2016/08/16 - 2016/08/16
30位(同エリア276件中)
j-ryuさん
- j-ryuさんTOP
- 旅行記936冊
- クチコミ0件
- Q&A回答8件
- 1,747,061アクセス
- フォロワー228人
☆昨年の秋以来、涼風爽やかな会津下郷町の秘境観音川渓谷に幻の滝と神秘の群青釜を見に行ってきました。
我が家から観音川渓谷への入り口へは車で50分ほどと、そう遠くはないのですが、そこから先が車両通行止めってこともあり山あり谷あり崖あり、
まさに訪れる人がほとんどいない秘境の渓谷。
素人が重装備なしで行ける渓谷の限界かも知れません。
観音川渓谷の中心となるのは落差30mほどの直瀑・三輪滝ですが、
その三輪滝に勝るとも劣らない美しさを見せてくれるのが釜滝&群青釜です。
滝そのものは小さくてどうってことありませんが、
群青色した滝壺(釜)は一度見た人を惹きつけて止まない神秘の滝壺なんです。
毎度のことながら写真が多くなったので、『三輪滝編』と『釜滝&群青釜編』に分けてご紹介します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆甲子(かし)街道周辺 Map。
※Google Mapに加筆。
https://www.google.com/maps/@37.268055,140.0785437,22123m/data=!3m1!1e3 -
☆三輪滝&釜滝へのルートマップ。
※地理院地図に加筆
http://maps.gsi.go.jp/?z=16#15/37.192869/139.971571
那須連山の北に聳える甲子山の真下を貫く全長4345mの甲子トンネル。
その甲子トンネル周辺には大小様々な滝があり
比較的簡単に観られる美滝もあれば重装備でなければ到達できないような幻の滝もあります。
昨年5月の新緑時に幻の三輪滝と釜滝を初めて訪れ、秋には紅葉目当てに再訪し、今回10ヶ月ぶり3度目の訪問です。
三輪滝と釜滝の名は主な地図に載ってはいますが、滝へ到る道路も山道もなく
昨年5月は数少ない体験談と勘だけを頼りに道なき山中を藪漕ぎし、
川を何度も渡り、幾度もこけ、やっとの思いで到達できました。
一番の目的地である三輪滝の目前には想像以上の難関が待ちうけ
怖くて足がすくみ思わず滝を見ぬまま引き返そうかと思ったくらいで
その恐怖に打ち勝った者だけが味わえる幻の秘境滝です。(少々大袈裟)
三輪滝&釜滝へは甲子街道(国道289線)の甲子トンネルの下郷町側の入り口を目指します。
甲子トンネル開通以前は旧甲子街道からアクセスできたようですが現在車は通れません。 -
☆三輪滝&釜滝へのルートマップ(拡大版)。
※地理院地図に加筆
http://maps.gsi.go.jp/?z=16#15/37.192869/139.971571 -
☆旧・国道289号(旧・甲子街道)下郷町側ゲート ※2015/10/17撮影
昨年5月は観音川を遡るルートを選択しましたが、
3度も砂防ダムを越えたり、何度も渡渉しなければならない上、
踏み跡もあったり無かったりとかなりの難コース。
以前は旧・甲子街道からもアクセスできたようなので
具体的情報が無いまま行き当たりばったりの大博打コースに挑戦してみました。
地図上では車でも旧甲子街道が通れるように見えますが、下郷町側は雨沼の少し山側で通行止めになっていて一般車両は通れませんのでご注意ください。
ここから三輪滝に向かう人はゲート前が広いので片側に寄せて駐車します。
徒歩なら釜滝近くの谷間への降り口まで約30分です。
そこから三輪滝まで崖を下り川沿いや岩場を遡行しさらに30分ほど。
どちらのコースを選択するにせよ、何度も渡渉するので胴長(ウェダー)か濡れ覚悟の渓流シューズが必要です。 -
☆旧・国道289号(旧・甲子街道)
九十九折の旧・国道289号(旧・甲子街道)を登ること約25分で白いガードレールが見えてきます。
この周辺の道路だけはそんなに傷んでいませんが、他は土砂崩れがあったり、
舗装がボロボロだっり、雨溝が深かったりとかなり酷い道路です。
オフロードバイクなら通れないことも無さそうですが、
やはり徒歩が無難です。 -
☆旧・国道289号(旧・甲子街道)
上記のガードレールからさらに歩いて5,6分で
寂びた甲子道路の標識があり、その少し手前が釜滝や砂防ダムのある観音川への降り口です。
降り口といってもわずかな踏み跡がある程度で、
ほぼガサ藪状態だし、えっ、こんな急斜面を下りるの?
