2011/07/27 - 2011/07/28
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旅遊de美食散歩さん
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アンデスの神秘 ペルー インカ帝国の幻を求めてvol 1は、火山爆発というトラブルがありつつもなんとかBuenos Airesからリマに到着し、そして UrubambaへとやってきたPeru初日。
子供の頃、私の心をつかんではさなかったアニメが”太陽の子エステバン”。それ以来古代文明に魅了され、サンタさんにお願いするクリスマスプレゼントは『インカ帝国の謎』、『マヤ文明の謎』などの写真集ばかり。すっかり考古学にのめりこみ、小学校の卒業論文には”将来の夢 考古学者になること!”などとほざいていたわたくし。
結局考古学とはまったく違う路線で人生を歩んできたわけですが、歴史好きなのは変わりません。せっかくArgentineまで遠路はるばる行くわけだから是非ともPeruにも行ってみたい!Machu Picchuを見たい!ということでArgentineの続きはPeru旅行記。
修道院を改装した美しいホテルでゆっくりした後、翌日からはやや高山病の症状が出ながらも、まずはOllyantaytamboを観光!初めてみるインカの巨石とすばらしい石組の技術にただただ感動!チチャに舌鼓をうち、ピサックの市場をみて、Urubamba&Ollyantaytambo後半編へと続きます。
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7月27日
今日は午前3時にリマに到着してから空港の目の前のホテルで一泊。といっても朝7時にはチェックアウトしたので、実際体を休めたのは2時間のみでしたが。それでも割とすっきり!
足の付け根とお尻が超筋肉痛。昨日あんなにはしゃいで馬に乗るんじゃなかった・・・。ホテルについてた朝食を食べて、目の前の空港に移動してみたらまたdelay。なぜか空港内で使える食券をもらえたので、Papa John'sでチーズパンを購入。
それからお土産をぶらぶらと物色してましたが、アルゼンチンと大違い!
ほんっとにまったくといっていいほどBuenos Airesの空港にはたいしたお土産が売ってなくてびっくりしたけど、さすが観光大国ペルーは違いますね。非常に充実してるし、小分けパックとかいろいろ気が利いたお土産や買いたくなるような魅力的なお土産がいっぱい!すばらしい!
そしてとうとうクスコへ!1時間のフライトでしたが、ま~もう眼下に広がるのはまさしく絶景!アンデスの大パノラマですよ!なんで窓側の席にしなかったか! -
降り立ったクスコの街は目の前が迫力ある山々で、なんかこうものすごく遠くに来たぞ~っと実感します。高山病はもっとガツンとくるかと思ったけど、思ったよりは楽。一応薬は飲んではおいたけど。
ここでは現地の旅行会社にアテンドを頼み、OllyantaytamboとMachu Picchu観光にガイドさんも頼みました。スペイン語ばっかりはどうにもならん!迎えの人と合流し、まずはクスコのホテルへ。クスコの街並みは日干し煉瓦の赤茶けた印象で、坂道が多い!高い建物はなく、日差しがとにかく強烈そう。
ホテルはとってもゴージャスな感じでしたが、ここに泊まるのはまだ先。マチュピチュにはスーツケースを持って入れないので、先にマチュピチュにいく我々は、ここで荷物を分け、持って行かない荷物はスーツケースにいれてこのホテルに預けていく、というわけ。
しかしこれがやっかいだった!持ってくものがありすぎて、終わらない終わらない。下向いて立ち上がっての動作を繰り返してたら息があがってきた。運転手はせっかちなのか、まだか?まだか?と催促にきます。まだだってば!!空気薄いんだから動作も緩慢になるってもんよ。 -
そこから Urubambaのホテルを目指します。山道をぐるぐるいくのだけれど、いや~これまた絶景です!あんまり寝てないから車に揺られてついうとうとしてしまうのだけど、パッと目覚めると目の前にアンデスの雪山が広がる大パノラマ!
ものすっごく写真撮りたかったけれど、迎えの運転手はまったく英語を話さなくて
飛ばしまくりで運転するものだから停まってくれ、とは言い出せず。笑
1時間くらいでホテルに到着!なにここっ♪素敵!!!修道院を改装したホテルだそうだけれど、まさかこんなに可愛らしいとは!
