2016/08/06 - 2016/08/20
2680位(同エリア6124件中)
Ivyさん
マレーシアの首都クアラルンプール(KL)に、2週間 のんびりと滞在しました。
行ったところ 食べたものの 備忘録。
街歩きは、定番観光スポットから始まり、だんだんディープな所へと…ガイドブックに載っているところは、ほとんど網羅しました。
ドライブは、フレイザーズ・ヒルへの避暑、クアラ・セランゴールでのホタル鑑賞、世界遺産 マラッカ観光を中心に…
マレーシアは 確実に発展していますが、まだ物価は高くないので 楽しめました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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8月6日
東京駅から、東京シャトルで成田空港まで。
17:20発 NH815便で一路 KL へ。
タラップからの搭乗は、嫌いではありません。 -
8月7日
KLのシンボルと言えば、ペトロナスツインタワー。
抜けるような青空のもと、そびえ立っています。
この日以外 KL市内で、こんな青空にはお目にかかれませんでした・・・ -
この日は、車で行動。
高級住宅地の バンサー。 -
「RAJ'S BANANA LEAF」で、ロティチャナイをはじめとするインド料理を堪能。
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ヒンドゥー教の聖地、バトゥ洞窟。
272段の階段を上がると大鍾乳洞があり、内部にはヒンドゥー教寺院。洞窟内部は風が通って涼しかった。バナナで猿に餌付けをしている人も。
KTMコミューター バトゥケーブス駅からすぐです。 -
KL最大の中国仏教寺院、天后宮。
新しい寺院で、色彩豊かな装飾。特に天井の装飾は見事でした。 -
夕食は、パビリオンの「鼎泰豊」で。
一口サイズの小籠包は、やっぱり食べやすい。 -
8月8日
「南香」のチキンライスをお目当てに、3時過ぎに チャイナタウンへ。しかし、南香は3時で閉店らしく、食べられず・・・
チャイナタウンをぐるりと一周。「超かわいい」の呼び込みがトレンドのようです。 -
チキンライスへの思いが断ち切れず、モノレールに乗って、ブキビンタンへ。
ガイドブックに載っていた「新馳名鶏飯」へ。
店構えも店員さんもマレーっぽく、店の前を何度も素通りしました。チキンライスは中華系という思い込みはダメですね。 -
8月9日
あいにくの雨模様。
スリアKLCC や Avenue K ショッピングセンターなどをぶらぶらすることに。
写真は、KLCCパーク。 -
スリアKLCCショッピングセンターは、横浜ららぽーと と作りが同じ。同じような位置に紀伊國屋書店まである。
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8月10日
ブキビンタンのショッピングセンター「パビリオン」へ。
「KLCC」から「パビリオン」への移動は、KLCCの地下からKLCC水族館を目指し地下通路をずっと歩き、水族館のエントランスのところのエスカレーターを上って、コンベンションセンターの出入口から出て、空中遊歩道を歩いていけば、炎天下に晒されず歩いていくことができます。
鉄道では 遠回り、タクシーでは渋滞がひどい、ということを考えれば、歩くのが一番早い、と私は思う。 -
「Madam Kwan's」でサティ。鶏もピーナッツソースも甘い。焼鳥の偉大さを思い知る。でも、左奥のフライドライスは、この旅で何度も食べたフライドライス中 No.1の美味しさでした。
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パビリオンのメインエントランス。
暑いので、ショッピングセンターで過ごすことが最大の娯楽のようで、KLには至る所にショッピングセンターがあります。 -
パビリオンのメインエントランスを出たら、目抜き通りのブキビンタン通り。
モノレールの ブキビンタン駅まで5分ほど歩きます。
ユニクロにはマレー仕様もあるようです。 -
モノレールで、ブキビンタン駅からマハラジャレラ駅まで移動。
マハラジャレラ駅からすぐの「陳氏書院」という霊廟。外塀は改装中でしたが、中では沢山の人がお参りしてました。 -
陳氏書院から「オールドチャイナカフェ」の前を通り、ヒンズー寺院に向かう途中で見かけた、壁画。
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KL最古のヒンズー寺院「スリ・マハ・マリアマン寺院」極彩色の装飾が美しい。
マレーシアには、もちろん至る所にモスクがあるわけですが、ヒンズー寺院もちょこちょこ見かけました。色のないヒンズー寺院も多かったです。 -
ヒンズー寺院のすぐ近くに「関帝廟」。三国志で知られる武将・関羽がまつられている仏教寺院。丸い柱には邪気が侵入しないように龍が彫られています。
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さらに、セントラルマーケットを通り抜け、北上します。
セントラルマーケットには、特に欲しいものはありませんでした・・・ -
すぐに、クアラルンプールの由来の地に到着。
「クアラルンプール」とはマレー語で「泥の川の合流地点」という意味。すごい命名ですね。
その合流地点に建っているのが、KL最古のモスク「マスジットジャメ」 -
英国統治時代に造られたコロニアル建築物が数多く集まる、ムルデカ・スクエア周辺へ。まずは、「国立織物博物館」
