2016/05/07 - 2016/05/07
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Mirabellaさん
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ペルーの旅、最終日のリマ。23:30のフライトだから丸1日観光できるわけだが、朝早起きしてないせいか一日があっけなく終わったような気がする。
旧市街からミラフローレスに戻ったら、行列ができる人気のレストラン プント・アスールでランチ。その後、ラファエル・ラルコ・エレラ博物館を見学して、再びミラフローレスの海岸沿いのショッピング施設ラルコ・マールに到着すると、ちょうど夕日が沈み始める時間帯だった。
ペルーの旅の終盤をアレキパ・リマと都会で過ごしたから、マチュピチュやティティカカ湖の風景を早くも懐かしく感じていた。
最後はホテルで呼んでもらったタクシー運転手と雑談しながら楽しく空港へ。
ここを走る時だけは運転手が車の窓を閉めるカジャオのカオスな町の様子も、やっぱりこれがペルーだよなぁ、なんて気分で眺めていた。
これといったトラブルも無く、今回も無事に旅を終えることができ本当に良かった。
- 旅行の満足度
- 3.0
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旧市街からメトロポリターノでミラフローレスに戻ったら、私にしては珍しく、有名な人気レストランのプント・アスールに直行。
よく覚えてないけど、店に着いたのは13:30頃だったか?
確かこの通りに店があるはず、と歩いていたら人だかりが見え始めたから、「あぁ、あそこがレストランだな」と分かった。やっぱり今日も並んでる。 -
入口で立ってる気の強そうな女性に名前を伝えると、番号を書いた紙を渡してくれるから、あとは彼女に自分の名前だったか番号が呼ばれるのをひたすら待つ。
エントランス部は立って待つ場所がないくらいに混んでたけど、店の外で声を聞き逃したくないから、やはり入口辺りで待つことにして、その後、空いたベンチに座って待つことができた。
一度テイクアウトの容器を持ってる人を見かけたけど、ここでもテイクアウト対応してくれるのか、それとも食べ残しを持って帰ったのだろうか。 -
30分程度待ったところで番号が呼ばれ、テーブルに案内された。
色々と食べてみたい魚介のメニューがあるが、残念ながら一人だとセビーチェだけでお腹がいっぱいになってしまう。
注文後、カンチャをつまみながらクスケーニャを飲んでいたら、店員がキュッと瓶を回して栓を開けているのに目が留まった。アレキパで『ビール瓶は右に回せば栓が開く』って衝撃の事実を知ったのだが、確かに栓抜きでポンッじゃない。これまでも無意識に見てたのかなぁ。
チリで栓抜きが見つからずホテルの冷蔵庫に置いてきたビール瓶も、もしや回せば開いたってことなのか?(苦笑) -
セビーチェは新鮮で美味しく、添えられてるカモーテの甘さがたまらない。もう少しイモ類も食べたい、そんな気分だった。
ここではカード払いにしたら、店員が持ってきたカードの読取機が反応しなくて「ちょっと待ってね」と別のを取りに行ったらずっと戻って来なくて、支払いにかなり時間がかかった。
でも、ここの店員はみなさんキビキビ働いていて、接客の印象も良かった。 -
プントアスールを出た後はケネディ公園辺りまで散歩しながら、ラファエル・ラルコ博物館まで、どこでタクシーをつかまえようかと考えていた。
流しのタクシーは不安だし、ホテルがあればホテルから乗るんだけど見つけられず。
じゃあ誰かに頼もうかとポリスを探したが、見つけたのは不愛想なガードマン。
誰かおせっかい焼いてくれそうなオジサンいないかなぁ、と歩いていたら、いたいた、ターゲット見つけた。(笑) -
三人で立話しをしてる50or60代のオジサマに話しかけてみた。
「ここからラファエル・ラルコ博物館って遠いんですよね?やっぱりタクシーですよね?ここからだと高いですか?」と地図を見せる。
「PUEBLO LIBREか、そうだな、ここからだとタクシーだな。多分10ソルだよ。」
「ええっと、タクシーってどこから乗れば良いんですか?」
「どこからって、ほらそこの道の」と、ちょうど赤信号で止まったタクシーを見つけたオジサン、「例えば、あれだ!」と大声で運転手に話しかけて(タクシーの窓開いてるから)料金を聞いてくれた。
すると「10ソルだ」と運転手の返事。
(タクシーの料金、記憶では15ソルだったけど10ソルとメモってた) -
「よし、ついて来い」と横断歩道を一緒に渡って、私をタクシーに乗せてくれた。
まさに期待通りの活躍、オジサマ本当にありがとう♪
しかし、この時の運転手は全く愛想の無い人で、ペルーで乗ったタクシーで唯一、一度も話しかけてこない人だった。
地図を見てもミラフローレスから博物館は離れているのだが、乗った場所が悪かったのか、なかなか到着しないもんだから途中ちょっと不安になって「まだ着かないんですか?」って聞いてしまったりもしたけど、オジサマが止めてくれたタクシーだから大丈夫、と自分に言い聞かせた。(笑) -
花に囲まれた博物館の建物はスペイン人の邸宅だったそう、中庭は建物を覆い隠すほどに植物が茂っていた。
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では館内へ、チケットは30ソル。
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館内にはモチェ文化の土器や壺の展示品が多く、日本語での解説も有る。
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旅行記に掲載した写真だけでも、ある程度モチェ文化の特徴が見えてくるのではないかな。
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インカ帝国時代、紐に結び目を付けて数を記録したキープ。キープへの記録・読取り作業はキープカマヨックと呼ばれるキープ保持者が担当し、シャスキと呼ばれた飛脚が恐るべしスピードで掛け抜け、王へキープを届けた。
