2016/08/07 - 2016/08/09
865位(同エリア1719件中)
もんきちさん
20年前に見た青森ねぶたの海上運行が忘れられず、ずっと訪れたいと思っていました。その間ワラッセや立佞武多の館には行きましたが、実際の祭は見られずにいたので、両祭をはしごで鑑賞する旅を計画しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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国道から見ました。ゆったり見られますが、新町商店街から見た方が迫力を感じたかもしれません。
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沿道の観客めがけてねぶたが迫ってくるサービスがあると歓声が湧きました。
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暑いせいか跳人の人たちもあまり跳ねていませんでした。
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新町商店街です。ねぶたは6日の夜に見るのが良いようです。
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旅の初めは、定番の古川市場ののっけ丼。ねぶた祭だったので、チケットを買うのに長蛇の列ができていました。
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海上スターマインもありました。
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ねぶたが去った後は、本格的に花火が始まります。
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勇壮な眺めです。これを見たくて青森に来ました。
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湾を周回するねぶたをバックに花火が上がります。
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海上運行。ねぶたが船に乗って、次々とやってきます。
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十二湖に行く道は、ずっと五能線と併走。本数の少ない普通列車と遭遇!
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道の駅ふかうら。充実した施設でした。
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道の駅ふかうらの前の海。透明度が凄かったです。海に入る人も多くいました。
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まるで市場のようでした。
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道の駅で売っていたさざえ飯500円。柔らかく煮たさざえがたっぷり入っていました。
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十二湖に来ました。駐車場に一番近い池 鶏頭場池です。ひっそりとした池でした。
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海の中に突き出したように露天風呂があります。
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不老不死温泉。みちのく温泉に行こうと思ったらお休みでした。いつ見ても絶景の露天風呂。ただこの日はかなり高温で肌がピリピリしました。
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他の池とは全然色が違うから不思議です。
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青池は、ほんとうに神秘的な色をしていました。
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18時30分頃から立ねぷたの館から次々に出陣していきます。
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祭りの前に腹ごしらえしました。マルコーセンターの のへ丼です。古川市場ののっけ丼と同じシステム。これで750円!安い!
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マルコーセンターの店頭で焼いてました。大ぶりのホタテでした。
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「帰ってこいよ」の歌詞にある茜空ってこんな色なのかなと思いました。
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この高さに圧倒されました。
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最終日で活気が凄かったです。高校生が多く若い人が多かったように思いました。
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青森ねぶたも出陣していました。
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初めて見た立ねぷたでしたが、圧倒されました。
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後ろ姿も美しいです。
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宿泊は弘前。駅前の居酒屋で1人乾杯!
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チェーン店と侮るなかれ。郷土料理も充実していました。嶽きみの天ぷらと、イガメンチ、美味しかったです。
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