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手前は「クアラルンプール・シティ・ギャラリー」、 奥は「クアラルンプール記念図書館」
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英国統治時代の最高傑作と名高い「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」(旧連邦事務局ビル)
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ムルデカ・スクエア(独立広場)。
1957年8月31日に独立が宣言された歴史的な場所。
独立記念日に向けて マレーシア中に国旗が溢れていました。 -
市立劇場。
市立劇場からマスジットジャメにかけて工事中でした。 -
LRT マスジットジャメ駅近く。
この日は、モノレール マハラジャレラ駅から LRT マスジットジャメ駅まで 散策。この間には見所が集中しており、それぞれ ちょっとしか離れてないので、歩くのが一番効率的かと思います。が、とにかく暑いので汗だくです。 -
8月11日
スリアKLCC のフードコートで、板面(Pan Mee)約 8RM。
板面大好きで 美味しいのですが、板面に限らず フードコートで食べると 化学調味料で舌がピリピリします。 -
この日もあいにくの雨だったので、ミッドバレー・メガモールへ行ってみることに。
LRT KLCC 駅から KLセントラル駅に行き、KTMコミューターに乗換え一駅でミッドバレー駅。が、KTMの運行間隔があいており、30分以上ホームで待ちました。myrapid card も使えず。
写真は、ミッドバレー駅。 -
ミッドバレー・メガモール、平日にも関わらず なかなかの賑わいでした。
イオン、あちこちで見かけました。マレーシアで頑張っています。 -
8月12日
チャイナタウンの「南香」へ。チキンライスのリベンジです。
チキンは美味しいけど、ライスが好みじゃありませんでした。「油飯」と書いてあっただけあって、油っぽかった・・・ -
この日は、チャイナタウンから 川の西側を KLセントラル駅まで散策です。
まずは、チャイナタウンから LRTパサールセニ駅を通り抜け、右側に見える通路に沿って歩き、その奥に見える クアラルンプール駅を目指します。 -
駅らしきところに到着しました。
右側の柱の紙に「PLATFORM 1」「STESEN KUALA LUMPUR」と書いてあるので、右の方に進みます。
マレー語は、「STESEN」「TEKSI」「RESTORAN」等、カタカナ英語に馴染みがあるものとしては親近感が湧く(笑)。 -
改札はなかったけど、プラットホーム1をずんずん歩きます。
外観も内部も趣のある素敵な駅です。 -
端まで行くとこんな感じ。
どうやって駅構外に出るのかよく分からなかったけど、駐車場に抜けるフェンスがあいていたので、そこから出ました。 -
クアラルンプール駅の目の前は「マレー鉄道事務局ビル(KTM ビル)」立派です。
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ちょっと歩けば「国立モスク」
この日は金曜日。イスラムの帽子を被った男性をいたるところで見かけました。
マレーの女性は、頭に色とりどりの布を巻くだけのカジュアルなスタイルの方が多いです。もちろん全身黒ずくめで、目しか露出してない方もいらっしゃいます。 -
さらに ちょっと歩けば「イスラム美術館」
美術館の類いは中に入らないことが多いのですが、折角だから入館してみました。 -
でも、やっぱり色々とハードルが高かった・・・
校外学習っぽい生徒さんたちが、熱心に見学をしていましたが、私には ギフトショップが一番楽しかった・・・ -
クアラルンプール駅近くの「HOTEL MAJESTIC」
KLを代表するホテルだと思うのですが、中央駅の役割がなくなったからか、ひっそりとした印象です。クラシック様式の旧棟は美しく、割安らしいので、いつか泊まってみたいな。 -
マジェスティックホテルから先、国立博物館方面へは誰一人歩いている人はいません。炎天下の中 散策している物好きは、私だけのようです。
写真の国立博物館の敷地を通り抜けると、人はもちろん、歩道らしい歩道さえもなくなってきました・・・ -
そこへ、救世主登場。三人組が前から歩いてきました。聞けば、写真の白黒のタイル2枚分の道を歩いていけと・・・その先、ヒルトンホテルの荷物搬入口の係の人にも聞いても、やはりそこを歩いていけと・・・
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終点は、黄色の humpの看板のところ。
着いたには着いたけど、いやーすごいです。自動車専用道路? 何車線? 仕方ないので、左側のKLセントラル駅まで、車を縫って横切りました。
独立59周年を祝う横断幕が見られたからいいけど・・・写真をとる余裕もあったけど・・・ -
8月13日
涼を求めてKLから約100キロの「フレイザーズ・ヒル」までドライブです。
道中、トイレ休憩によったところは Sungai Selangor Water Dam という広大なダム。
この先、くねくねの山道に入りましたが、視界が開けているわけではなく、山の中の道という感じでした。 -
フレイザーズ・ヒルの中心にある時計台に到着。フレイザーズ・ヒルは、イギリス人によって開拓された高原避暑地で、標高1524メートル。トレッキングコースもあります。
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空気が澄んでいて、空が真っ青!