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衣装といい頭の飾りといい、権力の誇示が強烈な出で立ち。
さぞかし重かっただろう。 -
戦いは相手に兜を取られ髪を掴まれた者が敗者。
敗者は縛られ、生贄への儀式が待っている。 -
敗者が断崖から突き落とされる生贄の様子
生贄の儀式が島で行われる場合、敗者はバルサ(葦を編んだ船)で運ばれたらしい。 -
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チャクチャードと呼ばれるコカを噛む行為
石灰を摂取することにより、コカに含まれるアルカリ成分をより濃縮させる効果が得られる。
おそらく左側にあるのが、スプーンが付いた石灰を保存する容器と思う。 -
儀式に使われたケロと呼ばれるカップ、
吊り上がった目の神の顔が分かるよう、カップは上下逆向きに置いて展示されている。 -
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恐い顔の戦士
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半月状の刃を持つナイフ トゥミ
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女性達が死者を布に包み埋葬の準備をしている様子。
古代アンデス文明では、死は新たな生命の始まりと考えられていた。 -
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身分の高いエリート族にだけ認められていた金や銅の王冠・装飾品。
死後は、装飾品と共に埋葬された。
鼻の飾りは軟骨から吊り下げてたらしいけど、それって痛いですよね。 -
博物館で見てもインパクトあるんだから、金の装飾品で着飾ったインカの人々を見たスペイン人は相当びっくりしただろう。
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見学が終るといったん外に出て、中庭へと続く階段を降りる。
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緑いっぱいの庭には小さな別館 SALA EROTICAが隠れている。
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例えば子供達は、階段を降りることなく本館だけを見て帰っていくんだろう。
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別館の展示物は、こんなかんじ。
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その隣には、評判の良いカフェレストラン。
入口には自由に飲めるスライスオレンジ入りのピュアウォーター。 -
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ツアーで見学に来る人が多そうだったが、私のような個人客には門で係員が「タクシーですか?」と声を掛けてくれる。
料金はゾーン別に定額、ミラフローレスは18ソル。来た時の運賃より若干高いけど、安心してタクシーに乗れる。 -
ラルコ・マールまでとお願いしたら、スマホの地図をセットしてから運転を始めたドライバー。
あんな有名な場所にナビが無いと道が分からないの?ってちょっと呆れたけど、ウロウロと道に迷われるよりはマシか。 -
ずっと無口に運転していたけど、ミラフローレスに入った辺りで地図のアプリをオフにしたと同時に、ドライバーが話しかけてきた。
タクシーを降りてラルコ・マールに向かおうとしたら夕日が見えたから、そっかもうサンセットの時間なのかと急いで歩いた。 -
太平洋に沈む夕日。
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じゃあ、ちょっとショップをのぞいてみるかな。
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しばらくウロウロしてみたけど特に買いたい物もなく、まだお腹も空いてないから、ホテルの方向へ歩いて帰った。
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途中見つけた路面カフェでコーヒーのつもりが、パイナップルジュースを頼んでしまった。ペルーの美味しいフルーツジュース、帰国前に最後の一杯。
私の前のテーブルのおじさん達、大統領選挙の直前だったから、お酒に酔ってるかのように延々とフジモリ元大統領の話を大声で繰り返していた。
道路からは嫌なタイヤの音がする車が多く、さらには逃げ出したペットの犬を追いかける女性の叫び声まで聞こえてきて、「なんでこんなに騒々しいの?」ってちっとも落着けないから、ホテルに戻ることにした。 -
宿泊していたのは、ティエラ ビバ ミラフローレス。
ロビーのPCスペースにてWEBチェックインを済ませ、しばらく時間を潰したあと空港に向かった。タクシーはすぐにホテルに迎えにきてくれ、料金はフロントで聞いていた70ソルよりも安く50ソルだった。
車内でずっと喋ってたら「助手席に来ないか?」なんて言い出す運転手、やはり彼もケイコ派で親日家だった。
リマの空港は出入口付近に車を停めれないのか、駐車場に車を停めてから、空港の入り口まで歩いてスーツケースを運んでくれた。 -
帰路は全く写真を撮らなかったから、最後の写真がホテルのロビーってのもイマイチなので、ペルー旅行記の〆はラルコマールで見た夕陽で。
来年のラテンアメリカの旅は、GWに中米コロンビアの予定。何か良い情報あれば、お待ちしております。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ガブリエラさん 2016/11/01 13:41:47
- ただいま〜♪
- みらちゃん☆
こんにちは♪
そして、ただいま〜!!!
