2016/09/17 - 2016/09/24
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あくまよういちさん
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約10年ぶりにロンドンに行きました。今回はコッツウォルズとリバプールにも行きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シルバーウィ-クということで直行便がとれませんでした。キャセイパシフィックの乗継で出かけました。日本は連休ですが香港もイギリスも連休ではありません。料金は割安でした。後日調べたのですがゴールデンウィ-クも乗継の切符はあまり高くないみたいです。これは成田のラウンジ。全日空さんと比べるとかなり見劣りしますが、キャセイ単独のラウンジなのでまあエエでしょう。
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香港便で食べた食事。最近近距離便に乗っていなかったのでわかりませんが、全日空さんの長距離便よりは落ちる感じです。
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香港暑かった。
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ロンドン6泊だから3日で1本の計算で2本購入。日本円で9000円くらいしました。ちっとも安くないけどロンドンでウイスキー買うともっと高いのは知っていたから我慢。去年は直行便で出かけたので成田で響12年を買いました。以前は6000円だったのに8000円だったかな。今年は乗継だったのでラウンジに直行したんでわかりません。
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香港は本拠地なのでラウンジはいっぱいあります。これはヒースロー便が出る近くのビジネスのラウンジ。成田に比べると豪華。
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ロンドン便の機内。座席は斜めの配列。
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普段ろくなものを食べていないから大喜び。
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どんどん食っています。
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ゲップ。
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映画は広東語字幕なのでスーパーフライさんを聞きながら熟睡。
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2度目のメシ。
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宿はコンラッド セント ジェームズパーク。汐留のコンラッドなんて1泊7万以上とるけど、HISさんが連泊っていうことでかなり値切ってくれていました。空港に着いたのは現地時間で20時ころ。英国観光局のネットで旅行者用オイスターカードを購入してあったのでピカデリーラインで中心地へ。
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部屋はこんな感じ。
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そんで寝酒。製氷機はありません。っていうか本当はフロントに頼むのでしょうね。
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朝食付きのプランでした。毎日同じなんだけど貧乏人根性をだして一生懸命食べました。
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お約束。妻に撮ってもらったんだけど、もう少しズームアップしないと顔わかりません。
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その後リージェント パークへ。
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まあエエ感じ。
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この人は自分の頭に餌を載せて鳥にとまらせていました。
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薔薇の盛りは過ぎていたけど咲いているところもありました。
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リス登場。
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いつもの。
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蝋人形館に行こうとしたんだけど日曜日だったせいか激混み。あきらめました。そのうち東京で行けばいいや。
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シャーロックホームズ博物館。
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大昔テレビでやっていたみたいで、妻は興味があったみたい。
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ホテルの隣のパブに出かけました。
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時間が早かったので空いていましたが、遅い時間は外まで人があふれています。
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まあやっぱりこれを食っておかないと。
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ホテルの近くをお散歩。
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続き。
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ホテルの近く。
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Victoria駅のそばで待ち合わせる日本人ツアーに加わってコッツウォルズへ。
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あいにく雨。
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景色はいいんだけど、雨。
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これはよくガイドブックに載っているところ。
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この角度が多いかな。
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マスの養殖場
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こんなの。
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中には入らなかった。
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昼飯はパブ。
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肉硬かったけど頑張って食べた。歯を直しておいてよかったよ。
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飯食ったら歩く元気が出た。
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こんなの。
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藁屋根。
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The Courtauld Institute of Artに行きました。
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有名な絵
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その解説
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なんか番組の取材が来ていました。
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以前NYで見たときはすっかり寝ちまったので今回は通過。
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London Transport Museum 1年間有効の切符を買わされるんだけど、1回しか行かないよな。
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入口近くのパネル。
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鉄道馬車
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30年前に行った時の地下鉄はこんな感じだった。
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バスも。
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ナショナル・ギャラリーへ
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空いています。どこかの国とはエライ違い。
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National Portrait Galleryで食事 clotted cream。
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Londonにもあった。
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お約束。
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エロスの象
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Liverpoolへ。
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節約して2等車、椅子は倒れません。
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Lime street駅
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Beatles storyという博物館
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Beatlesの生家なんかを見物。ガイドさん早口でなかなか聞き取れない。
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Strawberry Fields
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Johnのおうち
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Paulのおうち
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George Harrisonの生家
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昔のものとは違うそうです。
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翌日Tate Britainへ
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まあ空いています。東京でやる○○展とかだとありえないです。
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その後はデパートめぐり
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腹へった。なんかおかずは重さで払う仕組み。イオンのデリみたいだ。みんな美味そうに食べているので気が付かなかったけど、あとでvegetarianの店と判明した。丸いフライはタマネギ、丸いのはマッシュルームを揚げたヤツ。まあワインが飲めればいいや。
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他のデパート。
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帰国便は夜出発なのでお散歩。
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エエ感じ。ちょっといいかも。
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St James's Parkはホテルのすぐそばだったんだけど、最終日に散歩した。
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Buckingham Palaceも最終日にチョロ見。
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こんなのがあった。
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毎日お世話になった駅
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最終日に出向いたが買わなかった。
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いよいよロンドンともお別れだ。
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郊外は地上を走っています。
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ヒースロー空港 (LHR)ではアメリカン航空のラウンジ
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シャワーに入っていたヤツがいます。
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安い酒だけど十分いただきました。
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近くには747もいた。個人的には747に乗ったのは10年くらい前が最後です。まあアリタリアの近距離便でそうとう古いトイレの臭い飛行機に乗ってビビったことはありましたが。
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さようならロンドン。治安も良くて楽しかった。
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なぜかパフィーがあったので聞きながら寝た。今更ながらBeatles soundなんだよね。
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香港までは2回食事が出ます。ふだんろくなものを食べていないんで、生きは大喜びで食べていたのですが、この日もConrad London St. Jamesで朝飯ガッツリ食ってきましたし、ラウンジでもウイスキーいってたので、あまり食べられませんでした。
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香港、日本行きに乗るので7日前とは違うラウンジ。ビールは勝手にとってこれるけどワインは1杯ずつ頼む仕組み。この後待ち合わせが上手くいかず、危うく香港に取り残されそうになりました。機内でCAさんに謝ることしきり。
最近読んだ本に、死ぬ間際に”あれを買っておけばよかった。”なんて思うことは無い。物欲なんてその程度のものだ。とありました。今回の旅行で少なくとも死ぬ間際に”liverpoolに行っておけばよかった。”と思うことは無くなったと思います。冥途の土産ができました。
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