って、少しビビリそうな急斜面です(ーー;)。
古いトラロープが2ヶ所くらいありますが、安全の保証はないので
ご自身でクライミングロープ(ザイル)かトラロープを持参して降りた方がいいと思います。
私は15mほどのトラロープを持参し安全を確保しました。
それで中間くらいまで降りられ、中間から下はロープが無くて大丈夫です。 -
☆観音川 三輪滝&釜滝と本流の分岐点。(写真上方向が下流)
旧・甲子街道の上記のポイントから下ってくると釜滝のすぐ上にある砂防ダム近くに出られます。
砂防ダムのすぐ上流、右方面が三輪滝のある支流で左手が本流の分岐点です。
どちらも川幅も水量も同じくらいです(^_^;)。
※2015/10/17撮影 -
☆観音川 三輪滝のある支流と本流の分岐点から見た三輪滝方面。
三輪滝方面の支流右側には方状節理の岩山が崩壊したガレ場が広がっていて、まるで墓石の墓場のような荒景です。
その方状節理の岩場の登りやすい場所を見つけて岩場を乗り越えます。
※2015/10/17撮影 -
☆三輪滝のある支流の右手に広がる方状節理の崖の崩落地点。
節理(せつり)jointとは(Web辞典より)
地層や岩石のなかの割れ目のうち,ずれを伴わないもの。ずれを伴う断層と区別する。特徴的なものは火成岩に発達する規則的な方状節理,板状節理,柱状節理など。これら火成岩の節理は,マグマが冷却する際の収縮による張力などに起因する。 -
☆斜滝
上記の方状節理の崩落地点を乗り越えると斜滝が見えてきます。
観音川渓谷には大小様々な滝がありますが、
名前があるのは『三輪滝』と『釜滝』だけ。
この滝はその形状から便宜上『斜滝』と呼ばれています。
斜滝は落差8mほど、滝壺を挟んで下流に落差3mほどの小滝が連なります。 -
☆斜滝の滝壺
三輪滝へはこの滝壺の縁を渡り右岸(見た目の左手)の崖を遡行します。 -
☆斜滝
-
☆斜滝
-
☆斜滝
ウォータースライダーにも良さそうな角度と滑らかさ。 -
☆斜滝右岸
滝壺脇の崖を登り、⇒の小山を高巻きに登攀します。 -
☆斜滝
斜滝右岸崖からの構図。 -
☆斜滝右岸
滝壺脇の崖を登り小山を高巻きに登攀し終え
振り返った構図。
けして楽なコースではありませんが、
装備なしでもギリギリ高巻き出来ますが
踏み跡が夏草に覆われて見え難いので滑落しないよう慎重に登攀します。 -
☆滑川
上記の崖&小山を高巻きすると緩やかな傾斜の岩盤の滑川が続きます。
川の両岸では様々な夏の山野草の花と秋の山野草の花が
入れ替わろうとしていました。 -
☆三輪滝手前のコルジュ。 ※2015/10/17撮影
三輪滝への最後の難関のコルジュが見えてきました。
(※コルジュとは登山用語(仏語)で切り立った岩壁にはさまれた峡谷を指します。)
三輪滝は左手にあるのですが滝音は盛んに聞こえるものの
滝はまだ見えません。
今いる位置は右岸(見た目の左側)で、滝に到るには左岸に渡らなければなりません。
右岸の崖をそのまま行くか、崖から川をまたいでいる倒木橋にひょいと飛び移るか、川をジャブジャブ渡って左岸崖を行くか・・・・。
究極の選択です(ーー;)。
写真で見た感じは大したことないように見えますが、実際は崖は急で滑りやすく、
倒木も濡れて滑りやすそう、川は小さな淵状になっていて水深は深いとろは1mほどあります。
昨年5月は雪解け水で水量も多く水も氷水状態。
左岸崖はザイルがないと行けそうにないので否応なしに倒木を選択しましたが
昨年10月は水はまだそう冷たくないし、水量も少なめだったので一番安全な渡渉を選択しました。
もちろん今回も渡渉し対岸に渡りました。 -
☆三輪滝川の倒木橋 ※2015/10/17撮影
昨年5月はこの崖から勇気をもってひょいと倒木に飛び移りましたが、
見た目以上に怖い選択でした。
なんせ倒木の表皮は剥がれ、さらに水で濡れてツルッツル。
下に落ちても死ぬような高さではありませんが、怖いの一言。
やはり倒木渡りは危険なので渡渉をお薦めします。
胴長(ウェダー)ならギリギリ渡れると思います。 -
☆モミジガサ(紅葉笠/キク科コウモリソウ属)
コルジュの先の山肌ではモミジガサが花盛りでした。
渋い花ですが群生すると見栄えがします。
モミジガサはシドケとかシトギとも呼ばれ新芽の頃は山菜として食べられます。 -
☆コルジュの倒木下の小滝
-
☆コルジュの倒木下の小滝
-
☆コルジュの倒木下の小滝
-
☆コルジュの倒木下の小滝
-
☆三輪滝
旧・甲子街道下郷町側通行止めゲートから約1時間。
ようやく三輪滝が見えてきました。
途中滑落したら死ぬような崖はありませんが
