2016/08/12 - 2016/08/12
264位(同エリア846件中)
さよりさん
今日も昼間はエジンバラの観光をします。
ホテルのプランには朝食がついてないので、外で食べることにしました。
トラムに乗ってヘイマーケットからウェイバリー駅の近くに行くことにしました。
ウェイバリー駅の近くのコスタカフェで軽く朝ごはんを食べました。
「カプチーノにチョコレートかける?」って聞かれたのでお願いしたら、かわいい椰子の木を描いてくれました。
その後駅の中のお店でBFのプラグを買って、お店をいろいろ覗いてみました。
カールトンヒルが近いので行ってみることにしましたが、風が強いのなんのってすごかった。
カールトンヒルも一通り見たので、次にエジンバラ城に行くことにしました。
ウェイバリー駅の中を通ってロイヤル・マイルまで行きます。
エジンバラ城はすごい人出で、チケットを買うのもすごい行列でした。
ちょっと疲れたという旅友と中で分かれて、エジンバラ城の中をぶらぶら歩き回りました。
その後グラスマーケットまで行って、疲れたのでホテルに帰りました。
後で確認すると何ヶ所か入ってみればいいところに気がついたのですが、下調べの不足。詰めの甘さがありました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エールフランス KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝のヘイマーケット駅付近
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駅前にあるパブ
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トラムのヘイマーケット駅。
旅友と写真を撮っていたら、おばあさんが来て一緒に撮ってあげるって言ってくれました。
スマホの写真もチャチャッと撮ってくれました。
カッコいいおばあちゃんでした。 -
St Andrew Square駅で降りました。
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St Andrew Square駅
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ウェイバリー駅方面です。
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top shopという衣料品のお店です
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スコット記念碑
ここ登れたんだ。
私としたことが忘れていました。失敗したなぁ‥‥
※スコットランド文学界の伝説的存在、スコットランドで最も著名な作家、ウォルター・スコット卿 (1771〜1832 年) を称えて建てられたスコット記念塔は、ビクトリアン ゴシック様式で建設した塔で、高さは 60.9 m (200 フィート)。作家を記念した記念碑としては世界最大とされています -
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駅の傍にあるウェイバリー・モールの中にコスタカフェを発見。
ここで朝ご飯を食べることにしました。 -
「カプチーノにチョコレートかける?」って聞かれたのでお願いしたら、かわいい椰子の木を描いてくれました
マフィンも美味しかったです。 -
席から見えるモールの中。
この後モールの中のお店でBFタイプのプラグを買いました。
色々なタイプのプラグがセットになったものを持って来たのですが、ぴったりくるのが無いのでここで調達しました。 -
カールトンヒルが近くにあるので行くことにしました。
ここはバルモラルという高級ホテル‥‥らしい。 -
ウェイバリー駅
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デューゴルド・ステュアート記念碑が見えてきました。
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ここにもバグパイプを吹くお兄さんがいました。
一緒に写真を撮ったのでチップ1ポンドね。 -
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ナショナル・モニュメント全景。
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ナショナル・モニュメント。
下で写真を撮りました。 -
で、イタリア人らしきのカップルお兄さんが上に上がっているのを見て真似をしようとしたのですが、取り付きの段が高くて足が掛けられない。
止めようとしたら、お兄さんが手を引いてあげるから上がってみろという。
上げてもらいました。
上はすごく風が強かったです。
カメラを持って上がらなかったのが残念。 -
風がすごく強いけど、眺めは最高にいいです。
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ネルソン・モニュメント。
ここも登らなかったなぁ。 -
市街地方面。
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※デューゴルド・ステュアート記念碑は、スコットランドの哲学者デューゴルド・ステュアート(1753?1828)の記念です。
エジンバラの繁華街を見落しているCaltonヒルに位置していて、1831年8月に完成した -
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バルモラルホテルの時計台が見えてきました。
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ウェイバリー駅に向かってエスカレターを降りています。
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ウェイバリー駅
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ウェイバリー駅
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ロイヤル・マイルに向かっています
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青空も出ています
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今日も大道芸人さんが沢山います
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雲を持った肉襦袢の一団。
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the HUB
フェスティバルセンター -
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エジンバラ城に来ました
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チケット売り場はすごく人が多くて、チケットを買うのも時間がかかりました。
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カールトン・ヒル方面を見ています。
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王宮
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王宮の中のクラウン・ルームに入る列です。
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入口から入って3階まで登ると展示品を見ながららせん状に降りて行きます。
三種の宝器(王冠・剣・王笏)、運命の石が展示されていました。
ウォルター・スコットによる即位の宝器発見の像もありました。 -
メアリー女王がジェームス6世を産んだ部屋。
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戦没者記念堂
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王宮
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グレート・ホール
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グレート・ホールの内部
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聖マーガレット礼拝堂
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アーガイル・タワー
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タワー内部の展示品
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国立戦争博物館
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博物館から見た市内方面
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グラスマーケットに向かって急階段を降りて行きます。
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ここが階段を降りて来たところです
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