2016/08/06 - 2016/08/13
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wideさん
8月に夫婦(ともに60歳前後)で念願のスイス旅行をするにあたり、このページを大変参考にさせていただきました。これから計画をされている方に、多少なりとも参考になればと思いアップしました。
旅行期間は、8月6日(土)~8月13日(土)でした。スイスの山々などを楽しむことが第一の目的でしたので、天候いかんで多少柔軟に予定が変更できるよう、パック旅行ではなく個人手配にしました。
飛行機のチケットはエアラインのホームページから直接購入、ホテルはBooking.comを利用しました。Booking.comで利用した3箇所のホテルはどこも問題なく予約ができていました(なお、念のため1週間前にはそれぞれのホテルにリコンファームのメールを入れて、確認のメールはもらっておきましたが)。
スイスの場合、鉄道が時間に正確で利用しやすいので、他の国で個人旅行をするより楽だと思います。スイス国鉄(SBB)のホームページに時刻表検索がありますから、日本の「乗換案内」等のソフトのように、出発地と到着地及び出発あるいは到着時間を入れれば、乗り継ぎも含めて該当列車の候補を出してくれます。列車の行き先やホームの番線(駅で確認は必要)も記載されますので大変便利です。
航空会社は、キャセイ航空にしました。理由は、ビジネスチケットが安かったのと、それなりに評判が良かったからです。ただし、香港経由になりますから、スイスインターナショナルの直行便やヨーロッパ系航空会社のように一気に北回りでヨーロッパに飛んで、アムスやフランク等からスイスに当日中に入るのと違い、翌日の朝6時30分チューリッヒ着となってしまいます。
鉄道のチケットは、3日間(利用日は自分で指定できる)のフレキシーパスと当該3日間以外は半額になるハーフフェアのコンビタイプのものをネット(日本の取扱店)で購入して行きました。制度が変わって、バリデーションは現地ではせず、購入時に販売店でバリデーションをするようです。実際現地でのバリデーションは必要ありませんでした。2等のパスでしたが、結果として2等で十分だと思います(ただし、1等より混雑してました)。
鉄道マニアではないので、長時間がつぶれる「氷河特急」は最初から計画に入れず、①マッターホルン(ツェルマット)、②アイガー等ベルナーオーバーラント3山(グリンデルワルト)、③街歩き(ベルン、ルツェルン、チューリッヒ)を目的に計画を組みました。
天候に恵まれた場合の当初プランは下記のようなものでした。
【1日目】夕刻成田発⇒香港経由
【2日目】早朝チューリッヒ着⇒ベルン観光⇒トゥーン湖遊覧船⇒シュピーツ⇒ツェルマット <ツェルマット(泊)>
【3日目】ゴルナーグラード展望台⇒ローテンボーデンからリュッフェルベルグまでハイキング⇒ツェルマットに戻り、お土産探しなど。 <ツェルマット(泊)>
【4日目】ツェルマットからグリンデルワルトに移動。午後天気がよく時間があればバッハアルプゼーかメンリッヘン辺りをハイキング。 <グリンデルワルト(泊)>
【5日目】ユングフラウヨッホ展望台⇒アイガーグレッチャーからクライネシャイデックまでハイキング。体力があればバッハアルプゼーかメンリッヘン辺りをハイキングあるいはグリンデルワルトでお土産探し。 <グリンデルワルト(泊)>
【6日目】グリンデルワルト⇒ルツェルン観光⇒チューリッヒ観光 <チューリッヒ(泊)>
【7日目】チューリッヒ空港から帰国(13時30分発) ⇒香港経由
【8日目】成田到着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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さて、成田から香港経由チューリッヒまでは順調なフライトでした。スイス初日の天候は快晴です。チューリッヒ空港で入国手続きを終えたのは朝7時過ぎでしたので、荷物をエキスプレスラゲッジでツェルマットまで送るべく、カバンのマークの案内プレートを頼りに空港駅の手荷物扱所(チケット売り場の横にあります)まで行きましたが、閉まっています。そもそもSBBのホームページでは空港駅はエキスプレスラゲッジの取扱駅に入っていないので、「やっぱり駄目か」と思い、チューリッヒ中央駅まで行くことにしました。今日はツェルマットまでの移動なので、3日間あるフレキシーパスの1日目を利用します。(写真はチューリッヒ空港、空港駅への途中)
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ところがチューリッヒ中央駅の手荷物扱所(駅舎の切符売り場の裏手道路側奥のほうにあります)に行くと、ここも閉まっています。よく見ると、営業時間が平日は6時半からなのですが、土日は8時からと書いてあります。空港駅で閉まっていたのも同じ理由なのでしょう。空港駅でもエキスプレスラゲッジを取り扱ってくれたかもしれません。ともあれ、少し時間潰しをして、営業時間になったところで無事荷物を預けました。2つのスーツケースで54SFrは高いものの、スーツケース無しで身軽に移動でき、その日の夕方にはツェルマットの駅で受け取れますから便利です。(写真はチューリッヒ中央駅。荷物取扱所はチケット売り場の裏手道路側の奥)
