのが悔やまれるとか言ってるピーちゃんだが、ちゃんといつもレンズ交換してんの?
私のカメラは相変わらずコンデジなんだよね。デジイチは欲しいけど、あの重さはちょっとね…。で、自分のコンデジに外付けレンズを付けられるようにしたんだよ。(なんちゃって一眼カメラ〜の雰囲気を味わいたかったのw)だから、去年やその前の旅行とかでは結構広角レンズ使ったんだよ。(付けたり外したりが慌ただしかったから、旦那の冷たい視線が痛かったけど。苦笑)ただ、買ったレンズが「とりあえず」で買っちゃったもんだから、超安物。だから、出来上がった写真がなんかぼやけちゃうんだよね。せっかくコンデジのレンズはいいのに、これじゃ元のレンズが悪くならないかなぁ〜(付け外しが激しかったから、ピントに問題が出てこないかなぁ)、と思って、もう使うのをやめたところだったの。でもね、こういうスケールの大きい写真って、単に広角で撮ればいい、ようなもんでもないような気がして、比較対象となるものを入れたり、構図もちゃんと考えないと、今回の私の写真のようにスケール感のない写真になっちゃうことが良く分かったよ!(もう遅いけど。笑)
アイスランドはね、ラム肉料理が有名みたいで、ほとんど毎日食べてたかも。普通ラム肉って臭いがキツイって言うけど、アイスランドのは全然臭わなくて(と皆クチコミでも言ってた)美味しかったよ〜。私は普段ラム肉は食べないけど、ここではせっかくだからとミートボールとかスープとか、普通に焼いたりしたのを食べたよん。
>もう半分くらい旅時間が過ぎているのかと思ったら、まだ初日だったんだ?(笑)
あはは、笑えるでしょー?
私も自分で書いててそういう気がしたよ。(爆)
何しろ撮った写真の数が膨大だし、まあ、もともと親と自分の為の旅行記だから、ちょっとしつこくなるけど、載せたい写真は載せようと思って…。だから、今回は旅行記も多くなると思う。(本当は従来の私のスタイル、1日に1旅行記、が分かりやすいし好きなんだけどね。)
ピー :)
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