『San Agustin Monasterio De La Recoleta』
Jiron Recoleta s/n, Urubamba, Cusco, Peru
℡:51-84-201666 -
17世紀に建てられたカトリック修道院だった建物を改装したホテルなのだそう。入口すぐには教会もありました。
噴水もお花でコーディネイト♪かわいい!デイジーかカモミールっぽい白いお花が咲き乱れていてとにかく素敵!この庭からはUrubambaの雄大な山々を眺めることができます。 -
気持ちのいい風の吹き抜けるレセプションをすぎて、中庭を囲む回廊状の建物がお部屋になってます。
クスコの砂埃の多い坂道ばかりの街からものすごいアンデス山脈の絶景が続く山道を通ってこの小さなUrubambaの街についたときは、レストランさえ見かけないようなこんな村のホテルで大丈夫かしら?と一瞬心配になりましたが、想像以上に立派なホテル!! -
私達のお部屋はこちら♪すっごくかわいい!!
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広くはないけれど、とっても気持ちよく、清潔なお部屋です。セキュリティボックスも冷蔵庫も完備!驚き!!
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ロフトの造りになっていてベッドルームは2階。天井には昔のままらしい梁も残されていて、雰囲気あります。ベッドもふかふか♪
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シャワールームにはドライヤーまで完備されてて文句なし!しいて言えばスリッパがないくらい?笑
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回廊の廊下にはベンチがおいてあって、所々にこんなティーセットが置いてあります。ご自由にどうぞ♪というので珈琲とかかと思ったらなんとコカ茶!!
乾燥したリーフ状のコカをそのままカップに入れてお湯をそそいで飲むのですって!
コカはこちらでは薬として普通に扱われているそうで、特に高山病の予防にきく!というのでドキドキしながら早速いただいてみました。
もっと刺激的な味なのかと思いきや、味は意外にもと~ってもすっきりしていて飲みやすい。春茶の鉄観音のうわずみを飲んでいるような感じ。
ここで飲む分には薬用なので法に触れることはないそうです。ただし!この葉っぱを日本に持って帰ったら犯罪ですので皆さまお気を付けを!! -
朝空港で買ったPapa John'sのパンが食べきらずに残っていたので、それでランチにしました。クスコより高度は低いらしいけれど、ロフトに上がる階段を上るとまじ息苦しくて妙に疲れます。頭を下にするとくらくらするのでちょっと高山病がでている模様。
なので、あとは部屋の前の椅子に座ってのんびりしたりお昼寝したりしてゆっくり過ごしました。 -
夜はホテル内のレストランで。昔はここで修道女たちも食事をしていたのか?!やたらとフロアは広いのだけれどお客は少ない。メニューもそんなになくてとりあえずサラダを。
このアボガドがめっちゃジューシー!アボガドってもともとこんなにクリーミーだったの?ってくらい日本で売ってるのとは別物!超美味!! -
が、期待したスープはいかん。笑 オニオンとパンプキンのスープにしましたが、オニオンは固いし、パンプキンはカボチャ自体が美味しくないとみた。
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メインはアルパカの煮込み料理みたいなやつ。特に臭みがあるとか硬いとかそういうのはなかったけれど、これといって美味しい♪という感想はもてず。調理法にもよるのかもしれませんが。
レストランから部屋まで歩いていく帰り道は満点の星空!肉眼でくっきり天の川が見えます、すごい!!!
夜シャワーにはいったら超ぬるま湯しかでなくてがっかり。時間的な問題かも?! -
7月28日
たっぷり寝たので目覚めもすっきり!電気ストーブがあるのでお部屋も寒くはないです。窓の外はいい天気!レストランに向かいながら見た山々は稜線がくっきりとして本当に美しい!山ってこんなに美しいんだ!と実感します。 -
朝ご飯は昨日と同じレストランで。朝食の時間は早く5時くらいからやってました。アルゼンチンとはまた感覚が違いますね。Buenos Airesでは朝食はほとんど生絞りのオレンジジュースだったけど、ここはパパイアやパイナップルも!パパイアのジュース最高においしい♪
ベーコン、卵、チーズにトースト、シリアルといった朝食。チーズはかなりしょっぱかった!パンはがっかりするほど美味しくなかったですね、これはアルゼンチンの勝ち!主食がパンじゃないからかな。でもシリアルはさすがに美味しかったです!トウモロコシの国だもんね♪
珈琲はジャワ珈琲みたいに濃い!ミルクをいれたら濃厚なカフェオレになりました! -
8時に迎えのガイドさんがきてくれて出発。一応ダウンはもって、ストッキングに靴下、半袖Tシャツにカーディガンで出発。ひんやりしてるけど寒いというほどではありません。でも太陽が出てきたら暑い!!!
ペルーでは絶対日本語での説明が不可欠!と思い、今回は日本人のガイドさんをお願いしました。迎えにきてくれたsさんは、一風変わった感じが非常に親近感がもて、何事にもとても熱心で丁寧なガイドさん。いい人にあたってよかった!