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電車の車両には数字で1あるいは2と書いてありますので、2等パスの私達は2と書いてある車両に乗り込みます。ホームのどのあたりに1等ないし2等の車両が止まるかはホームをゾーンに分けて掲示してあります。またドアは横のボタンを押すと開きます。座席は日本の電車と同じような感じで十分快適です。チューリッヒ中央駅からベルンまでは1時間程度ですが、この車窓からはまだスイスらしい風景はあまり見られません。
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ベルンで降りて旧市街を散策しました。牢獄塔、時計台、いろんな泉(水飲み場)を見ながらクマ公園のあたり、アーレ川の橋まで歩きました。ここから見るベルンの町並みはいかにもヨーロッパ的です。坂を登ればバラ園なのですが、ちょっとしんどくもあり、時差ぼけもありここで引き返すことにしました。駅でサンドイッチなどを買って再び列車に乗り、トゥーンの街に向かいながら車中で昼食をとりました。
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時計台
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クマ公園付近のアーレ川と家並み
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トゥーンは小さな街ですが、雰囲気があるいい街です。時間があれば街の上のトゥーン城に登りたかったのですが、遊覧船の時間もあり、水門あたりを見学してすぐに船に乗り込みました。
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天気が良ければこの遊覧船はお勧めです。パスで乗れますし、当日は快晴だったこともあり、アイガー・メンヒ・ユングフラウのベルナーオーバラント3山が湖上からくっきり見えました。湖には多くのヨットが浮かび、水遊びをしている人達もいます。また、途中に立ち寄るいくつかの寄港地には小さいながらも古城のような建物が点在していて目を楽しませてくれます。この船はインターラーケン・ヴェストまで行くのですが、我々は途中のシュピーツで下船し、ツェルマットに向かうため電車に乗り換えました。(写真:遊覧船上からの遠景。左からアイガー、メンヒ、ユングフラウ)
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シュピーツ駅からトゥーン湖を望む
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フィスプで乗り換え、ツェルマットに到着です。
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ホテルは、墓地の川向い、通称日本人橋の袂にある「ラ・クローン」にしました。スーツケースも無事駅に着いており、ごろごろ引っ張りながら10分ほど歩いてホテルに着くと、マッターホルンビューの部屋にアップグレードしてくれたとのこと、部屋に入るまではそのありがたさが今一つ判らなかったのですが、部屋から外をみると夕日に黄金色に照らされるマッターホルン、また、翌朝には部屋から朝日で先端部が赤く染められていくマッターホルンを見ることもできました。なんとも言葉では表せない感動でした。ホテルに感謝です。
夕飯は、街なかの日本料理店「妙高」の横にある「Seilerhaus Morino」というイタリアンの店にしました。少し量が多かった印象ですが、おいしくいただきました。 -
夕陽に輝くマッターホルンと三日月
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朝日で赤く染まるマッターホルン
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スイス2日目も快晴。早朝には赤く染まるマッターホルンに感動し、ガーデンルーム風のダイニングで朝食をとった後は、ゴルナーグラード展望台まで行きます。今日はパス利用日にはせず、ハーフフェアカードの方を使ってゴルナーグラード鉄道を半額にしてもらいます。ゴルナーグラード展望台からは、マッターホルンとともにゴルナー氷河やモンテローザなどパノラマ風景が広がります。
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ここから見るマッターホルンは、富士山のように一人孤立して三角形の鋭角的な姿で佇んでいるのが印象的でした。
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帰りは“お決まり”のコースである、ローテンボーデンからリュッフェルベルグまでのお手軽ハイキングです。途中、リュッフェルゼー池での逆さマッターホルンも綺麗に見えました。このコースなら靴はトレッキングシューズでなくとも大丈夫です。ランニングシューズでランニングしている人もいましたから。