滑落したら怪我は避けられないでしょう。
もし、歩けないような怪我をしたら大変。
観音川本流には稀に渓流釣りの人が訪れるようですが
三輪滝のある支流にはまず人は来ません。
谷が深く携帯もつながらないし、遭難間違いなしです。
事故は起きないに越したことはありませんが
少なくとも目的地は誰かに伝えておくべきだと思います(反省)。 -
☆三輪滝とエゾアジサイ
三輪滝周辺は気温が低いせいか夏の名残り花と
初秋の花が混在して咲いていました。
エゾアジサイ(蝦夷紫陽花/アジサイ科アジサイ属)は主に北海道〜本州の
主に日本海側(京都以北)に分布し湿気のある山の斜面や沢沿いに生えます。
福島県では会津地方など日本海水系の地域はもとより奥羽山系の分水嶺を越えた太平洋水系の山々にも自生しています。
しかし何故か県中央を流れる阿武隈川を境に阿武隈山系〜太平洋側ではまだ見たことがありません。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝上空の青空
この日(8/17)は台風7号が関東沿岸から東北の太平洋側を北上し
北海道に上陸した日の前日。
滝の撮影にはもってこいの曇り予想だったから滝めぐりを計画したのに
観音川渓谷に到着したころからまさかの青空(ーー゛)。
台風一過の青空ならぬ、嵐の前のスカッ晴れって感じ。
観音川渓谷は深い谷なので朝10時くらいまでははなんとか直射日光に邪魔されずに撮影できました。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝の全景
三輪滝は那須連山の観音山(1640m)や甲子山(1549m)を源とする観音川の支流にあり、標高は1150mほど、玄武岩質方状節理の岩盤を流れ落ちる落差30mほどの直瀑です。
真っ直ぐ落下する滝の中ほどで節理状の岩盤に当たって流れが複雑になり、
豪快でありながら優美さを兼ね備えた福島県有数の美滝です。 -
☆2015年5/12 撮影の三輪滝の全景
昨年5月は雪解け水も加わり水量が豊かでした。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝
名前の由来を調べてみましたが残念ながらNet上では見付かりませんでした。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
下流側から見ると一筋の滝に見えますが
正面から見ると二筋の滝なのが分かります。
でも今回は空梅雨の影響で右側の滝が今にも消えそうでした。
翌日は台風による豪雨になったので滝の姿が一変したことでしょう。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝とエゾアジサイ
-
☆三輪滝
水量が多いと滝壺周辺は滝飛沫や飛沫霧が舞いレンズが直ぐ濡れてしまいますが、今回は水量が少なかったので滝壺前を横切って滝の右手の崖ギリギリまで寄って撮影できました。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
今回のように、よほど水量が少なくないとこの位置からの撮影は無理だと思います。
滝下流のコルジュが見えています。 -
☆三輪滝とダイモンジソウ
初秋の花、ダイモンジソウ(大文字草/ユキノシタ科ユキノシタ属)がすでに咲き始めていました。
背景にシルキーな滝を撮り込みたいので、なるべくスローシャッターで撮りたいのですが、花が滝からの風圧で常に揺れているのでシャッタースピードの加減がとても難しいです。 -
☆三輪滝とダイモンジソウ(大文字草/ユキノシタ科ユキノシタ属)
こちらは絞りとシャッタースピードはカメラ任せのP設定で撮影。
花はけっこうクリアに撮れますが滝のシルキーさがイマイチ(ーー;)。
ダイモンジソウの近似種に高山や亜高山に自生するミヤマダイモンジソウがあり、
ハナビラの大の字の下のハナビラがあまり長くなく、葉に毛が少ないのが特徴ですが、中間的だと見極めが難しいです。
三輪滝は標高1150mもあるのでミヤマダイモンジソウの可能性もあるかも。 -
☆三輪滝
-
☆三輪滝&下流の渓谷
-
☆三輪滝&下流の渓谷
-
☆三輪滝&下流の渓谷
一見、ソフトフィルターを装着して撮影したかのようですが、
単にレンズが曇っただけです(^_^;)。
滝からはけっこう離れていますが周辺は滝の飛沫が霧状になって漂っているので
小まめにレンズを拭かなくてはなりません。
拭いてもまたすぐ雲ってくるのでこのような写真になりやすいです。 -