40分くらい車で走ってOllyantaytamboの村へ到着。まだ朝早いので人もまばらですが、石畳の続く古い街並みをいくと、お土産屋さんが並ぶエリアがあり、その先が遺跡の入口。 -
通りからはずれた横町をのぞくとなんとも風情のある素敵な小道。石垣も水路も
インカ時代のものなんだとか!いや〜ロマンを感じます!!素敵! -
前から歩いてくるおばあさんもなんだか絵になりますね。
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広場には、こんな鮮やかな衣装を着たおばあさんの姿も。帽子みたいなのがなんとも可愛らしくて興味深い。でも近寄って写真を撮ろうとするとお金をくれといわれるので、遠くからこっそり撮りました。ほんっと色合いが鮮やかで素敵です。
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さ〜いよいよ遺跡のはじまりです!クスコの北側に位置する「インカの聖なる谷」の中にはインカの遺跡がいくつもあるそうですが、そのなかで最大のものがOllyantaytamboの遺跡なんですって!
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入ってすぐ目の前に、インカの段々畑がひろがります!Ollyantaytamboはインカ時代に各地に作られたtamboという宿泊所の1つだとも要塞だともいわれているそうですが、詳細は謎のままなんだそう。tamboとはケチュア語で旅籠という意味なんですって!
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下に見えるのがOllyantaytamboの村。インカ時代は王族の直系の人々が暮らしていたそうです。今はのどかな景色ですね。太陽の神殿といわれる遺跡があるのはこの段々畑の一番上。そこまではけっこうな距離階段が続きます。やっぱりちょっと空気が薄いのが影響するのか息苦しい。sさんはゆっくりゆっくりこちらを確認しながら登ってくれます。
2~3段登ってふ~は~と息があがっちゃう感じ。深く深呼吸しても空気がいっぱい肺まで入っていかないような。 -
石段は高さもバラバラなので、けっこう疲れます。休み休み頂上を目指しますが、
途中にあったのはこの石壁!みてください、この隙間のまったくない石壁。すごい! -
そして、この遺跡で最も美しいといわれる石壁がある場所に出ます。壁に窓のような10個の穴が開けられていて(写真だと左の端の方に窓が見えます)、10の碧眼”Diez Hornasinas”と呼ばれているそう。
隙間なく非常に緻密に組まれた石壁は圧巻!見事の一言!!インカの遺跡を目の前にしてるんだな〜という興奮に包まれます♪ -
ようやく頂上に到着!遠くに見える雪山がまた美しい!!
スペイン軍に徹底的に破壊された建物は、いまでは石壁や巨石を残すのみ。
頂上にあるのは6枚の巨石。ここが太陽の神殿の跡と言われているそうです。
巨石は50トン以上あるんですって。一体どうやってここまで運んだのでしょうか。
巨石の隙間は薄い石をはめこんできれいに埋められています。素晴らしすぎる!
それにしてもスペイン軍は本当に容赦なく見事に破壊していったのですね。もしかしたら相当に素晴らしく美しい建物が建っていたかもしれないのに・・・。 -
対岸の山の中腹に、今回見てみたいと思っていたインカの貯蔵庫”コルカ”を発見!!遠くにしかみえないのが本当に残念。昔はあちこちにこの”コルカ”があって、下部に通気口があるため天然のクーラーみたいになって、穀物が何年も長持ちしたらしいです。
でも今では”コルカ”が間近で見られるのは限られた場所のみ。ガイドのsさんも一度みたことがあるだけなんですって。私たちが見ることができるのは、こうやって山肌に残されたものを遠くから写真で撮ったものだけですね。
sさんはいろいろ資料をもってきていて、ここからよく見える山々も、インカの人はあの山が○○に見えるといいますとかいろいろ説明してくれました。 -
ここでは、インカ時代のものとインカ時代よりも前の遺跡とを一緒にみることができるそうです。これは確かインカ以前の時代のものだったかと。
朝早いので人も少なく、ゆっくり見学出来てよかったのだけれど太陽の日差しが半端なく痛い!相当きついです。肌が出てるところは痛くなるくらい、冬なのに!!! -
遺跡内にはインカ時代の水道施設が数多くありました。石組以外にも卓越した技術を誇っていたのは水道技術だったそうです。これだけの段々畑を潤すわけですからすごい技術ですよね。
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ここは沐浴場だったといわれる場所。遠方から水を引く水路なども多くあって、こんな高台のところにも豊富に水があるということに驚かされます。
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その後モライの遺跡に向けて出発。途中の村で、チチャをつくっているお店があるから覗いていこう!ということになり、寄り道。道路端に竿に括り付けられた赤いビニールみたいなのが目に留まりましたが、これが「チチャあります♪」という意味なんですって!
