2016/08/07 - 2016/08/15
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tadagenさん
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今日は、地方へ日帰り旅行です。
旅友 Mさんと一緒♪
行先は、コチュジャンで有名なスンチャンです。
ドキドキ農村旅行
https://www.facebook.com/exploreruralkorea
https://www.facebook.com/exploreruralkorea/photos/?tab=album&album_id=1160757580664670
http://exploreruralkorea.com/jp/book01.html
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おはようございます。
早朝より活動開始です。 -
Mさんとの待ち合わせ時間が6時30分。
その前にひとっ風呂。
こちらの仁寺洞汗蒸幕は、以前、観光客価格を提示され怒って利用しませんでした。
早朝は入場料6,000Wで利用できる、とMさん情報を得てやってきました。 -
こちらが受付です。
カード可です。 -
!!!!!
なんと!
更衣室にMさん、発見!!!
奇遇ですねぇ。
びっくりです。
早朝は、ほとんど人がいなくて貸切状態でした。
お湯も今張っています状態でとてもきれいでした。
(写真は、お店の1階にあったポスターを接写しました。) -
さて、さっぱりしたところでMさんの宿泊しているホステルへ向かいました。
朝食からご一緒します。
このような小道、そそられます。 ←ヤバい人 -
そして、スリョンチッ到着です。
スリョンチッ
http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=14121 -
今日もキムチチゲを選択。
2人で7,000W。 -
こちらの座敷エリアが好きです。
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お楽しみのセルフビビンバ。
シンプルながらうまうま♪です。 -
バスに乗って、待ち合わせ場所へ向かいます。
「あ、ごめんなさい。写真、撮りま〜す。」
Mさんはもう慣れっこです。 -
1つ停留所を間違えました。
(Mさん、ごめんなさい。)
まぁ、歩けない距離ではないので。
横断歩道を渡るとこちらに着きました。
パチリ。
イ・スンシンですね。
ドラマで知りました。 -
韓国的な風景です。
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東和免税店前集合です。
トイレを済ませて乗り込みます。
今日1日、お世話になります。 -
ゴージャス!!
10名以上で催行が決定するようで、1週間前にやっと搭乗券が送られてきました。
無料バスツアーなのでドタキャンがあるらしく、今日は結局9名で行くことになりました。 -
途中、トイレ休憩で天安サービスエリアに立ち寄りました。
ソウルから南に行くときには、ここで休憩することが多いです。 -
天安といえば・・・
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♪〜 くるみまんじゅう〜
当然、購入。 -
10個 3,000W。
あんこがあったかくておいしい! -
スンチャンは遠い・・・。
爆睡を繰り返し、4時間弱でやっと到着しました。
と思ったら、別の村に間違って行ってしまったようです。
そこからさらに30分・・・。
おいおい。
その対応が韓国チックです。
やっと到着。
のどかな風景です。 -
バスの前で記念撮影。
そして、会場まで登っていきます。 -
オブジェ。
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スンチャンコチュジャン なんちゃらマウル(村)
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おお、立派な建物です。
こんな山の中なのに。 -
最初にビビンバの食事です。
7,000W。
ご飯少なめにしてもらいました。
あまり動かなかったので。
その分、パンジャンはたっぷりいただきました。
梅のキムチが甘酸っぱくて美味しかったです。 -
写真を意識した盛り付け。
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結果、こうなる。
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次に体験 その1
プラ板遊び(爆) 3,000W
「好きな絵を描いてくださいね。」
・・・絵は描けない。
落としどころは、文字! -
完成!
裏面には、名前、住所、電話番号を書きました。
とってもよいお土産になりました。 -
体験 その2
コチュジャン作り&トッポッキ作り
会場はこちら。 広々としています。
体験料は11,000Wです。 -
こちらの方が英語で説明していきます。
ふむふむふむ・・・。 -
材料は、コチュ(唐辛子)、韓国の味噌の原型?、塩、甘酒のような発酵液の4つです。
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発酵液にコチュを投入。
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ぐるぐるぐる。
はねるので一方向に混ぜるよう指示がありました。 -
そこに味噌の原型 投入。
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よーくぐるぐるぐる。
塩を加えてかき混ぜるとできあがり。
お味見。
辛っ。
今回作ったものは発酵していないので、お持ち帰りできません・・・。 -
で、トッポッキ作りをします。
2チームに分かれましたが、私たちのチームにベジタリアンがいたので、牛骨スープが使えず・・・。
オデンも投入できず・・・。(泣) -
作り方は、出来立てのコチュジャンを2さじ鍋へ。
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そこに醤油ベースのスープを注ぎ入れます。
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煮立ったら、材料を入れていきます。
ぐつぐつぐつ・・・ -
これこれ!
これがスープを吸って美味しくなるんですよ。 -
出来ました!
(写真は、お隣チームのオデン入りのものです。) -
いただきます!
うまい。 -
伝統的な甕と味噌?、そしてコチュジャン。
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そして、変な人。
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このコチュジャンをいただきました。
5,000Wだそうです。 -
さて、バスに戻ります。
甕がずらり。 -
遠景
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下りは楽ですね。
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次の訪問先・・・
ですが、先ほどのコチュジャン村のスタッフに教えていただいたお寺に行きたいがどうか?的なことが、ガイドさん(英語)で相談されました。
(そんな簡単にルートを変えていいのか?)
とも思いましたが、地元の方のおススメですから、ぜひ行きましょう!
30分ほどで到着です。
地元の方々の憩いの場所のようです。 -
鄙びた観光地の匂い・・・。
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若者たちは、小川に入って涼んでいます。
アジュンマは日陰でその様子をながめていました。 -
コチュジャンの村、ですね。
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こんなところだそうです。
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では、散策開始。
ガイドさん、強気で3,000Wの入場料を払わずに散策するようです。
すごいな。
結果、成功!
しばらく歩いていくと、滝が現れました。 -
地元の方々が川で遊んでいます。
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涼しい!
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きれい。
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コチュの橋
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ゆっくり歩くと気持ちいいですね。
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森林浴
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ごつごつした岩
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なぜか気の早い紅葉
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縦バージョン
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味噌・・・
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綺麗だなぁ。
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渡れるのかな?
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またまた滝
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人がこんなに小さい。
あ、この方、ツアー参加者です。 -
素敵。
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今度は紅葉。
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橋にいろいろくっついているのは面白い。
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目的のお寺に到着。
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・・・努力賞。
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日本の建物に似ています。
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うわーーー。
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韓国的。
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金ぴかご本尊。
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近くで・・・
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帰り道です。
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山の説明かな?
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片道30分のハイキングが終了しました。
これからソウルへ戻ります。 -
VIPですわ、このバス。
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帰りも天安サービスエリアに寄りました。
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のどかな風景が広がります。
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こんなジュースを購入。
Mさんのお母様へ。 -
ソウルへ帰る途中、夕焼けがきれいでした。
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予定よりも遅くなりましたが、ソウルに戻ってきました。
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高級ホテルです。
照明がきれい。 -
午後9時近い時間ですが、夕飯を食べたいと思います。
ユジン食堂へやってきました。
「冷麺は品切れです。」
的なことを言われましたが、他にも美味しいものがあるので・・・。
http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=2539 -
ソルロンタンとピンデトッ
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そして!
マッコリ。
全部で13,000W。
コスパ良しです。
お隣のテーブルで飲んでいた男性が通訳をしてくださいました。
日本語ができる方が結構いますね。 -
ほろ酔い気分で帰宅の途につきます。
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