ポルトガルから、無事に帰ってきたよヽ(^o^)丿
来週、大分に帰るから、その後で会おうね!!!
夕陽、綺麗だね(*^_^*)
これがペルーの夕日なんだ〜って思うと、なんだか同じなのに、日本で見るものとは違う気がするね。
タクシーに乗せてくれたおじさま、ナイス♪
さすが、みらちゃん!人を見る目があるねヽ(^o^)丿
博物館は、さすが古代のおもしろい物がいっぱい♪
でも、この中には、残酷な儀式で使われたものとかも、ありそうだよね・・。
パイナップルジュースを飲むみらちゃん。そして、そして店の外からの喧騒が、なんだか聞こえてきそうだよ♪
GWは、コロンビアなのね!
私は、3月くらいにロシアに行けたらいいな〜と思ってたんだけど、今日のニュースでイスラム国が、サンクトペテルブルクのテロを計画していた、なんて言ってたから、どうなることやら?!
ガブ(^_^)v
- Mirabellaさん からの返信 2016/11/02 00:46:53
- RE: ただいま〜♪
- ガブちゃん、おかえり〜
> こんにちは♪
> そして、ただいま〜!!!
> ポルトガルから、無事に帰ってきたよヽ(^o^)丿
> 来週、大分に帰るから、その後で会おうね!!!
>
ポルトガル行ってきたんだ♪薬を変えたとか言ってたから体調どうなのか気になってたんだけど、良かった良かった。美味しいスイーツ食べてきたかい?
また、ゆっくり旅話聞かせてもらうね(*^^*)
> 夕陽、綺麗だね(*^_^*)
> これがペルーの夕日なんだ〜って思うと、なんだか同じなのに、日本で見るものとは違う気がするね。
>
夕焼けの時間に合わせて行動してたわけじゃなく、ほんと偶然タクシー降りたら赤い夕陽が見えたんで、これは見逃すわけにはいかない!って、急いで歩いたよ。
> タクシーに乗せてくれたおじさま、ナイス♪
> さすが、みらちゃん!人を見る目があるねヽ(^o^)丿
>
あの三人組を見つけた時、もう勝利を手にしたような気分だったわ。(笑) 車に乗るまでエスコートしてくれるんだから、こういう時、女は得ねっ♪
> 博物館は、さすが古代のおもしろい物がいっぱい♪
> でも、この中には、残酷な儀式で使われたものとかも、ありそうだよね・・。
>
ガブちゃん、どこかの国で残酷な博物館の見学行ってたよね? でもラルコ博物館には、残酷系の展示品は無かったと思う。その代わりに、エロティック系があるから(笑)
> パイナップルジュースを飲むみらちゃん。そして、そして店の外からの喧騒が、なんだか聞こえてきそうだよ♪
>
なんだかあの時は、騒々しさが嫌になっちゃったんだよね。
> GWは、コロンビアなのね!
> 私は、3月くらいにロシアに行けたらいいな〜と思ってたんだけど、今日のニュースでイスラム国が、サンクトペテルブルクのテロを計画していた、なんて言ってたから、どうなることやら?!
そうなの、GWの航空券買っちゃった。!(^^)! あちこちにテロの不安が広がって、嫌な事態だね。予定通りにロシアも行けると良いね。
ガブちゃんのポル旅記、また読みに行くからね♪ありがとう。
みらべい
-
- ホーミンさん 2016/10/23 22:58:39
- 長編小説を読んだ気分♪
- みらべえちゃん
こんばんは。(o^v^o)
と〜〜ってもご無沙汰しております。
お元気そうで何より!
ペルーの長編旅行記作成お疲れ様でした。
しっかりとした旅の記録が出来ましたね。
後々読んだら、いろんなことを思いだして、貴重な記録になると思います。
私も記録のために、頑張って旅行記を作成してます。
誰のためでもなく自分のため。
南米は怖い所だと、勝手に決めつけてました。
みらべえちゃんの旅行記を読んで、そうでもないかな・・・と。
なくしたもの(スマホでしたっけ?)が出て来てビックリ。
外国でしかも南米でなくしたものが出てくるなんて!