チチャ(Chicha)とはトウモロコシを酵母で発酵させただけの醸造酒のこと。 -
店先にはなんかカエルのゲーム?が置かれてました。真ん中のカエルは口を開けてるのですが、5〜6メートルくらい離れた場所からコインを投げて、この口にはいったら勝ち!
しかしカエルの口はまっすぐ上を向いてるわけでもないので、狙うとなるとかなりの技術がいる模様。私はかすりもしなかった。笑 -
店主は日本語が少しわかるとかで、カメラマンでもあるらしい。写真を撮ってたら、
そのカメラで撮るならこうとれ、ああとれと結構注文つけられました。笑
店内にはものすごい数のトウモロコシが干されてました。さすがトウモロコシ王国!昔おじいちゃんの家の軒下にヤギの餌用のトウモロコシが干してあった光景とよく似ててなんだか懐かしい。笑 -
テーブルには各種トウモロコシで作られたスナックが並んでいて、どれも香ばしくてすごく美味しい!それにしてもコーンだけでこんなにも種類があるのねえ・・・。
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チチャはカメに入っていて、なんともい〜い香がします。いわゆるどぶろくですね、日本でいうところの。
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プレーンタイプとイチゴのチチャを試飲させてくれました。プレーンの方はかなり酸っぱい!どぶろくをもっと発酵させて酸っぱくさせたような感じ。
イチゴのほうは、超フルーティ!すっきりとして色もピンクでかわいいし、カクテルのピンクレディみたい♪
美味しいのでごくごくいきたいところだけど、高山病でお酒はご法度なのでなめる程度でやめておきました。残念・・・。 -
奥のほうにはなんとクイが!モルモットみたい。これが丸焼きになっちゃうのねえ・・・。
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それからピサックの市場へ。こちらは市場の奥にあった野菜売り場にいたインカの女性。スカートがすごくかわいい♪
小さい市場だったけれど野菜とフルーツが売っていて物色。 -
色とりどりのフルーツがとっても美味しそうだった〜♪サボテンの実と言われたのを
初めて食べてみました。写真のちょうど真ん中、赤いザクロのようなフルーツと、果肉が黄色くなってるフルーツの間っこにある、皮が凸凹してる感じのがサボテンの実。
一番手前の小さいキューりみたいなのはなんとアボガド!買って食べてみたけどすっごくねっとりとしてて超クリーミー!実に美味!! -
こちらがサボテンの実の中身。中はきれいなピンク!スイカをもっと水分多くして臭みをとって甘くしたようなシャキシャキジューシーな果物!とても美味しかった〜。この味わいは新鮮!
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インカのおばあちゃんがゆったりとお散歩。布の市場はとても有名な市場なんですって。でも今日はちょうど独立記念日で、パレードがあるためいつものようには市がたっていないとか。
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ここで少し一休み。大きな窯で焼いているのはさっきみたモルモットみたいなクエ。
食べるか?と言われたけれど、やっぱ無理。 -
でも怖いもの見たさで丸焼きになる前のクエをみてみましたが・・・。
やっぱ見なければよかった。リアルすぎる。笑 -
そこで飲んだのはチチャモラーダ。チチャ・モラーダとは、紫とうもろこしのジュース!抗酸化作用があるといわれるアントシアニンを豊富に含んでいるんですって♪
北京のトウモロコシジュースみたいに、トウモロコシの味がきついのかと思いきや、トウモロコシ臭さはまったくなくてむしろ甘くてと〜っても飲みやすい!これは普通に楽しめる!美味しい♪ -
市場の外には、民族衣装を着てパレードの順番を待っているような人たちがたくさん。子ヤギを抱えた少女とかが、”写真を撮れ”といってせまってきます。そんな迫られてもね・・・。ようはお金が欲しいだけだし。
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なので、皆さんの後ろ姿だけパチリ。正面からとった日にはお金払わないわけにはいかないもの。カンボジアとかでもそうだったけど、今や素朴な子供たちの笑顔や村人の服装を写真に収めるのは難しい時代なのかしらねえ・・
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ここ、ピサックは実は市場よりも村の上にある遺跡をみてみたかったのです。
だけど、ピサックに行きさえすれば遺跡が見られるものと思っていたのですが、普通は市場だけいくらしく、遺跡に行きたいなら別料金になるので旅行会社に事前に言っておかなければならなかったのだそう。し、知らなかった・・・。
ミニマチュピチュと言われている遺跡、見てみたかったな〜〜!!!残念!!
市場から見上げると遺跡へと続く階段が見えました。こんな近くに来てるのにー!
後ろ髪ひかれまくりでピサックを後にしました。 続きは後半へ。
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