こんな真っ青な空を久しぶりに見ました。 -
適当にランチを食べた後、滝があるようなので、行ってみます。
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大きな滝ではありませんが、マレー人が涼を求めて、滝壺に入って楽しんでいます。
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途中の川でも、涼を求めて川遊び。マレーシアの休日です。
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フレイザーズ・ヒルを後にして、クアラ・セランゴールを目指します。
道中、パームツリーやゴムの木のプランテーションが続きます。 -
クアラ・セランゴール到着。スーパーのフードコートで、ナシゴレン 6RM を食べました。6RMとは思えない美味しさ。KLの物価も安いと感じますが、さらに一段安いですね。
そうこうしているうちに日も暮れてきました。綺麗な夕焼けです。 -
クアラ・セランゴールでの目的は、蛍鑑賞。
小舟に乗って、マングローブ林に生息する蛍を鑑賞します。蛍は、電飾のようです。
月光に照らされたマングローブ林とセランゴール川の織りなす幻想的な景色、星空の美しさが印象的でした。 -
8月14日
朝のKLCCパークを散歩。
涼しい朝のうちに ランニング、ウォーキング、太極拳やエクササイズと みんな思い思いに楽しんでます。 -
この日は、車でサンウェイ・ピラミッドへ。
スケートリンクのあるショッピングセンター。
KL滞在期間は、まるっとリオ五輪期間と重なった。マレーシアの国技は バトミントンらしく、ショッピングセンター内でも模擬試合みたいなものをやってました。 -
プールや遊園地の娯楽施設 サンウェイ・ラグーン。
入場料 150RM。マレーシアの物価の安さに慣れてくると 恐ろしく高く感じる・・・ -
ガイドブックには 載ってなかったけど、BRTなるものができていて、中心部から電車を乗り継いで 行けるようになったみたいです。
KLは、スピードをあげて 発展中のようです。 -
シャーアラムの ブルーモスク(スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジス・シャー・モスク)に寄りました。
ドームは、改修中。逆光の写真の方が改装が目立たなくて いい感じ。 -
夕食に アロー街に繰り出してみます。
噂に違わぬ 賑わいです。 -
アロー街の一番奥の エセミッキーのお店に入りました。
まあ、雰囲気は楽しめましたが、エアコンの効いたレストランで ゆっくり味わう方が好き。 -
8月15日
パビリオンのフードコートで、ワンタン麺 10RM。香港で食べるものの 3倍位の量でした。 -
ブキビンタン駅からモノレールで KLセントラル駅まで行って、KLセントラル駅から バンサー駅まで散策。
KLセントラル駅の南には、インド人街。インドには行ったことないけど、インドの香り インド人いっぱいで 明らかにインドでした。この旅 いちばんのアウェイ感。 -
掘建小屋のような食堂がたくさんありました。
これは、その中で綺麗な部類の食堂です。 -
バンサー駅は、KLセントラル駅の隣なので、数本の線路を見ることができます。
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8月16日
モノレール チョウキット駅から LRT マスジットジャメ駅まで南下しながらの散策。
チョウキット駅周辺。マレー人が多く暮らす KLの下町。 -
生活感漂う チョウキットマーケット。
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そごうの向かいには、カラフルな建物が。
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そごう南のトゥンク・アブドゥル・ラーマン通りは、インドサリーの布地を扱う店の多い インド人街。インド音楽が流れてきて、インドっぽい。
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トゥンク・アブドゥル・ラーマン通りと東に平行して走っている マスジット・インディア通り。インド人が多く暮らすらしいけど、マレーの布を扱う店が並ぶ。布を巻かれた頭だけのマネキンが並ぶ様は 楽しめた。
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美しいと噂の マスジットジャメ内部を見学しようと思ったのに、工事中のため見学不可。信者の方は、入っていかれてました。
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夕食は、パビリオンの「DRAGON-i」で、小籠包と担々麺を。小籠包は やや大ぶりで 肉汁たっぷり。マレーシアの中華麺は、中太の玉子麺を用いることが多く、これが好みではなく・・・スープは 美味しかったです。
中秋節の月餅商戦も始まっていました。 -
8月17日
タクシーで、チャイナタウンの「オールドチャイナカフェ」に乗り付け、軽くランチ。レトロな雰囲気満点。 -
ビーフレンダンとココナッツライス。ココナッツライスの青色は、バタフライピーフラワーという青紫色の花で色づけしたもの。美味しい!