なお、ゴルナーグラード鉄道は、ツェルマット駅からゴルナーグラード駅までの往復切符「round trip ticket (return ticket)」にしました。帰りはローテンボーデンからリュッフェルベルグまでハイキングでしたが、刻んで買うのも面倒なのと多分往復で買ってもそんなに損はしない(あるいはそちらの方が安い)と思ったからです。往復切符であれば途中で降りるのも、再乗車するのも問題ありません。 -
ツェルマットに戻ってから、マッターホルン博物館(パスで無料ではいれます)を見た後、ミグロで職場のばら撒き用のお土産として板チョコ(1枚0.6SFrくらい)を大量に買占めてしまいました。この板チョコ、数が多いと重くなるのが難点ですが、ばら撒き用としては値段も安くよかったと思います。コープにも同じような板チョコがあるのですが、Co-opマークが入っているのと、裏にSwissの記載がないので、お土産用としてしてはミグロのほうがいいですね。
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ツェルマット2日目の夕飯は、家内が、せっかくスイスに来たのだからフォンデュをという希望に沿って、「ヴァリサーシュトゥーベ」という店に行きました。ネットなどで見るとフォンデュは2人前でないと注文できない店が多いとあったのですが、フォンデュを1人前ずつ食べても飽きると思い、1人前でも注文できるこの店にしました。別にサラダと肉料理を1品頼んでそれぞれ家内とシェアしてちょうどよかったです。フォンデュはトマトチーズフォンデュにしましたが、おいしかったです。
ただ、この店、街中からは少し遠いのが難点です。スネガに登るリフト乗り場の横の上り坂を更に数分行ったところにあります。実はゴルナーグラードからの帰りにこの店を探して夜の予約を入れようとしたのですが、昼間は開いておらず、結局予約無しで行ったのですがなんとか入れました。小さな店ですが団体も入れているようで、結構混んでいます。私達の後から来たカップルは断られていたようです。 -
スイス3日目は、ツェルマットからグリンデルワルトまでの移動日です。ホテルから駅まではホテルの車で送ってもらえました。当初プランでは天候がよければ、グリンデルワルトに着いてから、メンリッヘン辺りをハイキングしようかと思っていたのですが、あいにく天気は曇りで雨が降りそうな感じ。急遽、ルツェルンまで行って街歩きをしてからグリンデルワルトに戻ることにしました。今日はパスの2日目を利用するのでルツェルンまで往復しても余分な交通費はかかりません。スーツケースはエキスプレスラゲッジでグリンデルワルトまで送ります。
ツェルマットからインターラーケン・ヴェストまで行き、インターラーケンの街を見るためにヴェストからオストまで歩きました。インターラーケン・オストからルツェルン行きの列車に乗ったらやはり雨が降ってきました。(写真:インターラーケン・ヴェストの街) -
途中、ブリエンツ湖など風景の良いところを通るので、この天気は少し残念です。この路線、ベルン回りに比べたら結構時間がかかるなと思っていたら、ブリエンツ湖を過ぎたあたりから、急勾配で登っていく区間があり、多分登山電車と同様にこの区間はアプト式でゆっくり走っているようです。
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ルツェルンについたらやはり雨。カペル橋から旧市街へ抜け、ライオン記念碑を目指しますが、ちょっと迷いました。雨でもあり、ルツェルンはそこそこで切り上げ、グリンデルワルトに向かいました。
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グリンデルワルトに着くと、ホテルの「グレッチャー・ガルテン」に電話をして迎えに来てもらおうとしましたが、掛け方がいまいちわからないためか駅前の公衆電話で何度トライしても繋がりません。困って、駅前の日本語観光案内所に入り電話の掛け方を教えてもらおうとしたら、「(電話代の)1フランはいただきますが電話してあげますよ」との親切な対応をしていただき、無事ホテルの車にピックアップしてもらいました。夕飯は天気がよくないのでこのホテルのレストランでとりました。
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スイス4日目は、曇りでところどころ青空がのぞくようなまずまずの天候だったのですが、残念なことに周囲の山は中腹から上が雲に覆われています。ホテルの目の前にアイガーが見えるはずなのですが、半分から上は見えません。今日はユングフラウヨッホのスフィンクス展望台に登る予定をしていたのですが、これでは行っても無駄なようです。そこで、ホテルのご主人に相談すると、何箇所かの展望台カメラのライブ映像をチェックしてくれましたが、どこも雲に覆われています。そこでご主人からいくつか案を出してもらい、結局、午前中はラウターブルンネンに行って、トリュメンバッハの滝を見ることにしました。午後は天気の回復次第でまた考えることに。
このホテルは、民宿風で建物自体は少し古く、部屋がさほど広くないという点はあるのですが、それを補ってあまるほど、ご主人をはじめスタッフが親切でとても気持ちが良いです。奥さん(?)は、以前日本に行って、富士山に登り、箱根や松本、上高地に行ったと話してくれました。 -