白い棚田(塩田でしたっけ?)は、衝撃に近い印象。
地元の人の服装も、興味津々で拝見しました。
いや〜、面白かったです。
そして何より、みらべえちゃんのツワモノっぷり。
これはもう、尊敬です!
夜行バスに1人で乗ったり。
スペイン語が堪能というだけでは、なせる業だとは思えません。
ホンマ、羨ましいです。
GWの計画も着々と進んでいるご様子。
私の知らない南米、どんな所か楽しみです。
そうそう、スリランカへエアアジアで行く予定みたいでしたね。
口コミ読んで(◎o◎)
参考になりました。
多分エアアジアには、この先一回も乗らないと思います。
今日の夕方に、マウスが壊れました。
明日買いに行く予定です。
マウスなしは、まっことやりにくい。
マウスのありがたみがわかりました〜。
- Mirabellaさん からの返信 2016/10/25 01:28:36
- RE: 長編小説を読んだ気分♪
- ホーミンさん、こんばんは。
お久しぶりです、こちらこそご無沙汰してます。
ペルーの旅行記も毎回読みに来て下さってありがとうございました。
> ペルーの長編旅行記作成お疲れ様でした。
> しっかりとした旅の記録が出来ましたね。
> 後々読んだら、いろんなことを思いだして、貴重な記録になると思います。
> 私も記録のために、頑張って旅行記を作成してます。
> 誰のためでもなく自分のため。
>
最後のリマ後編を下書き途中のまま放置してしまい、仕上げる気力を失ってたんですが、ようやく完成できました。こういうのは勢いに乗って一気に書かないとダメですね。
旅行記のコメントは、何年も経った時に「ああ、そうだったな」って記憶を呼び戻すきっかけになるような、細かい事も書いたりしてます。
ガイドブック的な説明よりも、なるべく自分にしか書けない事(自分が体験した事)を書き残したい。そうそう、自分のための記録ですもんね。
> 南米は怖い所だと、勝手に決めつけてました。
> みらべえちゃんの旅行記を読んで、そうでもないかな・・・と。
> なくしたもの(スマホでしたっけ?)が出て来てビックリ。
> 外国でしかも南米でなくしたものが出てくるなんて!
>
スマホを忘れたバスはマチュピチュのシャトルバスを独占してる企業だから職員さんも懐が潤っているんでしょうね。(笑)オフィスの人達も、みなさん朗らかだった。
これが普通のバスターミナルだったら無くなってただろうし、紛失物を保管しておくような部屋があるのかどうか怪しい気がします。
> 白い棚田(塩田でしたっけ?)は、衝撃に近い印象。
> 地元の人の服装も、興味津々で拝見しました。
> いや〜、面白かったです。
>
塩田って色んな国にありますが、面白いですね。アルゼンチン北部にある塩田にも行ってみたいんです。
クスコやプーノなんかで、色鮮やかな布を背中に巻いて荷物を運んだり、赤ちゃんをおぶったりしてる女性の姿を見かけますが、風呂敷代わり、寒さ対策、日差し除けetc. あれって機能的なんだと思いました。
> そして何より、みらべえちゃんのツワモノっぷり。
> これはもう、尊敬です!
> 夜行バスに1人で乗ったり。
> スペイン語が堪能というだけでは、なせる業だとは思えません。
> ホンマ、羨ましいです。
>
ペルーも行ってみたら、すっごく旅しやすい国で、あれこれ心配しすぎだったかな?なんて気分になりました。
かと言って油断はできないですけど、とりあえず言葉が分かる国は旅するのが楽だし、楽しいです。先日ホーチミンに行って、改めてそう思いました。
> GWの計画も着々と進んでいるご様子。
> 私の知らない南米、どんな所か楽しみです。
>
まだ航空券を購入した程度なので、これから色々調べていきます。
コロンビアって、さほど私も情報持ってない国です。
> そうそう、スリランカへエアアジアで行く予定みたいでしたね。
> 口コミ読んで(◎o◎)
> 参考になりました。
> 多分エアアジアには、この先一回も乗らないと思います。
>
たまにはLCCの安さの恩恵に授かろうと思ったら、こんな結果でした。
本当に全額返してくれるのか不安でしたが、お金が戻ってきて良かったです。
戻ってきて当然なんですが、購入者側の立ち場がすごく弱いなって思いました。
私も、もうエアアジアは使わないです。
> 今日の夕方に、マウスが壊れました。
> 明日買いに行く予定です。
> マウスなしは、まっことやりにくい。
> マウスのありがたみがわかりました〜。
>
そうそう、ずっと古い壊れかけのPC使ってたので、呆れるほどに4traの写真のアップロードに時間かかってたんですが、この夏にPC買い換えたら、あまりに速くアップできるんでビックリでしたよ。
みらべい
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