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チャイナタウン、ムルデカ・スクエア周辺を散策しながら北上し、トゥンク・アブドゥル・ラーマン通りの「コロシアムカフェ」でお茶。
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コロシアムカフェも、レトロな雰囲気満点。
店員さんもフレンドリーで のんびりと寛げました。 -
夕食は、「客家」でスチームボード。
左が 客家レストラン、右が パビリオン。KL市内は、渋滞がひどいですね。 -
スチームボードは、化学調味料 不使用で 美味しい。野菜不足も一気に解消。
豚の角煮饅、エビチリなど他の料理も美味でした。 -
8月18日
マラッカまで ドライブ。行く途中に 首都機能を移転するために作られた新しい都市、プトラジャヤに寄ります。
プトラ広場の奥に 首相府。 -
お目当は、ピンクモスクの愛称の プトラモスク。思ったほどピンクピンクではなく、落ち着いた感じのピンクで いい感じ。
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マラッカ市内に到着し、まずはランチのために 「MAJESTIC HOTEL」に寄ります。
1920年代の大邸宅を改装したホテル。 -
コロニアル調のインテリアが素敵です。
この1階では、ハイティーがいただけるようです。 -
2階のダイニング。誰もおらず、貸切!
街中に比べれば 割高ですが、この雰囲気の中 ゆっくり食事できたので、かなりの満足感。
消費税6%はかかりましたが、サービス料は 取られませんでした。 -
食べたのは、プローンミー 50RM。
麺は、あいにくの中太玉子麺でしたが、スープは甲殻類の出汁が効いて、かなり好み。 -
さて、世界遺産 マラッカの散策です。
マラッカのシンボル、オランダ広場。 -
フランシスコ・ザビエル像とセント・ポール教会。ザビエルの布教の拠点跡。
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セント・ポール教会の立つ 小高い丘から見た、マラッカタワーと赤煉瓦が連なる美しい屋根の光景。奥には マラッカ海峡も望めます。
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マラッカの旧市街を流れる マラッカ川。
サンチャゴ砦やチャイナタウンなど 他の見所も一通り見ましたが、噂どおり マラッカ観光は 暑いです・・・ -
ということで、中心部から少し外れた 川沿いの こちらのカフェで、コーヒータイム。
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中は 広々とした空間で、人も少なく のんびり寛げました。
コーヒーも本格的で、old town white coffee の甘いコーヒーとは違います。 -
KLへの帰途は、海側のポート・ディクソン経由で。灯台や戦争博物館があるらしいけど、行けば分かるだろう という軽い気持ちで行ったら 全く分からなかった。
マラッカ海峡は 見れましたが、お天気がいまひとつで 海と空の境界線が曖昧。 -
KLに戻って、ブキビンタンの外れにある こちらの「NEROvivo」というイタリアンレストランで食事。本当は、お隣のマレー料理「Bijan」が良かったんだけど・・・マレー料理やニョニャ料理をあんまり食べなかったことが、心残り。
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もちろん、NEROvivo も美味しかったです。酒類が高いマレーシアで、生ビールが 18RM と安いのが、特筆すべきことかも。マレーシアでは、カールスバーグ が主流のようです。
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8月19日
マンダリンオリエンタルホテルでブランチとしてビュッフェ。
左は、ビリヤニやサモサなどのインド料理。右は、ミーゴレンやカレーパフ、ビーフレンダンなどのマレー料理。黄色 vs 茶色。 -
実質最終日。
LRT KLCC 駅→ KLセントラル駅 → モノレール ブキビンタン駅 とショッピングセンターを巡り 買物の追い込みです。
LRT と モノレールのKLセントラル駅を結ぶ 「Nu Sentral」 -
モノレールに乗り換えて、ブキビンタンヘ。
ブキビンタン駅直結の「ロット10」。
古さを感じさせるショッピングセンターで、一部 改装中でした。 -
一流ブランドが集結する「スターヒル・ギャラリー」。人がいなくて、ますます入りづらい。
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最後の最後に ペトロナスツインタワーに上ります。
チケットは、二日前に地下のカウンターで購入しました。当日は 売り切れだったので、余裕を持って買いに行って良かった。 -
見学は、ツアー形式でした。
41階スカイブリッジから170メートルの景色を見て、83階で小さなエレベーターに乗り換え、86階 370メートルからの景色です。 -
最後の食事は、マンダリンオリエンタルホテルの「麗賓軒」で広東料理。北京ダックは、身も食すタイプのものでした。さらに残りの骨周りの肉もサーブされました。
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ライトアップされた ツインタワーを見上げ、KLに別れを告げます。
2週間、のんびりと たっぷりと 楽しみました! -
8月20日
07:00発 NH816便で成田空港に向かいます。
トイレの窓から見えた上空。
成田空港からは、アクセスライナーで帰途に着きました。
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