☆三輪滝&下流の渓谷
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝
-
☆三輪滝とシラネアザミ
滝壺周辺ではシラネアザミ(白根薊/キク科トウヒレン属)がたくさん咲いていました。
ぱっと見たときは総包が黒っぽいのでクロトウヒレン?かと思いましたが、
クロトウヒレンには花柄がありませんが、これは長めの花柄があるので
シラネアザミでしょう。
シラネアザミは福島県東部、関東地方北部、長野県に分布。深山に生えるキク科の多年草で、アザミの名が付きますが、アザミ属ではなく、トウヒレン属です。
草丈30〜70cmほど。
総苞は暗褐色を帯びるものが多く茎に狭い翼(鰭)があるのが特徴。 -
☆三輪滝とオクトリカブト
滝壺周辺では秋の花であるオクトリカブト(奥鳥兜/キンポウゲ科トリカブト属)が咲き始めていました。
オクトリカブトは陸奥に多いことから名づけられ中部以北〜札幌以南まで分布します。
山奥の渓流沿いや林内、沢筋など湿ったところに自生し
草丈は0.6m〜2m、林縁や斜面では斜上し、草原では直立し
葉は5〜7裂しますが他のトリカブトのように細長く切れ込まず
葉っぱ全体にやや丸みがあるのが特徴です。
ヤマトリカブトと自生地がかぶり、葉が微妙に違うだけで
花は殆ど同じなので見極めはとても難しいので区分けする必要がないかも(^^);。 -
☆三輪滝とオクトリカブト
世界で1番毒性の強いトリカブトとはエゾトリカブト言われ
オクトリカブトが2番目に強毒なんだそうな。
それらをアイヌはヒグマ狩りのときに用いたそうです。
会津下郷・観音川渓谷の滝めぐり・三輪滝編を最後までご覧下さりありがとうございます。
次回は会津下郷・観音川渓谷の滝めぐり・釜滝&群青釜編をお届けします。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- 琉球熱さん 2016/08/20 19:17:52
- ミステリアス
- j-ryuさん、こんにちは
毎回見事な滝ですが、今回は全編、幽玄と言うかミステリアスと言うか・・・
写真を見る限り、シャッタースピードは遅めにしてあると思うのですが、それでいて「幽玄」な雰囲気を出すのはなかなか難しいのでは?
普通なら明るくなってしまいますよね?
おそらく、レンズや三脚などを担いで、ベストな時間帯とベストポジションをあれこれ探して・・・といった作業と行程の結果だと想像しますが、その「一枚に賭ける気迫」を感じます。
閑話休題・・・
昨日・今日と、一昨年の奥丹沢の旅行記への投票が不思議と多く、なぜだろう?と思って探ってみたら、FACEBOOKで紹介されていたんですね。
- j-ryuさん からの返信 2016/08/20 20:43:39
- RE: ミステリアス
- 琉球熱さん,こんばんは。
コメント&投票ありがとうございます。
> 写真を見る限り、シャッタースピードは遅めにしてあると思うのですが、それでいて「幽玄」な雰囲気を出すのはなかなか難しいのでは?
> 普通なら明るくなってしまいますよね?
≫滝や渓谷を撮影する場合の設定は絞りもシャッターシピードもほとんどマニアル設定にしています。
それに加えホワイトバランスも少し低めに設定しています。
当初はそれらの加減が難しかったのですが試行錯誤しながら撮影しているうちにおおよその加減は分かるようになりしたが、試し撮りしてはモニターで確認しながらの作業です。
>「一枚に賭ける気迫」を感じます。
≫いや、いや、「一枚に賭ける気迫」と言うより
『下手な鉄砲も数撃ちゃ当る』方式です(^_^;)。
本来はフィルム時代のように1ショット1ショットを大切にするべきで しょうね。
> 閑話休題・・・
> 昨日・今日と、一昨年の奥丹沢の旅行記への投票が不思議と多く、なぜだろう?と思って探ってみたら、FACEBOOKで紹介されていたんですね。
≫そうなんです。
私も今回はFacebookで知りました。
以前は私も4トラのFacebookをお気に入りにしていなかったので
投票やアクセス数が急激に増えたとき理由が分かりませんでした。
本日の1枚やFacebookに選ばれる基準はわかりませんが
認めてもらえるのは嬉しいもんですよね。
j-ryu
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
j-ryuさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
66