ラウターブルンネンは、グリンデルワルトからインターラーケン行きに乗り、途中ツバイリューチネンで乗り換えて行きます。今日はパスは使わずにハーフフェアカードを利用して半額チケットを買いました。ラウターブリュンネンは、両側が氷河に削られ切り立った岩壁に囲まれた小さな街です。駅前からバスに乗ってトリュメルバッハまで行きます。途中にシュタウプバッハの滝が見えます。トリュンメルバッハの滝は、洞窟の岩のなかを轟音を立てながら水が流れ落ちていく光景が見ごたえがあります。多少水しぶきを浴びることを覚悟する必要がありますが、グリンデルワルト近郊で天気があまり良くないときの過ごし方としてはよい場所だと思います。
ラウターブリュンネンから戻り、できればメンリッヘンに行ってみたいと思い、ロープウェイ乗り場まで行ったのですが、切符売り場でメンリッヘンのカメラ映像をみたところ、まだ雲に囲まれて視界不良の状態。残念ながらあきらめました。残念賞なのか駅員が飴玉をくれました。その日の夕食はC und M というカフェバー風のレストランに行きましたが、内容と比較して高めの値段でちょっと残念。 -
スイス5日目は、グリンデルワルトからチューリッヒまでの移動日ですが、朝、部屋のカーテンを開けると目の前にアイガーの姿が。今日は晴れそうです。やっとグリンデルワルトでのメインエベント、ユングフラウ鉄道でのユングフラウヨッホ・スフィンクス展望台に行けそうです。当初プランでは、今日はグリンデルワルトを朝出発し、ルツェルンとチューリッヒを観光する予定でしたが、ルツェルンは一昨日に先に行っておいたので夕方までにチューリッヒに着ければよく、時間は十分あります。
実は天候の回復は昨日中に天気予報で予想されていたので、宿のご主人にユングフラウヨッホまでの往復切符を買って、行き帰りの電車の予約をとっていただくようお願いしてありました。ここのホテルではそんなサービスもしてくれます。車で駅まで送ってくれたホテルの奥さん(?)と名残惜しくさよならをして、グリンデルワルト駅に入りました。ここでもスーツケースをチューリッヒ中央駅までエクスプレス・ラゲッジで送ります。 -
グリンデルワルト発の電車は、グリンデルワルトの次の駅グルントでスイッチバックするので、出発時進行方向に向かって右側に座るとアイガー北壁側に、逆側は遠望のきく車窓になります。昨夜、麓では雨が降ったのですが、山では雪だったようで電車で登っていく途中から雪がうっすら積もっています。クライネ・シャイデックでユングフラウ鉄道に乗り換えますが、相当な混雑振りです。予約がある乗客は緑色の改札から、予約のない乗客は黄色の改札からと、区分されて電車に乗り込みます。
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ユングフラウヨッホのスフィンクス展望台からは、すぐ横にメンヒとユングフラウが迫り、また開けた視界にはアレッチ氷河が広がるすばらしいパノラマ風景が楽しめました。ユングフラウヨッホでは、展望台での所要時間を1時間とみて、帰りの電車を予約していたのですが、展望台のなかにはいろいろな部屋があり、結構歩かなくてはならないので時間がかかり、氷の殿堂など行けないところもありました。
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帰りは、アイガーグレッシャーで降りてクライネ・シャイデックまでハイキングの予定でしたが、雪でコースが歩けるか心配していたら、日本人の団体2組がアイガーグレッシャーで降りたので、私たちもハイキングをすることにしました。道の雪は概ね溶けていて、ところどころぬかるみや滑りやすいところもありましたが問題ありませんでした。ただ、通常だとこのルートもトレッキングシューズは要らないと思いますが、今日のような日はトレッキングシューズを履いていてよかったと思いました。
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このコース、アイガーやメンヒ、ユングフラウといった有名な山の頂をすぐ近くに見あげながら降りていくのですが、ハイキングコースとしては手軽な感じで、やはりスイスならではの贅沢だと実感させられます。
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その後、私達はクライネ・シャイデックから電車に乗り、パスの最後である3日目を利用して、インターラーケン・オストで乗り換え、ベルン回りでチューリッヒに向かいました。
チューリッヒでは旧市街の「ツォイクハウスケラー」というビアレストラン(日本語メニューあります。ハンガリー風ソーセージとゲシュネッツェルテスを二人でシェアしながら食べましたがおいしかったです。)で夕食をとって、少し街歩きをし、駅前のホテルに泊って翌日チューリッヒ空港から香港経由で帰国しました。 -
チューリッヒ 「大聖堂」
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旅程のなかで、雨の日もあり、当初予定していたグリンデルワルトでのメンリッヘンからクライネ・シャイデックへのハイキングやバッハアルプゼーへのハイキングはできませんでしたが、ツェルマットでのハイキング、ユングフラウ鉄道沿いのハイキングができ、マッターホルンとアイガー・メンヒ・ユングフラウの雄姿をしっかり目に焼き付けることができ、大成功の旅だったと思っています。
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